Pocochan通信

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    猛暑と台風が過ぎて、やっと過ごしやすくなりましたね。
    朝起きたら、ガーデニングに駆り出されるくらい。
    毎日遅くって 朝起きは苦手なのですが、
    時間はなくても 少しずつやっていたので、
    お庭は花で賑やかに飾られています。
    今はそういった楽しみだけでも、
    この季節、朝は気持ちよく起きられます。


    Good Morning Heartacheという歌があります。
    直訳すれば『おはよう 心の病み』なのでしょう。


    ...Good Morning heartache you old gloomy side.
    It seems I met you when my love went away.

    「おはよう 心の痛み、朝になると いつも おまえさんに巡りあう、
    もうずいぶん長いお付き合いだね、初めて おまえさんに会ったのは
    恋をなくしたあの朝のこと、何度もおまえさんと手を切ろうとしたけれど
    朝がやってくるたびに、おまえさんはわたしのそばにやってくるなんて
    おはよう わたしの心の痛みよ、まあ お寄りなさいな」


    せつない歌ですが、ならば受け入れてあげようと見方を変えれば
    これからあることに、なにかしら新しいものも連れてきそうで、
    これから始まる一日への 小さな期待も もてるものです。
    そんなときって、いつも出会うひとには おはよう!
    を言えるようになってきました。

    聖書研究家の方が人類滅亡の日が9月23日だと言っちゃってます。秋分の日ですねえ。
    イメージ画像は、「Thinkstock」より
    TOCANA

     いよいよ、その時が近づいてきた。トカナがこれまで再三に渡り警告してきた地球滅亡のXデーが今月23日に迫ってきている。だが、そもそも何故、今月23日に地球が滅亡するのか? 馴染みのない読者のために、滅亡のシナリオを今一度おさらいしておこう。


    ■23日にキリストが再臨し、最後の審判が訪れる

     滅亡日を9月23日と確定したのは、『Planet X - The 2017 Arrival』の著者としても知られる、聖書研究家で天体観測家のデイビッド・ミード氏だ。氏によると、8月21日に北米大陸で観測された皆既日食「グレート・アメリカン・エクリプス」は、この世の終末を示しているとされる旧約聖書『イザヤ書』の第13章、9節と10節にぴったりと重なり、10節の記述こそ、まさに先の日食を暗示しているという。そして、ほどなくして怒り狂った主(神)が再臨し、罪人を裁く「最後の審判」がやって来るというのだ。

    【その他の画像はコチラ→http://tocana.jp/2017/09/post_14483.html】

    「見よ、主の日が来る。残忍で、憤りと激しい怒りとをもってこの地を荒し、その中から罪びとを断ち滅ぼすために来る」(13章9節)
    「天の星とその星座とはその光を放たず、太陽は出ても暗く、月はその光を輝かさない」(13章10節)

     また、驚くべきことに、ピラミッドの存在も同説を裏付けているとミード氏は語る。曰く、ギザの大ピラミッド内部の2つの通路、下降通路(Descending Passage)と上昇通路(Ascending Passage)が、9月20日以降きわめて正確に、ある天体を指し示すというのだ。下降通路が指し示している天体はしし座で最も明るいレグルス(しし座α星)であり、上昇通路が指し示しているのは、“救世主”(メシア)を意味する木星だという。そして、この2つの天体が指し示される時こそ、終末の到来だという。

     ミード氏の独自分析によるニビル衝突予測であるが、ミード氏とは別に多くの人々がミード氏の終末予想と同じ予想をしている。

    「アメリカの皆既日食はキリストの再臨のシグナルであり、9月23日から世界の終末が始まる」(終末論系ブログを運営するマイケル・パーカー氏)

    「8月21日の皆既日食は黙示録の時代が到来する前兆である」(キリスト教福音派の書物の出版を手がけるゲイリー・レイ氏)


    ■大いなるしるし(ニビル)が天に現れる

     では、一体なにが終末をもたらすのか? それは『ヨハネの黙示録』第12章で予言されているという。

    「また、大いなるしるしが天に現れた。ひとりの女が太陽を着て、足の下に月を踏み、その頭に十二の星の冠をかぶっていた」(12章1節)
    「この女は子を宿しており、産みの苦しみと悩みとのために、泣き叫んでいた」(12:2)

     英紙「Express」(9月14日付)の解説によると、ここで言及されている“大いなるしるし”こそ、謎の惑星「ニビル」であるというのだ。ニビルは、太陽系の一番外に存在するとされる未知の惑星であり、かねてより地球に衝突するか、最接近すると言われ続けてきた。地球の4倍の大きさのニビルが地球に衝突したらどうなるかは想像に難くないが、最接近時にも、その引力によって地球内部の活動に大きな異変が生じ、気候変動などの自然災害が多発、人類は滅亡してしまうと言われており、ミード氏は、南北の磁極が入れ替わるポールシフトの影響で、巨大な津波やイエローストーンの噴火が引き起こされ、混乱に乗じた核戦争まで起こると予想している。

