Pocochan通信

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    カテゴリ: 企業


    カプセルコーヒー、専用コーヒーメーカー、“至福のコーヒー体験”をお届けするためのトータルサポートを提供することにこだわり続けてきた「NESPRESSO(ネスプレッソ)」(ネスレネスプレッソ株式会社 本社:東京都品川区、代表取締役社長: パスカル・ルバイー)は、世界の古き良きコーヒーハウスをテーマにつくられた春の数量限定コーヒー2種類「カフェ・イスタンブール」「カフェ・ヴェネツィア」を、2月21日(木)より販売します。

    ネスプレッソは、コーヒーチェリーの栽培からコーヒーを味わっていただく瞬間まで、専門家が情熱を注いで作り出した至福の一杯を、皆様にお届けしています。
    この春、ネスプレッソがお届けするのは、16世紀から18世紀にコーヒーハウスが栄えた二つの都市、トルコ・イスタンブールとイタリア・ヴェネツィアからインスピレーションを受けて作られた2種類の数量限定コーヒーです。

    イスタンブールは当時、アジアとヨーロッパの架け橋の地であり、様々な文化が溶け合う場所。イスタンブールのコーヒーハウスでは、コーヒーを囲んで激しく深い議論が交わされており、そこに行けば街の人たちが考えていることがわかると言われていました。「カフェ・イスタンブール」は、東インド諸島産・インド産のコーヒー豆とイエメン産のアラビアンモカを使用し、かすかな焙煎香と黒胡椒のようなスパイシーな香りを持ったコーヒーです。東洋のマーケットのような神秘さを彷彿とさせる、力強くエキゾチックな味わいをお楽しみいただけます。
    また、ヴェネツィアも創造性あふれるヨーロッパの玄関口として知られています。芸術や音楽といった文化がコーヒーハウスを育みました。「カフェ・ヴェネツィア」は、コーヒー発祥の地の一つとして知られるエチオピアの都市・ハラール産コーヒー豆とインド産アラビカ豆をブレンドした、野性的で花のような香りと力強く複雑な味わいをお楽しみいただける、優雅でいきいきとした交流を想わせるコーヒーです。

    世界の古き良きコーヒーハウスにインスピレーションを受けて作られた、春の数量限定コーヒー「カフェ・イスタンブール」と「カフェ・ヴェネツィア」で、かつて文化や情報が交わる社交場としてにぎわったコーヒーハウスを巡る旅をご家庭でお楽しみください。

    ~春の数量限定コーヒー 製品概要~
    世界の古き良きコーヒーハウスへのいざないを、2種類の味わいが演出します。

    ■発売日/価格: 2019年2月21日(木)全国一斉発売
            (1本10カプセル入 本体価格 各900円、税込価格 各972円)
    ■販売チャネル:
    (1)全国のネスプレッソブティック/ネスプレッソミニ
    (2)ネスプレッソクラブ :フリーダイヤル0120-57-3101、ウェブサイト www.nespresso.com

    ■「カフェ・イスタンブール」
    ・味わいの強さ: 10
    ・おすすめの抽出量: リストレット(約25ml)またはエスプレッソ(約40ml)

    かすかな焙煎香と黒胡椒のようなスパイシーな香りと、力強くエキゾチックな味わいが特徴のコーヒーです。
    ■「カフェ・ヴェネツィア」
    ・味わいの強さ: 7
    ・おすすめの抽出量: エスプレッソ(約40ml)またはルンゴ(110ml)

    エチオピアの都市・ハラールから届いた豆とインド産アラビカ豆をブレンドした、野性的な花のような香りと、力強く複雑な味わいが特徴のコーヒーです。

    ネスレネスプレッソ社について http://www.nespresso.com

    コーヒーチェリーから至福の一杯まで、情熱を込めて
    ネスプレッソは、1986 年に発売を開始して以降、カプセル式コーヒー市場のパイオニアとして、常に革新を起こし、世界中の人々のコーヒーの楽しみ方に変化をもたらしてきました。
    味わい豊かなコーヒーは、上質なコーヒー豆からつくられます。ネスプレッソでは、世界中を旅する専門家が、テロワールといわれる標高、気候、土壌の厳しい条件を満たしたごくわずかな生産地を選択して栽培。さらに、コーヒー豆一粒一粒を大切に、ダイヤモンドを扱うように、収穫や精製、選別を行っています。
    また、上質なコーヒー豆を安定的に調達し、生産者に対して経済的・環境的・社会的にポジティブな影響を与えることを目的とした独自の「AAA サステイナブル・クオリティ(持続可能品質)™プログラム」からコーヒー豆を入手しているのも特徴です。焙煎やブレンドなどの各工程におけるスイスの専門家たちが作り出したコーヒーは、鮮度を守るアルミニウム製カプセルに包まれ、コーヒースペシャリストの手から、お客様の手に渡ります。コーヒーチェリーの栽培から、コーヒーを味わっていただく瞬間まで、ネスプレッソは情熱を込めて至福の一杯をお届けしています。

