Pocochan通信

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    1 記憶たどり。 ★ :2018/05/20(日) 10:37:18.40

    サイバーエージェント 2018年5月16日発表
    10代後半から20代の6人に1人がテレビ視聴なし テレビ接触頻度調査(ローテレ調査)、全国2万人に実施
    https://www.cyberagent.co.jp/news/detail/id=21648

    ■テレビ接触頻度調査(ローテレ調査)の結果について
    ・調査概要:
    主に、地上波テレビの接触頻度・視聴時間帯を曜日毎に聴取。
    地上波テレビ「リアルタイム視聴」の平均的な視聴時間によって、合計6グループに分類。
    ・調査対象:全国 15歳~69歳 20,000サンプル (調査会社パネルを利用) 
    ・調査時期:2018年2月
    ・調査主体:株式会社サイバーエージェント
    ・調査手法:インターネット調査

     10代後半~20代の6人に1人は1カ月以内にテレビ視聴していない――サイバーエージェントが運営する「オンラインビデオ総研」によるテレビ接触頻度調査で、若者のテレビ離れが加速している実態が浮き彫りになった。

    テレビ視聴6分類の調査結果

    (出典 image.itmedia.co.jp)


    年代別×「ローテレ系」の前回調査比較

    (出典 image.itmedia.co.jp)


     テレビ視聴が平日1時間以下かつ休日2時間以下の「ローテレ」層は38.6%。前回調査時(2015年10月)の37.4%を上回り、特に若者で伸び率が高かった。

     20代(44.8%)では前回調査から6ポイント増と、全年代の中で1番伸び率が高かった。10代後半に至っては48.4%(5ポイント増)と、「ローテレ」層が半数に迫る勢いだった。

    年代別×テレビ視聴6分類の調査結果

    (出典 image.itmedia.co.jp)


     さらに、10代後半の14.5%と、20代の15.0%は、テレビを保有しない、または1カ月以内にテレビを視聴したことがない「ノンテレ」層だった。10代後半から20代の6人に1人はテレビとの接触がほとんどないことになる。

     調査は2018年2月に、15~69歳の2万人を対象にインターネット上で実施した。

    2018年05月16日 15時16分
    ITmedia
    http://www.itmedia.co.jp/business/articles/1805/16/news100.html

    ★1が立った時間 2018/05/17(木) 18:06:17.95
    前スレ
    http://asahi./test/read.cgi/newsplus/1526764245/


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    内角攻めも外角攻めも対応、投手としては4球種操る

     時計の針を少し巻き戻し、今春キャンプイン時を振り返ってみよう。当時、エンゼルス大谷翔平投手が挑もうとしていたメジャーでの二刀流実現に否定的な見解を示していた人はどれだけいただろうか。思うような数字が残せなかったオープン戦を経て、その数はどう変動しただろうか。その数は決して少なくなかったはずだ。それでは、開幕から2か月が過ぎようという今、大谷の二刀流実現を疑う声は聞こえるだろうか。ほぼ皆無に近いだろう。

     ここまで投手として6試合に先発して3勝1敗、防御率3.58、打者として24試合に出場して打率.321、6本塁打17打点の成績を残す大谷は、従来の概念を覆す二刀流の活躍で旋風を巻き起こしている。米各種メディアでは連日どこかで大谷の特集を展開しているが、米スポーツ専門メディア「SBネーション」傘下の「ザ・リンガー」も例外ではない。「球界はショウヘイ・オオタニについていけないかもしれない」という衝撃のタイトルで、23歳ルーキーのすごさについて検証している。

