Pocochan通信

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    カテゴリ: 芸能

    【白倉あや/モデルプレス=4月18日】青山学院大学に通うFカップ美女・白倉あやが、18日発売の「週刊ヤングジャンプ」20号の巻頭グラビアを飾る。

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    ◆現役青学美女・白倉あや、豊満バストあらわ

    YJ平成最後の巻頭グラビアに抜てきされた白倉は、誰もが見惚れるルックスに不釣合いのFカップが武器。

    グラビア二回目の挑戦ながら、時折見せる魅力的な表情や、大胆なポーズから、はやくも大器の片鱗を垣間見せた。

    なお、今号の表紙には俳優の山崎賢人(※「崎」は正式には「たつさき」)が登場。また、巻末グラビアは川村那月が飾る。(modelpress編集部)


    【Not Sponsored 記事】

    白倉あや(C)西村康


    (出典 news.nicovideo.jp)




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     デビュー1年あまりでグラビア界を席巻した奈月セナが最新DVD『sensationalism』、VR作品『VR奈月セナ』、ファーストDVDのブルーレイ再販『今、ココから…』(すべてエスデジタル)の発売を記念して3月17日にソフマップアミューズメント館にてイベントを開催した。

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    (『sensationalism』は)9月頃にバリで撮影しました。私、寒さに弱いので、バリみたいにあったかいところはいいですね。9月だけど過ごしやすかったです。(グラビアは)だいぶ慣れてきましたね。でもこの作品を撮ったときって、前作と同時に撮ったので、まだちょっと初々しさが残ってるかもし得れないですね。

     写真集のタイトルが『sensational』で、DVDのタイトルが『sensationalism』なんですけど、衝撃的です。中身的にも、けっこう攻めた衣装とか、表現ができたかなと、自分的には思います。ストーリー的には、社長秘書みたいな感じですかね。「社長社長」って寄ってくる感じの女性ですね。社長とバリ島でちょっといいことしちゃうみたいな。

     一番見てほしいところは、紫の水着のシーンがあるんですけど、スーツから展開して、けっこうセクシーかなと思いますね。あと個人的にパンスト好きで、それができたのがすごく楽しかったと思います。

     初めての試みでS女をやったんですけど、新しいトビラを開けたかなと。足で踏みながら……。でもここから縛られちゃう。SもあるしMもあるみたいな。

    (VRは)やっぱり臨場感があるので。時期もDVDのあと、11月に撮影して。VRって撮影するのがけっこう難しくて。あまり気持ち悪くならずに見られるカメラとの距離感がすごく難しかったな、というのがありますね。

     運動したり、夜ベッドのシーンがあったり、朝ベッドのシーンがあったり。あとは「OL面接編」っていう謎のチャプターがありまして、ここもちょっと面白いと思います。

     VRのカメラの右と左に、人間の耳と同じように音を拾うマイクがあって、左にささやけば、左耳にささやくようになるっていうのが、すごく生々しい感じがしましたね。

     上巻のジャケットにもなってる夜ベッド編がとてもセクシーな感じですね。シーツにくるまって一緒にシーツに入ってるような映像とかもありますね。(機材は)すごいおっきいですね。2~3メートルくらい。カメラは固定されてて、自分が前後とかに動いたりって感じです。(スタッフは)隅っこで静かに。あんまりカットができないので、なるべく音を立てずに。慣れないと難しいなと思いました。

     1年目にやりたいことを一通りできた感じがしていて、2年目はそれをまたさらにグレードアップというか、ちょっとレベルを上げて、またいいものを作りたいと思います。

     ファーストのときに比べてけっこういろいろ変わったかなって感じがしました。体型もちょっと変わりましたね。腰周りが細くなりました。痩せました。(再販作品は)ヨガをするシーンとか恥ずかしくて見れないんです。初々しいところもあたたかい目で見ていただければ。(ブルーレイなので)より鮮明に見ていただければと思ってます。

    PROFILE

    奈月セナ(なつきせな)

    1996年5月30日生まれ、岐阜県出身。

    T172・B88W58H89

    趣味/レコード、映画鑑賞、釣り

    特技/水泳、弓道初段

    奈月セナのグラビアはEX大衆2018年12月号に掲載中!

