Pocochan通信

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    カテゴリ: 趣味・娯楽

     テレビアニメ「手品先輩」の第3話先行カットが公開されました。先輩の天敵のお姉ちゃんが登場します。

    【画像】その他の先行カット


     「手品先輩」は、アズさんが講談社の『週刊ヤングマガジン』で2016年から連載している、同名の漫画が原作。手品をこよなく愛する先輩(cv.本渡楓)と後輩の助手(cv.市川蒼)が、奇術部で繰り広げるドタバタを描きます。

     第2話で(半ば強制的に)奇術部に入れられてしまった助手。先輩の魅力とポンコツの間で揺れ動く助手は、このまま奇術部員としての道を進んでいくのでしょうか。

     第3話のサブタイトルとあらすじは、以下の通り。

    その1「いやがる先輩」 先輩の天敵?お姉ちゃん登場!

    その2「抜き打ち先輩」 花柄パンツの先輩ヅラ先輩。

    その3「克服先輩」 今度こそ出産先輩。

    その4「和装先輩」 和妻でしっとり。

    その5「校外先輩」 サバイバルなんですか?

     あがり症なのにやたらメンタルの強い先輩の“天敵”とまでいわれるお姉ちゃんとは、いったいどんな人なのでしょうか。そしてまた出産してますね……。第3話は7月16日にTOKYO MXなどで放送です。

     また、7月28日まで、AKIHABARA ゲーマーズ本店3階で「手品先輩」ポップアップストアが開催されます。期間中に会場内で「手品先輩」関連商品(書籍、CD、キャラクターグッズなど)を購入・予約内金2000円ごとにブロマイド(全6種)を1枚もらえます。販売商品は以下の通り。

    ●「手品先輩」ポップアップストア販売商品(全て税別)

    ・カンバッジ(全8種/600円)

    ・アクリルキーホルダー(全3種/620円)

    ・デカキーホルダー(全6種/1100円)

    ・デカアクリルスタンド(全5種/1800円)

    ・合皮パスケース(全2種/1200円)

    ・マグカップ(全2種/1500円)

    ・B2タペストリー(全2種/3000円)

    ●テレビアニメ「手品先輩」概要

    ○テレビ放送

    ・TOKYO MX:7月2日から毎週火曜23時~23時15分

    ・MBS:7月2日から毎週火曜27時~27時15分

    ・BS日テレ:7月2日から毎週火曜24時~24時15分

    ・AT-X:7月3日から毎週水曜24時~24時15分(リピート放送:毎週金曜16時~/毎週火曜8時)

    ※放送日時は変更となる場合があります

    ○7月2日から毎週火曜24時先行配信

    ・GYAO!

    ・dアニメストア

    ○7月5日から毎週金曜24時配信

    ・TVer

    ・MBS 動画イズム

    ・U-NEXT

    ・アニメ放題

    ・バンダイチャンネル

    ・J:COM

    ・ビデオパス

    ・dTV

    ・FOD プレミアム アニメ見放題

    ○7月12日から毎週金曜24時配信

    ・ビデオマーケット

    ・music.jp

    ・DMM.com

    ○7月16日から毎週火曜24時配信

    ・GYAO!ストア

    ○ニコニコ動画 初回配信日時(※第1話、第3話同時配信)

    ・ニコニコチャンネル:7月12日24時から配信開始(※第1話、第3話同時配信)

    ・ニコニコ生放送  :7月12日26時から放送開始(※第1話、第3話同時配信)

    ○イントロダクション

    「ボクは、出会ってしまった…、カワイイけど“ヘンな”先輩に!」

    手品が大好きだけど、アガリ症のせいで失敗率は100%!?

    そんな「先輩」に、無理やり奇術部に入部させられ、あげくに「助手」扱い…。

    大道芸姉弟の「咲ちゃん」と「まーくん」、それに化学部の「斑さん」まで巻き込んで、

    先輩は、今日も元気に、ちょっぴりエロスに大失敗!

    見てられないけど、見ていたい、ポンコツ手品GAGアニメ!!

