Pocochan通信

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    豊田議員は「録音を聞くと自分がやったこととは信じがたいが...」の発言をされていますが、ご自身の発言さえ覚えてもいないのでしょうか?

    記者会見で声を詰まらせる豊田真由子衆院議員=埼玉県新座市東北で2017年9月18日午後7時6分、橋本政明撮影
    毎日新聞

     ◇地元・埼玉で記者会見

     元政策秘書への暴言・暴行問題で自民党を離党した豊田真由子衆院議員(42)=埼玉4区=が18日、地元・埼玉県新座市内で記者会見を行い、「元秘書やご家族などにご迷惑をかけ、おわび申し上げる」と陳謝した。次期衆院選には「条件が整えば出させていただければと思う」と語った。一連の問題発覚後、会見するのは初めて。

     豊田氏は、新座市で支援者らを集めた会合後に会見。元秘書に「はげ」「死ねば」などと罵声を浴びせたとされる問題について、「録音を聞くと自分がやったこととは信じがたいが、申し訳ない」と述べた。乗用車内で頭などを殴ったとされる指摘には「刑事事件の捜査中だが、顔が腫れ上がったということはないのではないか」と語った。

     会合に出席した男性(66)は「本当に反省しているようだった。これからは仕事にまい進してほしい」と話したが、60代の女性は「前の選挙で投票したが、裏切られた気持ち」と語った。

     「週刊新潮」の報道によると、豊田氏は5月、当時政策秘書だった男性が車を運転中、後部座席から頭や顔を殴ったうえ、罵声を浴びせたとされる。男性の被害届を受理した県警は、傷害容疑も視野に捜査している。【森有正、鈴木拓也】



    (出典 news.nicovideo.jp)


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    女性の意見だと思います。
    マザコンなのかな?彼氏が「過保護」にされすぎで引いた瞬間3つ
    Menjoy!

    「男の人はいくつになってもマザコンが多い」と言います。でも、そうさせているのは実は母親の方かもしれない……と考えたことってありませんか? 筆者の友人の女性は、彼に対する過保護すぎる母親の態度にドン引きしたことがあるそうです。一体どんなことをされていたのでしょうか? 複数の女性に体験談を語ってもらいました。

    1:雨の日の朝「傘持ってね」LINE

    「彼の家に初めてお泊りして、月曜の朝に一緒に家を出て会社に行こうとしてたんです。ちょうどその日は雨で。そしたら、彼が着替えをしている途中でLINEがお母さんから届いたらしく、“どうかしたの?”って聞いたら、“いや、今日は雨だから傘持ってね、だって”って」(Fさん/28歳)

    --小学生の男の子ですか!?

    「そうなんですよー。しかも彼は、そのことについて特に不思議に感じていなかったらしいんです。まぁ、毎回ずっと連絡が来ていたら、そういうモノだと思うのかな?」

    --いやいや、どこかで「もう子供じゃないんだから」って思うでしょ!

    「やっぱりそうですかね? 私もそう思ったんで、彼に“その年になってまでお母さんから傘の連絡来るなんて、ちょっと変だよ”って言ったんです。でも彼は“まぁ、別に心配させときゃいいんじゃない”だって」

    あらあら。過保護なのも問題ですが、放っておく彼にも、少し問題がありそうです。

    2:台風の日に「大丈夫?」と電話

    「彼と週末デートをしていたら台風が上陸しちゃって。雨風がすごくて、ランチを食べたお店から出られずにいたんです。その時、彼ママから電話がかかってきて“大丈夫?”って心配されてたみたいで」(Yさん/29歳)

    --まぁ、ニュースになるほどの台風とかだと、心配くらいはしますかね。

    「そうですよねぇ。ただ、特にニュースで危ないとか言われている地域でもなかったし、“実は台風とか雷のたびに電話かかってくる”って聞いて、それはちょっと過保護すぎるだろうって」

    --あぁ、毎回はやりすぎですね。

    「はい。子どものころから、彼が大雨とか雷とかを怖がる性格だったせいだそうなんですけど。もう大人なんだから、親離れして欲しいです」

    確かに、台風とかのときにひとりで家にいると、風などの音もコワいから、母親が「うちの息子、大丈夫かな?」と、心配になってしまう気持ちはわからなくもありませんが……。

    「愛され女子のお家デート術」マンネリ化を防ぐ必殺ポイントとは?(sponsored)

    3:母親が泊り込みで看病

    「私が引いちゃったのは、彼が風邪で寝込んだときですね。彼ママが看病するのはいいんですけど、それが泊り込みなんですよ!」(Nさん/26歳)

    --酷い風邪だったんですか?