    配信元企業:ネスレネスプレッソ株式会社

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    (出典 news.nicovideo.jp)

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    株式会社ワコールは、2月8日より、朝比奈彩が出演する「BRAGENIC」新ムービー『世界を変える、ワイヤレス革命。』の第一弾動画をWEB限定で公開した。

    本ムービーでは、“ラクなのに盛れる”で人気のワイヤレスブラ「BRAGENIC」の新アンバサダーに起用された人気モデル朝比奈が、様々なデザインの「BRAGENIC」を身に纏い、可愛らしいお茶目な笑顔からクールな表情を見せたりと、様々な雰囲気の朝比奈の魅力を楽しめる内容となっている。



    また、ムービーの公開を記念して、朝比奈にインタビューを実施。撮影を終えての感想や“9頭身モデル”ならではのスタイル維持の秘訣、平成最後のバレンタインデーの過ごし方や過去の思い出など、ここだけでしか聞けない話を聞いた。

    ――今回の撮影を振り返ってみて、いかがでしたか?

    朝比奈:水着の撮影は経験があったのですが、下着の撮影という事もあり、色々考えて挑みました。撮影自体凄く楽しくて、下着の色や形によって表現を変えたり、セクシーになりすぎないように、健康的で女性らしい格好良さを表現することを意識しました。下着が綺麗に見えるよう上半身のトレーニングをするなど、頑張りました!

    ――朝比奈さんが普段ブラジャーをコーディネートする際に気をつけていることはありますか。

    朝比奈:その日の気分やテンションで下着の色も変えます!シンプルでかっこいい洋服をコーディネートで組む時はダークカラーの下着をつけたり、スポーティーな格好をする時はなるべくシンプルな下着を着けることを心がけています。お気に入りの下着を着けてるだけで、気分も上がるので、ファッション感覚で楽しんでいます。

    ――今回、「私を冒険させるのはナツじゃない。ブラだ。」が『BRAGENIC』のキャッチコピーの一つですが、最近朝比奈さんが冒険したことで何か印象に残っているものがあれば教えてください。

    朝比奈:元々、陸上をやっていた事もあって体を動かすことが大好きで、今はボクシング、キックボクシング、ロードバイク、そしてジムにも通ってます。去年初めてサーフィンに挑戦する機会がありました。昔から海は近くにあったのですが、何故かマリンスポーツをする機会がなかったので凄く新鮮でした。とにかく楽しくて。これからも色々なスポーツを楽しみたいです。



    ――“9頭身モデル”と話題の朝比奈さんですが、その美しいスタイルを維持する秘訣などはありますか。

    朝比奈:「よく食べてよく運動してよく寝る」ということを意識して生活しています。スタイル維持もそうですが、まずは健康的な体を作り、どこに筋肉をつけると女性の綺麗な体のラインができるのかを考えてトレーニングをしています。きちんと続ける事で、体のラインが変わると嬉しいし、それがモチベーションにもなります!

    ――平成から元号が変わるのもあと3ヶ月をきりました。平成が終わる前に成し遂げたい目標などはございますか。

    朝比奈:ロードバイクの番組をしているのですが、番組を始めてすぐの時に四万十足摺無限大ライドで天候の都合上リタイアをしてしまっているので、今年中に160km走り切る事を目標にしてトレーニングに励みたいと思います。仕事では女優業など、もっともっと活動の幅を広げて頑張っていきたいです。私は映画の「paradise kiss」の北川景子さんに憧れて、この世界に入ってきているので、その映画やドラマを見て、1人でも多くの人に夢を与えられる存在になれるように精進したいです。

    ――もうすぐバレンタインデーですが、平成最後のバレンタインデーはどのように過ごされますか?

