Pocochan通信

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    2017年09月

    もうそんな時期なのですね。

    1 江戸領内小仏蘭西藩 ★@\(^o^)/ :2017/09/23(土) 14:56:48.67 ID:CAP_USER9.net

    紅白歌合戦「紅組司会」は有村架純か高畑充希か
    2017.09.22 21:00
    https://myjitsu.jp/archives/31747

    (出典 myjitsu.jp)


    今年も『紅白歌合戦』の司会者について、話題が出るようになってきた。昨年の総合司会はNHKの武田真一アナウンサー。紅組司会は有村架純。白組司会は『嵐』の相葉雅紀が担当した。

    「今年の紅白歌合戦も白組司会に関してはジャニーズ所属のタレントが出てくるのが順当なところでしょう。今年は第68回ですが、59回の中居正広以降、ジャニーズ事務所が白組司会を独占しています。
    今年は朝の情報番組『あさイチ』を担当している『V6』の井ノ原快彦が有力でしょう。井ノ原は一昨年も担当しており、妥当な人選です」(スポーツ紙記者)

    一方で紅組の司会には、夕刊紙『日刊ゲンダイ』などが本命に有村架純、対抗として高畑充希、穴にはNHKの有働由美子アナ、そして大穴で渡辺直美を予想している。

    「有村は昨年も紅組の司会を担当しており、現在放送中の連続テレビ小説『ひよっこ』で主演を務めています。ただ、朝ドラは平均視聴率が20%以上になるかどうかが大きな別れ道です。
    現在、全話の平均視聴率は20.3%で、9月末の最終回まであと残りわずか。ヒットと呼ばれる21%以上は難しい状況です。朝ドラが失敗に終わった際には、有村を審査委員で登場させるという方法もあります」(同・記者)


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    女優の柴咲コウさん設立の「レトロワグラース株式会社」に注目されています。というのも、現時点、プライベートな事業内容ですが、著名ベンチャーキャピタルまで参画していて、謎に包まれた存在です。

    1 砂漠のマスカレード ★@\(^o^)/ :2017/09/27(水) 20:11:24.08 ID:CAP_USER9.net


    (出典 image.news.livedoor.com)


    NHK大河ドラマ「直虎」に出演中の女優・柴咲コウ(36)がIT企業の代表取締役社長CEOを務めていることが「週刊文春」の取材によって明らかになった。
    企業名は「レトロワグラース社(以下、レ社)」で、昨年11月に設立されている。

    本誌取材班は同社の事業計画書を入手。そこには代表取締役社長CEO柴咲コウ名義で、次の挨拶文が記されている。

    〈ネットメディアエンターテインメントを通じて、よりたしかな未来を構築すべく、LES TROIS GRACESを立ち上げました。
    個々の特性を最大限活かし、真実の未来を奏でます〉

    その計画書によると、同社は今年9月末までに資本金を1億6千9百万円に積み上げ、株式上場を目指すという。
    また今年3月、柴咲の所属事務所「スターダストプロモーション」からファンクラブ事業を引き継いでいる。


    事業計画書は7枚に及ぶ 禁無断転載/文藝春秋

    (出典 image.news.livedoor.com)


    「8月にレ社の取締役に就任した藪考樹氏(46)がサポートしています。
    藪氏は、携帯用ゲームアプリで知られる『モブキャスト』の社長。柴咲とは以前から親交があり、彼女が尊敬する経営者です」(芸能プロ関係者)

    レ社の株式の過半数を柴咲が持つが、それに次ぐ25.1%を手にするのが「モブキャスト」子会社の「モブキャスト・エンターテインメント」だ。

    本誌の取材に「モブキャスト」は「(子会社がレ社に)出資した事実はあります」と回答。
    「スターダストプロモーション」は、「女優・CM業のマネージメントをレ社が引き継ぐことはない」と答えた。

    「週刊文春」9月28日発売号ではレ社設立の経緯などを詳細に報じている。

    (「週刊文春」編集部)

    http://news.livedoor.com/article/detail/13670843/
    2017年9月27日 16時0分 文春オンライン


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    私が利用する京浜東北線とか東横線もよく遅れますが、乗れるまで待ってます。

    キャリコネ

    ディーアンドエムは9月28日、電車遅延に関するアンケート結果を発表した。調査は8月24~30日にインターネットで実施し、20歳以上の男女約1万人から回答を得た。

    電車が遅延した際にどのような行動をとることが最も多いかと聞くと、結果は以下の通り。

    1位「すぐ来る電車に、無理やりにでも乗り込む」(36.5%)
    2位「数本見送ってから、少しでも空いている電車に乗る」(28.5%)
    3位「遅延していない別の路線を探し、そちらを使う」(19.2%)

