Pocochan通信

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    カテゴリ: 芸能

     3人組声優ユニット「Run Girls,Run!」が22日、大阪市内でテレビアニメ「キラッとプリ☆チャン」(テレビ東京ほか)の主題歌で新曲「キラッとスタート」(5月2日発売)の発売記念イベントを行い、14日の名古屋、21日の東京に続いて3都市でのイベントを“完走”。メンバーの森嶋優花さんは「お越しくださった皆さま本当にありがとうございました! 各地をハッピーでつなげられたのではないでしょうか……! 私も毎回すごくハッピーでした」とコメントした。

     21日には東京・秋葉原のソフマップAKIBA1号店でイベントを開催。3人は「位置についてよーいドン! 私たちRun Girls,Run!です!」という決めぜりふで登場すると、「キラッとスタート」やテレビアニメ「Wake Up,Girls! 新章」の挿入歌でデビュー曲「カケル×カケル」を披露した。

     メンバーの林鼓子さんと厚木那奈美さんは「キラッとプリ☆チャン」に声優としても出演中。林さんは、19日から稼働している同作のアーケードゲームで「カリフォルニア出身理系女子」をイメージしたオリジナルキャラクターを作って、プレーしたことを明かした。

     ◇林鼓子さんのコメント

     ここんにちはー。林鼓子ですっ。「キラッとスタート」を3都市で皆さんにお届けすることができて、とっっても楽しかったです! 皆さんのおかげで、私たちもキラッとしたスタートを切ることができました。ありがとうございました! 「キラッとスタート」、ぜひたくさん聴いてくださいね。

     ◇森嶋優花さんのコメント

     森嶋優花ですっ。今回のリリイベは名古屋、東京、大阪へお邪魔しましたよ。お越しくださった皆さま本当にありがとうございました! 各地をハッピーでつなげられたのではないでしょうか……! 私も毎回すごくハッピーでした。「キラッとスタート」、MV(ミュージックビデオ)も楽しんで見てくださいね!

     ◇厚木那奈美さんのコメント

     ごきげんよう。厚木那奈美です。3都市でのリリースイベントありがとうございました! 今回はミニライブもあったので、たくさんの方に「キラッとスタート」をお聴きいただけてうれしかったです! また、皆さんの前で「キラッとスタート」を歌えるのを楽しみにしています。

    東京・秋葉原のソフマップAKIBA1号店で曲「キラッとスタート」の発売記念イベントを行った「Run Girls,Run!」


    (出典 news.nicovideo.jp)



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     注目のコスプレイヤー・ひのきおが自身のTwitterで20日、クールな“雄顔”・キュートな“雌顔”を披露し、話題を集めている。


     ひのきおは、「#レイヤーは自分の中で一番の雄顔と雌顔を並べる」というハッシュタグとともに、写真を公開した。


    ひのきおの“緋弾のアリア”コスが最高


     これに対してネット上では、「美少女を見てる時のひのきおさんは雄顔と聞きました」「雄顔も好きすぎて、好き。」「素敵!」などのコメントが寄せられている。


     多彩なコスプレで、様々なイベントに出演しているひのきお。自身のSNSではコスプレショットだけでなく、プライベートショットなども公開し、ファンを楽しませている。


    ※画像はTwitterから

    ※画像はTwitterから


    (出典 news.nicovideo.jp)




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    NO.6292240 2018/04/20 21:00
    佐藤健:佐藤健:自身のヒーローは“コナン君” 「かっこいい……」
    佐藤健:佐藤健:自身のヒーローは“コナン君” 「かっこいい……」
    俳優の佐藤健さんが20日、東京都内で行われた映画「いぬやしき」(佐藤信介監督)の初日舞台あいさつに登場した。同作の内容にちなんで「自身のヒーロー」を聞かれた佐藤さんは、「昔からずっと答え続けている答え...