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    奈月セナ


    (出典 news.nicovideo.jp)




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     グラビアアイドルのメイリが6枚目となるDVD『ひとりじめ』(ギルド)を発売。3月23日にソフマップアミューズメント館で行なわれたイベントで、ハネムーン願望を語った。

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     ちょうどクリスマスが終わったくらいに、都内と館山で撮りました。すっごい寒かったんで、家からおばあちゃんから借りたちゃんちゃんことか電気ヒーターを持ってったりとか、すごいあったかくしました。加湿器も持参して。

     もうつきあって長い彼氏とのラブラブな内容になってます。今回もちょっと旅行に行ってます。私のお気に入りは、朝ベッドで起こされるシーンですね。色白美肌がよく堪能できて、バストもよく見えるシーンなので。着てるっちゃ着てるけど、なんか細いタンクトップみたいなやつを垂らしてます。あと私の希望でナースの衣装も着て、これで熱を出したあなたを診察して治療しちゃいます。あとこれも私の希望で着た茶色のラメラメの変形の眼帯ビキニなんですけど、憧れの桐山瑠依ちゃんが着てた衣装の形を私も着たいって言ったら用意してくれました。けっこうセクシーなシーンなんで、オススメです。基本的にセクシーで、混浴シーンもあります。

     自分だと、ベッドでくすぐられるシーンがセクシーかなと思ってます。DVDでしかくすぐられないから分かんないけど、プライベートは弱いかも。このシーンはくすぐられちゃってお尻らへんとか、きわどいシーンも見えちゃってるので、ラッキーチャンスなんで見てください。起こされてそのあとラブラブいちゃいちゃしてくすぐられたりとか。

     あと全体的に私のピンクのクマのぬいぐるみのゼリーが多数出演してるので。DVDの撮影に必ず連れて行ってるぬいぐるみで、今日も来てるんですけど、ほとんどのシーンに出演してるので、注目してください。背景とかにいるので。

     毎回言ってるんですけど、(次回は)ハネムーンをやりたいです。ハネムーンでちょっとウエディングドレスみたいな、白くてひらひらしてる、かわいい下着風の衣装とかも着てみたいです。子供の頃から将来はお嫁さんとか言ってて、めっちゃ結婚願望あるんで、ハネムーンとか憧れちゃいます。ハワイとかグアムとか行ったことないので、行ってみたいです。

     今日の水着は、いつもは下乳を前面に押し出してるんですけど、今日は上と横がよくみえる水着をたまには着てみました。面積はあるのになぜかセクシーに見えるかなっていう。ちょっとインパクトのある赤を選んでみました。勝負水着です。

    PROFILE

    メイリ(めいり)

    12月21日生まれ、北海道出身。

    T154・B90W56H87

    趣味/美容、ファッション、中国語の勉強、家の物件を見る、読書、ダンス、カメの飼育


    メイリのグラビアはEX大衆4月号に掲載中!

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    メイリ


    (出典 news.nicovideo.jp)



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    代替テキスト
    最近は外出中も、酸素吸入器を手放せない状態に……。

    東京都内にある病院の前で、酸素ボンベの入ったバッグを右手に持ち、車から降りてきたのは俳優・渡哲也(77)だった。本誌が渡を目撃したのは4月上旬。実はその直前に驚きの証言をキャッチしていた。

    「渡哲也さんが、ついに俳優引退と、石原プロモーションの幕引きを決断したのです」

    そう語ったのは石原プロの関係者だった。石原プロは、故・石原裕次郎さんにより’63年1月に設立された。

    「’71年には渡哲也が副社長に就任。舘ひろし(69)や神田正輝(68)など人気俳優を擁し、その結束の固さから所属俳優たちは“石原軍団”と呼ばれたのです。’87年に社長の裕次郎さんが逝去した後は、渡が24年間にもわたり二代目社長を務めました」(芸能関係者)