    ○スタッフ

    ・原作:アズ(講談社「ヤングマガジン」連載)

    ・監督:臼井文明

    ・シリーズ構成:池田臨太郎

    ・キャラクターデザイン:伊藤依織子

    ・プロップデザイン:林志保

    ・美術設定:イノセユキエ

    ・美術監督:齋藤幸洋

    ・色彩設計:小野寺笑子

    ・撮影監督:志良堂勝規

    ・編集:吉武将人

    ・音響監督:鶴岡陽太

    ・音楽:はまたけし

    ・アニメーション制作:ライデンフィルム

    ・制作:NAS

    ・オープニングテーマ:「FANTASTIC ILLUSION」 i☆Ris

    ・エンディングテーマ:「ダメハダメ」 鈴木みのり

    ○キャスト(敬称略)

    ・先輩:本渡楓

    ・助手:市川蒼

    ・咲ちゃん:喜多村英梨

    ・斑さん:高橋李依

    ・まーくん:浪川大輔

    ・お姉ちゃん:茜屋日海夏

    (C)アズ・講談社/手品先輩製作委員会


    「手品先輩」第3話先行カット


    (出典 news.nicovideo.jp)

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    1 砂漠のマスカレード ★ :2019/07/08(月) 21:23:10.86 ID:RCgM+eHY9.net


    (出典 image.news.livedoor.com)


    【モデルプレス=2019/07/08】女優の土屋太鳳が、11月23日に放送される「Wの悲劇」(NHK・BSプレミアム よる9:00~10:29)の主演を務めることが決定した。

    【さらに写真を見る】土屋太鳳、Sexy Zone中島健人のベッドシーン解禁にネット騒然

    ◆「Wの悲劇」土屋太鳳主演で蘇る

    原作は1982年に刊行された夏樹静子氏による推理小説で、1984年に薬師丸ひろ子主演で映画化され、これまで数回ドラマ化もされてきた名作。
    今回は過去の名作を現代によみがえらせる“リバイバルドラマ”シリーズとして放送される。

    今作では、土屋のほか、中山美穂、吉田栄作、夏木マリ、美村里江など、豪華俳優陣が脇を固める。

    今回の抜擢に土屋は、「これまで幾度も映像化された、その歴史の新しい扉を、錚々たる先輩方と御一緒させていただきながら摩子として開く幸運に、心から感謝しております」とし、
    「様々な課題を抱える現代の中で、この役を生きる意味を考え、気を引き締めて演じたいと思います」と意気込みを語った。

    なお、撮影は7月上旬よりスタートする。(modelpress編集部)

    ◆土屋太鳳コメント全文

    「Wの悲劇」という響きはあまりにも大きくて、まるで美しい呪文のようです。これまで幾度も映像化された、その歴史の新しい扉を、錚々たる先輩方と御一緒させていただきながら摩子として開く幸運に、心から感謝しております。
    様々な課題を抱える現代の中で、この役を生きる意味を考え、気を引き締めて演じたいと思います。

    ◆「Wの悲劇」あらすじ

    和辻家別荘で開かれたパーティーで、和辻摩子(土屋太鳳)が大伯父の与兵衛(大和田伸也)を刺し*という事件が起きた。
    摩子の母・淑枝(中山美穂)は娘の正当防衛だと訴え、集まった一族に事件の隠ぺいを頼み込む。
    そこで与兵衛の弟・繁(鶴見辰吾)や与兵衛の主治医間崎(吉田栄作)らが中心となって、強盗殺人に見せかけた隠ぺい工作を始める。
    パーティーの招待客だった摩子の先輩・春生(美村里江)もその片棒を担ぐことになる。

    https://news.livedoor.com/article/detail/16742205/
    2019年7月8日 18時8分 モデルプレス


    (出典 Youtube)

    薬師丸ひろ子 Woman"Wの悲劇"より


    (出典 www.toeich.jp)


    (出典 img.youtube.com)


    (出典 pbs.twimg.com)


    【土屋太鳳主演で「Wの悲劇」が現代に蘇る<本人コメント>】の続きを読む

    【ルパンの娘/モデルプレス=6月24日】女優の深田恭子が主演を務めるフジテレビ系新・木曜劇場『ルパンの娘』(7月11日スタート、毎週木曜22時~※初回15分拡大)のポスタービジュアルが初解禁された。

