雌雄両方の特徴を持つカブトムシが、滋賀県立琵琶湖博物館(同県草津市)で12日から展示されている。体長約4センチ。雄の特徴の角が頭部にあるが、左に短く曲がり、胸部には小さな角がない代わりに、雌の特徴の筋が入っている。調査の結果、10万匹に1匹ともされる個体と分かった。

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雄の角と、雌の胸の筋を併せ持つ雌雄モザイク個体のカブトムシ=滋賀県草津市下物町の琵琶湖博物館で、2018年7月12日午前11時35分、礒野健一撮影


(出典 news.nicovideo.jp)


<このニュースへのネットの反応>

ご本人がそれで良いならいいけども、、、絶対売れたぞ!!!タダで博物館に渡すなんてなぁ、、、。


奇形じゃなかったんだ…子どもの頃五~六匹見つけたことあるなぁ


ふたな・・・ゲフンゲフンなんでもない


自分もゲストさんと同じ気持ち。でも小学生が飼っていたということは、ツメや触覚が欠けたり、死後乱雑になるかもしれないし、博物館でみんなの目に触れるようにしたのは良い。博物館なら標本化するだろうし小学生ながら良い判断だと思う。でもやっぱ高く売れただろうなぁ(汚い大人でごめんなさい。許してください!なんでもし(ry