Pocochan通信

当サイトは、毎日の時事・芸能・スポーツ・一般に関する情報を2chやTwitterの声をまとめています。毎日、更新していきたいと思いますので、よろしくお願いします。

    カテゴリ: 趣味・娯楽

     クリスマス気分にぴったりな『ミニオンズ』スタッフが手掛けるアニメーションや、土屋太鳳がヒロインを演じる青春ストーリーなど、今週公開の注目映画を紹介する。(編集部・大内啓輔)

    ひねくれ者のグリンチがクリスマスを盗み出す!?

    『グリンチ』12月14日公開

    (C) 2018 UNIVERSAL STUDIOS

     ドクター・スースの絵本を『ミニオンズ』などのスタジオがアニメーション映画化。ひねくれ者のグリンチがみんなの大好きなクリスマスを台無しにしてしまおうとするさまを描く。監督は『ペット』などのヤーロウ・チェイニーと『世界で一番パパが好き!』などに携ってきたスコット・モシャー。グリンチに声を吹き込むのは、ベネディクト・カンバーバッチ(日本語版は大泉洋)。同時上映は『ミニオンのミニミニ脱走』。


    大人気シリーズ第5弾!舞台は1960年代東京

    『映画 妖怪ウォッチ FOREVER FRIENDS』12月14日公開

    (C) LEVEL-5/映画『妖怪ウォッチ』プロジェクト 2018

     2014年から冬休み映画の定番として公開され、子どもたちに人気のアニメシリーズの劇場版第5弾。1960年代の東京を舞台に、母親を亡くした主人公・シン、姉を亡くした少年・イツキ、そして妖怪を見ることのできる少女・タエが妖怪たちとともに家族の魂を取り戻そうと奮闘する。ゲスト声優は、人気お笑い芸人のブルゾンちえみと俳優の小栗旬。


    今度の敵はブロリー!記念すべき劇場版20作目

    『ドラゴンボール超(スーパー) ブロリー』12月14日公開

    (C) バードスタジオ/集英社 (C) 「2018ドラゴンボール超」製作委員会

     劇場版『ドラゴンボール』シリーズの20作目となる本作は、今年3月に放送が終了したテレビアニメ「ドラゴンボール超」のその先が描かれる物語。宇宙最強の戦闘民族・サイヤ人をテーマに、伝説の超サイヤ人・ブロリーと悟空たちが戦いを繰り広げる。原作者の鳥山明が脚本とキャラクターデザインを担当し、監督を『ONE PIECE FILM Z ワンピース フィルム ゼット』などの長峯達也が務める。


    土屋太鳳、北村匠海、磯村勇斗ら人気若手キャストが集結!

    『春待つ僕ら』12月14日公開

    (C) あなしん/講談社 (C) 2018 映画『春待つ僕ら』製作委員会

     周囲に馴染めず友達のいない女子高校生と、イケメンバスケ男子が織りなす恋と友情を描いた、あなしんの人気コミックを実写映画化。主人公を土屋太鳳が演じ、バスケ部の“イケメン四天王”に北村匠海、磯村勇斗、杉野遥亮、稲葉友、主人公の幼なじみに小関裕太がふんする。『ROOKIES』シリーズなど青春ものを得意とする平川雄一朗監督がメガホンを取った。


    幕末の新選組を描く、浅田次郎の人気時代小説を映画化!

    『輪違屋糸里 京女たちの幕末』12月15日公開

    (C) 2018銀幕維新の会/「輪違屋糸里」製作委員会

     浅田次郎の時代小説「新撰組三部作」の1作である同名小説をもとに、芹澤鴨の暗殺事件の謎を新選組隊士に思いを寄せた女性たちの視点から描き出していく、3組の男女の物語。主人公の糸里を『ソロモンの偽証』シリーズなどの藤野涼子、土方歳三を溝端淳平が演じるほか、松井玲奈、田畑智子、塚本高史らが共演。TVシリーズ「喧嘩屋右近」などの演出を務めた加島幹也が監督を務めた。


    哀しみが彼女の血肉となった…「フランケンシュタイン」誕生に隠された女流作家の物語

    『メアリーの総て』12月15日公開

    (C) Parallel Films (Storm) Limited / Juliette Films SA / Parallel (Storm) Limited / The British Film Institute 2017