    【日時】2018年04月20日 20:56
    【提供】MANTAN WEB


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    【眞嶋優インタビュー|Part 1】3歳でボールを蹴り始め、中学で女子サッカー部に入部

     ある日、偶然見つけたYouTubeの動画に目が止まった。

     カメラの前に立った女の子がいとも簡単にボールを蹴り上げ、リフティングをして、まるでボールと一緒に踊っているようだった。初めて見た時は、フリースタイルフットボールのパフォーマーなのだと思った。

     彼女の名前は眞嶋優といった。調べてみると5歳の頃から子役として活動する女優だった。それにもかかわらず、自身のYouTubeチャンネルでプレー動画を公開している。

     彼女はなぜ、今もボールを蹴っているのだろう。「サッカーができる女優」を目指す20歳の足跡を辿る。

     ◇   ◇   ◇

    ――眞嶋さんは3歳の時にはボールをすでに蹴っていたと聞きました。そのきっかけは、なんだったのですか?

    「もちろん、蹴り始めた記憶はないですけどね(笑)。でも家には、3歳の頃に日本代表のユニフォームを着てボールを蹴っている写真があります。父はバスケットボール、母はエアロビをやっているアクティブな家庭で自然とボールを蹴るようになっていたみたいです。小学校の頃には男の子の中に一人で混じってサッカーをしていました」

    ――小学校の頃からクラブチームでプレーしていたのですか?

    「埼玉に住んでいたのもあって、浦和のハートフル(※)に入っていました。2歳年上の兄がいたので、その手伝いで混ざったりもしていました。小学校6年の時のサッカー大会では、私が熱心だったこともあって周りのみんなも真剣にやってくれて楽しかったです」

    ※浦和レッズが運営する小学生が対象のサッカースクール。男女問わず参加できる。

    ――そして、中学校では女子サッカー部に入部されたそうですね。

    「はい。中学受験をする時に女子サッカー部があるところを選びました。私の通っていた学校は1部リーグと2部リーグを行ったり来たりするレベルで、部員は中1から中3までで30人くらい。一貫校で中学生、高校生、大学生とみんなが一緒に練習していました。当時はなでしこジャパンがワールドカップで優勝した後で、女子サッカーが盛り上がっている時でした」

    ――どのポジションでプレーしていたのですか?

    「私は右サイドハーフで、ドリブルが好きだったのでサイドを駆け上がってセンタリングを上げたりするプレースタイルでした。ロングシュートとロングパスも得意でしたよ。結構いいところどりをしたいタイプで、ガッツもあったのでゴールに絡みたいって気持ちが強かったです」

    サッカー部を辞めて女優の道へ

    ――中学で本格的にサッカーをやりながらも当然、芸能活動もされていたんですよね?

    「中学受験の時は学校を休んだりもしていたんですけど、ちゃんと両立していました。体は丈夫だったので、サッカーをしていても骨折みたいな大きな怪我はしなかったんです。でも、日焼けがどうしても気になるので、ウォータープルーフのファンデーションで肌を真っ白に塗りながらやっていました(笑)。それでも結局、中1の1年間だけで部活は辞めてしまいました」

    ――サッカーからしばらく離れることになったんですね。

    「やるとしても遊びでやるくらいでしたね。高校ではダンス部に入り、ダンスに熱中していました。サッカーもやりたかったんですけど、なかなか人が集まらなかったんです」

    ――まだ中学1年生で進路を決めることに、葛藤もあったのでは?

    「サッカー部を辞めると決めるのはけっこう大変でした。私はレギュラーだったし、みんなとも仲が良かった。ずっと一緒にやってきたメンバーで、これから2年生になって後輩もできるっていうタイミングでした。

     辞めるということは、まず仲の良い3人に話しました。芸能の仕事をしていることはみんな知っていたので応援して背中を押してくれましたけど、やっぱりサッカーをもっと極めたいという思いもありました」

    実は存在していたもう一つの選択肢

    ――サッカーへの未練は残っていたんですね。

    「でも、もっと激しく練習したら筋肉もついていっちゃうなという心配もしていました。そう考えた時にサッカーは趣味としてもできるから、職業にするなら女優と決めました。

     それから、実は高校生の時には医学部とか理系の大学を受験しようか迷っていました」

    ――サッカーか女優のどちらかではなく、3つ目の選択肢があったのですね。

    「父が医師なので、その影響もありました。高校2年生の時に理系・文系と分かれるんですけど、その時は理系コースに進みました。勉強では中学、高校と成績で学年トップを取って、入学式の生徒代表の挨拶もやりました。

    それで医学部も推薦で行けることになったんですけど、これでまたどうしようって悩みました。お母さんや当時のマネージャーさんには、医学系の大学に行きながらでも(女優業も)できると言われました」

    ――それでも実際に医学部に進まなかったのはなぜですか?