    「うーん、まぁ熱は39度近くまで上がって、咳が止まらない感じだったから、ひどいって言えばひどいのかもしれないですけど……。泊り込みで看病するほどじゃなかったですね」

    --Nさんは看病に行けずですか?

    「いや、心配だったので寝込んでるって聞いた日に、食材とか飲み物とか買って家に行ったんです。そしたら彼ママと鉢合わせしちゃって。“私が面倒見るから大丈夫よ。色々ありがとうね”って、体よく追い払われちゃった感じでした」

    これは結婚などすると面倒になりそうな彼ママですね。うまくやっていくためには、しっかりと彼ママ対策が必要そうです。

    さて、あなたの彼はすごく過保護な環境で育ったり、今でも過保護にされていたりしませんか?

    親子の仲がいいのはいいことですが、度を超しているのはちょっと……。本人が気付いていないこともあるので、そういうときには優しく「ちょっと変かもよ?」と教えてあげましょう。



    (出典 news.nicovideo.jp)


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    もう、5年前になりますが、私、大学1年生の冬に白馬スキー場でUFOの母船?を見てしまったことあります。皆さんは信じますか?
    キャリコネ

    あなたはUFOやUMAの存在を信じているだろうか。僕は古典的なオカルトファンなので、空飛ぶ円盤だとか、身長3メートルの宇宙人だとか、雪男の話が好きだ。現実にはいないとしても、どこかしら「実在してるといいなあ。もしかして実在してるのかも」という気持ちを抱いている。

    もっとも、だからと言って誰かに会うたびに「それはそうと、こないだキャトルミューティレーションがさ」みたいな話は絶対に振らない。あくまで密かに期待しているだけだ。(文:松本ミゾレ)

    UFOやUMAを信じない今の若者は「ロマンがない」

    先日、匿名掲示板2ちゃんねるに「なぜ最近の若者はUFOもUMAも心霊も信じなくなってしまったのか?」というスレッドが登場した。

    本文には短く「ロマンなさすぎですやん」の文字。このスレッドを立てた人物は、最近の若者たちがロマンがないものだから、未知の飛行物体や未確認生物の実在を端から信じていないと考えているようだ。

    ……果たしてそうなのか、個人的には疑問ではある。というのも、UFOやらUMAなんてものの実在って、若者よりも大人たちの方が信じていないような気がするからだ。ただ、これはあくまで僕の所感である。統計をとったわけでもない。

    ただ、僕がもしも10代、20代の若者だったら、今の時代で仮にUFOの実在を信じているとしたところで、それを人に言ったりする気にはならないはず。だってわざわざそんなことよりも楽しいことがたくさんある。

    山でツチノコを追いかけるより、スマホを持ってポケモンを追いかけた方が結果も出るし、面白いだろう。わざわざ未確認の何かについて熱っぽく論争をするよりも、手軽で面白い娯楽は無数に増えている。

    最近は宇宙人よりもパラレルワールドの方が受けがいい?

    このスレッドに面白い意見が寄せられていた。

    「いまの流行はタイムマシンとか世界線の移動とかじゃね」
    「最近の心霊番組胡散臭過ぎるよね。毎回毎回スタッフが乗っとられててお笑い番組になってるよ」
    「マスゴミが毎回胡散臭いのばかりやってきた結果だろ」

    印象的なのはオカルト的なものにも流行があるという観点から書き込まれたであろう意見だ。最近は、アニメや映画のおかげで、タイムトラベルやパラレルワールドといった概念がウケている。これらはオカルトというよりも若干SFに近いが、若者の支持するジャンルが変化した、ということだろうか。

    加えて、昨今の心霊番組ではSNSで適当に拾った画像を勝手に加工してオンエアして、しかもそれがバレるという失態をやらかすこともある。ああいう低レベルな加工のトリックがネット上で晒されると、若者たちもおおっぴらに「幽霊は居るよ」とは言いにくくなる側面はあるだろう。

    というか今も昔も、「UFOを見た」とか「私、霊感があってぇ~」みたいなことを言う人って、ちょっと周囲から距離を置かれてしまうもの。オカルト的なものの存在を信じていたとしても、だからと言って周囲に熱っぽく主張しない。そういう人なら、今もそこそこいるような気がする。



    (出典 news.nicovideo.jp)


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