Pocochan通信

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    ハタチの若さでラッパーの恋人トラヴィス・スコットとの間に女児をもうけママになったカイリー・ジェンナーだが、トラヴィスにとってカイリーの実家はいささか敷居が高いもよう。カイリーの異父姉コートニー・カーダシアンの長年のパートナーだったスコット・ディシック、また同じく異父姉クロエ・カーダシアンの元夫ラマー・オドムもこの一家から去っていき、カイリーとトラヴィスも赤ちゃんは生まれたものの別居状態にある。

    そのトラヴィス・スコットとカイリー・ジェンナーが『GQ』誌に登場し、「カーダシアン家の娘達のもとから男達は去っていく」という通説に言及。カイリーは彼らとトラヴィスは違うとアピールしたうえで、このように語っている。

    「(カーダシアン家の呪いだのと言われる)そういう話なら知っているわ。」
    「でも去っていくのは男性だけじゃない。友達だってそう。ウチに来るものの、(私達と共にスポットライトを浴びることに)対処できないのよ。私達一家を愛してくれる人はいっぱいいる。だけど私達を嫌う人も多いの。」
    「トラヴィスはね、注目されるのが嫌いなタイプだから、私達は自分達の関係をプライベートな形に保っているの。彼の方がイベントを開いても、私は行かない。彼には好きにしてもらいたいわ。」

    若いながらもずいぶん理解があるカイリー。それでも彼と喧嘩をしてしまったら、どうやって関係を修復するのか?

    「私、彼に2時間ほど会うためヒューストンに飛行機で行ったこともあるの。喧嘩していたせいよ。それでこう思ったの。『行かなくちゃ』って。どこに行くのか、誰にも言わなかったわ。」

    まだハタチだが、コスメブランドの大成功やリアリティ番組出演で莫大な富を手にしたカイリー。その財力があるからこそ、トラヴィスと一緒に暮らさなくとも「好きなときに会いに行く」「赤ちゃんのお世話もナニーに任せれば心配なし」という生活ができるのだろう。

    画像は『GQ 2018年7月17日付Instagram「The world’s most powerhouse power couple @kyliejenner & @travisscott shot by @paolakudacki for GQ’s August cover story.」』のスクリーンショット
    (TechinsightJapan編集部 ケイ小原)

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    (出典 news.nicovideo.jp)




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     年金の支給開始年齢の引き上げをにらんで、サラリーマンの定年が60歳から65歳へと引き上げられる過渡期にある現在。しかし、ほんの30年ほど前までは「55歳定年」が主流だった。そんな「55歳」というボーダーラインは、今日では見えざる壁となって現役サラリーマンの前に立ちふさがっている。例えば、サラリーマンは55歳を超えると会社から“戦力外”扱いされるという話もあり、実際SPA!で55~60歳の男性にアンケートを行ったところ(回答者数3018人)、58.9%が「55歳を境に人生が“下り坂”になった」と回答していのだ。

    ◆年収が下がったところに子供の教育費が直撃!

     55歳の壁にぶつかると、収入の激減に加えて、この時期に特有の家庭の事情が財政状態を直撃する……と警告するのは、人気FPの横山光昭氏。

    「やはり大きいのは教育費の問題です。35歳で1人目、38歳で2人目のお子さんという近年の標準的な例で言えば、上の子が大学生で下の子がこれから大学受験という時期。そんなタイミングでの年収減は死活問題ですが、家計に余裕があったときに上の子にお金をかけていた人ほど、下の子に差をつけるのは可哀想だと言って年収が減っても無理をするんです」

     教育費の次に共働きの家庭では、妻が早めの“定年”を迎えて二馬力が機能しなくなるケースも散見される。

    「女性は40代で肩たたきにあったり、体力的な問題で夜勤のある仕事を続けられなくなったりするケースもあり、奥さんの稼ぎをアテにできなくなると同時に、自分の年収が減るというダブルパンチを食らうことも。余裕があると思っていた家計が一気に冷え込みます」

     最後にもう一つ、“財源”であった親世代が要介護になり、援助を打ち切られるというのも“55歳あるある”だとか。

     次女の大学受験を控えて役職定年になったKさん(55歳・5人家族……妻48歳、長女18歳、次女15歳、長男10歳)の例を見てみよう。役職手当がなくなり月収45万円から36万円に。被服費は月1.5万円、娯楽費も8000円というつましい暮らしぶりだったにも関わらず、年収が減った直後、次女が大学受験に向けて塾に通うことになり教育費が増え、月12万円の赤字になってしまう。

     奥さんがパートを始め収入8万円プラスと、保険や通信費の見直しでなんとか黒字に戻したものの、末っ子の長男の教育費や老後を考えると心許ない限り。

    「ウチは贅沢してないから大丈夫」なんて家庭でも油断は禁物だ。

    <55歳を過ぎると……>
    ・子供の教育費がカブる
    ・共働きが難しくなる
    ・親の援助が打ち切りに
    ・でも贅沢はやめられない
    ・老後資金が貯められない

    【ファイナンシャル・プランナー 横山光昭】
    家計再生コンサルタント。マイエフピー代表。家計の借金・ローンを中心に、盲点を探りながら抜本的解決、確実な再生を目指す

    ― 55歳の壁に潰される人 ―



    (出典 news.nicovideo.jp)




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    1 みつを ★ :2018/07/17(火) 21:19:56.34

    https://www3.nhk.or.jp/news/html/20180717/k10011536821000.html?utm_int=news-new_contents_list-items_008

    校外学習の小1児童が熱中症で死亡 愛知 豊田
    2018年7月17日 18時06分

    17日午前、愛知県豊田市で小学校の校外学習に参加した1年生の男子児童が学校に戻ったあと意識を失い、熱中症で死亡しました。豊田市は、午前中から気温が30度を超え、気象台は、愛知県に高温注意情報を出していました。

    愛知県の豊田市教育委員会によりますと、死亡したのは豊田市立梅坪小学校の1年生の男子児童です。

    児童は、17日午前、学校から1キロ離れた公園で行われた校外学習に参加し、学校に戻ったあと意識を失って心肺停止になり、その後、死亡が確認されました。

    熱中症と診断されたということです。

    校外学習は、午前10時すぎから、1年生およそ110人が参加して行われ、30分ほど虫取りや遊具などで遊んだあと、11時半ごろに学校に戻ったということです。

    児童は、公園に行く際、前を歩いていた児童から遅れ、「疲れた」と訴えたため、担任の教師が手を引いて歩いたということで、帰りも「疲れた」と話していたということです。

    豊田市教育委員会学校教育課の鈴木直樹課長は「学校の教育活動の中で児童が亡くなるという重大な事態が発生した。深くおわび申し上げます」と陳謝しました。

    また、梅坪小学校の藪下隆校長は「結果的に大事な子どもの命がなくなってしまい判断が甘かったと痛感している」と話しました。

    気象台によりますと、豊田市は、きょう午前9時に30度4分を観測し、熱中症の危険が特に高まっているとして、気象台は愛知県に高温注意情報を出していました。

    ★1のたった時間
    2018/07/17(火) 18:26:11.19

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    【猛暑】1キロ離れた公園で校外学習の小1児童が熱中症で死亡 学校に戻ってから倒れる 愛知 豊田市立梅坪小学校 ★3
    http://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1531827467/


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