Pocochan通信

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    大相撲の元横綱・日馬富士の傷害事件で、日本相撲協会は28日、臨時理事会を開き、危機管理委の調査に非協力的だったなどとして協会理事の貴乃花親方に対して解任処分を決議したことを明らかにした。解任権限を持つ臨時の評議員会を来年1月4日に開き、最終的に決める。貴乃花親方は役員待遇委員の2階級降格となる。
    貴乃花部屋に戻る貴乃花親方=東京都江東区で2017年12月28日午後0時28分、宮武祐希撮影


    (出典 news.nicovideo.jp)

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     タレント・都丸紗也華がクラウドファンディングで制作し、2018年1月25日に幻冬舎から発売する写真集のタイトルが『はぁとまる◇(※◇はハートマーク)』に決定し、表紙写真を公開した。

    【写真】都丸紗也華のグラビア写真

     「ファンのみなさんと一緒に写真集を作りたい」という都丸の思いを受け、幻冬舎が写真家の曽根将樹とともに、クラウドファンディングサービスを運営する「Makuake」で写真集制作プロジェクトをスタート。ファンが撮影した写真を実際に写真集に掲載するなど、“ファン参加型の写真集作り”が話題を呼び、300万円以上の資金が集まった。

     表紙を飾るのは、両手で大きく作ったハートと都丸のニックネーム「とまるまる」をかけて名づけられた「はぁとまるポーズ」。都丸の最大の魅力である成熟したバストを綺麗に見せてくれるこのポーズがカバーを飾り、タイトルとなることが撮影中に決定した。

     さらいに発売を記念したハイタッチ会が、福家書店新宿サブナード店で2018年1月25日に行なわれることが決定。イベントでは「はぁとまるポーズ」が見られるチャンスもあるという。
    都丸紗也華の写真集『はぁとまる◇(※◇はハートマーク)』の表紙上部。撮影/曽根将樹


    (出典 news.nicovideo.jp)



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     ロボット工学の進歩や運転サポートシステムの進化、スマート家電の普及などに代表される“第4次産業革命”。これらの産業に欠かせないのがAI(人工知能)の存在だ。日を追うごとにどんどん発達していくAIだが、近い将来人類にどのような影響を与えるのだろうか? 今回はそんなAIに関する少し怖い事実を5つ紹介しよう。


    ■人間と同じ権利を求めるロボットの誕生

     現在のAIの発達を見ると、いずれロボットは自我を持ち始める可能性がある。とある研究によると、自我を持ったロボットは市民権を主張し、人間と同じように住む家を求めるようになり、政治への参加を求め始めるという。この研究は、イギリス科学技術庁下の「ホライゾンスキャニングセンター」が、“50年後に見られるかもしれない技術的進歩”を推測するために行い、まだAIがあまり発達していなかった2006年に発表されたもの。今から約40年後、自我を持ったロボットは人間と同じように扱われ、共存するのが当たり前になっているかもしれない。

    【その他の画像はコチラ→http://tocana.jp/2017/12/post_15430_entry.html】


    ■すでに運用されている“自動殺人ロボット”

     “自動殺人ロボット”とは文字通り、人間の意思に関係なく殺人を行う機械のこと。韓国・サムスンテックウィン(現ハンファ・テックウィン)と高麗大学が共同開発した「SGR-A1」は、まさに“自動殺人ロボット”と呼ぶにふさわしい対潜ならぬ対人哨戒機だ。「SGR-A1」は一見すると巨大な監視カメラのようだが、標的を自動的に狙い打ちすることができる高性能機関銃を備えている。イスラエルや韓国ではすでに「SGR-A1」が導入されているようだが、韓国では自動モードで使用されておらず、自動で検出された敵をオペレーターが殺害するか否かを決める“半自動”モードで使用されているそうだ。韓国の「SGR-A1」は、北朝鮮との非武装地帯(DMZ)に設置されている。


    ■人間の仕事を奪うAI

     AIはいずれ人間の仕事を奪うとされており、予想をはるかに超えるほど人間の仕事がなくなってしまうという。イギリスのコンサルティング会社・プライスウォーターハウスクーパースは「2030年までに日本で21%、イギリスで30%、ドイツで35%、アメリカで38%の仕事がAIに奪われるだろう」と発表している。また、2053年までにAIは手術を行えるようになり、22世紀には世界にある半分以上の仕事が奪われてしまうとの試算も。今後、AIに支配されないわずかな仕事のひとつに“牧師”が挙げられている。その理由は、多くの人がAIによる宣教を望んでいないからだ。


    ■“弱いAI”と“強いAI”

     AIは“弱いAI”と“強いAI”の2つのグループに分けることができる。私たちの身近にあるAIは“弱いAI”に分類され、車のスマートアシストやチェス対決に使われているAIですら弱いグループだ。“弱いAI”はタスクが優れているかどうかにかかわらず、プログラミングされた内容を実行するだけ。一方、“強いAI”は人間のような意識と推論能力を持ち、プログラミングに制限されない。また、人間からのプログラミングがなければ、AI自ら「何をして何をしないか」を決めることできるのだ。今のところ“強いAI”は存在しないが、一部の科学者は早ければ10年後には誕生すると推測している。


    ■AIに支配される人類

     映画のようにAIが人間に対して反乱を起こし、世界を征服してしまう恐れがある。これはデタラメや胡散臭い陰謀論などではなく、スティーヴン・ホーキング博士や世界的経営者のイーロン・マスク、ビル・ゲイツも警告しているようだ。ゲイツとホーキングは「AIは人類の支配下にとどまるとは思えないほど知的」と考え、いずれ人間に対して反乱を起こすと信じている。また、イーロンはAIこそが人類にとっての最大の敵と考えており、AIの進化・増殖を“悪魔の召喚”と例えた。イーロンは、営利目的でAIを開発している企業が“とても愚かなこと”をする前に、政府がAI開発の規制を行うように提案している。
    (文=山下史郎)

    ※イメージ画像は、「Thinkstock」より

    イメージ画像は、「Thinkstock」より


    (出典 news.nicovideo.jp)


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