    無理やりでも乗り込む人が最も多いが、余裕を持って空いている電車に乗る人も相当数いるようだ。

    運休したら「違う路線ですぐに目的地へ向かう」が最多

    遅延した場合、どれくらいの時間から苛立ちを覚えるかを聞くと、最も多かったのは「30分」(23.2%)。僅差で「20分」(21.3%)、「10分」(20.2%)と続く。「30分」以下と回答した人の合計は7割を超えるが、中には「特に苛立ちは覚えない」(8.7%)という人もいるようだ。

    人身事故などが原因で遅延ではなく運休の場合はどうするかを聞くと、「違う路線を利用し、すぐに目的地へ向かう」(31.3%)が最多となった。

    次いで「運転再開時間を聞いてから、どのように行動をするか決める」(28.9%)、「駅のホーム・改札付近で運転再開を待つ」(11.5%)、「出かけるのを諦め自宅に戻る」(9.6%)、「駅付近のカフェなどで時間を潰し運転再開を待つ」(7.8%)と続く。

    平日毎日遅延率している路線は、東京メトロ半蔵門線

    国土交通省発表の「遅延対策ワーキング・グループ」報告資料によると、平日の3分の2以上の日で遅延が発生している首都圏の路線は、首都圏全51路線中16路線(約30%)にのぼる。

    遅延証明書の発行した日の割合を見ると、最も多いのは「半蔵門線」で100%、次点が「千代田線」(95%)と東京メトロの路線が上位を占めている。

    以降はJR東日本の「山手線」(90%)、「京浜東北線・根岸線(大宮~大船)」「中央快速線・中央本線(東京~甲府)」「横須賀線・総武快速線(大船~東京~稲毛)」「宇都宮線・高崎線(上野~那須塩原・神保原)」(同85%)がランクインしている。

    同報告書では2014年11月の平日20日間に朝ラッシュ時の遅延状況を調査している。遅延の約86%が3~10分未満の遅延で、雨の日に特に遅れる傾向があった。

    遅延の要因としては部外要因が94%で、内訳は「混雑を背景としたドア挟み」(34%)、他社線影響(21%)の他「急病人」や落とし物などが挙げられる。乗車客側が少し注意をすることで防ぐことができる遅延もあるのかもしれない。



    (出典 news.nicovideo.jp)

    【電車が遅延したら何分で苛立ちを覚える? 最も多かったのは「30分」という回答】の続きを読む

    事実上の合併です。世論を見ながら、その都度、方向転換の発言が多い方ですね。都知事選と都議選での公約の通り、東京都民のために汗を流してほしいと思います。

    (出典 www.newsweekjapan.jp)



    1 名無しさん@涙目です。 :NG NG BE:565421181-PLT(13000).net


    小池知事 「民進党との合流は全く考えてない」


    希望の党の代表を務める東京都の小池知事は27日夜、記者団に対し、民進党の前原代表が、
    衆議院選挙の候補者について、希望者は全員、希望の党から立候補させ、事実上、合流したいと
    いう意向を示していることに関して、「民進党側から、いろいろと呼びかけはあったと聞いているが、
    そもそも『党としてうんぬん』は、こちらは、全く考えていない。どういうふうな対応をとられるかは、
    先方が考えることだ」と述べ、党どうしの合流はありえないという考えを示しました。

    http://www3.nhk.or.jp/news/html/20170927/k10011158751000.html


    【【小池代表】民進との合併だけは絶対にありえない?】の続きを読む

    昨日のTV報道で、小池さんが「合流はしない」などと話されていましたが、合流は決まっていたようです。
    民進党の前原誠司代表(中央)は28日午前、党執行役員会と常任幹事会で、衆院選に向け、小池百合子東京都知事が代表を務める新党「希望の党」に事実上合流する方針を示した=東京・永田町の同党本部【時事通信社】
    時事通信社

     民進党の前原誠司代表は28日午前、党執行役員会と常任幹事会で、衆院選に向け、小池百合子東京都知事が代表を務める新党「希望の党」に事実上合流する方針を示した。民進党の候補予定者の公認を希望に申請した上で、希望側に判断を委ねる。午後の党両院議員総会で全議員に説明する。常任幹事会で異論が続出したが、最終的に前原氏の方針を了承した。

     前原氏は決定機関の常任幹事会で、希望との合流方針の理由について「安倍政権を終わらせるため、もう一度、政権交代可能な二大政党制をつくりたい」と説明。野党勢力を結集し、選挙区での野党候補乱立を回避する必要性を強調した。

     前原氏は、比例代表を含め民進党公認候補を擁立しないと表明。その上で「希望の党に公認を申請するが、全員が認められるわけではない」と述べた。同時に「小池氏1人に決めさせるわけではない。私がしっかり交渉する」と理解を求めた。前原氏自身は希望の公認を得ず、無所属で出馬する意向だ。 



    (出典 news.nicovideo.jp)


    <このニュースへのネットの反応>

    【【民進・希望と合流】前原代表が表明=民進、常任幹事会で了承】の続きを読む

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