Pocochan通信

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    2018年09月

     2018年10月クールもNHKや民放各局で様々なドラマが放送される。その中でも業界関係者から圧倒的に注目を集めているドラマがあるという。

    「そもそも10月クールは外も寒くなってくる季節なので在宅率が上がります。そのため、視聴率をとれる作品が増えるという話もあって、各局ともに強力な作品を送り込みます。その中でも今回は『下町ロケット』に対して業界の多くの人間が注目しています。特にドラマ制作会社や編成担当などは、その視聴率を注視しています」(テレビ局スタッフ)

     「下町ロケット」といえばベストセラー作家の池井戸潤原作のドラマとして2015年に映像化された。この続編が放送されるわけだが、なぜそこまでの注目を集めているのか。

    「今までも人気作品の続編が作られたり、シリーズ化されることはありました。しかし、『相棒』のような1話完結作品で続編が作りやすいものが多いんです。そのような中、『下町ロケット』は続きものです。しかも、前シリーズ放送から数年で続編制作という英断を下したわけです。この結果が吉と出るのか凶と出るのか、テレビ局は注目しています」(同)

     たしかに1話完結以外での続編は大コケするリスクもある。そのチャレンジ精神に注目が集まっているようだ。

    「もちろん、今までも続編が作られてきた1話完結以外のドラマは数多くあります。でも『下町ロケット』は大ヒット作品です。仮に第2弾がコケた場合、初回シリーズもミソがつきます。再放送すれば視聴率が取れる作品を捨て去ることになるリスクも秘めているんです。そのため、このドラマが世間にどう受け入れられるのか、業界内では注目が集まっています」(同)

     では、仮に世間に受け入れられ、前作同様に大ヒットとなった場合、他局やドラマ制作部門はどのような動きに出るのか。

    「完全に追随するでしょうね。ヒットしたものを即座に続編を作って見てもらうというやり方にシフトします。今までの常識では最低でも5年から7年は開けるというルールがありましたが、『下町ロケット』がヒットすれば翌年であろうと即座に続編を放送するようになるはずです。いずれにしても『下町ロケット』の視聴率は今後数年間のテレビドラマの方向性を決めるといわれています」(同)

     視聴者サイドとは全く異なる視点で注目されているようだが、何にせよ面白い内容を期待したいものだ。その上で高視聴率獲得となれば、他局の動向にも注視したい。
     (文=吉沢ひかる)

    画像は、『下町ロケット』TBS

    画像は、『下町ロケット』TBS


    (出典 news.nicovideo.jp)

    【10月新ドラマは『下町ロケット』が業界最大注目! 視聴率次第でドラマ業界全体の運命が決まるレベル!?】の続きを読む

     アイドルユニット・sherbetのメンバーとしても活躍する、人気グラビアアイドルの橋本梨菜がInstagramで26日、同じくグラビアアイドルの森咲智美とのセクシーなツーショットを披露し、話題を集めている。


     橋本は、「この度、sagami original の10代目宣伝大使に、ともちゃんと2人で就任致しました。毎年お一人が就任されるんですが、今年はサガミ20周年、宣伝大使10代目ということで、2人選んでいただき、かなりパワーアップしました 衣装もすごいよねー!ただ、分からないことが沢山ありすぎるので、昨日はいっぱい話を聞いて、勉強させてもらって、今日は2人で色んな会社に訪問して、取材も沢山してもらってきました〜♡ 今も雑誌の撮影中です。みなさまよろしくお願いします。」とコメントし、画像を公開した。


    橋本梨菜の“ガン飛ばしビキニ”に反響


     これに対してネット上では、「二人共可愛い(^^)」「似合っていて素敵です 可愛い」「素敵なショットをありがとうございます」などのコメントが寄せられている。


     健康的な日焼け肌から『日本一黒いグラビアアイドル』『なにわのブラックダイヤモンド』などのキャッチフレーズで人気の橋本。24日には、セカンド写真集『RIRIKOI』(ワニブックス)をリリースし、早くも話題を集めている。


    ※写真はInstagramから

    ※画像はInstagramから


    (出典 news.nicovideo.jp)

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     AKB48が新曲『センチメンタルトレイン』で、初登場1位、約150万枚近い売上を記録(オリコン調べ、週間シングルランキング)し、話題となっている。これにより総売上枚数が5000万枚を突破した。

     音楽不況の現在にあっては驚異的な数字といえるが、同時にいわゆる「AKB商法」と呼ばれる売り方にもあらためて注目が集まる形となった。ネット上でも「なんだかんだですごい数字じゃね」「5000万枚って日本国民の2枚に1枚が持っている計算か(もちろんネタです)」といった数字を讃える声がある一方で、「これは素直に喜べる数字ではない」「AKB商法が日本の音楽産業のありかたを変えてしまったからな」「ファンの散財(涙)が感じられる」といった書き込みが見られる。

     「AKB商法」とは、同じ商品に異なる特典を封入する、複数枚の購入を握手会などのイベント時の特典とするといった商品展開についていわれている。例えば、握手会に参加できる握手券に換えられるチケットは、各CDの初回限定盤に封入されている。チケット1枚につき10秒程度、アイドルと対面できるため、複数枚を購入し時間を伸ばそうとするファンが増えるのだ。ただ、1枚1000円だとしても、1分(60秒)を得るためには6000円を投資しなければいけない。なかなか高い買い物ではないだろうか。