    【さらに写真を見る】深田恭子、ボディライン際立つ「ルパンの娘」泥棒スーツの全身ショット

    ◆深田恭子、泥棒スーツで決める異色ビジュアル完成

    原作は横関大の同名小説で、主人公・三雲華(みくも・はな)役に深田、深田の相手役で警察官の桜庭和馬(さくらば・かずま)役に瀬戸康史。そのほか渡部篤郎、藤岡弘、をはじめとした豪華キャストが出演する。

    この度解禁されたポスタービジュアルでは、泥棒スーツを着用してそれぞれのポーズを決めている“Lの一族”三雲華(深田)、尊(渡部)、悦子(小沢真珠)、渉(栗原類)、マツ(どんぐり)、巌(麿赤兒)と、それを追いかける桜庭和馬(瀬戸)という構図となり、木曜劇場史上、最も異色なビジュアルが完成した。

    ポスター・ティザーの撮影を終え、深田は「家族が全員集合して、息を合わせてポージングしたので、達成感がとても大きかったです。瀬戸さんもずっと見守ってくださっていて、チーム一丸となった感じがしました」とコメント。

    瀬戸も「 “Lの一族”の皆さんは、とてもかっこよくてうらやましかったです(笑)。僕も結構つらい姿勢はあったんですけど、皆さんに比べたら、まだまだだなと思いましたし、終始“何やってるんだろう”感はありました(笑)。でも、とても楽しかったです」と振り返った。

    また、深田演じる三雲華の泥棒スーツの全身ビジュアルも公開。泥棒スーツに身を包む、三雲華の“夜の顔”の活躍ぶりにも期待が高まる。

    ◆瀬戸康史、10kg増量の肉体美で魅せる

    ビジュアルの中での、もう一つの注目ポイントは、瀬戸演じる桜庭和馬のがっちりとした肉体美。

    本作のために筋力トレーニングを積み重ね、およそ10kgもの増量を行った瀬戸は「メイクとか髪型だけではなくて、体格で表現の幅を広げられるのはうれしいです。やはりこの仕事をやっていないと経験できないことだと思うので、つらさはありますけど、作品につかっている感というか、挑んでいる感があるので楽しいですね」と役者魂をのぞかせている。

    ◆泥棒スーツデザインの柘植伊佐夫は“ドロンジョ様”の衣装も制作

    “Lの一族”の泥棒スーツのデザインを担当したのは、人物デザイナー・柘植伊佐夫。舞台、映画、歌舞伎、音楽など多岐に渡りデザイン、スタイリングを担当している柘植。ドラマでは、大河ドラマ『龍馬伝』(NHK/2010年)、『平清盛』(NHK/2012年)、『精霊の守り人』シリーズ(NHK/2016年~2018年)などの人物デザイン監修を担当しているが、民放ドラマの衣装デザインを一からすべて制作するというのは本作が初。

    また映画『ヤッターマン』(2009年3月7日公開)にて、深田恭子が演じたドロンジョの衣装デザインも担当しており、本作の監督である武内監督の『翔んで埼玉』(2019年2月22日公開)の人物デザイン監修/衣装デザインも担当している。

    泥棒スーツの制作にあたって、柘植の一番のこだわりはスーツの素材にある。特撮戦隊もののようなスーツとは異なる、新たなイメージを作り上げたいと考えた柘植は、誰もが想像しやすいエナメル素材や皮の素材などを中心に置かずに、今回あえてノスタルジック感を醸し出し、光の反射で色合いが多少変化するベルベット素材を使用。それぞれの衣装カラーには、深田演じる華の衣装であるレッドカラーをまず決定し、そこを基準として、それぞれのスーツのカラーを選考した。

    キャラクターのイメージをしっかり考え、柘植独自の感性によって緻密に作り上げたドラマ本編でも大活躍の泥棒スーツに注目だ。

    ◆主題歌はサカナクションに決定

    さらに主題歌は、サカナクション「モス」に決定。サカナクションがフジテレビドラマ主題歌を担当するのは『dinner』(フジテレビ系/2013年1月クール)以来およそ6年ぶり。「モス」は6月19日にリリースされた6年ぶりとなるニューアルバム『834.194』に収録。

    俳優陣、スタッフ、ポスタービジュアル・ティザームービー、全てにおいてこだわりを貫く中、“ミュージシャンの在り方”そのものを先進的にとらえて表現し続けるその姿勢が高く評価されるロックバンド・サカナクションの新曲「モス」のサウンドが加わることで、本作はさらなる進化を遂げる。(modelpress編集部)

    ◆深田恭子・瀬戸康史 コメント

    ― ポスター・ティザーの撮影を終えた感想は?

