[ワシントン 27日 ロイター] - 米首都ワシントンにある、ポトマック川が注ぎ込む入江「タイダルベイスン」で桜が開花し、スマートフォンで写真を撮影する人などの姿が見られた。

まだ満開ではなく、花見を十分に楽しむには少し時間がかかりそうだ。

ワシントンの桜は1912年に日本から寄贈されたもので、毎年この時期は花見客が集まり、春の風物詩となっている。


 3月27日、米首都ワシントンにある、ポトマック川が注ぎ込む入江「タイダルベイスン」で桜が開花した(2019年 ロイター/Brendan McDermid)


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