Pocochan通信

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    カテゴリ: 趣味・娯楽

    【白石聖/モデルプレス=2月16日】「エグいドラマ」「ホラー?」「怖い!」と山口紗弥加の怪演ぶりが話題となっている、オトナの土ドラ『絶対正義』(毎週土曜日23時40分~24時35分※第3話16日は深夜23:50~0:45放送)。1話では、山口演じる高規範子の高校生時代を演じた白石聖も話題に。SNSでは「範子が美少女だけど怖い!」「振り切った演技が凄い!」「この子は誰?」など、その美しき怪演ぶりが絶賛され、「白石さんはもう出演しないんですか?」という問い合わせも多いという。

    【さらに写真を見る】伏し目がちの白石聖が美しい…別カット

    第1話の見逃し配信視聴数がオトナの土ドラ史上最高を記録、第2話は2016年4月にスタートした「オトナの土ドラ」枠としては、名古屋地区で8.0%(ビデオリサーチ調べ)占拠率25.9%の過去最高数字、静岡地区でも8.2%、占拠率で30.7%と高い数字を記録するなど、早くも注目を集める今作。最恐のヒロイン・範子が正しすぎる“絶対正義”を振りかざし、友人たちが追い込まれていく心理サスペンスが好評だ。

    そんな範子の高校生時代を演じた白石だが、実は素顔は漫画やアニメ好きなインドア女子。今回は白石のインタビューをお届け。

    ◆「この子は誰?」美しき怪演ぶりが話題・白石聖

    ― 放送終了後、反響が凄かったですね!

    友達からも「怖かった!!」とたくさんのメールをいただいて、ツイッターのフォロワーさんからも本当にたくさんの感想をいただきました。私が今まで演じたことのない役だったせいか、反響は今までで一番多かったと思います。

    ― 白石さんの演技を評価した視聴者の方も多い様子でした。高規範子に対してどう向き合い、演じて来られましたか?

    範子の“正義”ですが、最初は理解ができなくて、本当に血も涙もないように感じてしまって苦しみました。でも、監督とお話した時に、「範子は純粋に正しい事を100パーセントの善意で相手にしてあげているんだよ」とアドバイスをいただいたので、そう思い込むことから始めました。

    ― 役作りで意識したことはありますか?

    この髪型は、原作の表紙の女の子に合わせて美容師さんに切っていただきました。原作を読むと範子はまばたきをしないとかサイボーグという言葉が書かれていて、範子を演じるためのヒントが本の中にありました。どこまで非人間らしさみたいなもの出していいのか悩みつつ、声に抑揚を出さないようにもしてみました。

    ― ちなみにご自身でドラマを見た感想はいかがでしたか?

    範子は目のアップが多かったので、凄く冷たい目をしていると思いました。こんな顔で怒れば由美子(高校生時代/桜田ひより)も引くよ、ひよりちゃんごめんねって、思いました。実は母親と一緒にドラマを観ていて、「私、こういう表情できるんだ…」と母に言ったら、「普段もたまに死んだ目になっている時あるよ!」と笑って言われたので、これには正直びっくりでした(苦笑)。

    ― 山口紗弥加さんの印象やエピソードなどありましたら、教えてください。

    自分の成長した同じ役を山口さんが演じられるということにとてもプレッシャーを感じていました。先日も群馬ロケでご一緒したのですが、山口さんが路上であるシーンを撮影されていて、絶対に寒かったと思うんです。でもずっとニコニコと笑っていらっしゃって、範子とはかけ離れた方だと思いました。

    ― 最近の楽しみや、ハマっていることはありますか?

    今はジムに通っていて、ランニングや筋トレをしています。でもこれはハマっているというよりは、体型維持で体を動かさないとまずいと思うからです。普段から出不精でインドア派。家から出たくないですしお休みもずっと寝ていたいタイプです。でも気の許せる友達と近場で会ってご飯するのは楽しいです。友達の彼氏の話やバイト先の店長の話とか、私は話せる範囲で仕事のこととか……。ほんと他愛もない話をしています。

    ◆白石聖は「絶対正義」に再登場する?

    ― 芸能界入りのきっかけはスカウトだったそうですが、昔から女優さんに興味を持っていらしたのですか?

