Pocochan通信

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    2018年02月


    1 復讐の鬼 ★ :2018/02/28(水) 17:36:49.89

    平昌五輪のスピードスケート女子で二つの金メダルを獲得した高木菜那選手(日本電産サンキョー)に対し、

    親会社で精密モーター大手の日本電産(京都市)の永守重信社長兼会長が28日、報奨金4千万円を出すことを明かした。

    また、3階級特進して係長になることも決まり、高木菜那選手は「いつもサポートしてもらっている。感謝の気持ちでいっぱい」と喜びを語った。

    日本電産は2010年のバンクーバー冬季五輪でも、男子スピードスケートの銅メダリスト加藤条治選手ら日本電産サンキョー(長野県下諏訪町)の選手2人に、
    報奨金計1600万円を支給。半分を日本電産の永守重信会長兼社長がポケットマネーから支給したほか、2階級特進させた。

     高木菜那選手が所属する日本電産サンキョーの前身、旧三協精機製作所のスピードスケート部は、
    長野冬季五輪の金メダリスト清水宏保選手らが所属していた名門で、経営不振のため03年に日本電産傘下に入り活動を続けている。

    https://www.asahi.com/articles/ASL2X53PWL2XPTQP010.html

    関連スレ

    【芸能】清水宏保氏「オリンピアンと野球選手が同じ額で、こんなにも感覚の差が表れるって、違うんじゃないかなと思います」★4 画像あり
    https://hayabusa9./test/read.cgi/mnewsplus/1519805642/


    【【話題】日本電産サンキョー社長 金メダル・高木菜那に報奨金4千万円、3階級特進の係長に 】の続きを読む


    1 みつを ★ :2018/02/28(水) 16:36:18.98

    https://www3.nhk.or.jp/news/html/20180228/k10011346261000.html?utm_int=news-new_contents_list-items_003

    2月28日 16時21分
    去年12月、東海道・山陽新幹線の台車に亀裂が見つかった問題で、JR西日本は、台車枠に使われていた鋼材が製造時に設計よりも薄く削られ、強度が不足していた可能性があると発表しました。

    台車の製造は平成19年に川崎重工業が行っていて、JR西日本が所有するこのほかの新幹線に使われている100の台車でも鋼材が削られていたとしています。
    JR西日本によりますと、鋼材が削られていた100台の台車のうち、18台はすでに交換したり、廃棄したということです。
    この18台のうち6台は、製造時の溶接で傷がついたうえに、鋼材が設計よりも薄く削られ強度に問題があったということです。
    残る82台の台車は、超音波で詳しく調べたところ傷などは無く、今のところ強度に問題は無いということですが、今後、1年以内に交換を行うということです。


    (出典 www3.nhk.or.jp)


    【【新幹線台車に亀裂】 鋼材が薄く削られ強度不足の可能性 平成19年に川崎重工業製造 JR西日本 】の続きを読む


    1 記憶たどり。 ★ :2018/02/28(水) 13:52:13.75

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180226-00000007-nkgendai-life

    その数はコンビニの2倍で全国に約10万軒もあるといわれるスナック。
    かつてはカラオケの登場で大流行した時代もあったが、今では毎年着実に数を減らしているという。

    カラオケボックスの増加、ママの高齢化での廃業、ウイスキー離れなどが主な理由だが、
    とりわけ20代、30代の男性客が行かなくなっている。

    「20代後半の部下を門前仲町のカラオケスナックに誘ったら、2人とも席に着くなり携帯を取り出しLINEですよ。
    私が歌ってる最中もそう。女の子とはたいして話をしないし、参ったね」

    こうボヤくのは、50代のサラリーマン。もっとも、若い世代の気持ちが分からないわけではない。
    上司と一緒に場末のスナックよりは、ガールズバーで一杯の方がいいだろう。

    スナック好きの酒場ライター・小石川ワタル氏がこう言う。

    「若者がスナックに行かないのは、“1人で生きていける時代になった”からだと思う。
    オジサン世代がスナックに通ったのは、飲みながら仕事の愚痴から失恋の話までできたからでしょ。
    店の女性が話し相手になって人恋しさも満たしてくれた。

    ところが、今の若者は職場で困ったら辞めちゃうし、フラれるのが嫌だから恋愛はしない。
    会社を出たら1人で飯を食い、買い物も遊びも友人とのやりとりもスマホ1台で完結してしまう。
    他人に接しないで生きていけるわけ。そういう男が増えている。戦後、何十年もルバング島で暮らした
    小野田寛郎サンは、“人って人の中にいてこそ人だ”と名言を吐いたけど、いまの若者は自ら人間らしさを
    放棄しているも同然。残念だね」

    1人カラオケより、スナック通いが数倍人間的ってことか。


    前スレ
    http://asahi./test/read.cgi/newsplus/1519788882/
    1が建った時刻:2018/02/28(水) 10:37:20.87


    【【離れ】1人で生きていける時代ゆえ、スナックに行かない若者たち。「いまの若者は自ら人間らしさを放棄しているも同然。残念だね」★4】の続きを読む

    総務省サイバーセキュリティー課が出した、非常勤職員の募集要項が物議を醸している。サイバーセキュリティーに関する人材育成や研究開発、これらの施策の周知広報や付随する業務が職務で、通信技術の動向やネットワークの構築・運用などに関する専門知識と実務経験のある人を求めている。

    勤務は週5日、1日5時間45分の勤務で日給8000円。時給にして1400円程度だが、通勤手当の支給がない。採用者は国家公務員法の適用を受けるため副業出来ないが、これを主な収入源に都内で暮らすのは相当困難だろう。

