Pocochan通信

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    カテゴリ: 音楽

     X JAPAN のYOSHIKIが、西日本を中心に甚大な被害をもたらした豪雨災害の報道を受け、7月11日に自身の運営する米国非営利公益法人「YOSHIKI FOUNDATION AMERICA」を通じて、日本赤十字社に1,000万円の寄付をしたことが明らかになった。

     ロサンゼルスで報道を目にしたというYOSHIKIは、8日付のTwitterの投稿で The New York Times の記事と共に「先ほどアメリカのニュースで知りました。亡くなった方のご冥福をお祈りします。そしてこれ以上豪雨による被害が広がらない事を祈っています」とメッセージを寄せていた。日本赤十字社は豪雨災害の被災者を支援する義援金の受付を10日から行っており、YOSHIKIは支援に参加した。

     YOSHIKIはこれまでにも災害支援を積極的に行っており、2011年の東日本大震災後のチャリティーオークションでは、X JAPAN のラストライブで使用したクリスタルピアノを出品し、落札金額を全額寄付。2016年の熊本地震の際には1,000万円を寄付するなど、ほかにもたくさんの支援活動をしてきた。

     子供の頃に父親を自殺で亡くしているYOSHIKIは、同じような痛みを抱える子供たちの力に少しでもなりたいという思いから、2010年に「YOSHIKI FOUNDATION AMERICA」を設立した。「今後も、自分がアーティストとして活動している限り、継続的にチャリティー活動を行っていきたい」とYOSHIKIは思いを明かしている。(清水一)

    1,000万円を寄付したYOSHIKI


    (出典 news.nicovideo.jp)




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    大胆なグラビア活動も展開中のジャズピアニスト高木里代子が、4月20日にファーストDVD&Blu-ray「Rose Dream」(イーネット・フロンティア)をリリース。東京・秋葉原でトーク&握手会を開催し、作品の見どころの他、今後の目標などを語った。

    【写真を見る】人魚のようなビビッドカラーの衣装とボディーライン

    高木は東京都出身、慶應義塾大学卒業。4歳からピアノを始め、現在は世界を股にかけ活躍中。高木は「お話をいただいて、普段から結構セクシーな衣装を着て演奏をしていたので、その流れで挑戦してみようかなと」とイメージDVD制作へのきっかけを明かした。

    タイで撮影された本作。「今回のDVDはドラマ仕立てになっていて、“ピアニスト高木里代子”っていう都内で活躍するジャズピアニスト…本人役として出演していて。都内のジャズクラブ…私が昔演奏していたところなんですけど(笑)、弾いているシーンから始まって、曲作りに行き詰っているのを海外旅行に行って気分転換しようって。そこでとある人に恋をする。紆余(うよ)曲折ありつつ、最後は恋の力で曲ができるというドラマです」と作品を解説した。

    ファーストDVD、点数を求められた高木は「今回自分で曲とかテーマソングとか作ったり、BGMも作曲したんですね、全部ではないんですけど。なので思い入れがあるので…120点くらい! ちょっと甘めで」と胸を張った。今後については「もしお話をいただけたら、ちょっといろいろ挑戦して今回楽しかったので、やってみたいですね」と次回作以降へも意欲的。

    また、「今回の撮影に当たって参考にしたグラビアタレントはいるか?」の質問に高木は「私結構グラビアを見るのが好きで、橋本マナミさんのを見ていろいろ研究はしました。表情とか…さすがにそこまでセクシーな動きはできないんですけど、いろいろ見てみました。(今作で)生かしてみたシーンもあるんですけど、あまりにも過激なのでカットされました(笑)。このDVDには入ってません!」と残念ながらお蔵入りになったことを告白した。(ザテレビジョン)

    ファーストDVD&Blu-ray「Rose Dream」発売イベントに出席した高木里代子


    (出典 news.nicovideo.jp)




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    シンガーソングライター・ericaがユニバーサルミュージックからメジャーデビューすることが決定。7月18日にミニアルバム「告ラボ」をリリースする。

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    告白や失恋、片思いなどをテーマにした楽曲を発表し、SNSを中心に“告うたのカリスマ”として人気を博してきたerica。彼女は本日5月12日に東京・品川インターシティホールでワンマンライブ「ようこそerica映画館へ」を行い、この公演内でメジャーデビューを発表した。

    ミニアルバム「告ラボ」には計6曲が収められ、ゲストとして佐藤竹善(SING LIKE TALKING)、TEE、ハジ→、H!dE、山猿が参加する。収録曲の詳細は追ってアナウンスされるので、続報をお楽しみに。

    またericaは12月にワンマンツアーを開催することも発表。12月14日に大阪・umeda TRAD、16日に愛知・DIAMOND HALL、29日に東京・ヒューリックホール東京の3会場でライブを行う。

    erica ワンマンツアー

    2018年12月14日(金)大阪府 umeda TRAD
    2018年12月16日(日)愛知県 DIAMOND HALL
    2018年12月29日(土)東京都 ヒューリックホール東京

    erica


    (出典 news.nicovideo.jp)

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    NO.6278831 2018/04/15 14:08
    渡辺美里のプレミアムライブ「ribbon power neo」
    渡辺美里のプレミアムライブ「ribbon power neo」
    渡辺美里 プレミアムライブのスペシャルゲストは土屋礼央・山口智充・クリス松村!