    実は声のお仕事に興味があったので声優には憧れていましたが、まさか女優になるとは夢にも思っていませんでした。最近はあまりチェックができていませんが、学生時代は漫画やアニメが大好きで、『銀魂』や『ギャグマンガ日和』など片っ端からアニメを見ては声優さんを調べていました。『うたの☆プリンスさまっ♪』や、乙女ゲームにハマっていたり、一回、中二病になったり……。そういうことを経由して今に至ります(笑)。

    ― “可愛すぎる女優”。“癒し系”。と言われているご様子ですが…。

    言ってくださるのはもちろん嬉しいですが、そんなに持ち上げていただくほどのポテンシャルもなくて、逆に申し訳ないです(苦笑)。癒し系に関しては、あまり女の子らしい性格ではないので癒し系ではないです!(即答)。性格はサバサバしていると、人からは言われることは多いですね。

    ― 今後はどういう女優さんになりたい等、目標を教えてください。

    好きな女優さんはたくさんいますし、同世代で活躍されている女優さんもたくさんいるので、今は自分の個性を探している最中です。1998年生まれは、“女優激戦区”なんですよ(笑)。

    ― 最後に、「白石さんはもう出演されないんですか?」という視聴者の声も多いなか、今後の『絶対正義』の見どころをお願いいたします。

    実は、山口さんが演じている高規範子の娘役として今後登場(※第6話・3月9日放送)する予定です!!範子の高校生時代を演じていた人たちを知った上で、今度は娘役の律子を演じるのでとても不思議な気持ちになりました。範子とはまた違った恐ろしさを持っている律子が成長した彼女たちに再会して揉まれながら、どう物語が展開していくかを楽しみに観ていただけたらと思います。

    (modelpress編集部)


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    白石聖(C)東海テレビ


    (出典 news.nicovideo.jp)



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    カメラ誌がこぞって桜の特集を組むシーズン。アサヒカメラは横並びでつまらない思いはさせません!2月20日(水)発売の「アサヒカメラ3月号」は、「ベタじゃない桜の写真」を撮るためのAtoZを全74ページの大ボリュームでお届けします。
    グラビアでとりわけ注目なのは、表紙も飾っている宮嶋康彦氏の写真。自らすいた和紙にプリントした作品は独特の風合いを醸し出しており、印刷メディアである「雑誌」でならではの魅力となっています。

    もうすぐ3月。あちこちで桜の便りが聞こえてくる時期です。年に一度のチャンスを逃すまいと、写真愛好家のみなさんがカメラを持って東奔西走する姿が今から目に浮かびます。
    でも、こんな経験はありませんか?
    桜の名所で窮屈な思いをしながらやっとの思いで三脚を並べたら、場所取りで他の撮影者と揉めて嫌な雰囲気に。ようやく撮影かと思えば、今度はみんなで同じような位置から同じような構図で何百枚と連写。ようやく撮れた写真はどこかで見たことのある、既視感たっぷりの写真。これなら絵はがきを買ったほうが良かった・・・・・・。

    カメラ誌がこぞって桜の特集を組むシーズン。アサヒカメラは横並びでつまらない思いはさせません! 「ベタな写真」に悩む全国の撮影愛好家のみなさんに朗報を届けます。
    アサヒカメラ3月号の巻頭特集のテーマは「桜と人の風景」。桜は本来ナイーブな植物。人の営みと叡智、手入れがあって美しく咲き誇ります。そんな人の息遣いと桜の美しさをきっちり描いてこそ、「桜のベタな写真」を撮らずに済むというもの。「都会の桜」「里の桜」「冬の桜」の撮影方法とアプローチを、美しい作品を見せながらしっかり解説します。全74ページの大ボリュームです。

    『脱「風景写真」宣言』の著者で写真家の宮嶋康彦氏が魅せるモノクロの桜、小野寺宏友氏が激写するのは夜の都会に咲き乱れる「野良桜」、気鋭の風景写真家・福田健太郎氏や野辺地 ジョージ氏は農村や北国に咲く桜を美しく描き出します。とりわけ注目なのは宮嶋氏の表紙とグラビア。自らすいた和紙にプリントした作品は独特の風合いを醸し出しており、印刷メディアでなければ味わえない魅力に満ちています。

    そしてこの号ではCP+2019直前ということもあり、ミラーレスカメラの大特集も。パナソニックが満を持して投入したフルサイズ機「LUMIX S1R/S1」は本誌12ページに加え、特別付録「ミラーレススタイル」でもポートレート撮影の実写レビューを敢行。オリンパスOM-D E-M1X、キヤノンEOS RPなど話題の新製品もたっぷりレビューしています。ただスペック情報が載っているわけではありません。このカメラで写真がどう変わるのかを意識した誌面になっています。買う、買わないにかかわらず、必読のレビュー記事です!

