Pocochan通信

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    2018年05月

    タレントの芹那(33歳)が5月21日、自身のInstagramで、エンゼルス・大谷翔平選手が出場する試合の観戦を報告した。


    芹那はこの日、「us #野球観戦〜 #大谷選手に大興奮したよ 観にいけて本当に良かった」と大谷選手を生観戦したと報告。「#Angels#ohtani#LosAngeles#17#20180513」とのタグも添えており、観戦したのは投手として先発した5月13日のツインズ戦(※日本時間14日/7回途中、被安打3、11奪三振)だったようだ。

    Instagramには写真6枚、動画2つを投稿し、球場の様子を伝えている。


    大谷選手の試合は先日、タレントの研ナオコ、女優の川口春奈も生観戦し、話題を呼んだ。


    (出典 news.nicovideo.jp)




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     世界中で♯MeToo運動が高まるなか、日本でも財務省の福田純一元事務次官のセクハラ辞任などが世間を騒がせている。その一方、「直接的なセクハラよりも純愛ごっこに興じるおじさんのほうがキツい」との声があがっている。

    「勤め先のバーで、40代の常連さんに告白されました。けど、はっきり断った直後から、『次に会うときは他の街で。ずっと応援してる』とかのLINEが来て。今でも大量にくるポエムのような長文LINEには本当に困っています」(25歳・飲食)

    「タバコの火をつけてあげただけで惚れられて、『私の心にも火がついた』から始まるロマンチックな手紙が便箋で10枚も送られてきました。無視してたら果物も届きましたが、怖くて口もつけてません」(23歳・証券)

    「取引先の40代おじさんから、ことあるごとにいろんなバーに連れていかれるんです。付き合ってもないのに『俺の彼女はミスコンなんだ』と本当に迷惑です」(25歳・事務)

     直接的に肉体関係を迫るわけではないのに恋の駆け引きをしたがる中年男性たち。この不可解な現象について「最近のセクハラ騒動も、純愛を求めるおじさんの気質に起因する部分があるのでは?」と分析するのは社会学者の鈴木涼美氏。

    「たとえば無自覚なセクハラも、おじさんにとっては『恋の始まりの地道なアピール』だったりする例は多いです。福田前次官の発言や、自覚的なセクハラについても、『自分の純愛に振り向かない女性への逆ギレ』『下ネタを言う自分もちゃんと見てほしい』といった身勝手な欲望に突き動かされたもの、とも見ることができると思います」

     非モテ男の生態に詳しいホリィ・セン氏も、おじさんの純愛とセクハラの関係をこう分析する。

    「純愛おじさんは、女性が下ネタを嫌がっても『本当は嬉しいはず』と思ったり、年上だからと気を遣ってアプローチを曖昧にかわされても『OKサインだ』と思い込んだりする。これはDVをする人にも見られる特徴。相手の立場で物事を想像できない部分もあるのではないでしょうか」

     メロドラマのようにピュアな恋愛を求める人。古い恋愛マニュアルを駆使した口説きで困らせる人。水商売の女性にガチ恋する人などタイプは様々だが、その生態は実に興味深い。〈取材・文/週刊SPA!編集部〉

    【鈴木涼美氏】
    社会学者・文筆家。慶應義塾大学、東京大学院修士課程を経て日本経済新聞社に5年間勤務後、文筆業へ。著書に『おじさんメモリアル』(扶桑社)、『オンナの値段』(講談社)など

    【ホリィ・セン氏】
    サークルクラッシュ研究家。京都大学大学院生。社会学専攻。研究テーマは恋愛。「サークルクラッシュ同好会」代表。同好会の会誌はコミケや文学フリマなどで1000部以上の販売実績がある(@holysen
    ※週刊SPA!5月22日発売号「[純愛おじさん]事件簿」より



    (出典 news.nicovideo.jp)




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    '18年4月より放送中のアニメ「レディスポ」(TOKYO MX)に出演し、ゲーム作品や吹き替え作品でも活躍を見せる声優の赤星真衣子。彼女は他にも、ラジオのパーソナリティーや「代々木ハロウィンフェス2017」のMCを務めるなど、その活動は多岐にわたる。その赤星に声優になったきっかけや、仕事をしていて楽しい瞬間について聞いた。

    【写真を見る】'17年には、赤星のオリジナルソングとなる「BRIGHT FLAME」をリリースした

    ──赤星さんは多種多様なお仕事をこなされていますが、普段の活動内容について教えてください。

    主に声優やMC、アーティスト活動を中心にお仕事をしておりまして、声優の道へはアニメの「銀魂」をきっかけに入ろうと決めました。そのきっかけというのが、当時私は中学2年生だったんですけど、主人公である銀さんのセリフ…というか声が心にグサッて刺さってきたんです。特に当時の私はいろいろと落ち込んでいたこともあって、その声のおかげですごい元気が出たんですよ! 漫画の「銀魂」ももちろん大好きなんですけど、この時はアニメの力をすごく感じましたね。それで、そういう存在に自分もなれたら良いなと思って、この業界に飛び込みました。

    ──赤星さんが仕事をしていて楽しい瞬間というのは、どんな時でしょうか?