     古典ゴシック小説「フランケンシュタイン」をわずか18歳で生んだイギリスの女流作家、メアリー・シェリーの人生を追った物語。19世紀のイギリスを舞台に、名作誕生に隠されたメアリーの波乱に満ちた哀しくも美しい生涯を描く。メアリーをエル・ファニング、メアリーと恋に落ちる詩人パーシー・シェリーをダグラス・ブースが演じる。ほか、トム・スターリッジ、ベル・パウリーが脇を固め、『少女は自転車にのって』などを手掛けたサウジアラビア初の女性監督ハイファ・アル=マンスールがメガホンを取った。


    『春待つ僕ら』より - (C) あなしん/講談社 (C) 2018 映画『春待つ僕ら』製作委員会


    (出典 news.nicovideo.jp)




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     人気グループ・NEWSの加藤シゲアキが金田一耕助を演じる、12月24日放送のフジテレビ系スペシャルドラマ『犬神家の一族』(後9:30)の追加キャストが決定。里見浩太朗、生瀬勝久、小野武彦、梶芽衣子らベテラン俳優をはじめとする13人が脇を固める。

    【写真】15代目金田一耕助を演じる加藤シゲアキ

     横溝正史原作のジャパニーズホラーミステリーの金字塔が加藤主演でクリスマスイブに映像化。里見は、一代で犬神財閥を築いた犬神佐兵衛を、生瀬は、那須警察署の署長・橘重蔵を、小野は、古館弁護士事務所の所長・古館恭三を、梶は、黒木瞳演じる犬神松子の琴の師匠・宮川香琴を演じる。このほか、大倉孝二が、犬神家の下男・猿蔵、梶原善が、那須警察署の鑑識係・藤崎正一を、佐戸井けん太が、松田美由紀演じる犬神竹子の夫で犬神製糸の東京支社長・犬神寅之助役に起用。

     さらに品川徹が那須神社の神主・大山泰輔を、笠原秀幸が、その寅之助と竹子の息子・犬神佐武を、安藤聖が、一代で犬神財閥を築いた犬神佐兵衛の第4の愛人・青沼菊乃を、田鍋謙一郎が、金田一が宿泊する那須ホテルの主人を、少路勇介が、古館の部下・若林豊一郎を、坂口涼太郎は、犬神幸吉とりょう演じる梅子の息子・犬神佐智を演じるなどバラエティ豊かなキャストが顔を揃える。

     金城綾香プロデューサーは「“犬神家の一族”が集合したときに走る緊張感を思うと、今から震えます。里見浩太朗さんをはじめ、こんなにもたくさんの素晴らしい超豪華キャストのみなさまと、年末ご一緒できる幸せをかみしめています。ファーストシーンは、かの有名なシーンから入ります。ぜひ楽しみにしていてください!」と期待をあおっている。

    24日放送のスペシャルドラマ『犬神家の一族』キャストが決定 (C)フジテレビ


    (出典 news.nicovideo.jp)




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    【元記事を音楽ナタリーで読む】

    SILENT SIRENが2019年4月5日公開の映画「ラ」のエンディングソングを担当する。

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    高橋朋広が監督を務める「ラ」は桜田通演じる主人公の慎平が、解散したバンド・LACTIC ACIDの再結成を目指して奮闘する“音楽青春エンターテインメント”作品。慎平に貢ぐ恋人・ゆかり役に福田麻由子、元バンドメンバーの黒やん役に笠松将が名を連ねている。今回サイサイが書き下ろした新曲のタイトルは「REBORN」。サイサイは「今回映画『ラ』の主題歌を制作するにあたって、台本を最初に読み、ラフの段階も含め何度も観ました。観るたびに解釈が変わりこの人はこう思ってるのかな?こう感じてるのかな?どうなりたいのか、自分なりに考えて歌詞を考え、楽曲を制作しました。私達も音楽をやっているので他人事ではなくて入り込めました」とコメントしている。

    YouTubeでは「REBORN」を使用した映画の特報映像が公開されている。


    SILENT SIREN コメント

    今回映画「ラ」の主題歌を制作するにあたって、台本を最初に読み、ラフの段階も含め何度も観ました。
    観るたびに解釈が変わりこの人はこう思ってるのかな?こう感じてるのかな?どうなりたいのか、自分なりに考えて歌詞を考え、楽曲を制作しました。私達も音楽をやっているので他人事ではなくて入り込めました。
    誰しもが過ちを犯して、希望は少ないかもしれないけど、その少しの光を信じて進めば生まれ変われる。
    生まれ変わらなければならない。その想いを込めてこの映画がより観てくれた皆さんの心に刺されば良いと思いました。
    完成してからもう一度映画を観て、この作品を一緒に作れて本当によかったと思いました。
    音楽をやっていない人も人生において夢や人間関係に悩まされる事があると思うので是非観て欲しいと思いました。一歩進むためのきっかけになったら嬉しいです。
    出演者の皆様の演技に圧倒されました。表現者として私達も勉強になりました!