     結果、大量のCDが余ることになり「置き場所に困る」「中古屋で買取拒否」「ゴミとして不法投棄される」といった事例が後を絶たない。初回出荷時に1位を狙い、売上を高めるためファンがすでに持っているCDを購入する行為などはかつてからあった。SMAP解散を前にして過去のヒット曲『世界に一つだけの花』が再ブレイクし、オリコンチャート入りしたのはよく知られている。「AKB商法」は、そうしたファンの自発的複数購入でなく、運営側の目論見が見えてしまい、特異さが際立っているのだろう。

    秋元康


    (出典 news.nicovideo.jp)

    【AKB48、累計5000万枚突破 度々議論になる独自のAKB商法】の続きを読む

     日本縦断が予想されている大型の台風24号の影響で、全国の鉄道会社から9月30日から10月1日にかけての運休を含めた運行計画が発表されています。

    【画像】JR東日本は30日夕方以降から順次見合わせへ

    台風の影響がすでに出ている九州では新幹線の遅延と運休が発生しており、鹿児島本線などの在来線も始発から運転を見合わせています。

     9月30日から10月1日にかけて台風が進行すると予測されている関西や関東、東北、信越地方でも鉄道への影響が出ており、JR西日本は9月30日12時以降から各線区の運行を終日取り止めると発表。阪神電車や阪急電鉄などの私鉄各社も台風24号の接近に伴う運休や繰り上げ、普通電車のみの運行とする対応がとられています。

     また、東海地方の各鉄道会社にも30日夕方ごろから動きがあり、名古屋鉄道では13時ごろから運行本数を減らし、17時ごろに全線において「本日の運転を終了する予定」と発表されています。

     10月1日に直撃が予想されている関東地方以降でも、すでに運行についての情報が出始めており、山手線など首都圏の主要路線を管理するJR東日本では9月30日夕方ごろから「順次列車の運転を見合わせます」と発表。信越地方を管理するJR東日本新潟支社によれば特急列車、在来線ともに始発から12時ごろまで運転を見合わせる予定と告知されています。

     全国各地の新幹線についても、すでに台風の影響が出ている地域では運休や遅延が発生しており、これから影響を受けると予想されている関西、東海、関東、東北、信越などの各地域でも、9月30日の夕方から1日の昼ごろにかけて運休する見込みとなっています。

       
    鉄道各社から台風24号の接近に伴う運行計画が発表されています


    (出典 news.nicovideo.jp)




    【JR西は30日12時以降に順次運休へ 台風24号による鉄道網への影響は全国的、関東は1日朝に要注意】の続きを読む

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    非常に強い台風24号は、きょう30日正午現在、宮崎市の東南東にあって北東へ進んでいます。台風に近い九州では午前中に1時間に50ミリを超える非常に激しい雨が降っています。また、風も吹き荒れ、鹿児島県奄美地方では最大瞬間風速50メートルを超える暴風を観測しています。台風は今後、速度を速めながら北東方向へ進み、30日夕方から夜のはじめ頃に四国から紀伊半島に上陸する見通しです。

    今後の予想(雨)

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    きょう30日正午からあす1日正午にかけて予想される24時間雨量は多い所で東海地方で500ミリ、近畿地方で400ミリなどとなっています。台風周辺と本州付近の秋雨前線周辺では、大気の状態が非常に不安定となります。局地的には1時間に80ミリ以上の猛烈な雨が降る恐れがあります。既に西日本ではこれまでの24時間雨量が300ミリを超えている地域があり、近畿から九州の広い範囲と東海の一部に大雨や洪水の警報が出ています。引き続き、土砂災害や川の増水、氾濫などに警戒して下さい。また、避難などに関する自治体から出される情報を随時確認するようにして下さい。

    今後の予想(風)

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    また、台風の勢力が30日正午現在も「非常に強い」状態で、台風周辺では暴風が吹き荒れています。鹿児島県奄美地方では午前中、最大瞬間風速50メートルを超える暴風を観測しています。これからあすにかけて予想される各地の最大瞬間風速は、九州南部や四国、近畿、東海で60メートル、九州北部地方や関東甲信で50メートルとなっています。こういった風は街路樹が根こそぎ倒れ、走行中のトラックが横転し、外出するのが非常に困難な風です。今回の台風は日本付近で急にスピードを上げ、本州を縦断する恐れがあり、今風が弱くても、突然吹き荒れる可能性があります。午後の外出は出来るだけ避けて、飛ばされやすい物は早急にしまうなどの対応を行って下さい。また、暴風による停電に備え、非常品などを手元に準備しておきましょう。

    今後の予想(波)

    暴風に伴って、海上では猛烈なしけとなる恐れがあります。これから予想される波の高さは東海から九州の太平洋側で13メートル、関東や伊豆諸島で11から12メートルなどです。また、台風の接近・通過に伴い、特に東海地方では伊勢湾台風による過去最高潮位に匹敵する記録的な高潮になる恐れがあります。海岸や河口付近では高潮による浸水に厳重な警戒が必要です。また、潮位が堤防を越えなくても、潮位が高い中で高波があると波が海岸堤防を超えて浸水する恐れもあります。高潮やそれに重なった波浪による浸水などにも警戒をして下さい。



    (出典 news.nicovideo.jp)




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