    アサヒカメラ 2019年 03 月号
    発売日: 2019年2月20日
    定価:980円
    https://www.amazon.co.jp/dp/B07ML9Y8YR/

    配信元企業:株式会社朝日新聞出版

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    (出典 news.nicovideo.jp)

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    【沢尻エリカ/モデルプレス=2月14日】V6の岡田准一が主演をつとめ、テレビ朝日開局60周年記念スペシャルドラマとして5夜連続で放送される「白い巨塔」に女優の沢尻エリカが出演することが決定した。

    【さらに写真を見る】沢尻エリカ、美しすぎる“愛人”姿披露

    1965、69年に新潮社より刊行された、作家・山崎豊子氏の長編小説『白い巨塔』。大阪の大学病院を舞台にした同作は、医療ドラマの枠を超えて人間の本性に迫り、山崎作品の中でも“最高傑作”と呼び声の高い作品。沢尻は主人公・財前五郎(岡田)の愛人・花森ケイ子を演じる。

    ◆沢尻エリカ、“財前”岡田准一の愛人役に

    財前の愛人でバー『ラディゲ』でホステスを務める花森ケイ子。自立したひとりの女性として、大きな包容力をもって財前を支える彼女は、財前が心を許せる唯一の存在。

    医者を志していたケイ子は関西女子医大に入学するものの、医学界の封建制と矛盾だらけの人間関係に辟易とし、大学を中退。その豊富な知識と美貌、そしてホステスとして得た幅広いネットワークを駆使し、教授選を戦う財前を陰ながらバックアップしていく。

    正妻でもなく、同僚でもない、まして患者と医師という関係でもないケイ子は、財前のことを“五郎ちゃん”と呼ぶ人物。呼称ひとつにも“愛人”という立場における強い信念がうかがえる。

    そんなケイ子という役について沢尻は「世の中的には批判される立場にあるかもしれないですが…」と前置きをした上で、「ある意味、自分に正直に生きている人」と分析。役の設定上、岡田との共演シーンが圧倒的に多いようで、「思っていたよりもチャーミングで面白い方」と、岡田の印象を語っている。

    さらに『白い巨塔』という作品は「大人たちの黒い部分が渦巻く世界観がすごく印象的」と話し、「作品のいちファンとしても、この作品が今回どんな新たな形になって放送されるのか楽しみです」と自身も期待を。“岡田・財前”と“沢尻・ケイ子”が魅せる、妖艶な逢瀬のひとときも『白い巨塔』の中で重要なスパイスになるだろう。

    ◆“愛人役”沢尻エリカに反響

    沢尻の出演決定に、ネット上では「沢尻エリカちゃんと岡田准一くんの共演楽しみすぎる!!!」「エリカちゃんが愛人だなんて…2ショット素敵すぎる」「『財前が心を許せる唯一の存在』って最高。今から放送が楽しみ」などとファンから歓喜の声が溢れている。(modelpress編集部)

    ■沢尻エリカコメント

    『白い巨塔』は10年ほど前に一度見させていただき、大人たちの黒い部分が渦巻く世界観がすごく印象に残っていました。私の演じるケイ子は財前五郎の愛人。世の中的には批判される立場にあるかもしれないですが、ある意味、自分に正直に生きている人だと思います。

    撮影現場はすごく良い雰囲気です。私は岡田さんとのシーンがほとんどですが、今回共演してみて、思っていたよりもとてもチャーミングで面白い方なんだなと再発見しました。シリアスな方なのかな、という印象があったんですけど、ギャグを話されることもあり、「そういうことも言われるんだ!」という驚きも多いです(笑)。

    『白い巨塔』という作品のいちファンとしても、この作品が今回どんな新たな形になって放送されるのか楽しみです。

    【Not Sponsored 記事】

    沢尻エリカ、岡田准一(C)テレビ朝日


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    1 湛然 ★ :2019/02/11(月) 05:04:42.70 ID:Z1Q7BJ3U9.net

    2/11(月) 5:00 オリコン
    『燃えよ剣』映画化決定 鬼の副長・土方歳三に岡田准一、沖田総司には山田涼介

     歴史小説家・司馬遼太郎さんの名著で発行部数500万部を突破し、新選組副長・土方歳三を主人公に描いた『燃えよ剣』が、人気グループのV6・岡田准一主演で映画化されることが11日、明らかになった。「土方歳三の人生を覚悟と畏敬を持って楽しんで演じたい」と意気込む岡田。映画は2020年に公開される。

     同作は1962年から64年にかけて『週刊文春』にて連載され、66年には映画化とテレビドラマ化された。その後も計3度のドラマ化、舞台化なども実現し、新選組ファンの心をつかんできた。本作でメガホンを取るのは、映画『関ヶ原』(17年)で岡田を主演に抜てきした原田眞人監督。同作のスタッフが集まり“新選組”映画の決定版を届ける。