    高橋朋広監督 コメント

    映画の最後に流れる曲として、エンディングは女性ボーカルを希望していました。
    すぅさんの透き通った歌声はそれにぴったりだったことと、僕自身SILENT SIRENさんが
    メジャーデビューされる前から知っており、気付けば全国ツアーや武道館と、見事なまでにミュージシャンとしての夢の階段を上がっていく様を遠くから見ていました。そんな20代を過ごした彼女たちならば、「ラ」という映画の根底にあるテーマを歌にしてくださるのではないかと思い、オファーさせていただきました。そして、映画『ラ』という人格の思いをこれ以上ないくらいすくい上げてくれました。哀しくも暖かい歌詞と、エモーショナルなメロディが心に残る、最高の名曲です。

    SILENT SIREN


    (出典 news.nicovideo.jp)




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    【矢田亜希子/モデルプレス=11月23日】女優の矢田亜希子が、俳優の織田裕二が主演を務めるフジテレビ系月9ドラマ「SUITS/スーツ」(毎週月曜午後9時~)第8話(11月26日放送)にゲスト出演することが決定した。矢田が月9ドラマに出演するのは、「ビブリア古書堂の事件手帖」(2013年1月クール)にゲスト出演して以来、およそ5年ぶり。主演の織田と共演するのは、「ラストクリスマス」(2004年10月クール)以来、およそ14年ぶりとなる。

    【さらに写真を見る】矢田亜希子、美しい“成長過程”を写真で公開 赤ちゃんの頃からJK時代・成人式まで

    ◆矢田亜希子、織田裕二と14年ぶり共演

    今作は、現在シーズン8が放送中の全米ドラマ『SUITS』が原作で、10年ぶりの月9ドラマ主演となる織田が初共演となる中島裕翔(Hey! Say! JUMP)バディを組み、数々の難解な訴訟をあらゆる手段で解決していく“痛快エンターテインメント弁護士ドラマ”。

    矢田が演じるのは、大手建設会社「烏丸建設」が一時期使用していた有害性塗料による健康被害を訴える集団訴訟の原告団代表・水原美咲(みずはら・みさき)。原告団総勢462人の大きな訴訟だったが、一審で東京地裁は原告団の請求を棄却、「幸村・上杉法律事務所」の代表・チカ(鈴木保奈美)は、原告団の控訴審を引き受け、甲斐(織田)、大輔(中島)、真琴(新木優子)らが、美咲たちをサポートすることになる。しかし、彼らの前に甲斐と因縁の深い「烏丸建設」弁護士の畠中美智瑠(山本未來)が立ちはだかる…というストーリー。

    およそ14年ぶりとなる織田との共演について矢田は「14年もたっているんですけど、織田さんは全然変わらないですね。空気感も、昔を思い出しますし、“ラストクリスマス”では濃密な時間を一緒に過ごさせて頂いた方なので、本当に14年前にタイムスリップした感覚です」と感想を語り、「久しぶりに共演させて頂いて、改めて織田さんは、安心感があって、ゆだねられる方だなと思いました。何年たっても、やっぱり織田さんはステキでした」とコメント。

    矢田演じる美咲は原告団の代表ながらも、集団訴訟に関してある秘密を抱えている物語の鍵を握る女性。そんな女性を矢田さんがどのように演じるのか、織田との共演でどんな掛け合いを見せるのか注目だ。(modelpress編集部)

    ■矢田亜希子コメント

    Q:オファーを受けた際の気持ち

    主演が織田さんということで、オファーを頂いた時はとにかくうれしかったです。

    Q:主演の織田裕二さんとは『ラストクリスマス』以来、14年ぶりの共演となりましたが?

    14年もたっているんですけど、織田さんは全然変わらないですね。空気感も、昔を思い出しますし、“ラストクリスマス”では濃密な時間を一緒に過ごさせて頂いた方なので、本当に14年前にタイムスリップした感覚です。撮影の合間などでは、織田さんとたくさん思い出話をさせて頂いて楽しかったです(笑)。久しぶりに共演させて頂いて、改めて織田さんは、安心感があって、ゆだねられる方だなと思いました。何年たっても、やっぱり織田さんはステキでした。

    Q:演じられる美咲について

    原告団の代表なんですが、ある秘密を抱えていて、代表として前に出なければいけないにも関わらず、内心ビクビクしている女性です。そんなにセリフが多くなかったので、現場以外で織田さんとたくさんしゃべりました(笑)