    渡辺美里の企画アルバム『ribbon〜30thAnniversaryEdition〜』のリリースを記念して開催されるライブコンサート

    「ribbonpowerneo」に、スペシャルゲストが出演することが発表された。

    東京・大阪・名古屋で開催される「ribbonpowerneo」は、渡辺美里の名作アルバム『ribbon』収録曲を聴くことができる4公演限りのプレミアムライブで、開催発表と同時に問い合わせが殺到。

    東京会場は急遽追加公演が決定するなど大きな注目を集めている。

    本公演は、各会場その日限りの内容となっており、5月26日(土)

    マイナビBLITZ赤坂での東京公演には土屋礼央(RAGFAIR/TTRE)がスペシャルゲスト出演。

    6月1日(金)ZeppNagoyaでの名古屋公演には山口智充が、6月8日(金)ZeppNambaでの大阪公演にはクリス松村がスペシャルゲストとして出演することが発表された。

    ribbonpowerneo
    「ribbon」収録曲を聴くことができる4公演限りのプレミアムライブ

    5月26日(土) 東京・マイナビBLITZ赤坂
    開場18:00/開演18:30
    <追加公演>開場15:00/開演15:30
    MC&スペシャルゲスト:土屋礼央(RAGFAIR/TTRE)

    6月1日(金)愛知・ZeppNagoya
    開場18:30/開演19:00
    MC:川本えこ(@FMパーソナリティ)
    スペシャルゲスト:山口智充

    6月8日(金)大阪・ZeppNamba(OSAKA)
    開場18:00/開演19:00
    MC:加藤美樹(FMCOCOLODJ)
    スペシャルゲスト:クリス松村

    【日時】2018年04月15日
    【提供】UtaTen


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    【YOSHIKI/モデルプレス=3月31日】X JAPAN・YOSHIKIが30日放送の中居正広がMCのTBSバラエティ番組「中居正広のキンスマスペシャル」(よる8時54分~11時9分)に出演。10歳の時に自殺したという父親との思い出や、1998年に急逝したHIDEについて語った。

    X JAPAN・YOSHIKI、引退発表の小室哲哉を気遣う

    ◆YOSHIKI、10歳の夏に父親が自殺

    番組出演にあたって、アメリカ・ロサンゼルスからやって来たYOSHIKI。今回『金スマ』のインタビューの中で、「思い出すことも怖かった」「未だにうなされる」という幼少期の記憶について、テレビで初めて涙ながらに詳細を語った。

    ジャズが好きだった父親の影響でピアノを始めたというYOSHIKI。しかしピアノをはじめ、さまざまな楽器もプレゼントしてくれた敬愛する父親が、YOSHIKIが10歳の夏休みに突然自殺。YOSHIKIは父の死を、自身の人生全般に影を落とした「思い出すのも怖かった」出来事として語り、父の死をきっかけに生と死について考えるようになったことも口にした。

    ◆YOSHIKI、HIDEの死は「絶対自殺じゃない」

    またYOSHIKIは、X JAPANが1997年に解散してからわずか半年足らずで急逝したHIDEについても言及。アメリカで訃報を聞いた際には「嘘だと思いました。信じなかった」ものの、日本行きの飛行機で放映されていたニュースを見てその場で号泣してしまったのだという。スタジオでは「自殺じゃないと今も思ってる」と時節言葉を詰まらせながら語ったYOSHIKI。「そういうタイプの人じゃない」「頭も良くてぼくの100倍理にかなってる人。だから絶対自殺じゃない」と現在でも死因については疑問を持っていることも明かした。

    ◆HIDEの死について自分を責め続けた日々

    「父親と同い年でした」と、33歳と早すぎたHIDEの死について「クエスチョンマークと言うか、疑問をずっと背負っていかなくてはいけない。自分がもしXにHIDEを誘ってなかったらまだ生きてるんじゃないかとか」と感じ、さらに社会問題となった、ファンによるHIDEの後追い自殺についても「それを含めて全部自分の責任だと」と自身を責め続けたことも告白した。

    ◆亡き仲間のために―HIDEの夢でもあった全米進出

    中居から、父親やHIDEの死について「消化しきれないままですよね」と声をかけられると、静かにうなずいたYOSHIKI。中居が「『耐えることのできない人間には、試練をあたえない』っていう言葉があります」と口にすると「大好きな言葉です。過去を輝かすかとても暗いものにするかは、未来が決める」と大切な仲間だったHIDEの偉大さを伝えたいからこそ現在も、HIDEの死の直前まで語り合っていたという全米進出の夢を追い求めていることを明かした。(modelpress編集部)

    情報:TBS

    【Not Sponsored 記事】
    YOSHIKI(C)モデルプレス


    (出典 news.nicovideo.jp)



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