Pocochan通信

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    2019年01月


    1 おでん ★ :2019/01/31(木) 20:37:16.00

    さる22日、メディアに「釈明コメント」を発表した小室圭さん(27)。が、いぜん秋篠宮家の長女・眞子さま(27)との「結婚問題」に明るい兆しは見えない。そんな折、驚愕の事実が――。小室さんの母・佳代さんが、あろうことか陛下への“謁見”を要求しているというのだ。

     ***

    件のコメントで小室さんが明かしたのは、母・佳代さんに取り沙汰されていた元婚約者とのトラブルは〈支援や慰謝料の点を含めて金銭的な問題はすべて解決済みであることを二人(※佳代さんと元婚約者)は確認したのです〉との主張だった。

    その前段にあったのは、昨年11月30日のお誕生日に先立って行われた秋篠宮さまの会見である。ここで殿下は、〈(小室さん側が)それ相応の対応をするべきだと思います。(そうでなければ)婚約にあたる納采の儀は行えません〉と、相手方との円満な解決を求める“最後通牒”を突き付けておられた。

    つまり、小室さんのコメントは「あらためて『贈与だった』『解決済み』といった“回答”をされても、何の意味もなさない」(宮内庁担当記者)ということになる。そして秋篠宮ご一家を襲うさらなる衝撃が、佳代さんの放った“起死回生の一撃”だという。

    「実は、殿下の会見以降、佳代さんが宮内庁に直接連絡をしてきて『両陛下にお会いして、お話をさせて頂けませんか』などといった要請をしているのです」

    そう打ち明けるのは、さる宮内庁関係者である。

    「ですが本来、誠意を尽くしてお話をするお相手は、秋篠宮ご夫妻であるはず。ところが先の会見での厳しいご批判もあり“両殿下では埒が明かない”と踏んだのでしょうか、現在では、もっぱら千代田のオク(両陛下のご身辺のお世話をする職員)と接触を図ろうとしているのが、ありありと見て取れます」

    というのだ。

    ■過去には肩代わりを打診

    佳代さんといえば、これまでも秋篠宮家との話し合いの中で、

    〈430万円については贈与を受けたという認識で、現在もこれに変わりはありません〉

    そう繰り返しながらも、

    〈どうしても返さなければならないということであれば、皇室のほうでお金を用立てて頂くことはできないでしょうか〉

    と、事もあろうに秋篠宮家に返済の肩代わりを打診した“過去”がある。

    「この時はまだ“2年延期”と発表される前でしたので、佳代さんは結婚直後に眞子内親王殿下に支払われるはずの一時金(約1億5千万円)を当て込んでいたのでしょう。ですが、そもそも一時金とは公金であり、皇族であった方の品位を保持するためのもの。個人間の金銭トラブル解決に供していいはずがありません」(同)

    この打診が受け入れられずに終わったのは言うまでもないが、佳代さんはこれに続き、またしても宮内庁を驚愕させる申し出を行っていたというわけである。

    それにしても“直訴”とは前代未聞である。先の関係者が続けて、

    「とはいえ、立場上はいまだ眞子内親王殿下の“婚約内定者”の母親であるわけです。『電話には出ません』と、無下に断るわけにもいかず、庁内でも困惑が広がっています」

    肝心のその電話では、

    「佳代さんは『両陛下との面会が許されるのであれば、圭を連れてご説明に伺います』と繰り返しています。この一件は、秋篠宮家を所管する宮務課だけでなく、両陛下のお世話にあたる侍従職にも伝えられており、念のため両陛下のお耳にも入れているとのことでしたが……」(同)

    無論、こうした“蛮行”がまかり通るはずもない。向き合うべき結婚相手のご両親を差し置き、祖父母に直談判して承諾を取りつけるなど、一般社会においても常識を疑うケースであり、まして両陛下への“面会要請”など、倒錯の極みであろう。