     さらに、上述の『ヨハネの黙示録』の引用にも9月23日にニビルが地球に接近する根拠が書かれているというのだ。「Express」(9月13日付)に掲載されているゲイリー・レイ氏の解説によると、“ひとりの女”とはおとめ座のことであり、聖母マリアの象徴とのことだ。そして、23日には月がおとめ座の足元へ、太陽も衣服のようにおとめ座に被さり、メシアの象徴である木星もおとめ座方向にあるという。これは12年周期で起こる天体現象であるが、今回は「ユダのライオン」も関わってくるため、非常に珍しいそうだ。先述したように、ピラミッドの下降通路が指し示すのも、しし座のレグルスである。そして、“十二の星”は、しし座の9つの星と、それと直列する火星、金星、水星のことであり、23日にはまるでこれらの星が冠のようにおとめ座の額に現れるというのだ。

     ニュージーランドの化学者であり、クリスチャンのジョナサン・サーファッティ氏など、ミード氏らの予想を否定する者もいるが、多くのクリスチャンが23日を警戒している。非キリスト教徒にとっては、あまりピンと来ない話かもしれないが、もしもの時のために心の準備だけはしておいた方が良いだろう。それにしても、せっかくの秋分の日(祝日)に世界が終わるとはなんとも切ない。願わくば、外れて欲しいものだが……。
    (編集部)


    ※イメージ画像は、「Thinkstock」より



    (出典 news.nicovideo.jp)


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    私は旅するほうが貴重な思い出作りになると思いますけれど。
    キャリコネ

    旅行はいいものだ。日常から離れ、未知の景色や食べ物や人に出会う楽しみがある。だが、そこに価値を見出せないという人もいる。

    はてな匿名ダイアリーに9月8日、「旅行の魅力を教えてくれ」という投稿があった。投稿者は、旅行にはお金がかかることを気にしており、箱根で温泉でも1~2万超えるし、新幹線や飛行機を使うと万単位、「海外なんて10万単位になっちゃう」などと書き連ね、

    「旅行に金使うくらいなら、形に残るもの欲しいなって思っちゃうんですよ」

    と本音を明かしている。(文:okei)

    旅行の魅力がわからない「同じような考えの人って少ないのかな?」

    ちなみに欲しいモノは「iPad」「大きいテレビ」「あとちょっと高めの靴とか服」とのこと。本当に旅行の魅力を知りたい訳ではないのだろう、「同じような考えの人って少ないのかな?」「休みの日は旅行!長期休みは海外行きたい!みたいなひと多くない?」などと疑問をつぶやいていた。

    みんなが旅行に行きたがる風潮をやんわり否定し、共感を募っているのだろう。それに反してはてなブックマークには、旅の良さを語るコメントが相次いだが、多いのは「モノより思い出」の価値を説く声だ。

    「残るもの、といっても10年はもたない家財と、生きている間にずっと覚えていられる思い出をね。まあ比べて思い出をとる人もいるでしょう。不思議に思うほどか?」

    iPadもいいけれど、実際に見て触れて味わってという体験の記憶は貴重だし、いつまでも残るものだ。

    「そもそも思い出の価値が分からない」という声も

    一方で、「わりとわかる」と、投稿者に共感する人もいる。「物には金をかけたいが、レジャーには金をかけたくない」「旅行嫌だよね。家でゆっくりしてるほうがよっぽど楽しいしお金もかからない」などの声だ。「思い出」自体に疑問を呈する声もある。

    「碌な思い出を作ってこなかった自分には、そもそも思い出の価値が分からない」

    確かに、旅行に行っても楽しくないという人もいるようなので、価値観の押しつけはよくないだろう。

    しかし、スレッドにはかなり具体的な思い出を書く人もいて、それらを見ていると素直にいいなあと感じてしまう。

    「昔、一週間掛けて車で北海道を一周した。一人旅でずっと車中泊。緑と黄金色の広大な畑。降るような星空。お魚咥えたキタキツネ。喫茶店でサービスしてくれたスイカ。ウニ丼。聴き飽きた浜省と清志郎。また行きたい」

    「金かけた旅なんてつまらんよ」と書く人は、「1ルピー値切りながら第三世界を放浪したらやめられなくなる。8000m級の山々、果てしない砂漠、極地、見知らぬ宗教などなど地球相手にドラクエしてるようなもんだ。国境越えも愉しいぞ」とスケールの大きい体験談を披露する。

    そんなに大層なことでなくても、「飯や風呂の支度を全部他人がやってくれること」「日常から逃げたいの」などの声には共感する。旅は、日常を忘れてほっと一息つく時間ができたり、経験や視野を広げてくれる。

    行くも行かないも本人の自由ではあるが、こんなコメントに筆者も同感だ。

    「iPadもテレビもいつか壊れるし、人生一度きりしかないから、自分の周辺しか知らないのって凄い勿体ないと思う」

    いずれにせよ、後悔しないように生きたいものだ。



    (出典 news.nicovideo.jp)


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