    完成した作品を見た瞬間は、いつもうれしくて楽しいです! 出演した作品は一つ一つが本当に大切で、皆さんから感想などの声を頂いた時には、何よりも充実感に満たされます。

    それから今後の夢としては、やっぱりアニメでメイン級の役を演じたいです。それでキャラクターでも自分自身でも、大きいドームでライブをしたいですね! (ザテレビジョン・取材・文=竹内巴里)

    現在放送中のテレビアニメ「レディスポ」でアミ役を演じる声優の赤星真衣子


    (出典 news.nicovideo.jp)




    【声優・赤星真衣子のルーツは「銀魂」にあり! 「その時はアニメの力をすごく感じました」】の続きを読む


      2018年5月22日
    報道関係 各位
    株式会社こころみ

    株式会社こころみ(本社:東京都渋谷区、代表取締役社長:神山晃男)は、2018年6月17日(日)の父の日を前に、【高齢男性の子育て参加に関する意識調査】を実施いたしました。当社はこれまで、親のための自分史作成サービス「親の雑誌」の制作を通じて、約600人の親御さんにその生い立ちから人生観、子や孫への思いをインタビューしてきました。今回は「親の雑誌」インタビュー記事による調査第二弾として、制作した雑誌の中から67歳~94歳の男性100人分を任意に抽出。インタビュー中で「子ども」に関して語られた内容から、「子育てを積極的にした」「子育てをしていない」を分類し、集計しています。

    ◆調査結果
    <トピックス>
    ・とくに「仕事が忙しくて、子育ては家内にお任せでした」のように語った80代以上(81歳~94歳)の男性が多
    く、「子育てをしていない」割合が76.7%と高い。
    ・80代以上の子育て参加意識23.3%と比較すると、70代以下(67歳~80歳)の子育て参加意識は36.3%と
    高くなっている。
    ・子育てをしていないという話をされる方の約半数が「子育ては妻に任せっきりでした」「子育ては奥さん
    中心でしたね」「子育ては任せっきりだったと今でも女房に言われます」のように、子育ては妻が行っていたとコメントしています。
    ・子育てをしていないという話をされる方の約半数が、「夏休みは毎年海水浴」「日曜日は子どものために」「年に一度は家族旅行」というように、休みの日には子どもと接する機会を作っていたと言及していました。
    ・子育て以外の「子ども」についての話で多かったものは、「生まれた時」「家族旅行」「受験」「休日」などがあげられます。


    調査結果では、「子育てをしていない」80代以上の男性が76.7%と多く、高度経済成長期を支えた世代が家庭よりも仕事を優先していた構図が浮かび上がります。一方で子育てに参加できなかったことを後悔している方も多く、「子どもに対して何もできなかったことを反省しているんです」「今は孫と接する機会を増やしてカバーしようと思っています」というように、これからの人生は家族と過ごすと考えている様子が見受けられました。また、「面と向かっては言えないけど、妻には心から感謝しています」「子どもが生まれたときは言葉にならないほどうれしかった」など、家族への深い愛情をにじませる言葉も多く聞かれます。一方、「親の雑誌」を申し込まれたお子様たちからは、完成後に「戦争であんなにつらい思いをしていたとは」「仕事の苦労話は聞いたことがなかった」といった感想が寄せられ、これまで知らなかったお父様の一面を知り、家族を思う父親の想いに触れた方も多いようです。

    口数少なく、働く背中を見せるのが親の務めと生きてきた昭和の父親たち。なかなか面と向かって話す機会がないのも、この世代の親子の特徴かもしれません。今年の父の日は、一緒に食卓を囲みながら、お父様の歩んだ人生や家族の歴史を共に振り返るひと時を過ごされてはいかがでしょうか。

    なお、親のための自分史作成サービス「親の雑誌」では、父の日キャンペーンを201年5月22日(火)から6月11日(月)まで開催し、先着30名様に父の日に最適なプレゼントとして「父の日に贈るフォトスタンド」をご用意しております。当社では、自分史作成を通じてお父様に「家族」への思いを語っていただき、新たな「家族」の思い出を残していただければと考えております。

    <こころみ代表・神山晃男のコメント>
    高度成長期を支えた方々のお話を直接お聞きするとわかりますが、子育てに興味がなかったということではなく、その時代は「男は働き、女は家にいる」が当たり前で、常識に従っただけということ。子育て自体に関わる時間は少なかったかもしれませんが、「今、幸せをどんな時に感じますか?」などの質問には、みなさん迷いなく、「家族と一緒にいるとき」とお答えされます。
    最近は「イクメン」の時代と言われ、子育てに参加することが逆に当たり前になりつつあると思いますが、家族への愛情が時代と共に変わったり、昔のお父さんは家族を大事にしていなかったりするわけではないと強く感じます。だからこそ、今は孫育てに積極的に参加したい、という「イクジジ」が生まれているのだと。家族への強い思いは、男女の違いも時代の違いもないのです。