    社長辞任後も、専属俳優や“相談取締役”として石原プロを支え続けてきた渡。なぜいま“石原軍団解散”を決断したのだろうか? 前出の石原プロ関係者は次のように語る。

    「以前から“高齢化”は問題視されていました。現在、代表取締役会長を務めている石原まき子さん(※石原裕次郎夫人)が85歳、そして渡さんが77歳。渡さんが辞任してから8年になりますが、社長職は空席のまま。それは、まき子さんの『後継者が決まるまでは、社長の席は空けたままにしましょう』というご意向があったからです。しかし結局、裕次郎さん、渡さんの跡を継いで“三代目社長”に名乗りを挙げる人材は現れなかったのです」

    渡の体調の問題もあるという。渡は’91年に直腸がん、’15年に急性心筋梗塞と2度の大手術を受け、さらに肺気腫やぜんそくといった持病もある。

    「実はこの4月に幕引きを発表する予定だったのですが、移籍先がまだ決まっていない若手の所属タレントたちもおり、資産の整理もまだめどが立っておらず、公式発表はとりあえず延期することになりました」(前出・石原プロ関係者)

    設立から57年目、そして裕次郎さんから受け継いで32年で迎えた終幕について渡自身はどのような感慨を抱いているのだろうか。自宅付近で本人に取材を試みた。

    「渡さん、石原プロを閉めることを決断されたそうですが、いまのお気持ちをお聞かせください」と記者が問いかけると渡は目をつぶり、なんと語るべきか真剣な表情で黙考しているようだった。だが付き添っていた運転手に「事務所に連絡するように伝えなさい」と静かに言い残すと、自宅のなかに入っていった。石原プロで専務取締役を務める浅野謙治郎氏は本誌に次のように語る。

    「『石原裕次郎さんの名前を冠した“石原プロモーション”を傷つけてはいけない』、それは渡のみならず私たち社員が常に肝に銘じていること。また(渡のように)会社の舵取りをする立場なら、会社を存続させないという選択肢も頭の中にはあるでしょう。しかし現時点では、(幕引きは)決定事項ではありません。石原プロは映画・ドラマ・音楽について多くの版権を持ち管理していますから、会社自体を解散するということはできないのです」

    浅野氏の語った“石原裕次郎の名を傷つけない”ということを、誰よりも強く意識し、それを美学としているのが渡なのだという。石原プロの元幹部社員は言う。

    「石原プロを“自分の目が黒いうちにきれいに終わらせる”というのは、渡さんにとって長年の悲願でもありました。つまりほかの“スタープロダクション”のようにはしたくない、ということです」

    映画会社から独立したスターたちが、自分の名前をつけた個人プロダクションを相次いで設立した時代があった。石原プロのほかには勝新太郎の勝プロ、三船敏郎の三船プロ、中村錦之助の中村プロなど。だが石原プロ以外は、いずれも経営不振で倒産したり、分裂騒動を起こしたりしている。

    「渡さんとしては倒産とか分裂とかで、石原裕次郎の名前を汚したくない。それが彼の美学なんです。社長ではありませんが、渡さんが決定したとなればほかの社員たちも従います。幕引きを急いでいるのは、渡さんが自分の体調に自信を持てなくなっているからなのでしょうね」(前出・元幹部社員)

    渡は“20年までには石原プロの資産を、まき子さんにお戻しする”と、知人に語っているという。

    「おそらく今後、石原プロは芸能プロダクションとしての活動を休止し、裕次郎さんを中心にした映像や音源の権利を管理する会社へ移行していくのではないでしょうか」(芸能プロダクション関係者)

    渡哲也は肺気腫と闘いながら、自身の美学を貫く道を歩み続けている。



    (出典 news.nicovideo.jp)




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