    「専門卒の初任給よりも安く、少し高いバイト並みの金額。それでいて専門知識を求めるとは。提示する金額は、少なくとも一桁は違う」という声に代表されるように、ネットでは、求めるスキルと待遇が不釣り合いだという指摘が相次いでいる。


    「なるほどこれが政府が目指す働き方改革ね」



    予算の制約があり、この日給になったとのこと

    総務省サイバーセキュリティー課(旧・情報流通新興課セキュリティ対策室)は、2016年にも、ほぼ同じ待遇で募集を出している。当時もネットでは「高度情報処理に関する人材が不足している(らしい)理由がわかる気がする」「働いたら負け案件」などと批判が噴出していた。

    今回、前回募集時と待遇が変わっていないことに唖然とする人も多く、「なるほどこれが政府が目指す働き方改革ね」という皮肉も出ていた。

    ただ、求人内容を読むと、応募者に求める知識や経験と業務内容に解離があるようにも見える。ネットワーク構築の実務経験や知識を持っている人を対象としながら、職務内容は「サイバーセキュリティーに関する施策(人材育成、情報共有、研究開発、制度構築等)」「周知広報業務」とあるため、

    「具体的にセキュアドとかスペシャリスト的な資格保有か相当でないと応募不可みたいには書いてないし、わざわざ基本的なPC操作()ってあるのでつまりそういう事なんでせうね」

    と見る人もいた。


    総務省「採用者は研究開発やシステム構築をするわけではない。政策立案に関する事務」

    ITジャーナリストの井上トシユキさんも「責任がなく、言われたことをやる、いわば作業要員としての採用。この勤務時間でこの日給は妥当」と、同様の分析をする。

    「5~6年前は、ITというだけでギャラが高かったが、今はそうではなくなった。スーパーのパートなどと同じように考えて良いと思う」

    それでも、応募者に高度な専門知識や実務経験を求めるのは「おかしな人の応募を防ぐため、あえて条件を高めに設定している可能性がある」との見立てだった。

    総務省の担当者もキャリコネニュースの取材に、「採用された人が研究開発やシステム構築を行う訳ではない」と回答している。

    「研究開発法人などと連携して仕事をしております。弊部署は政策立案をするところになりますので、採用者はこれに関する事務を行います」

    日給は予算の制約がある中で決められているため、「採用後に昇給することはない」と言う。前回2016年の募集時には応募があり、採用された人が同様の職務内容、待遇で働いていたそうだ。ネットで批判が上がっていることについては、「様々な意見があることは把握している。今後検討課題とする」と答えていた。




    (出典 news.nicovideo.jp)


    <このニュースへのネットの反応>

    【「日給8000円交通費無し」総務省のサイバーセキュリティー関連人材の求人に「安すぎ」の声相次ぐ 実際どんな仕事なのか】の続きを読む

    (C)Jerry Zitterman / Shutterstock
    (C)Shutterstock

    平昌五輪で日本のカーリング女子代表が銅メダルを獲得した。プレー中の笑顔に癒やされたテレビ観戦者は多く、ハーフタイムに彼女たちが食した地元北海道のご当地菓子は、予約も受けられないほどの注文があったという。

    【関連】 安藤美姫に平昌五輪関係の仕事がなかった本当の理由 ほか

    「日本が男女のカーリングを通じて初めての表彰台を勝ち取りました。その3位決定戦のテレビ視聴率は20%を超え、吉田知那美の人気は急上昇し、藤澤五月も韓国のアイドルに似ていると現地でも注目を浴びました」(体協詰め記者)

    このチームにおいて忘れてはならないのが、控え選手の本橋麻里の存在だ。結婚、出産、そして今回の平昌五輪では自ら補欠に回った。彼女の声がテレビ中継で拾われるのは、“おやつタイム”と呼ばれたハーフタイムのときだけだったが、裏方に徹してチームのために労力を惜しまなかった。

    「おやつタイムで食べるリンゴの皮むきをしていたのが本橋です。選手宿舎でリンゴを剥き、それをタッパーに入れて。お菓子にしても選手が食べやすいように外側の包み紙を剥がしておいたり。過去にカーリング女子をけん引してきたスター選手とは思えないほど尽くしていました」(現地入りした取材記者)

    本橋は自身4度目の五輪出場に懸ける思いも強く、妊娠中も医師やトレーナーと相談しながらスクワット運動を重ねてきたという。そんな努力と献身ぶりが藤澤たちを奮い立たせたのだろう。

    「日本代表となったLS北見は、本橋が作ったチームです。自身が出場することを前提にチーム作りをしたのではなく、強いチームを作ることが最優先にしていました。若い選手が成長していく過程で、自分は退くべきと判断したのです」(関係者)

     

    カーリング女子代表に「やっかみ憎悪」ぶつける人々

    SNSでは活躍を妬む書き込みも

    3位決定戦に勝利した瞬間、これまでの働きが報われた本橋は涙をこぼしていた。この感動のストーリーの一方で、SNSでは“ちやほやされる”選手たちに憎悪をたぎらせるような書き込みも散見されている。

    《おやつタイム?で食べてたものが売り切れ続出だとか そういうの本当に嫌い》
    《体育会系団体競技系女子特有の、気の強い物言いとお互いの変に気を使ってる感じがめちゃ嫌い》
    《よく見たら全然美形じゃないのに化粧やピアスで女子力必死に高めてやっとこカワイイ風にして過去五輪でメダル取ったことないのに私ら氷上のアイドルよ、みたいなカーリング女子が女(私)は嫌いです》

    脚光を浴びるとやっかみの意見があるのは仕方がないことなのかもしれない。

     

    【画像】

    (C)Jerry Zitterman / Shutterstock

     


    (出典 news.nicovideo.jp)



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