Pocochan通信

当サイトは、毎日の時事・芸能・スポーツ・一般に関する情報を2chやTwitterの声をまとめています。毎日、更新していきたいと思いますので、よろしくお願いします。

    カテゴリ: 社会



    (出典 static.tokyo-np.co.jp)


    1 ばーど ★ :2021/01/14(木) 21:59:00.09

    ※共同通信

    政府が、新型コロナウイルスの感染が広がる東京と埼玉、千葉、神奈川の1都3県を対象に、緊急事態宣言を再発令してから14日で1週間となった。だが効果の兆しは見えず、13日には愛知や大阪など7府県も追加された。

    菅義偉首相は「1カ月後には事態を好転させる」と強調するが、病床の逼迫状況は悪化し、13日に報告された死者数は100人に迫った。前回の発令時ほど人出も減っておらず、政府、与党内には危機感が募る。

    政府は、2月7日までの宣言期間中、飲食店の営業時間を午後8時までに短縮したり、不要不急の外出自粛を求めたりと、四つの措置で感染を封じ込める方針。

    2021/1/14 19:36 (JST)1/14 19:43 (JST)updated
    https://this.kiji.is/722396971007606784

    ★1が立った時間 2021/01/14(木) 20:24:51.92
    前スレ
    https://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1610623491/


    【【緊急事態宣言】再発令から1週間、効果兆しなく…人出も減らず、病床逼迫状況は更に悪化 政府は危機感】の続きを読む


    1 1号 ★ :2021/01/12(火) 20:56:36.68

    「#二回目の現金一律給付を求めます」のハッシュタグが23万超に!「中途半端な緊急事態宣言」で補償をケチりまくる菅政権に、貧困に苦しむ国民から多くの怒りの声!



    ・1都3県への緊急事態宣言に加えて、菅政権が、関西の2府1県に対しても緊急事態宣言の発出に向けて最終調整を行なっている中、Twitter上では、「#二回目の現金一律給付を求めます」のハッシュタグが23万に迫る勢いでトレンド入り。
    国民への手厚い補償をことごとくケチるために「中途半端なコロナ対策」を一貫して続けている菅政権に対し、貧困に苦しむ国民から多くの訴えや怒りの声が上がっている。



    「#二回目の現金一律給付を求めます」がトレンド入り「こっちのお願いも聞き入れて!」ネットで切実な声続々
    一都三県に緊急事態宣言が出される現状に、ネット上では「#二回目の現金一律給付を求めます」がトレンド入りした。

    ツイッター上では「いい加減給付金をお願いします。国民にお願いばかりはずるいでしょう。こっちのお願いも聞き入れて!」「アメリカは2回目出てますよ」「自粛と補償はセットなので」「給付金の要求は正当な権利です。税金は、国家予算は、内閣のものではない。国民のものです」など再び給付金を求めるコメントが殺到。

    ~省略~
    【Yahoo!ニュース(中日スポーツ) 2021.1.10.】
    https://news.yahoo.co.jp/articles/f8337aeea8aaab8db358e52f077888b7732a5692

    2021年1月11日 
    https://yuruneto.com/nisdome-genkin/


    【「中途半端な緊急事態宣言」で補償をケチりまくる菅内閣に、貧困に苦しむ国民から多くの怒りの声!】の続きを読む

    NO.9153601 2021/01/05 20:05
    成人式中止で波紋 「私の56万円を返して!」「収入源がたたれた」…キャンセル料はどうなる?
    成人式中止で波紋 「私の56万円を返して!」「収入源がたたれた」…キャンセル料はどうなる?
    早ければ今週末にも出る首都圏一都三県の緊急事態宣言。

    その影響は新成人たちにも及んでいる。

    1月11日ごろに予定されていた自治体の成人式が全国で相次いで開催中止(延期)、オンライン開催などに変更され、関係者たちの対応も慌ただしくなってきた。

    東京ディズニーシーでの式典を予定していた浦安市は1月5日、開催を3月7日に延期することを発表するなど、晴れの日を直前にして自治体も対応に追われている。

    ●新成人たちは阿鼻叫喚
    感染拡大がとまらず、今月に入って、中止を決めた自治体が相次いだ。

    ツイッター上には、突然のキャンセルに慌てふてめく新成人たちの投稿が見られる。

    緊急事態宣言出るらしいからって
    成人式中止になりましたwwww
    私の56万返せwwwwwwwww
    コロナになるよりはいいけど
    めっちゃ楽しみにしてたし
    なんなら振袖1式買うたんやけどもって話

    成人式オンラインで開催だそうです!あくまで中止ではなく開催の形なので振袖着ないのにしっかりお金は予定通りの支払いになるしキャンセルしたらキャンセル料もしっかり取られるそうです!もう嫌だ

    ●悲鳴をあげる「美容室」
    振袖のレンタル費用、写真撮影などで成人式は高額な費用がかかり、キャンセル料も少なくない。



    【日時】2021年01月05日 17:35
    【ソース】弁護士ドットコム


    【成人式中止で波紋 「私の56万円を返して!」「収入源がたたれた」…キャンセル料はどうなる?】の続きを読む

    NO.9147804 2021/01/03 21:36
    『箱根駅伝』連日の密な観客に呆れの声 緊急事態宣言の効力問う声も
    『箱根駅伝』連日の密な観客に呆れの声 緊急事態宣言の効力問う声も
    3日、無観客で開催された『第97回東京箱根間往復大学駅伝』復路の沿道に観客が押し寄せたことに憤る声が相次いだ。