     共演陣には、土方の盟友で局長を務めた近藤勇に、NHK大河ドラマ『西郷どん』で西郷隆盛を演じたのが記憶に新しい鈴木亮平。最期は結核で倒れるも新選組“最強”だったと名高い一番隊組長・沖田総司をHey! Say! JUMPの山田涼介。新選組結成時、近藤と共に筆頭局長となったが、酒を飲むと手がつけられない粗暴な性格で隊内で粛清された芹沢鴨を伊藤英明。さらに、色男と知られる土方と恋に落ち、生涯ひかれあうも、激動の時代の中で引き裂かれる運命となるお雪を、岡田とは初共演になる柴咲コウが演じる。

     撮影は2~4月にかけて、京都・滋賀・岡山などを中心に行われる予定。「御所に火を放つ」と計画していた尊王攘夷派の志士が潜伏していた池田屋に乗り込み、京都大火を阻止した新選組史上、一番の功績ともいわれる「池田屋事件」は、オープンセットで当時を再現。倒幕の流れを一気に引き寄せることにもなったともされる事変を、迫力ある殺陣で描き切る。

     原田監督は「新選組は維新動乱期の象徴的、宿命的な存在で現代の世相とダブる混沌を、土方は筋を通して生きた」とし、キャストについては「岡田准一さんは超一流の武芸者が俳優のふりをしているような人。史上最高の土方歳三、時代劇史上最高の立ち役が生まれると、信じている」と岡田の演技力を絶賛。
    「原田組初参加の4人と岡田さん。このケミストリーは最強。脇を固める顔ぶれも、書きたくて書きたくてたまらないが、今は我慢しよう」と興奮気味に語っている。

    ■キャストコメント全文

    岡田准一(土方歳三役)
    原田眞人監督から司馬遼太郎さんの名作、「燃えよ剣」の土方歳三という、身に余る大役をいただきました。以前に原田監督作品に出演させていただいた「関ヶ原」に続き日本の変革の1つです。変革の時代を演じることは、やりがいのあるタフな作業になりますが、共演者の皆さん、スタッフの皆さんとこの作品を乗り越えて行きたいと思います。土方歳三の人生を覚悟と畏敬を持って楽しんで演じたいです。原田監督が作り上げる生っぽい激動の幕末をご期待下さい。

    柴咲コウ(お雪役)
    初めて演出していただく原田監督。初共演の岡田准一さん、鈴木亮平さん、山田涼介さん。世の中で語り継がれる新選組。司馬遼太郎さんの長編歴史小説のオリジナルキャラクターであるお雪を、時代にほんろうされながらも凛として生きる女性として、素直に表現できればと存じます。

    (以下略、全文は引用元サイトをご覧ください。)


    映画『燃えよ剣』への出演が明らかになった(左上から)柴咲コウ、岡田准一、鈴木亮平、山田涼介、伊藤英明 (C)2020「燃えよ剣」製作委員会

    (出典 amd.c.yimg.jp)


    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190211-00000302-oric-ent


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    1 湛然 ★ :2019/02/10(日) 05:05:09.92 ID:FnFMuMxl9.net

    2/10(日) 5:00 サンケイスポーツ
    二階堂ふみ&亀梨和也、刑事コンビでW主演!木10「ストロベリーナイト-」で初共演

     女優、二階堂ふみ(24)とKAT-TUNの亀梨和也(32)が4月スタートのフジテレビ系ドラマ「ストロベリーナイト・サーガ」(木曜後10・0)にW主演し、初共演することが9日、分かった。

     誉田哲也氏による警視庁捜査一課刑事・姫川玲子の活躍を描く小説シリーズが原作。2012年に竹内結子(38)が主演したフジ系連ドラ「ストロベリーナイト」のキャストとスタッフを一新し、原作小説の映像化されていないエピソードをもとに再構成する。

     二階堂は竹内が演じた姫川役を継承し、連ドラ初主演。亀梨は西島秀俊(47)が演じた年上の部下にあたる巡査部長・菊田役で、姫川と菊田のコンビの活躍を中心に描いていく。姫川の天敵の警部補・勝俣役は、武田鉄矢(69)から江口洋介(51)にバトンタッチされる。

     制作側は「二階堂さんは主人公が持つ二面性を表現しながら、底知れぬミステリアスさを感じさせる稀有な女優さん。自分は前に出すぎず、彼女を支える騎士のような存在になっていく菊田は、亀梨さんの新たなハマり役になる」と期待する。

     刑事役も初挑戦となる二階堂は「ドキドキしております。初めての挑戦が盛りだくさんの作品」とアピール。亀梨は「原作や前作の人気の重みを作品に良い形でつなげたい」と張り切り、江口も「きっと刺激的な作品になる」と力を込めた。


    『ストロベリーナイト・サーガ』亀梨和也・二階堂ふみ・江口洋介

    (出典 amd.c.yimg.jp)


    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190210-00000501-sanspo-ent


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