    Q:出演を楽しみにしている方々へのメッセージ

    私自身、“東京ラブストーリー”を見ていて、今回の“SUITS/スーツ”で27年ぶりに共演された織田さんと保奈美さんを見て、カンチとリカのその後を見ているような気持ちになりましたので、”ラストクリスマス”をご覧頂いていた方にはもちろんこのドラマ”SUITS/スーツ”の役設定が一番ですが、どこかでほんの少しだけでも健次と由季(“ラストクリスマス”で織田さんと矢田さんが演じた役名)を思い出して頂いて、懐かしい気持ちになって頂けたらと思います。

    【Not Sponsored 記事】

    矢田亜希子、織田裕二 (C)フジテレビ


    (出典 news.nicovideo.jp)




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    渋川清彦主演の連続ドラマ&映画「柴公園」の製作が決定した。


    本作は、街の公園で、柴犬を連れたおっさん3人がダラダラとしゃべるだけの会話劇。おっさんたちの共通点は、古い街に突如建ったタワマンに越してきた街の新参者にして柴犬を飼っていること。彼らは毎日散歩で顔を合わせるが、お互いの名前も知らない適度な距離感のお付き合い。だが、それ故に普段思っている事を何でも話せる関係だ。

     

    主演のあたるパパ役を演じるのは渋川清彦。俳優人生20年のメモリアルイヤーに連続ドラマ初主演を飾る。渋川の脇を固めるじっちゃんパパ役を大西信満、さちこパパ役をドロンズ石本が演じる。

     

    ヒロイン・ポチママ役には桜井ユキ、校長先生役を山下真司、さらにBOYS AND MENの水野勝も出演する。

     

    メガホンを取るのは、dTVドラマ「みんな!エスパーだよ!~欲望だらけのラブ・ウォーズ~」、映画『人狼ゲーム インフェルノ』『ゼニガタ』を手掛けた綾部真弥。

     

    <コメント>

    ■渋川清彦

    ◇2018年、俳優人生20周年を迎え、今作が連続ドラマ初主演作品。柴犬連れおっさんによる壮大な無駄話が展開されますがいかがでしょうか?

     

    現場に入ってからもセリフに追われ、朝は日が昇る前に起き、夜は22時前にはお酒もやらず、寝てしまい、寝言までもセリフみたいな事を言っているらしく、柴公園の呪文のようなものにかかっています。ただ、朝、現場に行きあたるを散歩させると、なんだか清々しい気分になり、一瞬柴公園の呪文からも解放されます。多分おっさん三人も同じような瞬間があるように思います。皆さんも楽しみにしてください。癒やされますよ。「流れ的に」観ていただけるとうれしいです。

     

    ◇たくさん犬が登場しますが、自身のパートナー犬(あたる)のご紹介・自慢をお願いします。

     

    あたるは四歳の赤柴(茶)のオスで、人間でいうと30前後くらいの年齢ですかね。精神年齢はもう少し下に感じますが、まさに男盛りで元気で好奇心旺盛です。たまに年上の犬に怒られ分かりやすくへこみます。けど、まわりに女の子しかいないのですぐ元気になります。甘えん坊でかわいいやつです。

     

    ■大西信満

    ◇柴連れおっさんによる壮大な無駄話が展開されますがいかがでしょうか?

    無駄話のような人生の深淵を覗き込むような、ユルいのか鋭いのか、ちっぽけなのか壮大なのか…。着地点が見えない我々の会話を、どうか楽しんでいただければ幸いです。

     

    ◇たくさん犬が登場しますが、自身のパートナー犬(じっちゃん)のご紹介・自慢をお願いします。

    天真爛漫で撮影への気遣い一切ナシ、連日幸せに振り回されております。君はネコか!と皆を困惑させつつも笑顔にしてくれるうちの子の大活躍を、どうぞご期待ください。

     

    ■ドロンズ石本

    ◇柴連れおっさんによる壮大な無駄話が展開されますがいかがでしょうか?

