Pocochan通信

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    1 ほニーテール ★ :2018/07/15(日) 09:26:21.82 ID:CAP_USER9.net

    野球評論家・張本勲氏(78)が15日放送のTBS系「サンデーモーニング」(日曜・前8時)に生出演し、サッカーのロシアW杯について「まだ、やってんの?」とコメントした。

    番組では、クロアチアが準決勝でイングランドを破り初の決勝進出を果たした映像を放送したが、スタジオで張本氏は「まだ、やってんの?」と無関心のようなコメントでスタジオは笑いに包まれた。

     その上で張本氏は「果てしない遠い国でやっている何の関心があるの? 早く日本のサッカー見たいよ、我々は」と語気を強め、決勝戦についても「見ないですね」と素っ気なかった。
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180715-00000064-sph-ent


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    7月13日夜10時からドラマ「チア☆ダン」(TBS系)の第1話が放送され、青春ど真ん中のストーリー展開に、SNSを中心に大きな反響を呼んだ。

    【写真を見る】部員勧誘のために全校生徒の前でチアダンスを披露するわかば(土屋太鳳)たち

    土屋太鳳演じるわかばら女子高校生が、数々の壁にぶち当たりながらもチアダンスに打ち込む姿を描く同作。

    第1話では、“応援専門”のチアリーダー部員・わかばが、東京の学校から転校してきた汐里(石井杏奈)に“チアダンス”に誘われるという展開だった。

    SNSでは「1話でもう泣いてしまった」「1話のくせしてめちゃめちゃ泣けた」「チアダンみたいなキラキラドラマに弱い...めっちゃ泣く 涙もろい笑」など早くも涙する視聴者が続出。

    中でもわかばと、東京へと旅立つ姉・あおい(新木優子)の会話に注目が集まった。

    「できっこないを、やってみるでのう」とチアダンスに挑戦し、大きな目標を掲げた妹・わかばに、姉・あおいは「泣きたかったり、悔しかったりの先に夢がある。やりたいことやった方が、結局は楽しいやろ」とアドバイスを送り、去っていった。

    「良かったなぁ!楽しめたし、感動した!」「チアダン見て 勇気が湧いてきました」「チアダン見て号泣してるんですけど明日もテストです」など同世代と思われる視聴者の書き込みも多数寄せられた。

    注目の第2話は、7月20日(金)夜10時より放送。勢いあまって思わずチアダンス部の顧問になってしまった太郎(オダギリジョー)。だが顧問を迎えたものの、部として正式に認められるためには、1学期中に部員を集めなければならなかった。部員を勧誘するため、わかばらは全校生徒の前で踊ろうと考える。(ザテレビジョン)

    「チア☆ダン」で主演を務める土屋太鳳


    (出典 news.nicovideo.jp)




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    今年もそうめんがおいしい季節がやってきた。うだるような暑さのなか、あっさり冷たいそうめんをツユにつけ、チュルっとすする。まさに夏ならではの味だ。

    ところで、家で食べるそうめんといえば、どんな盛り付けをイメージするだろうか。水をしっかり切ってザルに盛るのか、氷水の入った深皿で麺を泳がせるのか。そのほかにも、色々なパターンがあるだろう。

    実は、いまインターネット上で、「そうめんの盛り付け方」をめぐるアツい議論が交わされている。そこでJ-CASTニュースは今回、最もおいしい食べ方を専門家に尋ねた。その結果は...。

    盛り付け方に地域差はあるのか

    議論の発端は、あるツイッターユーザーが2018年7月9日に投げかけた素朴な疑問だ。

    投稿者の女性は、そうめんは「水を切って、ザルに盛り付ける」と考えていた。だが、大阪出身の夫は、「氷水の中に入れて出すのが普通じゃないの?」。こうした意見の違いを受けて、

    「関西と関東で違うの?」

    とツイッターで尋ねたのだ。

    この問い掛けを発端に、ネット上では「うちでは水を切って皿に盛ってます」「ウチの実家も氷水に入れて出てきました」などの意見が続出。ただ、肝心の地域差については、

    「ずっと関東ですが氷水に漬けて出てきましたね」
    「大阪ですが水切ってから食べます...」

    との声も。そのため、「地方というより、各家庭の好みの問題っぽい」と分析するユーザーも目立っていた。

    その後、議論はさらに進展。地域による違いというテーマから、どのような食べ方が正しいか争う動きが起きたのだ。実際、ツイッターやネット掲示板をみると、

    「水を切るのはそうめんの良さを潰してる」
    「のびると美味しくないので、ざる一択」

    といった意見の対立が起きている。

    そうめんの正しい食べ方は?

    そうめんの盛り付け方に地域差はあるのか。また、よりおいしく食べるにはどちらの盛り方が適切なのか――。J-CASTニュースは11日、実家が製麺所だというそうめん研究家のソーメン二郎さんに聞いた。

    まず、各ユーザーによって盛り付け方に違いがあった点については、

    「おそらく地域差ではなく、家庭差ではないかと思います。そうめんは外食ではなく家庭料理です。おばあさま、お母さんが、氷水に入れて出す家庭であれば、それがずっと続くのではないかと思います」

    とコメント。その上で、ソーメン二郎さんの「おすすめ」の食べ方を聞くと、

    「そうめんは、油をとるために水洗いし、氷水で締めた後は、すぐザルに入れて食べて下さい。長時間、そうめんを水に浸していると水分を吸って小麦本来の味や食感が大きく損なわれます。また、氷水がめんつゆに入りつゆがどんどん薄くなります」

    とのことだった。

    また、揖保乃糸(いぼのいと)で知られる兵庫県内の製麺業関係者も、地域差については「聞いたことがありません。やはり、家庭によって違うのではないでしょうか」と指摘。続けて、

    「しっかりと水を切らないと、麺が水を吸収して柔らかくなり、どんどんマズくなります。一口大に巻いて、ザルに乗せるのがベストです」

    と断言。取材の中では、「兵庫はもちろん、そうめんに親しんでいる地域では、しっかり水を切って食べる家庭が多いと思いますよ」とも話していた。

    キンキンに冷えて美味しそうだけど…


    (出典 news.nicovideo.jp)


    <このニュースへのネットの反応>

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