     特集では、大谷が秘める最大の才能は「順応力・咀嚼力」であると指摘。投打にわたり、その才能が見えた場面を紹介している。

     打者としては、日本で成功を収めたレッグキックをやめてノーステップ打法を採用。オープン戦終盤にヒンスキー打撃コーチからアドバイスを受けると、短期間で自分のものとし、結果を出し始めたと評価している。さらに、日本ではあまり見られなかった内角攻めに苦しむだろうという周囲の予想通り、4月末までに50球以上を内角に投げられた打者の中で、内角球の割合が最も高かったことを紹介。だが、ヤンキース戦でセベリーノの内角直球を右翼席に突き刺さる本塁打とするなど内角球を“攻略”すると、今度は外角低めを攻めるパターンが急増した。それでも大谷の勢いは止まらず、「投手の試行錯誤は今後あれど、最初の2ラウンドは大谷に軍配が上がっている」とした。

     投手としては、4月中は球速160キロを超える速球と、落差の大きいスプリットの2球種を中心に投球を組み立てていたと指摘する。2球種だけでも打者を高確率で三振に仕留めていたが、右中指にマメができた時期を境に「高めだった制球が低く集まるようになった」と分析。5月に入ってからはスライダーとカーブを投げる割合が増え、4球種全てを織り交ぜた配球で打者を翻弄するようになったことにも注目している。さらに「オオタニは101マイルから68.5マイルまでの球速差を駆使する」と42.5マイル(約68キロ)の緩急差を指摘。「開幕時よりも経験を積み、非常にアンフェアな攻め方をする成熟した選手になりつつある」と高く評価した。

     つまり、投打両面で敵が講じる対策を難なくクリアしてしまい、その上を行こうとする大谷に「球界がついていけないかもしれない」というのだ。数々のスーパースターを輩出してきたメジャーにおいても、素晴らしい効果を発揮している大谷の「順応力・咀嚼力」。これから先も長く続く野球人生で、大谷はどこまで大きく成長し続けるのか楽しみだ。(Full-Count編集部)

    エンゼルス・大谷翔平【写真:Getty Images】


    (出典 news.nicovideo.jp)

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    エンゼルスが公開した、試合前の大谷のファンサービスショットが話題に

     米大リーグ、エンゼルスの大谷翔平投手は20日(日本時間21日)のレイズ戦に先発予定。ここまで投打に渡り“二刀流の怪物”ぶりを見せつけているが、プレー以外の面もクローズアップされている。エンゼルスの公式インスタグラムでは大谷がちびっこファンにサインボールを手渡しする瞬間を公開。大谷の人柄が伝わってくるハートウオーミングな1枚が大きな話題を集めている。

     投げて良し、打って良し、走って良し――。完璧な活躍でエンゼルスファンだけでなく、今や全米を虜にしつつある大谷だが、ファンへの対応も超一流そのものだ。

     試合前の打撃練習中のワンシーンだった。エンゼルスのユニホーム姿のちびっこファンに、笑みを携えながらボールを手渡しするスーパースター。その隣には、“次は僕の番だ”とばかりに微笑むもう一人の少年が見つめている。193センチの大きな体を小さく折りたたみながら、ちびっこたちと交流する姿はなんとも心温まるシーンだ。この1枚をエンゼルスが公開すると、またまたエ軍ファンの心をわしづかみにしたようだ。

    大谷の“神対応”ぶりにファンも興奮「彼ったらステキすぎる。もう我慢できない」

    「ショウヘイは愛しすぎるベイビー」
    「究極のキュートなコンボだ」
    「あの小さな男の子になりたい」
    「ショウヘイ、あなただけが頼りです」
    「彼ったらステキすぎる。もう我慢できない」

     大谷といえば、これまでもファンサービスについてもしばしば取り上げられている。敵地の少年ファンにバットをプレゼントするシーンや、スタンドに投げ込んだサービスボールをキャッチし損ねた男性ファンに対して、再びサインを記してから投げ返すシーンなどが話題を呼んでいた。

     エンゼルスは19日(日本時間20日)のレイズ戦に敗れ、5連敗。ファンの心をさらにつかんだ大谷に連敗ストッパーの期待がかかる。(THE ANSWER編集部)

    エンゼルスの大谷翔平【写真:Getty Images】


    (出典 news.nicovideo.jp)

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