    朝比奈:また、過去で印象に残ったバレンタインデーがあればその思い出を教えてください。モデルの友達と一緒に、お菓子やチョコレートを持ち寄ってパーティーを出来たらなあと思います。お菓子を作るのも好きなので、毎年、普段お世話になっている番組スタッフさんやマネージャーさんなどに作って持っていってます。美味しいと評判ですよ(笑)。

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    NO.7247283 2019/02/07 15:34
    前澤社長がTwitterを休止を発表 ZOZOの株価上昇してしまう
    前澤社長がTwitterを休止を発表 ZOZOの株価上昇してしまう
    【簡単に説明すると】
    ・ZOZO前澤社長がTwitterを休止
    ・数々の批判があり暫く休む
    ・株価が騰がってしまう

    ZOZOTOWNの前澤友作社長が自身のTwitterを暫く休むという。

    前澤社長はTwitterを使い100万円を配る企画や、寄付などを行ってきたがことあるごとに批判が起きていた。

    その発言が同社の株価にまで影響。

    2019年2月7日の14時15分に「本業に集中します。チャレンジは続きます。必ず結果を出します。しばらくツイッターはお休みさせてください」と投稿。

    それに対して「市場はツイッターをやめることを好感した」、「それが賢明 SNSで宣伝効果狙って、話題になっても悪評しか立たなければ逆効果やし」、「引退の二文字もちらつきますね」と投稿している。

    Twitterを辞めると発言した途端に株価が騰がり、皮肉な結果となっている。
    【日時】2019年02月07日
    【提供】ゴゴ通信


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    20代で夫とともに留学してMBA取得、外資を経て30歳の若さで見事、銀行の管理職として転職。しかし、スピード至上主義の外資経験が、初リーダーとしての思わぬ落とし穴に……。産休明けの夫の転勤を切り抜け、3児の母業をこなしながら築き上げたキャリアの大きな転機とは。

    ■予想外の転職と留学が成長のきっかけに


    金融業界でキャリアを重ね、46歳でソフトウェア会社「アドビ システムズ」に常務執行役員として入社。IT業界への転身は意外にも思えるが、若いころからアドビ製品のヘビーユーザーだったこともあり、同社には好印象を抱いていたという。

    「クリエイティブ、デジタルマーケティング、ドキュメント管理とアドビの3つのツールをフル活用していて、仕事はもちろん個人的なWebサイト作成などでもずっと助けられてきました。だから、この仕事に出会ったときは迷いませんでしたね。キャリアも後半戦に入ったし、これからは自分の好きなものをプロモートしていこうと」

    金融業界で培った手腕と長年のユーザー経験を生かし、現在は上記3つのクラウドサービス(※)においてマーケティングと広報を統括。製品のプロモートのほか、会社の将来戦略をどう描いていくか、今後の日本社会にアドビ製品がどう貢献していけるかなども考える立場にある。次代のリーダー育成や社外との関係づくりも重要な仕事のひとつだ。

    ■上は14歳から下は2歳まで、3人を子育て中

    プライベートでは14歳、5歳、2歳の3人の子育てに奮闘中。休日には長男と一緒に空手の稽古に出かけ、長い休みがあれば家族旅行も欠かさない。一方で、仕事のための勉強も怠らずに続けている。毎日が目の回るような忙しさだが、「仕事も子育ても楽しいし、新しいことに挑戦するのが好きだから」と明るく笑う。何事にも全力投球する、バイタリティーあふれる女性という印象だが、これまでの道のりは決して平坦ではなかった。

    大学卒業後、数少ない女性総合職の一人としてメガバンクに入社。意欲満々で仕事を始めたものの、すぐ厳しい現実に直面したという。

    「会社は、男性には『頭取を目指して頑張れ』と言うのに、女性には『いつか副支店長になれたらいいね』と。女性への期待値の低さに驚いて、ここじゃ自分の将来像が描けないなと思いました」

    誘いのあった石油会社に転職し、翌年に結婚。ところが、間もなく夫のアメリカ留学が決まる。「将来のキャリアのためにも一緒に留学したほうがいい」という上司の言葉に背中を押され、苦手だった英語を猛勉強して夫とともに留学した。最初は英語での授業に四苦八苦したものの、あきらめず熱心に学び続け、2年後にMBAを取得して帰国する。

    留学先でつらさを乗り越えた経験が自信につながり、帰国後、外資系のシティバンクを経て、当時誕生したばかりの新生銀行にマーケティング部次長として迎えられる。船出したての銀行で、初めての管理職。やる気十分で臨んだが、その意欲と外資系の風土への慣れが失敗を引き起こした。

