Pocochan通信

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    カテゴリ: スポーツ

    【モデルプレス=2020/06/30】2019年の「全日本サーフィン選手権大会」ボディーボードウィメン部門で2位入賞の実績と、爽やかな美貌で話題の白波瀬海来が、30日発売の「週刊FLASH」に登場。ビキニ姿で美しいプロポーションを見せた。

    【写真】美女サーファー・藤井える、初水着グラビアで美谷間披露

    ◆白波瀬海来、大人な表情で魅了

    現在はグラビアにも意欲的で今号の巻頭ページに出演し、地元・千葉県の海で光る波に気持ちよさそうに乗った白波瀬。さらに、スタジオでは日焼け肌が眩しいビキニ姿で大人な表情も披露した。

    ◆ほかラインナップは?

    ほか、今号の表紙を飾ったのはフリーアナウンサーの塩地美澄。真島なおみ、染谷有香、八木ひなた、夢見るぅらも誌面を彩った。(modelpress編集部)

    ◆白波瀬海来(しらはせ・かいら)プロフィール

    1997年9月27日生まれ(22歳)。千葉県出身。T156.5・B 82W58H88/2019年「全日本サーフィン選手権大会」ボディボードウィメン部門で2位入賞。ボディボーダーとしての活動に加え、タレント業とグラビアにも挑戦中。


    【Not Sponsored 記事】

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    白波瀬海来(C)光文社/週刊FLASH 写真◎LUCKMAN


    (出典 news.nicovideo.jp)




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    (出典 ure.pia.co.jp)



    1 1号 ★ :2020/06/14(日) 11:41:05.91

     高校球児たちにも波紋が広がっている。お笑いコンビ・アンジャッシュの渡部建(47)が複数人の女性との不倫を認め、活動自粛となったことで高校球界から困惑の声が噴出している。芸能界では大の高校野球マニアとしても知られ、その肩書をウリにしていただけに、球児や関係者たちのショックも大きい。「もう関わらないでほしい」と“高校野球追放”の声まで飛び出して――。

     これまで渡部は「高校野球マニア」「高校野球大好き芸人」としても名をはせ、地方大会や強豪校の紅白戦を観戦するため現地へわざわざ直接足を運ぶなど熱中ぶりはかなり際立っていた。民放でも関連番組のMCとしての出演歴があり、高校野球検定まで取得している。球児たちと触れ合う機会も幾度となくあったことから、いわば“甲子園人気の立役者”とも言える渡部の不倫騒動は、高校球界にとっても無関係というわけにはいかない。

     東日本地区の高野連関係者は、当初の口調こそ困惑気味だったものの、次第にヒートアップ。

    「『高校野球芸人』という肩書を持っていながら…。本当にショックですね。高校野球は教育の場でもあります。これは今まで笑顔で接していた球児たちに対する重大な裏切り行為ですよ」

     実は今夏も渡部には高校野球関連の仕事が入っており、民放番組のプランとして進められていたという。今春センバツに選出されながら幻と消えた代表校メンバーを直接取材し、激励するという内容だ。「マスク着用でソーシャルディスタンスを保ちながら」という条件付きで検討されていたのだが、今回の不祥事によってすべて破談になった。

     渡部が訪問する予定だった高校でコーチを務めるOBは「ウチの部員も『渡部さんが来てくれるかもしれない』と胸を躍らせていたんですよ」と打ち明け、こう続けた。

    「まさか、こんなことになるなんて想像もしていなかった。そりゃあ、誰もがガッカリしてますよ。『本当はああいう人だったんだ』とか『キレイな奥さんをもらっておきながら…』と口々に言い合っているぐらいで、渡部さんの人間性も大きく疑われています」

     それでも同じタイミングで高野連が今夏、センバツ代表校を甲子園に招待し、交流試合を実施することを発表。高校球界にとっては明るいニュースが飛び込んできた。

    「真夏のセンバツ」は選手だけではなく、高校野球ファンたちも楽しみにしていることだろうが、今回の問題で芸能活動自粛となり、暇になった渡部も観戦が可能になれば現地に足を運ぼうとするかもしれない。

     しかし、前出の高野連関係者は「渡部さんがこの先、どうされるのかは分かりませんが…。もう高校球界には関わらないでいただきたいです」ときっぱり。いずれほとぼりが冷めたころに芸能活動を再開させることがあっても、高校野球芸人としての活動は「引退」し、一般人としての試合観戦すら遠慮してほしいという。事実上の「高校球界からの追放」というわけだ。

     あれほど好きだった高校球界からも“三くだり半”を突き付けられてしまった渡部。これも身から出たさびか…。

    2020年06月14日 11時00分
    https://www.tokyo-sports.co.jp/entame/news/1903347/


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    1 まそ ★ :2020/05/20(水) 14:28:38.53

    関西大の宮本勝浩名誉教授(理論経済学)が19日、新型コロナウイルス感染拡大の影響で第102回全国高校野球選手権大会が中止になった場合、約672億4415万円の経済的損失が生じるとの試算を発表した。全てのアマチュアスポーツ大会の中で最高額の損失と推定されるという。

    地方大会の中止による損失も含めての金額で、地方大会は約139億7180万円、甲子園大会では約171億5975万円となる。これらに飲食やグッズ販売などに伴う関係企業の売り上げなどへの波及効果を加えて約672億円以上の損失に上るとした。