    深田:ポスター撮影もそうですが、ティザームービーでは、家族が全員集合して、息を合わせてポージングしたので、達成感がとても大きかったです。瀬戸さんもずっと見守ってくださっていて、チーム一丸となった感じがしました。

    瀬戸:“Lの一族”の皆さんは、とてもかっこよくてうらやましかったです(笑)。僕も結構つらい姿勢はあったんですけど、皆さんに比べたら、まだまだだなと思いましたし、終始“何やってるんだろう”感はありました(笑)。でも、とても楽しかったです。

    ― 泥棒スーツの第一印象は?

    深田:衣装合わせの時にテーブルの上にたくさんビジュアルの資料があって、“これはなんの資料なのかな…?”、“このポーズは一体…?”というのが率直な感想です(笑)。衣装を着て初めてポーズをしてみたんですが“意外とできた”とほっとしました。一番難しかったのは、他の皆さんと息を合わせることだなと思いました。撮影してみて、しっかり決まった時は本当によかったです。

    ― 今回のポスター・ティザー撮影は、和馬としてはどんな印象でしたでしょうか?

    瀬戸:僕が格好も含めていちばん普通だと思うのですが、皆さんがぶっ飛んだ設定や世界観で演じられているので、逆に僕の方がおかしいのではないかという錯覚に陥ってしまいました(笑)。どっちがノーマルなんだろうと途中でわからなくなる感覚でしたね(笑)。和馬はきっと真面目さが面白くみえるコンセプトなので、“Lの一族”の皆さんが面白いので、こっちも笑いが欲しくなってしまうのですが、狙わずに我慢して、真面目一択の精神でやろうと思ってます。

    ― お二人は、『TOKYOエアポート~東京空港管制保安部~』(フジテレビ系/2012年10月クール)以来、7年ぶりの共演となりますが?

    深田:まず7年もたっていることに驚きました。前回お会いした時と体格も全く違いますし、警察官としての姿がとても勇ましくて、立ち姿が美しいと思いました。楽しみです。

    瀬戸:7年前は、僕も若かったので、色々な現場を経験して、まさか深田さんの恋人役を演じられるなんてうれしい限りです。

    ― 瀬戸さんは役作りのために体重を増量されたそうですが?

    瀬戸:『海月姫』(フジテレビ系/2018年1月クール)の時は逆に体重を減量したんですが、『ルパンの娘』に向けて10kg近く増量しました。メイクとか髪型だけではなくて、体格で表現の幅を広げられるのはうれしいです。やはりこの仕事をやっていないと経験できないことだと思うので、つらさはありますけど、作品につかっている感というか、挑んでいる感があるので楽しいですね。

    ― 最後にこのビジュアルを見ていただく皆様へのメッセージを。

    深田:皆さん、二度見、三度見されるのかなと。かなり驚かれると思います。“なんのドラマが始まるの…?”と(笑)。皆さんの反響が楽しみです。

    ◆衣装担当、柘植伊佐夫コメント

    ― 民放ドラマで、オリジナル衣装デザインを全て担当するのは初だと思いますが?

    普段は作品全体の扮装(ふんそう)デザインや監修を担当しますが、今回は泥棒スーツに集中させて頂きました。すべてをオリジナルで作らせていただける今回のようなパターンは民放では初めてになります。映画『翔んで埼玉』(2019年2月22日公開)のご縁で、武内監督からお声かけ頂いたのですが、“泥棒”ということと、深田さんということもお聞きしていたので、『ヤッターマン』(2009年3月7日公開)のドロンジョスーツもデザインさせて頂いたのと、その後『平清盛』(NHK/2012年)でもご一緒させて頂いていたので、とても光栄でした。

    ― 今回の衣装の狙いは?