    (出典 www.dailyshincho.jp)



    https://www.dailyshincho.jp/article/2019/01310800/
    ★1:2019/01/31(木) 10:56:30.47
    前スレ
    https://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1548931219/


    【【不敬】小室母、天皇陛下への謁見要求・・・「直訴」を画策 『両陛下との面会が許されるのであれば、圭を連れてご説明に伺います』】の続きを読む

    モデルのローラ(28)が、自身の公式インスタグラムを更新。胸の谷間を露出したバスローブ姿を公開し、注目を集めている。

     


    ■バスローブから胸の谷間が


    ローラが話題の写真を公開したのは、30日。白いバスローブを着用した胸元からは、豊かな「胸の谷間」がチラリ。

    「I always like Yuki’s natural makeup on my commercial shoots 7ねんぶりくらいかな、、まつ毛エクステをしてみたんだけど、、ちょっとおきにいり」

     

    というコメントを添えて、睫毛にエクステを施したことを明かしている。



     

    ■「かわいすぎてビビる」という声も


    ほぼすっぴんと思われるどアップでも、お人形のような美しさのローラ。コメント欄には称賛とともに「若返った」という声も寄せられている。

    ・若くなった?

     

    ・トキメキが止まらない、、かわいい!

     


    ・同じ人間、同じ女と思えん! 羨ましい! かわいすぎるぜぇ~!!

     

     

    ・かわいすぎてビビる

     



    ■冬のロンドンでへそ出しランニング


    なお、ローラのワークアウト専門アカウント「workout_330」には、ロンドン滞在中にランニングをしている写真と動画がアップされている。

    位置情報には「London, United Kingdom」と表示されており、オーバーサイズのアウターの下はお腹を露出したセクシーなウエアを着用。

    ・ノーメイクなんでしょうか? とっても可愛い~

     

    ・アウターのウェアはどこのを使ってますか?

     

    ・イヤホンどこのつかってるんですか??


     

    などの声とともに、「お腹を冷やさないで」と冷えを心配する言葉も書き込まれている。


     

    ■トレーニング方法にも注目が集まる


    ほどよく筋肉がついたスレンダーなボディや艷やかな肌を持ち、ノーメイクでも素材が健康的で美しいローラ。

    美貌だけでなくそのライフスタイルやトレーニング方法も注目されており、2つのアカウント両方に数多くの「いいね!」が集まっている。


    ・合わせて読みたい→山田優、ローラと豊満バストの谷間共演 「大きすぎて苦しそう」とファン悶絶

    (文/しらべぇ編集部・星子)

    ローラが若返った? 胸の谷間を露出したバスローブ姿がエロかわいい


    (出典 news.nicovideo.jp)




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     2月1日は、開局60周年を迎えるテレビ朝日の開局記念日。これを記念して放送される『ミュージックステーション』3時間スペシャル(後7:00~9:48)では、「2度と見られない!テレ朝60年奇跡の発掘映像ランキング」と題したVTR企画で、同局に眠る60年分の秘蔵映像を一挙公開する。

    【写真】ZARD坂井泉水さんと倉木麻衣のデュエットも見どころ

     番組では、いまではありえないようなスター同士の共演や、奇跡のスペシャルパフォーマンス、衝撃のハプニング、あのアーティストがこんなことを…といった超貴重な映像の数々をランキング形式で発表。

     今年デビュー20周年を迎える嵐のJr.時代の貴重映像を公開するほか、『ミュージックステーション』に残る“節目の嵐”として、テレビ朝日開局40年目当時に初めて嵐として出演して以降、各周年の際に出演した歌唱映像で、嵐の成長とともに過ごしてきた20年を振り返る。

     ほかにも、近藤真彦ら伝説のスターがちびっこからの質問にタジタジになる様子、西城秀樹が披露したカバー&ものまねの超激レア映像、夏目雅子と沢田研二がピンク・レディーと果たした奇跡の共演、ビートたけしが34歳当時にテレ朝で披露した歌唱映像、そして福山雅治と江口洋介が即興演奏で夢の共演など、視聴者が思わず驚いてしまった&もう2度と見られない映像が続々登場する予定だ。

