Pocochan通信

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    2017年09月

    リチャード・ギアさん、カッコイイですね!(^_-)-☆

    (出典 www.tvgroove.com)



    1 digitec ★@\(^o^)/ :2017/09/20(水) 10:12:18.67 ID:CAP_USER9.net

    ジュリア・ロバーツに不倫疑惑浮上で離婚秒読み

     米人気女優ジュリア・ロバーツ(49)に不倫疑惑が浮上して、映画カメラマンの夫ダニエル・モダー(48)との離婚が秒読み状態に入ったと米芸能サイト「レーダーオンライン」が報じた。。疑惑の相手は米人気俳優リチャード・ギア(68)だという。

     2002年に結婚し3人の子供をもうけたジュリアとダニエルだが、14年ごろから離婚危機を取りざたされていた。そうしたなか、不倫疑惑が浮上したことで離婚は決定的だと見られている。

     ジュリアとリチャードは「プリティ・ウーマン」(1990年)で共演。映画は大ヒットし、ともにハリウッドのトップスターになった。「プリティ・ブライド」(99年)で再共演した際には熱愛を噂された。そして2015年「プリティ・ウーマン」の公開25周年を記念したテレビ特番「Today show」に2人で出演して親密関係が再燃したという。

    「2人は頻繁にディナーデートをしている。人目につかないようにレストランの個室を利用してイチャイチャしていた」(関係者)

     妻がリチャードと〝密会〟していることを疑ったダニエルは「密会するために私を雑用をする使用人のように扱っている」とジュリアを非難したという。

     ジュリアはリチャードにぞっこんで、夫婦仲は修復不可能な状態だ。すでにダニエルも離婚を考えており、財産分与や3人の子供の親権をめぐってドロ沼の離婚裁判に発展する可能性があるという。

     リチャードは1991年にスーパーモデルのシンディ・クロフォード(51)と結婚して95年に離婚。2002年に女優のキャリー・ローウェル(56)と再婚したが、昨年離婚して現在は独身。

     ジュリアは1983年にシンガー・ソングライターのライル・ラヴェット(59)と結婚して85年に離婚。2002年にダニエルと再婚した。

     ジュリアの2度目の離婚、そしてリチャードとのロマンスの行方が注目される。

    https://www.tokyo-sports.co.jp/entame/entertainment/767311/


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    サントリーモルツのCMに起用されている水原希子さん。インスタできわどいお写真を投稿され続けていますけど大丈夫なの?って気になります。
    ナリナリドットコム

    モデルで女優の水原希子(26歳)が、9月18日に放送されたバラエティ番組「しゃべくり007」(日本テレビ系)に出演。「ブラが面倒くさい」との悩みを打ち明けた。

    この日、ゲストの悩みを聞くコーナーで「ブラが面倒くさい」と告白した水原。「付けなきゃいけないなって時は付けるんですけど、ブラ面倒くさいですね」「長時間、きつくしめられてるのが…きついですよね」と、かなり思うところがあるようだ。

    そんな水原だけに、「ノーブラのときもあります」とのこと。ノーブラだと「ちょっと“トゥン”ってしちゃう時があるんですね。私は全然気にしてない」というが、その写真をInstagramなどに載せると、ファンから「『ブラをつけてないんですか?』っていうコメント」がたくさん寄せられるそうだ。

    そのため、「なんでそんな、みんなブラジャーを付けなきゃいけないっていう固定観念に駆られてるんだろうって」と納得がいかない様子だった。


    (出典 news.nicovideo.jp)


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    私も見ていて楽しめました。
    出演前のメンバーたち(けものフレンズ@公式アカウントから)
    ねとらぼ

     テレビアニメ「けものフレンズ」の声優達によって結成された、「どうぶつビスケッツ+かばん×PPP+マーゲイ+コツメカワウソ」が、9月18日放送のテレビ朝日系音楽番組「MUSIC STATION ウルトラFES 2017」に出演しました。

    【拡大画像や他の画像】

     「残酷な天使のテーゼ」を熱唱した高橋洋子さんに続いて登場したメンバーたちは、アニメ主題歌の「ようこそジャパリパークへ」を元気いっぱいの笑顔で披露。Twitterでは、待機していたファンから「映像と合わせる演出よかったぞ〜〜」「けもフレの良パフォーマンスに泣けてきた」「たーのしー!!」といった歓喜の声が多数あがりました。

     4月14日放送の「MUSIC STATION」でMステ初出演を果たした「どうぶつビスケッツ×PPP」。出演時には、タモリさんと「似てると言われたことのある動物は?」「イグアナくらいかな」「すっごーい! タモリさんはイグアナのフレンズなんだね!」といったやりとりを見せ、Twitterでは一時「イグアナのフレンズ」がトレンド入りする事態も発生しました。