    監督からはとてもアクティブでピタッとしたスーツが良いということを最初にお聞きしていて、そして色をそれぞれのキャラクターで変えたいと言われていたので、特撮モノにならないように意識しました。作成にあたっては、素材を一番に考えました。素材を決めるときに考えたのは“ルパン”という響きから、どこか懐かしいノスタルジックなものが良く、まず始めにそこをどう表現するかを考えました。そして、そこから連想したベルベット素材を選定し、決定しました。またベルベット素材というのは、反射によって、多少なりとも色が変化する素材なので、そういったところで面白みを得られたらと思いました。ベルベット素材のほかにも、皮だったり、レースだったりの素材も部分使いをして、ベルベットを中心に置いて、キャラクターそれぞれによって使い分けをしています。

    ― 衣装の色については?

    “ちょっと着てみてもいいかな?”というようなギリギリのラインを攻めていきたいなというのは自分の中でありました。喜怒哀楽やユーモアなどが、ひとつの箱の中に同時に収まるようなイメージに制作をしているのですが、その中で、色選びはとても難しかったです。一番難しかったのは栗原さんですね。栗原さんはどんな色でも似合ってしまうので、余計悩みました。紫も似合うかなと考えたのですが、赤系は唯一、華だけなので、そこは残したく、色合いが被るのは避けたかったので、今回モスグリーンのような色に決めました。やはり似合いましたね(笑)。渡部さんも同じく何でも着こなしてしまうのですが、グレーは渡部さんの髪の色に合わせて、ダンディーさ、エレガントさを出せるように選びました。皆さんとても似合っていてステキでした。スーツが、作品にとって重要なアイコンになるので、とてもうれしいです。

    ― その他の注目ポイントは?

    今回ポスターはお顔が隠れてしまうので無くしていますが、“Lの一族”の皆さんはベネチアンマスクを泥棒スーツと共に着用しています。このマスクは、とても大事なアイテムです。やはりスーツ自体はこだわっていても、どこかシンプルなものになってしまうので、情報が積み重なってないと、人は満足に達しないんですよね。なので、マスクがあって泥棒スーツは完成に至ります。そこもぜひ本編では注目頂けたらうれしいです。

    ◆サカナクション・山口一郎 コメント

    僕たちの新しい歌を地上波ドラマの主題歌に抜てきして頂き、本当にありがとうございます。このような表現の楽曲を高く評価して頂けることに、ロックバンドとして光栄に思います。個人的な話になりますが、深田恭子さんの主演ドラマだと伺った際には小さくガッツポーズしました(笑)。

    ◆プロデュース 稲葉直人(フジテレビ第一制作室)コメント

    昨今のドラマの潮流と一線を画したドラマにしたい。そんな思いでドラマ『ルパンの娘』の制作に臨んでいます。ちょっと(だいぶ?)ヘンで笑ってしまうけど、どこかカッコよくて、クセになる。そんな世界観のドラマになったらいいなと。ですので主題歌は、とにかく独創的でカッコイイ楽曲にしたいと思っていました。そんな中、出会ったのが「モス」です。一瞬にして心つかまれる印象的なイントロダクション、やがて湧き上がってくる言い知れぬ高揚感。はじめて聴いたその瞬間からドラマと音楽の幸せな化学反応を確信しました。この名曲を産み落としてくださったサカナクションさんには感謝の言葉しかありません。主題歌に負けない面白いドラマにしたいと思います。

    【Not Sponsored 記事】

    深田恭子、瀬戸康史(C)フジテレビ


    (出典 news.nicovideo.jp)




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    歌手で俳優の福山雅治が主演を務めるTBS系日曜劇場『集団左遷!!』(毎週日曜21:00~)が19日、都内でクランクアップを迎えた。

    江波戸哲夫氏の『新装版 銀行支店長』『集団左遷』を原作とするこのドラマは、50歳を目前にして廃店が決まっている三友銀行蒲田支店の支店長となった片岡洋(福山)と、左遷された銀行員たちが協力して大逆転に挑む“下克上エンターテインメント”。最後の撮影は、都内のビル屋上での福山と尾美としのりのシーンに。クランクアップを迎えると、すでに撮影を終えていた神木隆之介や中村アン、井之脇海らも駆けつけた。