    <調査概要>
      親の雑誌インタビュー記事約600件のうち、男性100件を任意に抽出。「子ども」について書かれている記事の内容から「子育てを積極的にした」「子育てをしていない」「どちらも言及なし」を分類し、子育て参加に関する意識を分析いたしました。※「どちらも言及なし」を除いた総数から割合を算出
    ◇性別 男性:100人 
    ◇年齢 80代以上(81歳~94歳):58人、70代以下(67歳~80歳):42人

    ■親の雑誌―の日キャンペーン 概要

    【期間】2018年5月22日~6月11日 *お申し込み分まで有効
    【対象】お父様の「親の雑誌」を申し込んだ方、先着30名様
    【キャンペーンの内容】
    ◇父の日に贈るフォトスタンドプレゼント!
    ご家族の写真を飾っていただけるフォトスタンドです。雑誌には、家族写真を掲載するコーナーもあるため、父の日に、“フォトスタンドに飾る用”と“雑誌に掲載する用”に思い出の家族写真をご家族みなさんで探してみてはいかがでしょうか。

    ◇父の日オリジナルデザインギフトチケット
    お父様に「自分の雑誌」を作成する権利をプレゼントできるギフトチケットが父の日オリジナルデザインになります。

    【料金】無料 *親の雑誌(18万円・税別~)のお申し込みが必要です
    【URL】https://oyanozasshi.jp/news/249

    親のための自分史作成サービス「親の雑誌」概要 
    【料金】 18万円~(税別)
    ・全20ページフルカラーの雑誌5冊  
    ・訪問取材および3~4回のお電話取材
    *雑誌は1冊につき2500円(税別)で増刷可能です。
    *東京都23区以外に親御さんがお住まいの場合は、別途出張経費(交通費等)を申し受けます。
    【お問い合わせ】
    0120-042-488(平日9時~18時) URL:https://oyanozasshi.jp

    ■株式会社こころみ 会社概要
     代表者:代表取締役社長 神山晃男
     本  社:〒150-0012 東京都渋谷区広尾1-9-15 広尾宮田アネックスビル3階
     資本金:1550万円
     設 立:2013年6月17日
    事業内容:高齢者向け会話型見守りサービス、自分史作成サービス、高齢者関連ロボット開発支援、
    その他高齢者関連事業支援

    配信元企業:株式会社こころみ

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    (出典 news.nicovideo.jp)




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    メディカルデータカード株式会社(東京都新宿区、代表取締役:西村 邦裕、以下 当社)はこのたび、慶應義塾大学病院(東京都新宿区)と、スマートフォンアプリMeDaCa(R)を使った実証研究を共同で行うためのシステム利用契約を締結いたしましたのでお知らせいたします。
    本事業は、国立研究開発法人科学技術振興機構(JST)未来社会創造事業の重点公募テーマの一つである「ヒューメインなサービスインダストリーの創出」の研究開発課題として、当社代表取締役西村が課題名「セルフデータ収集によるヘルス・セントリック社会の創出」の研究で、慶應義塾大学の分担研究機関として受託している研究課題です。
    当社は、個人が自分自身の医療情報管理の主体となることを目指して自社で開発したスマートフォンアプリ
    MeDaCa を利用し、個人と病院をつなぐプラットフォーム作りを担当いたします。当社は本事業を通じて、よりよい医療サービスを受けられる社会創造に貢献してまいります。

    ■MeDaCa とは
    個人が自分自身の医療情報を管理すること、医療機関と連携することが可能なサービスです。
    (1) 血液検査報告書や薬剤情報提供書、健康診断結果など紙で入手したデータを、自分のスマートフォンのカメラで撮影し保存することにより、スマートフォンやパソコンで、いつでもどこでも検査データを閲覧し、管理・蓄積をすることができます。
    (2) 個人がMeDaCa に保存した検査データを、診察している医師に見てもらうことや、医療機関や検査センターからデジタルデータで検査結果を受け取ることも可能となります。


     個人向けスマートフォンアプリ「MeDaCa」(対応OS:Android、iOS)
     ブラウザ版URL:https://medaca.co/




    ■当社について
    文部科学省・JST の研究プログラム、革新的イノベーション創出プログラム(COI-STREAM)の「健康長寿の世界標準を創出するシステム医学・医療拠点」(中核機関:慶應義塾大学)の活動から生まれたCOI 発・慶應義塾大学発スタートアップです。2017 年7 月と2018 年4月の2 回、JST の出資型新事業創出支援プログラム(SUCCESS)からの出資を受けています。

    ■会社概要
    会社名 : メディカルデータカード株式会社
    所在地 : 東京都新宿区荒木町1-22 四谷マンション203
    代表 : 代表取締役社長 西村 邦裕
    設立 : 2014 年10 月30 日
    事業内容: 健康・医療情報を一元的に管理するためのインターネット・モバイル・クラウドサービスの企画・開発・提供
    URL : https://www.medaca.co.jp/

    ■本件お問合わせ先
    カスタマーサポート部:佐藤、メール:press@medaca.co.jp 電話:03-3226-0303

    配信元企業:メディカルデータカード株式会社

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