     今回も「けもフレ」「ジャパリパーク」「かばんちゃん」など、「けものフレンズ」関係のワードが多数トレンド入りを果たしており、作詞・作曲・編曲を担当したシンガーソングライターの大石昌良さんも「さて、みなさま、ご起立ください!」「あぁぁぁあぁぁぁぁ!!!ダメだ、涙で前が見えねぇえぇ!!!」とTwitter上で絶叫。「みんな、がんばったね!!!お疲れ様でした!!!涙」と全力で楽しんだようでした。

     そういえば、自身のラジオで「ようこそジャパリパークへ」を流し、「仕事以外でずーと聞くというですね。リアルで1日60回くらいは聞きましたね」と公言していた星野源さんも17時以降に出演予定ですが、スタジオのどこかで見ていたりしたのかな。



    (出典 news.nicovideo.jp)


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    大検に合格された真矢ミキさん、ご自身が決められた目標を達成されてよかったですね。
    no title

     18日、TBS系「ビビット」で、女優・真矢ミキが高卒認定試験に挑んだ様子を密着。5科目すべて合格し、涙した場面があった。

     高卒認定試験は以前は「大検」と呼ばれていたもの。合格すれば高校を卒業した人と同等以上の学力があると認められ、専門学校や大学の受験資格が得られる。毎年2万人が受けるが、受験生の8割は10~20代。その中で53歳の真矢が挑んだ。

     彼女が中学卒業後に入った宝塚音楽学校。今では高校卒業の資格が得られるカリキュラムがあるが、彼女の在籍当時その制度はなく、高校卒業の資格を得ることができなかった。

     真矢は今まで「高校、大学に行けなかったという人生の穴を背負ったまま歩いていくんだと思っていた一方、自分にはその時間を費やしたことがある」と宝塚の道に進んだことを誇りに考えていたという。だが、「その穴を埋められるなら今からでも埋めても良いんだとわかった」と思い立ち、挑戦することに決めたという。そして「今たまたまこういう場所に辿り着けただけで、いつも未完成」とといも語っていた。

     高卒認定試験では国語、英語、数学など最低8科目を合格する必要があるが、合格した科目は累積されるため何回かにわけて受験することも可能。真矢は今回、国語、英語、現代社会、日本史、世界史の5科目にしぼって挑戦。

     勉強は今年1月から行っていた。毎朝5時に起床し、「ビビット」の生放送に出演後は、漫画喫茶でひとりこもって2000~3000個の英単語の暗記。さらには学習塾に通い、彼女よりはるか年下の講師たちに教えられる日々。最近はドラマ「黒革の手帖」の撮影や舞台公演など超多忙な過密スケジュールの中で勉強に励んだ。
     そして先日、2日間にわたる試験を本名の西島美季で受験。試験に挑んだあと、手ごたえはあまりなかったと悔しがっていたが、後日届いた試験結果は5科目ともに合格し、カメラの前で涙をぬぐった。残されたの3科目は今後も受験していくという。

     その後のスタジオで真矢は「多くの人たちの励みになっていただければいいと良いと思って密着をOKしました」と語っていた。



    (出典 news.nicovideo.jp)

       


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    流行の架空のインスタ映え、架空の演出ってことなのでしょうか。
    モデル・西上まなみのInstagramより、2人でカフェに来たように演出した1枚
    オリコン

     今年の流行語大賞の有力候補に間違いなく挙げられるであろう言葉のひとつに、「インスタ映え」がある。これはSNSの写真投稿サイト「Instagram」(インスタグラム)に投稿するのに適した写真を指す言葉で、流行や旬を取り入れたおしゃれで華やかな“フォトジェニック”な写真のこと。そして、フォロワーたちに「いいね!」をしてもらうわけだが、 “リア充”を追求するあまり、実際の日常ではなく、「リア充代行サービス」を利用したり、さらには完全に写真を“ねつ造”することさえあるという。なぜ、そこまでインスタ映えにこだわり、“架空の自分”を演出してしまうのだろうか?

