Pocochan通信

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    2020年09月


    1 muffin ★ :2020/09/29(火) 11:04:12.58

    https://www.narinari.com/Nd/20200961716.html
    2020/09/29 07:37

    俳優の菅田将暉(27歳)が、9月28日に放送されたラジオ番組「菅田将暉のオールナイトニッポン」(ニッポン放送)に出演。連続ドラマ「半沢直樹」(TBS系)の視聴率が30%を超えたことについて「1回でいいからそんな数字叩き出したいなあ……」と語った。

    最終回(27日放送)の視聴率が32.7%だった「半沢直樹」について、菅田は「やりすぎやりすぎ。さんじゅうにてんななぱーせんとですって。いやいや、やりすぎやりすぎ。32? いやちょっと欲張りすぎよ。それはすごいけれど30を超えたら下品。ちょと限度があるもん、『すごい』って。前に出すぎっていうか引き算していかんと。人生もうちょっと引き算していかんと。オレはそう習ったし……1回でいいからそんな数字叩き出したいなあ……マジで。1回でいいから」と独特の表現で「半沢直樹」のすごさを賞賛。

    続けて菅田は「今の時代、ドラマ界では10%超えたら、すごいって言われる世の中ですよ、結構。『3年A組』っていうドラマやった時も最終回15%超えたのかな、すごい、よかったねってなったんですよ。30%って。余計なことしないで欲しいなあ」と語る。

    なお、菅田は「先に言っておきますけど、私、菅田は見てないからね『半沢直樹』。マジで。なんならシーズン1から見てません、僕は。なぜならめちゃくちゃ尖ってるから。マジやから。見んとこうと。世間で盛り上がれば盛り上がるほど、みんなが見れば見るほど、流行れば流行るほど距離を取りたくなる。それが菅田将暉」と「半沢直樹」を見ていなかったと話したが、「何だよこの性格、見ろよ、流行ってるもの見ろよ、見てわーわー言えよ、見ずにわーわー言うなよ、誰か助けてくれよ……。がんばろう」とボヤいた。


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    1 potato ★ :2020/09/27(日) 13:51:36.69

    画像

    (出典 www.sponichi.co.jp)


    (出典 img-mdpr.freetls.fastly.net)



     女優の竹内結子さん(40)が27日未明、東京都渋谷区の自宅マンションでぐったりしているのが見つかり、搬送先の病院で死亡が確認された。現場の状況から、警視庁は首つり自殺を図ったとみている。

     関係者によると、27日午前1時55分頃、竹内さんの夫で俳優の中林大樹さん(35)が、クローゼットの中で竹内さんを発見し、119番した。遺書は見つかっていないという。

     竹内さんは埼玉県出身。1999~2000年のNHK連続テレビ小説「あすか」でヒロインを演じた。このほかテレビドラマでは、「ランチの女王」、「ストロベリーナイト」に出演。また、映画では、「いま、会いにゆきます」や、今年公開された「コンフィデンスマンJP プリンセス編」に出演するなど、数多くの作品で活躍した。

     2005年に歌舞伎俳優の中村獅童さんと結婚し、1児をもうけたが、08年に離婚。19年に中林さんと再婚し、今年1月に男児を出産していた。

    2020/09/27 12:46
    https://www.yomiuri.co.jp/national/20200927-OYT1T50103/

    ※前スレ
    https://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1601180540/


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    (出典 hideyoshi123.com)



    1 ネギうどん ★ :2020/09/17(木) 11:03:16.28 ID:CAP_USER9.net

    今年4月に都内の超名門私立・A大学の付属中学校から系列の女子高に進学し勉学に励むかたわら、女優業もこなす多忙な日々を送る芦田。

    彼女が司会を務める『サンドウィッチマン&芦田愛菜の博士ちゃん』を放送するテレビ朝日の関係者は勤勉ぶりをこう明*。

    「『博士ちゃん』は単発番組の視聴率が好調だったことからレギュラー化が決まりましたが、その際に芦田さんサイドは“学業を優先させること”を条件にしたそうです。
    そのため制作スケジュールはかなりタイトですが、芦田さんは打ち合わせでものみ込みが早く、現場のスタッフも助けられています」
    学友たちからも絶大な信頼を獲得しているという。

    「中学時代はマンドリン部に所属し、3年生時には部長を務め、部員たちをまとめあげました。高校進学後も、成績はトップクラスで、学内でも常に一目置かれている存在です」(芦田が通う女子高の保護者)
    多忙ながら“文芸両道”を完璧にこなす芦田だが、その胸には壮大な夢を秘めていた。

    「芦田さんは女優業をこの先も続けていくそうですが、将来的には医者にもなりたいそうです。A大学の医学部に内部進学する形で医師への道を目指していくのだと思います」(芸能関係者)