    ※3つのクラウドサービス=クリエイティブソリューション「Adobe Creative Cloud」、マーケティングソリューション「Adobe Marketing Cloud」、ドキュメントソリューション「Adobe Document Cloud」

    ■根回し不足で「生意気」扱い

    「外資系は何をするにもスピード重視ですが、日本企業はまず合意形成が大事。それを考えず、とにかく早く進めることが善だと思い込んで、あるとき一人でプロジェクトの企画書を作って会議で出したんです。とたんに総スカンを食いました。『外資から来たよそものが勝手に進めて』と、かなり生意気に思われてしまったんですね。そこからのリカバリーは大変でした」

    事前に皆に企画書を見せて、根回ししておけば何事もなかっただろう。この失敗を経て、皆で一緒にやっていくんだという雰囲気づくりに心を砕くようになった。信頼回復には時間がかかったが、周囲に「この失敗を繰り返さないためにはどうしたらいいか」とアドバイスを求め、それまで以上に一生懸命働いて、受け入れてもらえるよう努めたという。

    「仕事を進めることに臆病になった時期もありましたが、それではダメだと思って、逆に自分の非を厳しく指摘してもらうことにしたんです。経験から言えば、若いうちにコーチやメンターを求めることは大事ですね。メンターになってくれと頼まれて嫌な気持ちになる人はいないので、あえて話しかけにくい人や、ちょっと距離がある人に頼むのがオススメです。次から味方になってくれたり、より客観的な視点を得られたりしますから」

    ■上司のムチャぶりのおかげで今がある

    失敗を成長の糧にしたことで、活躍の場は広がっていく。マーケティングにとどまらず、広告からイベント、リサーチ、PRまで幅広い領域を担当。大変ではあったが、その分多くを学ぶことができた。無我夢中で働き続け、そして仕事も波に乗った33歳のとき。長男を授かって産休に入った。

    「嬉しさと同時に、今仕事を離れたら勘を取り戻せないんじゃないかという不安もありました。産休中も、自宅でできる仕事をこなしたり、資格をとったりしていましたね。結局、産後2カ月で復帰したものの、今度は夫の海外赴任が決まってしまって」

    しばらくは日本と海外を行ったり来たりの生活を続けたが、やがて仕事との両立が難しくなり退職を決意。新生銀行を辞めて夫の赴任先で暮らし始めた。同時に、「せっかくだからインプット期間にしよう」と考えて、現地の大学でマーケティングを学び始める。

    帰国後、イギリスに本社を置く金融大手HSBCにSVP(シニア・ヴァイス・プレジデント)として入社。ブランディング担当ながらリサーチやPRも任され、ここでも複数の領域を手がけ続けた。しかし2008年、リーマン・ショックが起きて投資環境が悪化。市場が冷え込む中、秋田さんは記者との情報交換を通して投資家の関心対象を感じとり、すぐさまリサーチとプレス発表を行う。この発表は大きな反響を呼び、投資家の間に「買い」の雰囲気が生まれる一因になった。

    「専門領域を複数持っていたため、それらをリンクさせて成果につなげることができました。30代前半、上司のムチャぶりに応えて幅広い業務をこなしたおかげですね。あのときは大変でしたが、今思えば本当にいい経験でした」


    ■一番大変だったのは40代前半


    30代後半をHSBCで過ごし、40代に入ってからはシティバンクSVP、マスターカード副社長、アドビ システムズ常務執行役員と、着実にステップアップしていく。一見、順風満帆のように見えるが、実はこの間に長女と次男が誕生。仕事と子育ての両立に悪戦苦闘する日が続き、特にアドビ入社直前は長男の中学受験も重なって、これまでで一番大変だったそう。

    「物事が思うように運ばなくて、心身ともにつらくなったりモチベーションが下がったりした時期もあります。そんなときは、どうすれば自分をいい状態に持っていけるだろうと考えて、心身のメンテナンスに励みました。可能な限りの規則正しい生活、バランスのよい食事、ジョギングなどの運動、日光を浴びること……。家庭菜園も癒やしになり、いっぱいいっぱいな気持ちをリセットできました」

    加えて、子どもの存在は力にもなる。「こんなものもとってあるんですよ」と嬉しそうに見せてくれたのは、長男が幼いころに2人でやりとりしていた交換絵日記。母から子へのページには人気キャラクターのイラストが丁寧に描かれていて、子どもを喜ばせたいと願う親心がひしひしと伝わってきた。

