Pocochan通信

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    カテゴリ: スポーツ

    NO.7003390 2018/10/15 22:05
    女子バレー 中田久美ジャパン イタリアに敗れ目標メダル消滅
    女子バレー 中田久美ジャパン イタリアに敗れ目標メダル消滅
    <女子バレーボール:世界界選手>◇3次リーグG組◇15日◇名古屋市・日本ガイシホール

    世界ランク6位の日本は、同7位で2次リーグまで9戦全勝のイタリアに2−3(20−25、25−22、21−25、25−19、13−15)と惜敗し、準決勝進出を逃した。

    中田久美監督(53)就任後、イタリアには2勝1敗と勝ち越していたが、今大会9戦全勝で勝ち進んできた勢いを止められなかった。

    日本は14日に同3位セルビアに0−3で敗れ、メダルに後のない状況に追い込まれていた。

    中田久美監督(53)は「しっかり切り替えて頑張りたい」と話していたが、今大会9戦全勝で勝ち進んできた勢いを止められなかった。

    日本はG組最下位が確定し、セルビアとイタリアの準決勝進出が決まった。

    H組では大会連覇を狙った世界2位の米国が同8位のオランダに2−3で敗れ、2敗となって敗退が決定。

    中国とオランダの準決勝進出が決まった。

    19日に横浜アリーナで準決勝、5位決定戦が行われ、日本は米国と5位をかけて対戦する。



    【日時】2018年10月15日 21:50
    【ソース】日刊スポーツ
    【関連掲示板】


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    NO.7001231 2018/10/14 22:02
    ヤクルト0―4巨人 巨人菅野がCS初ノーヒットノーラン
    ヤクルト0―4巨人 巨人菅野がCS初ノーヒットノーラン
    ◆2018 マイナビ クライマックスシリーズ セ ヤクルト0―4巨人(14日・神宮)

    今季限りで退任が決まっている高橋由伸監督率いる巨人がエース・菅野がCS初、自身初となるノーヒットノーランでヤクルトとのクライマックスシリーズ(CS)第1ステージ第2戦でヤクルトに勝利し、CSファイナルステージ進出を決めた。

    巨人はリーグ優勝を決めた広島とのファイナルステージ(17日開幕・マツダスタジアム)に駒を進めた。

    巨人先発の菅野は山田哲を2打席連続三振に仕留めるなど、初回から3者凡退を続け、6回まで18人斬りで出塁を許さない“完全ペース”で前半を快投。

    7回は2死を取ってから山田哲に四球を選ばれ、完全は消えたが、その後はヒットを許さず、ノーヒットノーランを達成した。

    巨人打線は、2回2死から長野がヤクルト先発・原の2球目の直球をバックスクリーン左に運ぶ一発で先制。

    4回には、先頭のマギーが原の初球スライダーを左中間席に運び、さらに2死一塁から亀井が初球のシュートを右翼席に2ランを決めて追撃し、菅野の好投にこたえた。

    巨人のCS第1ステージを突破してのファイナル進出は、2010年、2..



    【日時】2018年10月14日 20:49
    【ソース】スポーツ報知


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    NO.6994888 2018/10/11 22:17
    女子バレー 3次リーグ進出決めるもブラジルにフルセットの末惜敗
    女子バレー 3次リーグ進出決めるもブラジルにフルセットの末惜敗
    バレーボール女子世界選手権 2次リーグ 日本2―3ブラジル ( 2018年10月11日 日本ガイシホール )

    バレーボール女子の世界選手権は11日、各地で2次リーグが行われ、中田久美監督率いる世界ランキング6位の日本は同4位のブラジルと対戦。

    25―23、25―16、26―28、21―25、11―15でフルセットの末、ブラジルに惜敗。

    日本は1セットを取った時点で3次リーグ進出を決めていたが、後味の悪い結果となった。

    1セットを取れば日本の3次リーグ進出が決まる状況でスタートした第1セット。

    後がないブラジルが意地を見せ、一時17―22と5点差をつけられてしまう。

    しかしそこから石井や荒木が活躍を見せ6連続得点で23―22と逆転。

    勢いづいた日本は25―23と押し切り1セット目を先取。

    これで日本の3次リーグ進出が確定した。

    第2セットは勢いそのままに序盤から日本優勢。

    この試合、好調の新鍋がサーブに入ると、そこから6連続得点で点差を8点に。

    セーフティーリードを保ったまま25―16で2セットを連取した。

    第3セットに入ると序盤から5点差をつけられる苦しい展開。

    し..