    福山は「初めて連続ドラマに出させていただいたのがTBSさんの作品。それからおよそ27年経ち、21年ぶりに日曜劇場という大きな舞台を用意していただき、TBSさんの緑山スタジオに帰ってくることができました。僕が50歳になって初めてのドラマだったので、自分にとっては本当にいろんなことが感慨深い、思い入れのある作品になりました」としみじみと語った。

    そして、演じた片岡について「とにかく頑張る男。最初に台本をいただいたときに『頑張る』しか言ってないなと思って、この頑張ることしかできない男をどう表現すればいいんだろうと最初は悩みました」と打ち明け、「でも、人間最終的には頑張るしかない。その最終的な答えを片岡は最初から言っているだけで間違ってないんだなと。その思いで、片岡と自分の出発点を同じにして始めました」と説明。

    「どうやって“頑張る”を表現できるのか考えたときに、やはり本気でやるしかないと思った。本気で走って、本気で怒って、本気で泣いて、本気で蒲田支店のメンバーのことを大切に思って。一つ一つの本気が積み重なっていかないと“頑張る”ということは表現できない。そういう意味では自分にとってすごくチャレンジングな役でしたし、難しい役ではありました」と振り返った。

    続けて、「何よりもスタッフの本気と頑張りが支えてくれたんだと実感しています。みんなの本気が片岡の“頑張る”ということを支えてくれていた。ありがとうございました」とスタッフに感謝。さらに「本当にびっくりしました、蒲田メンバーのみんなが駆けつけてくれて。彼らも本気で怒って、本気で笑って、本気で泣いてくれて、その本気が伝わってきました。ありがとうございました」と共演者に感謝し、「みんなで作ってもらった片岡、みんなで作り上げた『集団左遷!!』、大切な作品になりました」と語った。

    画像提供:マイナビニュース


    (出典 news.nicovideo.jp)

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    1 砂漠のマスカレード ★ :2019/06/22(土) 20:30:21.75 ID:eUN7PHz39.net


    (出典 image.dailynewsonline.jp)


    懐かしの刑事ドラマ『西部警察』(テレビ朝日系)の放映開始40周年記念として、コンプリートDVDボックスが10月14日に発売されることになった。価格は付属特典付きで12万円と高額だが、全236話収録の60枚組で特典は超豪華だという。

    その内容は、

    〇現金輸送用ジュラルミンケース
    〇渡哲也、石原裕次郎、舘ひろしの名ゼリフを収録したラバーストラップセット
    〇大門刑事愛用のドライビンググローブ
    〇劇中に登場した多目的装甲車〝レディバード〟を、64分の1スケールで再現したフィギュア
    〇A4サイズのオールカラー100ページの資料

    などとなっている。

    「石原プロは故・石原裕次郎さんにより1963年に設立されました。87年に裕次郎さんが亡くなった後は、副社長だった渡哲也さんが24年間にもわたり二代目社長を務めました。現在、渡さんは取締役相談役、裕次郎夫人のまき子さんが取締役会長で、社長は空席です。今年7月の裕次郎さんの三十三回忌には重大発表があるといわれ、芸能プロとしての活動は休止し、版権管理会社に移行するとみられています。その前のひと稼ぎがこのDVDボックスといえるかもしれません」(芸能関係者)

    ?

    今では考えられないスケールの演出
    西部警察といえば、79年から82年にかけて全3シリーズが放送された石原プロの代表作。渡演じる大門圭介部長刑事率いる西部警察署捜査課の〝大門軍団〟が悪に立ち向かうストーリーで、過激な爆破シーン、銃撃戦、カースタントなどド派手な演出が売りだった。

    「ロケ地は約4500カ所、封鎖した道路は4万500カ所、飛ばしたヘリは600機、壊した家屋・建物は320軒、使用した火薬の量は4.8トン、使用したガソリンの量は1万2000リットル。日本経済がまだ強かった時代だったこともあって、相当の制作費をつぎ込んでいましたね」(同・関係者)

    まさに昭和は遠くなりにけりだ。

    http://dailynewsonline.jp/article/1887837/
    2019.06.22 19:01 まいじつ


    (出典 Youtube)

    西部警察OP


    【懐かしドラマ『西部警察』全話収録DVDボックス“今さら”発売の裏事情】の続きを読む

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