Pocochan通信

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    2018年05月


    1 ばーど ★ :2018/05/31(木) 17:39:44.23

    https://www.asahi.com/articles/ASL50365YL50UOHB006.html

    新潟県阿賀野市の五頭連山で29日に発見された2人の遺体について、県警は31日、
    行方不明になっていた親子だったと発表した。2人は5日、山に登り、6日に連絡がつかなくなって
    県警などが捜索していた。

    阿賀野署によると、司法解剖の結果、見つかったのは新潟市北区の会社員、渋谷甲哉さん(37)と、
    長男で小学1年の空くん(6)だった。遺体は29日午前11時20分ごろ、2人が向かったとみられる
    松平山(954メートル)から南西に約1・7キロ離れた「コクラ沢」の斜面で見つかった。
    渋谷さんの上に空くんが重なるようにうつぶせに倒れていた。

    ★1が立った時間 2018/05/31(木) 15:31:28.5
    前スレ
    https://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1527748288/


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    NO.6442246 2018/05/31 16:24
    W杯日本代表メンバー23人発表
    W杯日本代表メンバー23人発表
     日本サッカー協会は31日、東京都内のホテルで田嶋幸三会長(60)、関塚隆技術委員長(57)、西野朗監督(63)が出席して記者会見を行い、6月14日開幕のワールドカップ(W杯)ロシア大会に出場する日本..



    【日時】2018年05月31日 16:11
    【ソース】スポーツニッポン


    【W杯日本代表メンバー23人発表】の続きを読む



     まだまだ鎮火の兆しが見えない、日大アメフト部の悪質タックル問題。“ブラック部活”などの言葉が一般化されたのは最近のことであり、部活内での監督、コーチたちのパワハラは見えないところで常態化している。ここでは、過去に壮絶な監督からの暴力を受けていた女性に、ブラック部活の被害を赤裸々に語ってもらった。

     関西の専業主婦Sさん(35歳)はバレー部出身。中学時代に頭角を表し、スポーツ推薦でバレーの強豪校へ進学する。そこには当時40代の男性の監督がおり、厳しい指導が繰り広げられていた。

    「私はバレーをするには身長が170センチ弱と小さかったんです。監督からは最初から戦力に数えられていなかった。ずっとほぼ眼中にないといった感じで直接指導されることはなく、先輩から練習の指示を受けたり、コートの掃除や備品の管理などを主にやっていました」

     練習中に今でいう暴言などもよく聞こえたというが、昔はそれが普通といった状況で誰も特に気にしていなかったそう。最初の異変は練習試合後のミーティングで起こったという。

    「練習試合後に話し合いのミーティングかと思いきや、私を含め補欠の部員が前に一列に並べられました。そして監督から『こいつらが今から殴られるのはお前たちが不甲斐ない試合をしたから』と言いながら、1人ずつビンタをしていったんです。

     私は列の最後のほうで、補欠の2年の先輩たちが何も言わずに耐えているので、文句を言える雰囲気じゃないんです。唖然とした中、ビンタを受けるしかありませんでした。一発で血の味がしたのを覚えています」

     その後も試合に出場させてもらえることはなく、試合後の見せしめ行為のみに監督から直接指導を受けるだけの日々が続く。

    「痛いのはもちろんなんですが、試合でミスしてしまった先輩たちが本当に申し訳なさそうに私たち補欠に委縮し出すんです。私たちは体力的に、先輩たちレギュラー陣は精神的に追い詰められている感じでした。

     結局どうしてもその暴力に耐えられなくなった私は親に相談しました。親は学校に行くと言ってくれたんです。でも、それで部活が停止してしまうような迷惑を補欠の私がするわけにはいかない。私はスポーツ推薦でその学校に進学していたので、退部と同時に退学することになりました」

     暴力の他にきつかったことはなかったのか?