    宮本名誉教授は「高校球児にとっては耐えがたいものであり、中止による損失額をはるかに上回る生涯の希望の損失となるであろう」とコメントした。〔共同〕


    https://r.nikkei.com/article/DGXLSSXK20417_Z10C20A5000000?s=4


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    1 スタス ★ :2020/05/15(金) 14:43:04.06

    2020年5月15日 3時0分

     今夏の第102回全国高校野球選手権大会(8月10日開幕予定・甲子園)を主催する日本高野連と朝日新聞社が、新型コロナウイルス感染拡大の影響で同大会を中止する方向で最終調整に入っていることが14日、分かった。今春のセンバツも中止となっており、開催を求める声が現場、ファンからも上がっているが、選手らの健康と安全を最優先したとみられる。20日の大会運営委員会で正式に決定する見込み。夏の甲子園の中止は、米騒動の1918年、戦局が深刻化した41年に次いで79年ぶり3度目となる。

     最後の夏を迎える3年生部員のためにも、開催の可能性を模索していた夏の甲子園大会が、今春のセンバツに続いて中止となる公算が大きくなった。関係者の話を総合すると、選手や関係者の健康、安全を最優先に考え、20日の大会運営委員会で苦渋の決断を下すことになりそうだ。

     開催に向け、最もネックとなったのが日程面。関係者によると、当初は今月6日までとされていた緊急事態宣言が延長されたことが大きいという。大半の学校が3月から続けている活動休止によるブランクが延びる一方で、7月上旬から本格的に開幕する地方大会までの準備期間は短くなった。

     万全ではないコンディションで臨んだ場合、熱中症など健康面の不安が強まる。感染リスクも、減らすことはできてもゼロにはできない。選手の安全を担保できないと判断した模様だ。甲子園大会と同時期に開幕予定だった全国高校総体(インターハイ、8月10日)と全日本大学野球選手権(同12日)が中止を決めたことも影響したとみられる。

     この日に39県の緊急事態宣言が解除されたが、日本高野連の小倉好正事務局長(62)は書面による代表取材に対し「休校措置の解除、部活動の開始、対外試合の取り扱いなど、各都道府県の情報収集に努めたいと思います」とコメントするにとどめた。

     一方で、中止になった場合、大会主催者は、都道府県高野連に対し、可能であれば地方大会に代わる公式戦を無観客で開催するように要望する見通し。すでに東京や三重などでは、代替大会の開催が検討されているが、本大会がなくなることで代替大会を8月下旬まで行えるようになり、準備期間を長く取れることになる。

     高野連では、代替大会の開催ガイドラインも作成中。春季大会が全国的に中止になるなど、準々決勝まで県大会を開催した沖縄以外は、今年は1試合も公式戦ができていない。「最後の夏だけでも3年生に試合をさせてあげたい」という声に応えられる可能性が高まる。甲子園がなくなっても、球児に晴れ舞台をつくるべく、できる限りの準備を進めている。

     ◆過去に中止となった甲子園大会(夏は当時の名称が中等学校優勝大会)

     ▽1918年夏(大正7年、鳴尾球場で開催) 第4回大会は、富山県に端を発した米価高騰に伴う暴動、いわゆる米騒動が全国に波及。代表14校が決定し、大阪入りしていたが中止に。14校にこの大会出場歴はカウントされている。

     ▽41年夏(昭和16年) 第27回大会は戦局が深刻化。文部省次官通達で全国的な催しが禁止され、地方大会半ばで中止に。翌42年春から46年春までは中断され、46年夏から再開。

     ▽2020年春(令和2年) 第92回大会は新型コロナウイルスの感染拡大を受けて、3月4日に史上初の無観客開催で準備を進め、中止も視野に入れて1週間後に最終決定すると発表。開幕8日前の11日にセンバツ史上初の中止が決まった。

    https://hochi.news/articles/20200515-OHT1T50012.html?utm_source=dlvr.it&utm_medium=twitter&utm_campaign=hochi_baseball


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    1 頭皮ちゃん ★ :2020/04/22(水) 10:30:09.15

    IOC22年への再延期検討求める声に「日本が対応できないと明言」

     国際オリンピック委員会(IOC)は21日、大会の1年延期に伴う追加費用について、公式サイトでの見解を訂正した。
    IOCは20日に延期による追加費用を日本が負担することに安倍晋三首相が同意したと公表。東京五輪・パラリンピック組織委員会は
    事実関係を否定するとともに当該部分の削除と訂正を求め、IOCはその要請に応じて安倍首相の名前を削除し、合同で議論を続けるなどと訂正した。
    IOCの追加費用負担への消極的な姿勢があらためて浮き彫りになった。

     IOCは20日に更新した公式サイトの中で、五輪の1年延期は日本の都合であることを強調した。

     新型コロナのパンデミック(世界的大流行)終息が不透明な中、すでに22年への再延期の検討を求める声も出ているが
    「日本のパートナー(組織委、利害関係者)と(安倍)首相が来夏以降の延期には対応できないと明言した」と明かした。

     また、「21年夏までにパンデミックが抑制されない場合は?」との質問には、「WHOのリスク管理と緩和策に従う。
    関係者全員にとって安全な環境でのみ五輪を開催するという原則に従う」と、回答している。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20200422-00000012-dal-spo


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