Pocochan通信

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    カテゴリ: 社会

    NO.8605689 2020/06/25 12:51
    低下する日本人の賃金「もはやクルマは富裕層の持ち物」と指摘も
    低下する日本人の賃金「もはやクルマは富裕層の持ち物」と指摘も
    日本人の「給料安すぎ問題」。

    物価も安いので暮らしやすい、は成り立たない。

    戦後最悪ともいわれる、新型コロナウイルス感染拡大による景気後退。

    不透明な社会情勢が続くなか、実はコロナ以前から日本は「貧しく、住みにくい国」になっていました。

    その衝撃の現実をデータで示した『貧乏国ニッポン ますます転落する国でどう生きるか』(加谷珪一氏著、幻冬舎新書)が発売後、5刷目の重版となりました。

    このところネットを中心に話題となっている、日本人の「給料安すぎ問題」。

    これも貧しくなるこの国の一側面を表しています。

    日本人の給料はどの程度安く、それが私達の生活にどのような弊害をもたらすのか。

    本書から抜粋して解説します。

    ■気づかぬうちにどんどん貧しく
    日本は物価の下落が続いていると喧伝されていますが、それは国内要因だけで決まる一部の製品やサービスに限った話です。

    海外から輸入される製品は、海外の価格がそのまま適用されますから、国内事情とは関係なく値上がりします。

    海外と比較して賃金が安い国は、同じ輸入品を購入する場合でも、より多くの負担が必要となりますから、最終的な可処分所得は減少します。

    つまり、端的に言うと賃金が安い国は、その分だけ貧しくなってしまうのです。

    このところ私たちの生活が貧しくなったとの感覚を持つ人が増えていますが、その理由が、まさにこれです。

    日本人の賃金が相対的に下がったことで、私たちの購買力が低下し、これが社会の貧しさに直結しているのです。

    こうした貧しさは至る所で観察することができます。

    ここ数年、食品の価格を据え置き、内容量だけを減らす、いわゆる「ステルス値上げ」が横行していました。

    食品に使われる原材料の価格は海外の物価上昇の影響で年々上がっており、食品メーカーの利益は減る一方です。

    本来であれば、原材料価格が上がった分だけ製品の価格を値上げすればよいのですが、日本人の賃金が上がらないので、値上げを実施すると商品が売れなくなってしまいます。

    苦肉の策として考え出したのが、価格を据え置き、内容量だけを減らすというやり方なのですが、これは、海外の物価上昇に対して日本人の購買力が低下し、同じ価格では少ない量しか買えなくなったことが原因なのです。



    【日時】2020年06月25日 8:42
    【ソース】幻冬舎plus
    【関連掲示板】


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    1 首都圏の虎 ★ :2020/06/21(日) 18:38:40.00

    米国で起きた白人警官による黒人暴行死事件を受け、人種差別に抗議するデモ行進が21日、京都市の中心街で行われた。インスタグラムやフェイスブックなどの呼び掛けで千人以上(主催者発表)が参加し「*・ライブズ・マター(黒人の命も大事だ)」と声を上げた。

     参加者は八坂神社(同市東山区)に隣接する円山公園に集結。事件の被害者ジョージ・フロイドさんが警官に膝で首を地面に押し付けられた8分46秒間にわたって黙とうをささげた後、京都市役所前まで行進した。

     参加した関西外国語大2年の女子学生(19)は「日本でも身近な問題として考えるきっかけになってほしい」と語った。

    2020/6/21 18:35 (JST)
    https://this.kiji.is/647369695523751009?c=39550187727945729


    【【共同通信】京都で「黒人の命も大事だ」デモ、人種差別に抗議、千人以上が参加】の続きを読む



    (出典 localtrainlaboratory.com)


    1 特選八丁味噌石狩鍋 ★ :2020/06/20(土) 19:00:31.42

    ★コロナで収入激減した「パパ活女子」たちのヤバすぎる末路
    生きるために必要緊急の外出を繰り返す
    2020.06.18
    https://gendai.ismedia.jp/articles/-/73139

    ※一部抜粋、全文はリンク先へ
    ※見出しのみは全て略

    日本全体で自粛ムードが高まり、人々が生きるためにステイホームに徹する一方、コロナ自粛の影響で収入が減少したことをきっかけに「パパ活」を始める女子たちがいる。
    しかし、パパ活市場はいまや供給過多。2時間の食事だけで数万円の”お手当”がもらえる時代ではないという。

    パパ活アプリのタイムラインやメッセージには 「“大人”(*の隠語)」の文字があふれ、パパ活女子たちは生きるために必要緊急の外出を繰り返していた――。

    ■「食事だけ」で稼げるパパ活は終わった

    ■谷底に叩き落とされた「パパ活女子」

    ■感情を*て日銭を稼ぐ…

    パパ活で生活しているという22歳のサヤカさん(仮名)と出会った。サヤカさんが男性にモテるのはすぐにわかる。
    くっきりとした目鼻立ちに白いモチモチした肌 、綺麗な黒髪のロングヘアー。

    付くべきところに肉がついており、女性の私でも色気を感じる。
    そして、フリルつきのワンピースに厚底のブーツというファッションも、いかにも世のおじさんたちが好みそうだ。

    (略)

    ■大人の関係で40万円稼いだ

    「パパとそういう行為をすることに抵抗はなかったですね。*してる最中は仕事モードに入っちゃっているので、
    相手のこと”人間”とすら思ってないです〜!物体って感じ」

