Pocochan通信

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    2019年04月


    1 みなみ ★ :2019/04/30(火) 20:48:53.31

    4/30(火) 14:36配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190430-00000003-jct-soci

     「平成最後の日」となる2019年4月30日、新聞各紙はこぞって「平成」という時代の歩み、そして天皇・皇后両陛下の足跡を振り返る特集を組んだ。

     一見すると似たり寄ったりにも見える紙面だが、首都圏で販売されている全国紙、主要紙の30日付朝刊の1面を比較してみると、各紙のカラーの違いもにじむ。

    ■朝日のみ「桜の写真」、服装にも差

     注目されるのは、使われている写真だ。

     毎日、読売、日経、東京の4紙は、「陛下きょう退位」(読売)といった大見出しとともに、いずれも天皇・皇后両陛下の写真をトップに掲載した。産経はサイズこそ小さいものの、やはり両陛下の写真を使い、皇太子さま夫妻の写真と並べる形で載せている。

     異彩を放つのが、朝日だ。唯一トップを「元号案 首相指示で追加」と退位がらみ以外の記事とし、「退位」記事は2番手扱いのいわゆる「肩」(左上)に。またこちらの記事でも、陛下の写真は使っていない。

    以下ソースで読んで


    【【報道】「平成最後の日」の朝刊一面 陛下の写真が、唯一載らなかった全国紙は?】の続きを読む


    1 みなみ ★ :2019/04/30(火) 21:13:40.10

    夜の政治
    4/30(火) 7:00配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190430-00000001-pseven-soci

    現在、皇室には天皇陛下の孫世代の男子は悠仁さましかいない。「男系男子」しか皇位を継げない現行のルールでは、悠仁さまに男子が生まれなければ、皇位継承者がいなくなる。これは天皇家にとって、最大規模の危機を意味する。

    「天皇家にとって『皇統の継続』は何にも増して重要な使命であり、天皇陛下含め皇族方は、皇統を途切れさせず、安定的に継続させることを常に最優先事項と考えていらっしゃいます。
    それゆえ、女性天皇容認や女性宮家創設を含めた、皇統の継承のためのさまざまな議論を進めるべきだと、皇族方もお考えなのです」(皇室ジャーナリスト)

     そこで浮上するのが「愛子天皇」待望論である。

    「高校生になられた愛子さまには皇族の一員としての自覚が芽生えられ、沿道の市民などに向かって手を振る姿も堂々と、自然な笑顔が見られるようになりました。

    以下ソースで読んで


    【【皇室】世論も後押し「愛子天皇」 安倍政権狙う改憲との抱き合わせ】の続きを読む


    1 やなぎ ★ :2019/04/30(火) 17:12:49.84

    2019年4月30日 17時10分
    https://www3.nhk.or.jp/news/html/20190430/k10011901961000.html

    今日(こんにち)をもち、天皇としての務めを終えることになりました。

    ただ今、国民を代表して、安倍内閣総理大臣の述べられた言葉に、深く謝意を表します。

    即位から三十年、これまでの天皇としての務めを、国民への深い信頼と敬愛をもって行い得たことは、幸せなことでした。象徴としての私を受け入れ、支えてくれた国民に、心から感謝します。

    明日(あす)から始まる新しい令和の時代が、平和で実り多くあることを、皇后と共に心から願い、ここに我が国と世界の人々の安寧と幸せを祈ります。


    【天皇陛下 最後のおことば 全文】の続きを読む


    1 ガーディス ★ :2019/04/30(火) 14:51:12.39

     5月1日午前0時以降、平成から令和になる。全国各地で改元イベントが行われる中、最も人が押し寄せると予想されるのは
    東京・渋谷のスクランブル交差点だ。警視庁は、特別警備本部を設置し、数千人規模で警備に当たる構えだが、どうなるのか。