    【写真】西上まなみのインスタグラムには海外旅行(ねつ造)の写真も

    ◆もはやビジネスとして確立 経済効果につながる“インスタ映え”や“フォトジェニック”

     SNSのInstagramは海外セレブから火が点き、今では日本の芸能人たちも、プロモーションやプライベートに関する写真を発信するのが当たり前となった。フォロワー数芸能人トップの渡辺直美をはじめ、水原希子、ローラなど、“おしゃれな写真”をアップして成功したタレントが多数おり、GENNKINGなどの“インスタ発”のタレントも登場するなど、その影響力は絶大だ。

     SNSにはTwitterやFacebookなどもあるが、同じ「いいね!」にしても、面白い写真やネタに付きやすいTwitterに比べると、インスタはキラキラしたオシャレな写真が好まれる傾向があり、“インスタ映え”や“フォトジェニック”を意識している人たちにとっては、“自分が輝いているところ”の集大成になっているようだ。 実際、おしゃれな料理店は“インスタ映え”する色鮮やかなメニューを揃え、ファッション系のショップはフォトジェニックな服や撮影スポットを用意することで集客効果を上げるという“経済効果”もあり、ビジネスとして確立している。

    ◆60人の“友達”を用意することも! 代行サービス会社に聞く、“リア充”の演出方法

     さらには先述したように、「リア充代行サービス」を利用して、たくさんの友人たちと楽しく過ごしている写真を撮る“強者”さえいるという。「リア充代行サービス」を行なう企業・株式会社ファミリーロマンスの代表取締役・石井裕一氏は「弊社のインスタ用の写真を撮影するサービスは、マスコミでセレブのインスタ写真が話題になりはじめた2016年の4月から開始して、依頼件数は月に40件ほど、弊社サービスの4割ほどを占めております。平均すると、4、5人の友人がいるという設定で利用される方が多いですね。過去には60人と、一番多くの料金をかけた方もいらっしゃいます。ロサンゼルス旅行をかねたリア充アピール代行で、300万円ほどです」と驚きの実態を語る。

     依頼者の男女比率は半々、撮影する写真はシーズンによって様々だというが、夏季はバーベキューやナイトプール、メディアに出ているお洒落カフェなどが多く、シーズンに影響されないものでは、自分の誕生日会や仕事帰りの飲み会設定などがあるという。「中には、振られた彼女を見返したいという理由で、可愛いスタッフと楽しんでいる写真を撮る方や、お笑い芸人さんが、自分のお笑いライブに花束を持ってきてくれたファンと写真撮影をするといった依頼もあり、リア充アピールはわりと枠にとらわれないです」(石井氏)

     今や企業ぐるみで、フォトジェニック→インスタ映え→いいね!をもらう→リア充をアピール、といった流れにまでなっているインスタだが、こうした“ねつ造”はインスタが流行しだした当初からわりと普通に行なわれていたふしもある。先ほどのGENNKINGなども、『しくじり先生 俺みたいになるな!!』(テレビ朝日系)で本当はローン地獄だったことを明かし、見栄を張りまくっていたことを告白している。

     また、モデルの西上まなみは『ニノさん』(日本テレビ系)に「SNSに生活を支配された女」として登場し、「おしゃれカフェで友人とふたりで来ている風に見せるため、ひとりで来ているのに料理をふたり分頼む」、「落ち込んでいるといっぱいいる友だちに励まされた(本当はひとりで、それっぽいポエムを投稿したかっただけ)」…という涙ぐましい(!?)“インスタジェニックの裏側”を見せて、反響を呼んだ。

    ◆“リア充ねつ造”モデルが明かす、理想の自分像とは?

     「私は友だちがいないですし、いつもひとりでジムに行ったり、ヨガに行ったりと、誰にも会わない生活をしているので、インスタでの私は『自分の理想像』のようなもの」と語る西上は「正直、本当の私とは正反対なのかもしれないです」と冷静に分析している。なぜインスタで“理想の自分”を作り始めたのだろうか?

     「インスタは自己ブランディングにつながると思うので、こうやって自分の思う“モデル像”で埋め尽くすことで、モデルとしての西上まなみが存在できる気がしますし、演出であっても続けることで、いつか現実になるのではないかと思えるツールでもあり、私自身(インスタから)夢を与えられてるのかもしれないです」(西上まなみ)

     実際の現実はどうであれ、インスタ上の写真だけであれば、確かにフィクションを作りやすい。「SNSでつながっているだけで、会ったことのない友だちや、リアルな友だちの友だちなどから見ると、それが本当の友だちなのかはわからないので、細かいことを気にすることなく、たくさんのいいね!とリア充ぶりを気軽に叶えられる」(前出・石井氏)というわけだ。

     自分の“承認欲求”を満たすために、ここまでする必要があるのだろうか?と思う人も多いかもしれないが、西上のように自己実現のための一種の“ツール”と考えれば、それはそれでアリなのだろう。インスタを使うことで理想のモデル像を自己演出し、いつかはリアルな現実にするという明確なビジョンがあるわけである。さらに、SNSはその場ですぐ反応が返ってくる世界だ。現実に返り、ふと我に返って虚しくなる前に、誰かから即リアクションが返ってきて評価を得られるからこそ、“前向き”でいられる。昨今の“インスタ映え”ブームは、自分を輝かせ続けたいという若者たちの祈りのようなものなのかもしれない。



    (出典 news.nicovideo.jp)


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