    素性も知らない男性に自分の体を差し出すことに恐怖や不安を感じていないのか、あっけらかんと話す彼女。
    ご馳走したパフェを美味しそうに頬張りながら、笑顔で自分の状況を面白おかしく語り、私を笑わせにくる始末だ。
    いろいろな話を楽しく聞いているうちに、まるで私自身がパパ活を体験しているかのような気になってくる。

    「確かにコロナにかかる不安もあったけど、お金がないと生活できなくなっちゃう。仕方ない」

    1回の行為で受け取る金額は約4万円。10人と関係を持った結果、コロナ禍で40万円ほど稼いだという。

    しかし、そのお金もホストクラブからの借金と奨学金の返済、家賃と生活費であっという間に底を突いた。サヤカさんの生活は驚くほど質素だ。
    家賃の安いところに住み、毎日自炊。無駄な物は一切買わないと決めているにもかかわらず、ささやかな贅沢すら許されない日々だという。

    「パパ活って私自身が商品なので、洋服とかメイクとかアクセサリーとか、そういうものにはお金をかけてます。
    日々の暮らしはもうギリギリですよ。スーパーも野菜はあそこが安い、お肉はあそこ、調味料はあそことか、はしごして買ってますもん」

    取材後、駅まで向かう間に「面白い話を聞かせてくれてありがとう」と伝えたところ、「笑ってもらえてよかった。
    自分のおかしすぎる日常を普段開けっぴろげに話せる人がいないから。こっちも聞いてもらえて嬉しかった」とサヤカさんは言った。

    普通に振る舞っているだけであって、本当は誰かに頼りたくてたまらないのではないか。追い込まれている。
    誰にも吐き出せない気持ちを抱えている。私にはそんなふうに見えた。彼女はまだ22歳。私と1歳しか違わないと思うと何とも切ない。

    少し前までのパパ活女子は、パパからのお手当で高価な物を買い、優雅な暮らしをしているイメージが強かったが、今のパパ活女子は正反対。
    日々の生活を切り詰めるだけでなく、20代というブランドで包まれた自らの体を切り売りし、継続性と将来性の乏しい方法で日銭を稼いでいる。

    「この後も2件、パパと会う予定なんです。1人は食事だけだと思うけど、もう1人は夜の9時からなので、多分“大人の関係”を迫られると思いますね」

    そう言ってサヤカさんは夜の街に消えていった。

    ■パパ活アプリで起きていること

    ■「生きるため」コロナのリスクは見ないふり


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    NO.8579277 2020/06/16 10:49
    人種差別の撲滅を! 東京・渋谷 3500人デモ
    人種差別の撲滅を! 東京・渋谷 3500人デモ
    ■東京・渋谷 3500人デモ
    米国で発生した白人警官による黒人男性の暴行死に怒り、人種差別は許さないと世界中に広がっている「ブラック・ライブズ・マター」に連帯するデモが14日、東京都内で行われました。3500人(主催者発表)が参加し、渋谷駅前のスクランブル交差点や表参道を歩きながら「NO JUSTICE NO PEACE」(正義がないところに平和はない)などとコールしました。

    出発地点となった代々木公園には、「差別は対岸の火事ではない」「黒人の命は守るべき」などと書かれたプラカードを手にした、国籍や年齢もさまざまな人たちであふれました。

    米国にある大学に通う男性(21)は、黒人差別に怒ると同時に、在日コリアンに対してなど、日本にも同じような構造があると語ります。「差別は決して人ごとではありません。見過ごさず、おかしいと声をあげることは重要です」

    デモは、日本で暮らしている外国籍の人たちが中心に呼びかけ、賛同した有志が主催しました。

    主催の一人で都内にある大学の2年生(19)は、米国での抗議に連帯したいと考えて呼びかけたと語り、「今もたくさんの差別があることを、日本に住む多くの人に知ってもらいたい」と話しました。

    日本共産党の小池晃書記局長も参加しました。



    【日時】2020年06月16日
    【ソース】しんぶん赤旗


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    NO.8575803 2020/06/15 11:29
    黒人男性死亡 渋谷でもおよそ4000人が参加する大規模な抗議デモ
    黒人男性死亡 渋谷でもおよそ4000人が参加する大規模な抗議デモ
    アメリカで黒人男性が警察官に押さえつけられ死亡した事件を受け、日本国内でもおよそ4000人が参加する大規模な抗議デモが行われました。

    黒人男性が警察官に押さえつけられ死亡した事件に抗議するデモはアメリカだけでなく、ヨーロッパなど各国に広がっていますが、14日、東京・渋谷でも、時折雨が降る中、およそ4000人が参加し、人種差別に反対する抗議デモが行われました。

    参加者の多くは、日本に住む様々な人種の外国人でしたが、日本人の参加者も見られました。

    日本在住のアメリカ人「何がアメリカで起きているのか、日本の人に伝えたくて参加した」

    日本在住のフィリピン出身女性「友達や家族もアメリカに住んでいて、差別を受けている。彼らのためにも立ち上がらないとと思った」

    デモ参加者は、スクランブル交差点など渋谷の街をおよそ2時間にわたって「差別をやめよう」などと呼びかけ、行進しました。



    【日時】2020年06月15日 1:16
    【ソース】日テレNEWS24


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