    10歳時のインタビューで「薬剤師になって新薬を開発したい」と答えるなど、かねてから医療分野への興味を示してきた芦田。中学に進学したての'17年4月放送の『スッキリ!!』(日本テレビ系)で将来の夢を聞かれた際も「医学系の道に進んで、病理医になりたい」と明言していた。

    「'16年放送の長瀬智也さん(41)主演ドラマ『フラジャイル』(フジテレビ系)に感銘を受けた芦田さんは、原作や医学書を読み込み、人の細胞や組織を観察して病気の診断をする病理医を目指すことにしたそうです」(前出・芸能関係者)

    女優兼女医。実現すれば、芸能界でも類を見ない快挙となるわけだが、その道のりは決して平たんではない。

    ■わずか数人!厳しすぎる最難関医学部への道

    「バイトや芸能活動も許容されるなど自由な校風ですが、学業にはシビアで、成績不良や出席日数が足りない場合は留年することもざらにあります。漢詩の暗記や原稿用紙100枚近い小説の創作といったハードな課題をクリアできないと、内申点にも影響します。また成績上位者の多くを占めるのが高校からの外部受験組だといいます」(前出・芦田が通う女子高の保護者)

    そのなかでも医学部への内部進学は、毎年わずか数人にだけ許される最難関の道だ。

    「A大学の医学部は一般受験すれば偏差値70超えと、全国屈指の難関校だけに、内部進学のハードルも高い。10段階の成績評価でも高校1年生時からオール10を獲得し続けるのは当たり前。学級委員長や学校行事といった課外活動への参加も評価対象となるそうです。

    医者の娘も多くライバルも当然、多い。諦めて他大の医学部を受験する生徒もいます。“一般受験で入るより難しい”という生徒さえもいるほどです」(前出・芦田が通う女子高の保護者)

    いかに芦田が才気煥発でも、女優業との二足のわらじを履いた彼女には少々分が悪いようにも思えるが……。

    しかし、芦田は“オール10の壁”にも果敢に立ち向かっていく。

    「知識が豊富な芦田さんですが、小学生時には年間100冊以上読むなど、そのほとんどを読書から吸収しています。打ち合わせでわからなかったことがあるとネットでは調べず、移動の合間やちょっとした休憩時間を使って読書し、必ず調べてくるそうです。常にインプットし続けている芦田さんなら医学部進学も夢では終わらないでしょう」(前出・芸能関係者)

    史上最年少での紅白歌合戦出場や、昨年11月には天皇陛下御即位をお祝いする国民祭典で祝賀メッセージを朗読するなど、日本の芸能史を次々と更新してきた芦田。

    新たな1ページを刻む日はそう遠くないことだろう――。

    https://news.yahoo.co.jp/articles/4b4cd6bdf0dc77433db284da766d1b4363691c1e


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    (出典 www.arukunet.jp)



    1 記憶たどり。 ★ :2020/09/14(月) 16:11:19.79

    https://www3.nhk.or.jp/news/html/20200914/k10012617341000.html

    数多くのドラマや映画に出演していた俳優の芦名星さんが、14日、東京都内の自宅で
    亡くなっているのが見つかりました。36歳でした。警視庁が詳しい状況を確認しています。


    【【訃報】俳優の芦名星さん、自宅で亡くなっているのが見つかる。36歳。警視庁が詳しい状況を確認中】の続きを読む

     『ウルトラマンタイガ』のヒロイン役を務めた吉永アユリが、14日発売の『週刊プレイボーイ』39&40合併号(集英社)のグラビアに登場した。

    【写真】『週プレ』表紙&巻頭グラビアで大胆ビキニ姿を披露する小島瑠璃子

     『ウルトラマンタイガ』のヒロイン・旭川ピリカ役ほか、映画『告白』『鈴木先生』『東京無国籍少女』『恋は雨上がりのように』など女優として活動している吉永。

     6月22日発売号の同誌グラビアで初水着を披露した彼女が、2度目の登場となる『週プレ』グラビアで、黒のビキニ姿で健康的な美ボディを披露している。また、グラビアコンテンツ[週プレnet Extra] では、同日よりアザーカットを公開する。

     同号では、小島瑠璃子が表紙&巻頭グラビアを飾り、年に1度の“こじるりフェス”を開催。ビキニ姿で美ボディを披露するほか、センターグラビア前半に芦名星、後半に高崎かなみが登場。そのほか、松本まりか、鷲見玲奈、日比美思、西本ヒカルもグラビアで登場する。

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    『週刊プレイボーイ』39&40合併号(集英社)グラビアに登場する吉永アユリ (C)三宮幹史/週刊プレイボーイ


    (出典 news.nicovideo.jp)




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