     昭和天皇の崩御による平成への改元では、国民の間に自粛ムードが漂ったが、今回の天皇陛下の退位に伴う改元は憲政史上初めて。
    三浦正充警視総監は「皇位継承の儀式が静かな環境で行われるよう全力を傾注し、水を差す事案を発生させてはならない」と幹部に訓示した。

     渋谷のスクランブル交差点は、過去にもさまざまなトラブルがあった。サッカーW杯やハロウィーン、年越しカウントダウンなどで、
    交差点周辺は、若者を中心に“狂乱の宴”が繰り広げられ、痴漢の逮捕者が出るのは毎度。昨年のハロウィーンでは軽トラックを横転させて、逮捕者も出た。

     また今年の1月1日未明、男が軽乗用車で原宿の竹下通りを暴走し、8人が重軽傷を負った事件が起きた。男は当初、
    渋谷に立ち寄ろうとしていたが、交通規制で阻まれ、隣駅の原宿に移動していた。スクランブル交差点は絶好のターゲットとされ、常にテロが警戒されている。

     警視庁はスクランブル交差点周辺を機動隊の重点配置ポイントとして、サブマシンガンを携行する銃器対策部隊も出動させる。
    また無人航空機「ドローン」の悪用も懸念し、網による捕獲に加え、妨害電波で飛行を停止させ
    るジャミング装置も配備するが、年越しカウントダウン時のように交差点周辺の道路を封鎖し、歩行者天国にはしない。

     警備関係者は「ハロウィーンやW杯の時のように、隊員が路上で列を組む警備はしない。人員を配置し、トラブルに対応できるようにはする」と話している。

     10連休真っただ中ということで、地方からも大勢の人が集結すると予想される。バカ騒ぎとなる中、何も起きなければよいのだが…。


    https://www.tokyo-sports.co.jp/social/1370370/
    前スレhttps://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1556597942/


    【警視庁、渋谷のスクランブル交差点周辺にサブマシンガン部隊とドローン部隊配置「皇位継承に水を差す事案は発生させない」】の続きを読む


    女優の小松彩夏が30日にブログを更新、2003年から2004年に放送されたドラマ『美少女戦士セーラームーン』(CBC/TBS系)で共演した安座間美優、泉里香、北川景子、沢井美優との恒例の“戦士会”開催を写真とともに報告した。「平成最後の肉の日(29日)に大好きなお肉をいただきました」と焼き肉を5人で満喫したようで、「戦士がこの5人で本当によかった。」と安定の仲の良さを見せている。

    「昨日は久しぶりに戦士5人が揃いました」「ちょこちょこ個々で会ったりはしてたけど5人揃ったのは久しぶり」と5人勢揃いした再会を喜んだ小松彩夏。“戦士会”メンバーの誕生日には集まってお祝いするなど、これまでもときおり交流している様子をSNSで紹介しているが、昨年4月には北川景子の夫・DAIGOの40歳の誕生日パーティーにも5人揃って集結していた。

    「やっぱりなんともいえない安心感。」「私たち、人生の半分以上一緒にいるねー!! なんて笑って話してたけど、業界の友達というよりは、本当に幼馴染のような関係だと思います。」と“戦士会”の強い絆に触れた小松は、「戦士がこの5人で本当によかった。」と実感を込めた。ネット上では「こっちまで笑顔になっちゃう」「平成最後の肉の日も戦士で集まるとか仲良すぎ」などの反響が見受けられる。

    小松彩夏は現在放送中のドラマ『白衣の戦士!』(日本テレビ系)に看護師役で出演しており、何かと“戦士”に縁があるようだ。

    画像2枚目は『小松彩夏 2019年4月25日付Instagram「ドラマ『白衣の戦士』第3話 観てくださった皆さん ありがとうございました!!」』のスクリーンショット
    (TechinsightJapan編集部 関原りあん)


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    (出典 news.nicovideo.jp)

    【小松彩夏、北川景子、泉里香ら“セーラー戦士”が集結 平成最後に「戦士がこの5人で本当によかった」と笑顔】の続きを読む

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