    ■「あの人と仕事できてよかった」と言われたい

    多くの転機に直面しながらも、一貫してキャリアを育んできた秋田さん。その原動力を「後で振り返ったとき、自分なりに精一杯やったと思いたいから」と語る。年齢を重ねるうち、ともに働いた友人が亡くなる悲しい体験もした。

    「1カ月後には自分もどうなっているかわからない。だから、今ここで皆と仕事ができることの幸せをかみしめながら、誠実に働いていきたいと思っています。そして、いつか自分がいなくなったとき、『あの人と仕事できてよかった』と思ってもらえたらうれしいですね」

    現在の目標は、日本の子どもたちの創造性発揮を手助けすること。アドビの調査によると、日本は海外からクリエイティブな国と認識されているにもかかわらず、自らをクリエイティブだと考える日本人はごくわずかなのだという。秋田さんは、アドビ製品を使って小学生のうちから思いを形にすることに慣れ親しんでほしいと考えている。また、日本企業の働き方改革も、デジタルドキュメントツールの導入促進を通じてサポートしていく方針だ。

    「今後も、アドビのツールを若者の創造性発揮や働き方改革に役立てもらえるよう、しっかりプロモートしていきたいと思います。私たちの仕事は、皆がハッピーになるよう世の中を変えていくこと。そこを目指して挑戦を続けていきます」

    役員の素顔に迫るQ&A

    Q 好きな言葉
    為せば成る 為さねば成らぬ 何事も
    成らぬは人の 為さぬなりけり

    Q 趣味
    空手、ワイン、旅行
    「仕事のためにワインを勉強したらすっかり虜に。ワインエキスパート資格もとりました」

    Q 愛読書
    『ローマ人の物語』塩野七生

    Q Favorite Item

    ネーム入りボールペン
    「誕生日に長男がサプライズでくれたもの。小さいころフェルトで作ってくれた星も宝物です」

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    秋田夏実(あきた・なつみ)
    アドビ システムズ マーケティング本部 副社長
    東京大学経済学部卒業。1994年メガバンク入行。東燃(現・東燃ゼネラル石油)に勤務後、ノースウェスタン大学ケロッグ経営大学院にてMBA取得。帰国後、新生銀行、HSBC、シティバンク、マスターカード等を経て2017年アドビ システムズ入社。18年、副社長に就任。

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    (文=辻村洋子 写真=小倉和徳)

    アドビ システムズ マーケティング本部 副社長 秋田夏実さん


    (出典 news.nicovideo.jp)




    【外資経験で上司の総スカンを招いた理由】の続きを読む

     人手不足の部門を抱えている企業は89%――。人材会社エン・ジャパンの調査でこんな実態が分かった。人手不足の企業はIT、不動産、メーカー、サービス、小売り・流通などの業界に多く、営業職(35%)、IT系技術職(18%)、企画職(16%)、電気・機械系技術職(14%)、運輸・物流関係職(12%)などの人材が特に不足していた。

    【その他の画像】

     では、なぜ企業の人材は不足するのか? 調査によると、要因のトップは「退職による欠員」(57%)。以下「中途採用で人員確保ができなかった」(51%)、「既存業務の拡大」(36%)、「業績好調による業務量増加」(30%)、「年齢構成のバランスが悪い」(25%)、「新卒採用で人員確保ができなかった」(20%)と続いた。

     人手不足への対処法は、「新規人材の採用」(86%)が最多。以下「既存の業務を効率化する」(35%)、「既存社員の教育」(30%)、「社員のモチベーション向上のための処遇見直し」(18%)、「アウトソーシングなどを活用し、不必要な業務をやめる」(15%)、「残業、休日出勤で対応する」(13%)、「経営者や管理職が作業を補う」(12%)と続いた。

     採用を進めている企業の回答者からは「高い給料を提示して採用活動をしているが、既存社員の給料は低いままなのでひずみが生じ、人材が流出し続けている」「求職者は給与だけでなく、休みの多さや残業の少なさを求めている。魅力的に感じてもらえる条件提示が難しい」「人数を集めることが目的になってしまい、本当に活躍してくれる人材の見極めに手が回っていない」など、人手不足解消に苦慮しているという意見が多く挙がった。

     調査は2018年11月28日~12月29日にかけて、同社のサービス「人事のミカタ」のユーザー企業を対象にインターネット上で実施。762社から回答を得た。


    人手が足りていない職種(=エン・ジャパン調べ)


    (出典 news.nicovideo.jp)




    【企業の9割が「人手不足」実感 「高待遇での採用活動」など実施も効果薄】の続きを読む

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