    ■復路でも多くの観客
    前日の往路でも、原則無観客開催とされているのにもかかわらず、多くの人が沿道で見物したことに批判が集まったが、復路でもその様子は変わらず。

    日本テレビの中継にはつねに観客の姿があり、中継所付近ではかなり密になっている場面も散見される。

    なかには、テレビカメラに向かって手を振る人も。

    中継や現地の係員がテロップで沿道の見物を控えるよう呼びかけたが、残念ながらそれを無視する駅伝ファンが多く見られた。

    ■声援はなし
    しらべぇ取材班が保土ヶ谷駅前および品川駅前で確認すると、選手の接近とともに観客が増え初め、かなり多くの人が集結した。

    ただし警察官が車両から選手に声をかけないよう呼びかけられており、例年のような声援はなし。

    また、選手が目の前を通過する際には会話を楽しんでいたファンも無言に。

    応援に来た人々も、一定の配慮はしているようだった。

    ■ネット上では厳しい声が
    原則「無観客」として開催し、テレビでも再三自粛を呼びかけたにもかかわらず、沿道に人が集まった2021年の箱根駅伝。

    ネット上では「こんなことなら開催するべきではなかった」「緊急事態宣言の発令を検討しているのに、こんなに人が集まるイベントを行うのはおかしい」と批判の声が上がる。

    また、「緊急事態宣言を出してもこういう人たちは従わない。罰則をつけないと意味がない」「全くコロナへの緊張感がなくて呆れる」「自分勝手で怒りを感じる」と、緊急..

    【日時】2021年01月03日 16:41
    【ソース】しらべぇ


    【『箱根駅伝』連日の密な観客に呆れの声、緊急事態宣言の効力問う声も】の続きを読む


    1 愛の戦士 ★ :2020/12/30(水) 14:31:26.89

    年の瀬、西日本新聞「あなたの特命取材班」に悲痛な声が寄せられた。新型コロナウイルスの感染拡大で経営難に陥った個人事業主の男性が国の持続化給付金の支給決定が大幅に遅れ、まだ届いていないというのだ。申請は9月上旬。蓄えも枯渇してきた。「ノイローゼになりそうです」

     男性は50代で福岡市在住。イベントや展示会の会場設営が仕事だが、2月末から9月末まで収入はゼロだった。約100万円あった預金は底を突いた。福祉施設に入る母親の入居費の支払いができなくなり、親族に頼っている。10月から多少仕事が戻ったが、収入は月数万円にとどまる。

     個人事業主や中小企業向けの持続化給付金をインターネットで申請したのが9月10日。順調にいけば、100万円が支給されるはずだった。

     約1カ月後、何の音沙汰もないのでコールセンターに最初の電話をした。男性担当者が「9月18日に審査の最終段階に入っている」と回答し、電話が切れた。再び掛けると、別の女性担当者が「まだ審査中のままです」と直前の回答を否定した。

     事務局から、11月中旬にメールが届いた。コロナ禍以前から仕事をしていることを裏付ける追加資料を求められた。仕事先から口座への振り込みを確かめる「預金通帳の写し」だった。全国で不正受給が多数発覚し、審査が厳密化された一環とみられる。

     男性はここ3年ほど、ネットで銀行口座の出入金を確認しており、通帳の記帳をしてこなかった。そこで、銀行から出入金の記録(預金取扱明細)を書面で取り寄せ、給付金事務局にすぐに送信した。

     だが、動きがない。コールセンターに説明を求めると、預金取扱明細だとその基準にそぐわず、判断が遅れているというのが理由だった。中には「資料としては十分だと思いますが…」と漏らす担当者もいた。

     男性はコールセンターや事業を主管する中小企業庁などへ多い日で1日に4回、計50回以上、問い合わせた。12月28日に最後の望みを託して電話をした。「年明けになります」。事務的な答えが返ってきた。

     中小企業庁によると、今月21日時点で、約410万件の申請のうち約96%(約395万件)が給付済み。「申請から給付までにかかった日数」が2週間以内だったのは約68%だった。

     今回のように3カ月を超えるケースについて同庁は「まれにある」とする。理由としては書類不備や、事業の実績が本当にあるのか疑われる事例などが考えられる、としている。審査については、コールセンターを運営する委託会社に任せているという。

     福岡市の税理士はこれまで、この男性を含めて持続化給付金の申請を約50件支援してきた。「仕事の実績があるのは銀行の明細で把握できる。緊急時の給付金なのに、あまりに対応がしゃくし定規だ」と憤る。

     男性は最近、体に疾患が見つかり、早めの手術が必要となった。「給付金を手術費に回し、早く良くなって、仕事をたくさんこなしていかないと」。今は、そう願うだけだ。(竹次稔)
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20201230-00010001-nishinpc-soci


    【「預金もう尽きる」申請から3カ月、持続化給付金まだ届かず、50回以上問い合わせても…】の続きを読む

    このページのトップヘ