    「仮にその道に進むと、それを保険として考えてどっちつかずになると思ったんです。だから、思い切ってその選択肢は捨てて女優の道を選びました。今にして思えば行けば良かったと思うこともありますけど、勉強も次第に大変になっただろうし、選ばなくて良かったなと思っています。サッカーと女優だけじゃなくて、もう一つの道がありました。ここでしか言ってないですけど(笑)」

    (Part 2へ続く)

    [PROFILE]
    眞嶋優(ましま・ゆう)/1997年8月30日生まれ、群馬県出身。女優。一般社団法人日本フリースタイルフットボール協会公認「フリースタイルフットボール アンバサダー」。CM「TOYO TIRES」、Little Glee Monster「ギュッと」のMVなどに出演。(石川 遼 / Ryo Ishikawa)

    女優の眞嶋優さんは、浦和レッズが運営する小学生が対象のサッカースクールに所属していた【写真:荒川祐史】


    (出典 news.nicovideo.jp)


    【「20歳の女優」はなぜボールを蹴るのか? 子役であり“サッカー少女”としても輝いた日々】の続きを読む

     アニメ・声優・ゲーム・2.5次元のライブエンタテインメント「超!アニメディア劇場」の台湾公演「超!アニメディア劇場 LIVE in TAIWAN 2018」が、2018年7月29日(日)に台北国際会議中心(TICC)にて開催されることが決定した。

     「超!アニメディア劇場」は学研プラスが発行している月刊誌『アニメディア』『メガミマガジン』『声優アニメディア』『オトメディア』の公式情報サイト「超! アニメディア」発のライブエンタテインメント。2017年度には新宿、仙台でも実施しており、今回は2018年度中に「超!アニメディア」の台湾版が配信する予定であることを記念して、台湾にて開催される。

     「超!アニメディア劇場 LIVE in TAIWAN 2018」には、様々なアーティストや声優が出演予定で、本日(2018年4月19日)、『けものフレンズ』発のペンギン・アイドル・ユニット「PPP(ペパプ)」と声優・アイドルのハイブリットユニット「i☆Ris」とソロとして「芹澤 優」が出演することも発表された。また、本イベントの開催を記念して、2018年4月21日(土)にメットライフドームにて行われる「埼玉西武ライオンズVS千葉ロッテ戦」で「i☆Ris」のメンバー・芹澤 優が始球式を務めることも決定。この日の日の試合は台湾観光局特別協賛による「台湾DAY」で、台湾感あふれる装飾や、台湾獅子舞など普段とは異なる雰囲気の中で試合やイベントが楽しめる日になっている。始球式は13時55分~、試合は14時~開始予定。

    PPP(ペパプ)

    i☆Ris

    芹澤 優

     なお、「超!アニメディア劇場 LIVE in TAIWAN 2018」には様々なアーティストが出演予定なので、続報をお待ちいただきたい。

    「超!アニメディア劇場 LIVE in TAIWAN 2018」開催概要
    日時:2018年7月29日(日) 16:30開場 17:00開演(予定)
    会場:台北国際会議中心(TICC)
    企画:学研プラス
    主催:YoHo(台湾)
    制作:Zeppライブ
    出演アーティスト:PPP(ペパプ)、i☆Ris、芹澤 優 ほか
    ※出演アーティストは予告なく変更となる場合がございます。
    ※チケット情報は後日発表

    【台湾DAY 始球式情報】
    イベントタイトル:台湾を満喫しよう!4/21(土)埼玉西武ライオンズVS千葉ロッテ戦で「台湾デー」
    日程:4月21日(土) 埼玉 西武ライオンズ  対 千葉ロッテマリーンズ戦(14:00試合開始予定)※始球式は13:55頃予定
    場所:メットライフドーム https://www.seibulions.jp/stadium/access/
    特別協賛:台湾観光局
    始球式投手:芹澤 優(i☆Ris メンバー)



    (出典 news.nicovideo.jp)


    【【速報】ライブエンタテインメント「超!アニメディア劇場」が台湾で開催! 「PPP(ペパプ)」「i☆Ris」「芹澤 優」の出演が決定】の続きを読む

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