    「休み時間などは他の部活の生徒と口を聞いたらいけなかったんです。休み時間はダッシュで行動しないといけないとかの決まりもありましたね。まったく理解できなかったんですが、それが普通なので私だけ異論を唱えることなんてできませんでした」

     Sさんは今でも高圧的な男性が苦手なんだとか。「目を見ながらビンタしてきたあの顔が、暴力を受けた過去が、今も消えてくれない」と語っている。他にも卒業して間もない、関東の野球部に所属していた現在22歳の男性に話を聞いたところ、「監督からは体罰こそないものの、存在を否定されるような言葉の暴力は当たり前。みんな耐えているからという環境が、自分が入部する前からある。そこを変えようなんて、よっぽど心が強いやつじゃないと無理」と言う。集団行動が作る“浮きたくない”という闇の部分が部活にはあるのかもしれない。〈取材・文/藤 文子〉

    ※写真はイメージです


    (出典 news.nicovideo.jp)

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     「森友学園」への国有地売却を巡る一連の問題で大阪地検特捜部は31日、前国税庁長官の佐川宣寿氏(60)や財務省職員らを不起訴処分にしたと発表した。決裁文書を改ざんした虚偽公文書作成や国有地を不当に安く売却したとする背任容疑などで告発状が出されていたが、特捜部は佐川氏らの刑事責任は問えないと判断した。

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    佐川宣寿氏=宮武祐希撮影


    (出典 news.nicovideo.jp)

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    (画像はMONDO TV公式YouTubeチャンネルのスクリーンショット)

    「ミスター麻雀」の名で知られ、多くの人に愛されたプロ雀士・小島武夫さんが28日に心不全によって亡くなっていたことがわかった。82歳だった。31日、所属する日本プロ麻雀連盟が発表した。


    ■「魅せる麻雀」で多くの人に愛される

    小島さんが所属する日本プロ麻雀連盟は31日、入院療養中だった小島さんが心不全によって亡くなったことをツイッターで発表。通夜および告別式は日本プロ麻雀連盟が執り行うとした。


    麻雀タレントとしても活躍し、麻雀を盛り上げた第一人者の小島さん。プレイスタイルは、最短の手を狙わず、じっくりと我慢して高打点やアガリの形を整える重厚派。見る者を魅了する「魅せる麻雀プロ」だった。

    対局に勝利すると満面の笑みを浮かべる姿が印象的で、心から勝利を喜ぶ姿には多くのファンが和やかな気持ちになっただろう。博多弁で人懐っこい人柄から、男女ともに好かれていた。インターネットの麻雀番組では、独特の滑舌から、視聴者から親しみを込めて「ふがふが」と呼ばれることも。

    また、女性スキャンダルも多く、2010年には自叙伝『ろくでなし 伝説のミスター麻雀、酒と女とカネの無頼75年』(徳間書店)が出版されている。

    ■訃報に悲しみの声

    一般ファンのみならず、多くの麻雀プロからも愛された小島さん。訃報を受け、ネット上では数多くの悲しみの声が寄せられた。


    ■伝説の「九蓮宝燈」を懐かしむ

    また、小島さんといえば、MONDO TVの『モンド名人戦』での役満「九蓮宝燈(チューレンポウトウ)」をアガったことは伝説だ。故・阿佐田哲也さん著書の『麻雀放浪記』で出目徳が死に際にアガった役であり、「九蓮宝燈をアガると死ぬ」という噂もあるほどの難易度が高い役だが、それをテレビ番組の公式戦で披露したことは、今も語り継がれている。

    ネット上でも「九蓮宝燈をもう一度見たかった」「あのときはシビれた」と懐かしむ声が寄せられた。

    麻雀ファンに多大なる影響を与えた「魅せるプロ」の小島さん。冥福を祈りたい。

    ・合わせて読みたい→配牌だけで10ヶ月!麻雀漫画『アカギ』19年続く一晩の対決が決着

    (文/しらべぇ編集部・シマウマ姉さん



    (出典 news.nicovideo.jp)

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