    とにかく、癒やされる現場です。実はちゃんと動物たちと関わる仕事はこれで、3回目なんです。1回目は、「雷波少年」と言う番組でロバのロシナンテと日本を縦断した時、2回目は「南極大陸」というドラマで、南極越冬隊を演じた時に、樺太犬と、そして今回は3回目で、柴犬。少しずつ小さくなってますが(笑)、ま~とにかく動物たちは本当に大好きですし、とにかくかわいい~その中でも、うちのさちこが一番かわいいですね~

     

    壮大な無駄話と言われてますが、またこれが、何気に無駄なようで、無駄ではなくて、今のこのSNSの時代に、絶妙な距離感だからこそ、ハッキリといろいろ話せるおじさんたちのかわいらしさと、一生懸命さが、ホッコリすると思います。共通の好きな物があると、人はそれぞれ心を許す時がある事が素敵な作品の1つの見どころだと思いますね。ぜひ、何も期待しないで、気楽に見てくださいね~

     

    ◇たくさん犬が登場しますが、自身のパートナー犬(さちこ)のご紹介・自慢をお願いします。

    僕のパートナーはさちこです。マイペースで、食いしん坊。誰にでも良い顔をして、かわいがられる天才ですね。とにかくかわいくて、うるさくても、ガヤガヤしてても、眠たい時は寝る。食べたい時は甘える。でも仕事はしっかりとする。完璧ですね~

     

    こんな生き方に何気に憧れる自分もいます(笑)三匹の中でも、一番言うことを聞くと思いますよ。あれ?親バカかな?(笑)とにかく、自然なさちこの演技をぜひ見てくださいね~

     

    ■桜井ユキ

    ◇たくさん犬が登場しますが、自身のパートナー犬(ポチ)のご紹介・自慢をお願いします。また、ご覧になる方へのメッセージをお願いできますでしょうか。

    わたしのパートナーであるポチは、とてもかわいいく見えて実年齢14歳なんです。撮影では、決まった動きがきちっとでき、芝居もサラッとやってこなす、重鎮のオーラが漂うプロ犬です。この映画の何とも言えない優しく緩やかな空気に、ぜひ触れていただきたいです。

     

    ■山下真司

    ◇校長先生役を演じるにあたり、今回も熱血でしょうか?

    今回は熱血教師ではありません。登下校する生徒たちを優しいまなざしで見守る温厚な校長先生の役です。この役で新たな境地を狙ってます。乞うご期待!頑張れ 元熱血教師!

     

    ◇たくさんの犬が登場するドラマ・映画ですが、期待することは?

    かわいいかわいい“ワンちゃんたち”がたくさん登場するこの作品。私が個人的に期待すること、それはどのワンちゃんと相性がいいのか?今から楽しみです。

     

    ■綾部真弥監督

    ◇膨大なせりふ量と、たくさんの犬が出演していますが、苦労している点は?

    アラフォーのおじさん3人と、柴犬3匹のコンビネーションが抜群で、観終わった後にはおしゃべりしながら、犬や動物と触れ合いたくなる作品になっています。

     

    ささやかな日常を描いたドラマですが、そんな日々がバカバカしくも愛おしくなる事間違いなし…!どうぞ、壮大な無駄話にお付き合いください。

     

    「柴公園」

    <ストーリー>

    都市開発が進む街の昔からある公園。柴犬を散歩するあたるパパ(渋川清彦)、じっちゃんパパ(大西信満)、さちこパパ(ドロンズ石本)は、朝夕決まった時間にやって来る顔見知りで、犬の名前しか知らないフラットな関係性。ベンチに座って話すのは、決まって他愛の無い世間話。ところが、やたらIQの高い3人の会話は日に日にエスカレート。絶妙にかみ合うアカデミックな会話と置いてけぼりの柴犬たち。3人の会話はやがて壮大なる無駄話に変わっていく…。

     

    渋川清彦
    大西信満 ドロンズ石本 桜井ユキ 水野勝 松本若菜(映画のみ) 蕨野友也(ドラマのみ)
    小倉一郎(ドラマのみ) 螢雪次朗(ドラマのみ) 山下真司 寺田農(映画のみ)

     

    製作総指揮:吉田尚剛
    ドラマ版監督:綾部真弥/田口桂
    映画版監督:綾部真弥
    企画・脚本:永森裕二

     

    動物トレーナー:ZOO動物プロ
    制作プロダクション:メディアンド
    配給:AMGエンタテインメント
    配給協力:イオンエンターテイメント

     

    ドラマ「柴公園」
    2019年1月スタート
    テレビ神奈川、仙台放送、とちぎテレビ、群馬テレビ、テレ玉、チバテレ、TOKYO MX、KBS京都、サンテレビ、BS12 トゥエルビ ほか

     

    映画「柴公園」
    2019年6月14日(金)より全国のイオンシネマ・シネマート新宿ほか公開

     

    公式HP:http://shiba-park.com/

     

    ©2019「柴公園」製作委員会




    (出典 news.nicovideo.jp)




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