    【日時】2018年10月11日 22:07
    【ソース】スポーツニッポン
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     笑顔で大きな声を出し、かわいい衣装を着て踊るチアが、子供から大人の間でブームになっている。野球やアメフトなどのスポーツの応援に欠かせない彼女たち。今回、東京ヤクルトスワローズのオフィシャルダンスチームとして活動する「Passion」のメンバーに話を聞いた。今回は3歳からダンスを始めているARISAさんに、入団のきっかけから悩み、将来の夢などをインタビュー。

     【写真】ミニスカからのぞく美脚!スタイル抜群のARISAさん
     
    ■3歳から習い始めたダンスが仕事に「自分にはダンスしかない」

      ダンスはもちろん、MCでも神宮球場に元気を届けているPassion。加入して3年目のARISAさんも「マイクを通して大勢の方に呼びかけることにやりがいを感じてます」と目を輝かせる。「自分にはダンスしかないと思ってたから、こんなに楽しいお仕事がほかにもあるなんて。Passionに入ってよかったことの一つですね」

      3歳からダンスを始め、専門学校を卒業する直前にPassionのオーディションに合格した。「親からはけっこう『ダンスで食べていけるの?』って心配されまして(苦笑)。ダンスの専門学校も、“就職”を決めて卒業することを条件に行かせてもらってたんです」

    ■加入3年で芽生えた責任感「ファンのみなさんと心を一つに」

      在学中もダンサーとして仕事することは多かったが、Passionに加入してダンスへの意識も大きく変わったという。「“球団のオフィシャルチーム”としての責任感っていうんですかね。選手の方々が頑張れたり、ファンのみなさんの心が一つになれたりすることを一番に考えるようになりました。昔はただただ自分が上手に踊ることに夢中だったけど、選手やファンのみなさんのお役に立ててる実感がうれしいんです。ブログやSNSも大切な活動なので、ネタ探しも兼ねたプロ野球速報のチェックは休日も欠かせません」

      Passion加入と同時に一人暮らしもスタート。体が資本のため、毎日の食事も大切にしている。「けっこう自炊もしてますよ。一人暮らしを始めたばかりの頃は、寂しさもあってしょっちゅう『来て来てー』って友だちを呼んでご飯会をしてたんですが、最近は自分の食べたいものを作るようになりましたね(笑)。料理上手かどうかはわからないけど、バリエーションはけっこうあります!」

      ずっと本職はダンサーでありたいというARISAさんだが、3年間の経験を通して視野も広がった。「ファンのみなさんと交流する中で、言葉でコミュニケーションする楽しさを知りました。もっとトークを磨いて、言葉の力で誰かを元気付けられるような活動もしてみたいです」

     (文:児玉澄子)
     

    PassionメンバーのARISAさん(写真:草刈雅之)


    (出典 news.nicovideo.jp)




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    NO.6992623 2018/10/10 21:54
    中田ジャパン金星! リオ五輪銀で全勝のセルビア撃破! 3次リーグ進出
    中田ジャパン金星! リオ五輪銀で全勝のセルビア撃破! 3次リーグ進出
    バレーボール女子の世界選手権は10日、各地で2次リーグが行われ、中田久美監督率いる世界ランキング6位の日本は同3位でリオ五輪銀メダルのセルビアと対戦し、15―25、25―23、25―23、25―23で逆転勝利。

    3次リーグ進出へ貴重な勝ち点3を手にした。

    日本は通算8戦を終えて7勝1敗とし、勝ち点を21。

    2次リーグ最終日を残し、勝ち点21でセルビア、オランダ、日本が並ぶ展開に。

    3次リーグ進出条件は3位までに入ること。

    最終戦は11日に行われ、日本は世界ランキング4位で勝ち点18のブラジルと対戦する。

    日本はセルビアの圧倒的攻撃力に対抗すべく、今大会初めて、スターティングメンバーに黒後、古賀、長岡、3人のエースを揃える布陣で臨んだ。

    しかし第1セットは序盤からセルビアペース。

    強打を次々に決められ15―25と大差で落とす。

    第2セットは序盤から一進一退の展開。

    中盤、長岡などの活躍もあり最大4点差をつけるも、終盤になるにつれ接戦に。

    最後は長岡の2連続得点で25―23と押し切り、セルビアからこの大会初のセットを奪った。

    気落ちするかに見えたセルビアだが、第3..



    【日時】2018年10月10日
    【ソース】スポーツニッポン


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