Pocochan通信

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    2019年05月


    1 ニライカナイφ ★ :2019/05/31(金) 22:50:56.40

    ◆ 引きこもり?男が家族刺す=自殺か、母と妹重傷-福岡

    31日午後5時10分ごろ、福岡市博多区板付の路上で「女性が倒れている」と付近の女性から119番があった。
    警察官が駆け付けたところ、40代女性が胸と頭から血を流し倒れていた。

    一方、現場近くの市営住宅で火災があり、70代女性が頭から、40代男性が腹からそれぞれ血を流して倒れているのが発見された。
    3人は病院に緊急搬送されたが、男性は約1時間後に死亡が確認された。
    70代女性は金づちのような物で頭を殴られ、40代女性は右胸を刺されており、いずれも重傷という。

    福岡県警博多署によると3人は家族とみられ、70代女性は「引きこもりの息子と口論になり殴られた」と話しているという。
    同署は男性が母親と妹を刺すなどした後、自*た可能性があるとみて、殺人未遂容疑で詳しい状況を調べている。

    2019年5月31日 22時2分 時事通信社
    http://news.livedoor.com/article/detail/16548358/


    【【福岡】「ひきこもりの息子と口論になり殴られた」 男が母親の頭をハンマーで殴り、妹の胸を刃物で(刺)したのち割腹自殺】の続きを読む


    1 ニライカナイφ ★ :2019/05/31(金) 19:33:19.62

    ◆ “人生100年時代” 金融庁の審議会が資産形成の指針案

    人生100年時代とも言われる長寿社会に向けて、どのように資産を蓄えればいいか、金融庁の審議会が初めて指針案を作りました。長い老後に備えて現役世代から長期の投資を始めることが重要だとしています。

    金融庁の審議会が作成した指針案によりますと、高齢夫婦の世帯では現役世代と比べて支出が減る一方収入も減ることから平均で毎月およそ5万円の赤字になっていると指摘しています。

    この赤字が老後の30年間続くとするとおよそ2000万円必要で、退職金と年金をベースに老後を営むこれまでのモデルは成り立たなくなっているとしています。

    このため指針案では長寿化にあわせて「資産の寿命も延ばしていく必要がある」として、世代別に考え方を示しています。

    現役世代はさまざまな金融商品でリスクを分散させながら少額であっても投資を始め、リタイア期前後は退職金の金額を早めに把握し、支出の見直しなどをする時期だとしています。

    そして、その先の高齢期には、資産を計画的に取り崩すとともに、認知能力の低下に備えて金融資産の管理について信頼できる人と共有することが重要だとしています。

    そのうえで指針案では、金融機関に対して、顧客のニーズに合った金融商品を提供することも求めています。

    NHKニュース 2019年5月27日 4時15分
    https://www3.nhk.or.jp/news/html/20190527/k10011930421000.html


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    1 ばーど ★ :2019/05/31(金) 20:12:36.33

    川崎市多摩区の事件で、児童ら2人を殺害し、17人に重軽傷を負わせたとされ、直後に自*た岩崎隆一容疑者(51)について、テレビ番組で「子どもを巻き込まずに、1人で*ばいい」といった趣旨で発言する出演者が相次いだ。落ち度のない子どもたちが不意に襲われて死傷した事件だけに、同様の意見はネットでも広がった。一方、「別の自殺や事件を誘発する」として憂慮する声も出ている。

    ■キャスターやコメンテーターが口々に

     事件が起きた28日の午後。フジ系の情報番組「直撃LIVE グッディ!」で、安藤優子キャスターが出演者に語りかけた。「社会に不満を持つ犯人像であれば」と前置きして、「すべてを敵に回して*でいくわけですよね。自分1人で自分の命を絶てば済むことじゃないですか」。コメンテーターの北村晴男弁護士も「言ってはいけないことかもしれないけど、死にたいなら1人で*よ、と言いたくなりますよね」と続けた。

     同日のTBS系情報番組「ひるおび!」でも、落語家の立川志らくさんが「1人の頭のおかしい人が出てきて、死にたいなら1人で*でくれよって、そういう人は」とコメント。ネット上でも「1人で勝手に*」「迷惑かけずに1人で*ば」など、似た言葉が書き込まれていった。

    ■「非難控えて」に賛否

     そんな状況にネット上で異論を唱えたのが、貧困者らを支援するNPO「ほっとプラス」の藤田孝典代表理事。「次の凶行を生まないためにも、『1人で*べき』という非難は控えてほしい」と呼びかけた。過去の無差別殺傷事件で被告が社会への恨みを募らせていた例があることを挙げ、「*」発言で同様の事件が起きる恐れがあるとして、警鐘を鳴らした。

     藤田さんの問題提起をめぐり、ネット上ではさらなる賛否が飛び交う。

     「テレビやネットでの『*』…残り:1196文字/全文:1939文字

    2019年5月31日19時56分  朝日新聞デジタル
    https://www.asahi.com/articles/ASM505DFQM50UTIL02K.html
    https://www.asahi.com/articles/ASM505DFQM50UTIL02K.html


    【【川崎殺傷事件】キャスターやコメンテーターが口々に「1人で死ね」の声…類似事件や自殺誘う懸念も】の続きを読む


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    【小倉優香/モデルプレス=5月31日】グラビアタレントで女優の小倉優香が7月24日にセカンド写真集(タイトル未定)を発売する。

    【さらに写真を見る】小倉優香、谷間くっきり大胆披露 弾ける笑顔にドキッ

    2017年に彗星のごとく現れ、抜群のプロポーションと輝く笑顔を武器にグラビアシーンを席巻。2019年現在も数多くの男性誌、マンガ誌の表紙を飾る小倉の2年に及ぶグラビア活動の粋を凝縮した意欲作となっている。

    ◆小倉優香を4ヵ国で撮影

    撮影はアルゼンチンの首都ブエノスアイレスほか、ニューヨーク、ウルグアイ、そして東京と実に4ヵ国で敢行。代名詞ともいえる無二のスタイルを惜しげもなく披露した水着姿、ランジェリー姿はもちろんのこと、20歳の彼女の一瞬一瞬を切り取った、表情の多彩さも見どころだ。

    カメラマンによる構想は1年。彼女を世に出し、成長を後押しした「グラビア」という表現方法の可能性を模索し向き合った、全160ページ完全撮り下ろしの写真集となっている。

    また、情報解禁に伴い、小倉優香写真集公式Twitter【@yuka_ha_jajauma】も開設。写真集のオフショットや制作の模様、イベント情報などを告知する。(modelpress編集部)

    ■小倉優香 コメント

    この写真はいったいどうやって撮ったのだろう――。私自身、そうした思いを抱かせるグラビアの写真が好きで、今回の写真集には一枚でも多く、「そういう写真」を入れられたらと、そんな気持ちで企画の立ち上げから深く関わってきました。普通では撮れないような表情。普通では撮れないような仕草。距離感。『週刊プレイボーイ』でのデビューからずっと私を撮ってきてくれたカメラマンの熊谷さんをはじめとする信頼できるスタッフの方々と作り上げる、月並みではありますが、これまでの小倉優香の集大成といえる写真集になれば――。手応えは十分です!

    【Not Sponsored 記事】

    小倉優香(C)熊谷 貫/集英社


    (出典 news.nicovideo.jp)

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