    ■出演予定アーティスト:歌唱楽曲※50音順

    嵐:「君のうた」「感謝カンゲキ雨嵐」
    THE YELLOW MONKEY:「太陽が燃えている」
    大塚愛:「さくらんぼ」
    ORANGE RANGE:「花」
    ZARD・坂井泉水&倉木麻衣:「負けないで」
    GENERATIONS:「AGEHA」
    Superfly:「Force」
    ジャニーズWEST:「ホメチギリスト」
    乃木坂46:「シンクロニシティ」
    秦基博:「ひまわりの約束」
    東京フィルハーモニー交響楽団:「ドクターXのテーマ」

    2月1日放送のテレビ朝日系『ミュージックステーション』は3時間スペシャル(C)テレビ朝日


    (出典 news.nicovideo.jp)




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    【川崎あや/モデルプレス=1月31日】“くびれスト”の異名を持つグラビアアイドルの川崎あやが、31日発売の『週刊ヤングジャンプ』表紙・巻頭・センターグラビアに登場した。

    【この他の誌面カット】これも“ギリギリアウト”!?川崎あやが大胆ポーズ

    ◆川崎あや“現代最高のグラビアアイドル”に認定

    昨年、同誌の初表紙を飾るや、その超高角度のハイレグが話題になった川崎。今や各誌で引っ張りだこになっている。

    そんな川崎を同誌は“現代最高のグラビアアイドル”と認定。ボンテージ風ハイレグで大型犬と並んだショットや、黒ペンキだけで上半身を隠した露出度の高いショットなど、衝撃的なグラビアの数々を披露。

    担当編集は「今回、普通の水着はもはや一着もありません。“ギリギリセーフ”ではなく、“ギリギリアウト”なのでは、とドキドキさせられました。彼女こそグラビア界の前衛だと思います」と語っている。

    このほか今号には、「#10秒グラビア」が話題になった・水沢柚乃が登場する。(modelpress編集部)


    【Not Sponsored 記事】

    川崎あや(C)Takeo Dec./集英社


    (出典 news.nicovideo.jp)




    【川崎あや“ギリギリアウト”な衝撃ショット披露「普通の水着はもはや一着もありません」】の続きを読む

     ウエスト52センチという驚異的なクビレでグラビアシーンを席巻する川崎あや(28)が、31日発売の『週刊ヤングジャンプ』9号(集英社)の表紙に登場。過激なボンテージ風ハイレグ衣装で、露出度の高い衝撃カットを披露した。

    【写真】川崎あや“ギリギリアウト”な衝撃カット

     「ミスFLASH2016」グランプリを獲得した川崎は、SUPER GT300のレースクイーンとしても活躍。身長167・バスト80・ウエスト52・ヒップ88センチという細いだけではないメリハリボディを誇り、同誌は“現代最高のグラビアアイドル”と認定した。

     そんな美女が、今回のグラビアではボンテージ風ハイレグで大型犬と並んだショットや、黒ペンキだけで上半身を隠した露出度の高いショットなど、衝撃的な撮影に挑戦。担当編集は「今回、普通の水着はもはや一着もありません。“ギリギリセーフ”ではなく、“ギリギリアウト”なのでは、とドキドキさせられました。彼女こそグラビア界の前衛だと思います」と語っている。

     また、同号の巻末グラビアにはTwitterのハッシュタグ「#10秒グラビア」が話題になったグラビアアイドルの水沢柚乃(20)が登場。2019年のグラビアシーンの注目株が、見事なボディを見せつけた。

     同号の巻頭カラー漫画は『[MoMo]-the blood taker-』(杉戸アキラ)。

    『週刊ヤングジャンプ』9号の表紙を飾った川崎あや(C)Takeo Dec./集英社


    (出典 news.nicovideo.jp)




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