Pocochan通信

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    カテゴリ: 企業


    1 ばーど ★ :2018/06/21(木) 21:15:49.87

    ワンセグ機能付きの携帯電話を持った場合、NHKと受信契約を結ぶ必要があるかが争われた訴訟の控訴審判決が21日、東京高裁であった。萩原秀紀裁判長は「受信契約を結ぶ必要がある」と判断し、NHKを勝訴させた一審・東京地裁判決を支持し、「契約は無効だ」と主張した東京都葛飾区議の立花孝志さん(50)の控訴を棄却した。

    放送法は「受信設備を設置したら契約しなければならない」と定めている。最高裁は昨年12月、この規定に基づき、「テレビを設置すれば受信契約を結ぶ必要がある」という初判断を示したが、ワンセグ携帯については言及しなかった。

    今回の訴訟では「設置」の解釈が争点となったが、東京高裁は、「受信機を置くだけでなく、使用できる状態で管理するという意味」だと述べ、ワンセグ携帯も契約の対象になるとした。

    NHKによると、ワンセグ携帯を巡る同様の裁判は計5件あり、高裁の判決が出たのは4件目。いずれもNHKの主張が認められているという。この日の判決についてNHKは「妥当な判決と受け止めています」とコメントした。(北沢拓也、岡本玄)

    2018年6月21日17時58分
    朝日新聞デジタル
    https://www.asahi.com/articles/ASL6P5DG3L6PUTIL03R.html

    ★1が立った時間 2018/06/21(木) 19:41:34.22
    前スレ
    https://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1529577694/


    【【みなさまのNHK】二審もワンセグ携帯に受信料支払い義務 東京高裁判決 ワンセグ高裁判決4件目、全てNHK勝訴】の続きを読む

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    (出典 news.nicovideo.jp)


    <このニュースへのネットの反応>

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    【元記事をASCII.jpで読む】

     フリマアプリのメルカリが19日、東京証券取引所のマザーズ市場に上場した。初値は5000円をつけ、売り出し価格3000円を大きく上回った。

     同社によればアプリの累計ダウンロード数は3月時点で1億回以上。月間アクティブユーザー数は1000万人以上、国内の月間流通総額は300億円を超えている。2017年度には単体で212億5400万円の売上、44億6900万円の経常利益を出した。フリマアプリ市場自体も活況だ。「電子商取引に関する市場調査」(経産省)によれば同市場は2017年時点で前年比58.4%の4835億円規模にふくらんだ。

     上場はさらなる成長への投資のためだ。開発者などの人材、新たなテクノロジー、そして北米と英国ではじめている世界展開の3方面に投資したいという。

     創業者の山田進太郎会長は、同日に都内で開いた会見で「短期的な収益を高めるのではなく中長期の成長を目指す」と述べるとともに、「Techカンパニーとして世界をめざす」と息巻いた。テクノロジーの例は機械学習だ。同社では機械学習を応用して、商品の写真を撮るだけで価格などを推定する機能を導入している。今後はVRなどを含む広い技術分野に投資する。「テクノロジーで差別化できないプロダクトは生き残れない」(山田会長)といい、投資幅を充実させたい考えだ。

     テクノロジーを武器にサービスを洗練させながら世界展開を進め、「最終的にはすべての国と国をまたいで取引できるようにしたい」(山田会長)。

     今後同社の成長戦略は3点が軸になる。

    ■メルカリ今後の鍵はモバイル決済

     同社は今後、利用者増、エコシステム構築、海外展開を軸に進めていくという。国内をまかされている小泉文明社長、アメリカをまかされているジョン・ラーゲリンUS CEOの2人の話を聞くと、成長戦略は以下の3点にまとめられる。

    ●いまメルカリの利用者は20〜30代の若者が多いが、40〜50代の利用者を増やして衣料品以外の家電やスマートフォンなどの出品を増やしていく

    ●メルカリを外部サービスと連携させることで、たとえばメルカリでかせいだお金をコンビニなどで使えるようなエコシステムを構築していく

    ●流通高が2倍ペースで伸びてきた北米市場でローカライズを進めることで、さらに成長率を上げて海外市場展開への足がかりにする

     とくに力が入るのはモバイル決済強化だ。利用者がメルカリでかせいだお金を提携先のコンビニや飲食店で使えるように整備を進めていく。

     同社では昨年12月に金融関連子会社「メルペイ」を設立しており、モバイル決済サービスの拡充に意欲を見せている。メルカリ関連サービスで得られたお金をためておくウォレットのような役割をもたせることで「メルカリを日常的に使ってもらい、全般の流通高を拡大したい」(小泉社長)というねらいだ。

     メルカリの各サービスを通じてアプリに入ってきたお金を使い、リアルショップ、あるいはオンラインショップで買い物をしたり、金融商品を購入したりできるようにしていきたいという計画がある。そのため、自社商圏に利用者を囲い込むのではなく「外部にオープンな存在」(同上)でありたいという。

     数あるフリマアプリの中、メルカリが勝ちあがってこられた理由は何か。

    ■決済と物流が屋台骨

     決済と物流の2つがメルカリの屋台骨だ。

     同社が誇る「あんしん・あんぜん」な取引は、査収が済んだあとに取引が成立するエスクロー(仲介)決済があって初めて成り立つ。前述のメルペイでは今後、まずはモバイル決済システムの完成度を上げることに取り組む構えだ。

     物流面では配送企業との関係を密にしている。

     メルカリの配送機能「らくらくメルカリ便」「ゆうゆうメルカリ便」を請け負っているヤマト運輸と日本郵便は同社の株主だ。同社では配送会社とデータベースも一体化させているという。物流の課題である人手不足には「配送ロッカー」など配送会社の戦略に沿う形でサービスを改善することで貢献したいと話した。

     米国で展開しているCtoC売買サービスの中、利用者が手渡しするのではなく宅配業者が商品を配送し、エスクロー決済で購入できるサービスは他にないという。

     逆に、今後の成長が見込まれるアジアや新興国などの一部地域では、まさに決済と物流が課題になってくる。

     いずれも社会インフラ自体が未発達で、同社のしくみをそのまま持ちこんでもサービスが成立しない。利用者人口もまだ未知数のため、まずは欧米諸国、特にフランスやドイツなど欧州を中心に展開していく計画だ。

     上場後、同社にはどんな課題があるのだろう。

    ■赤字はいつ回収するのか

     冒頭に述べた投資をいつ回収するかが難しそうだ。

     同社は昨年度連結27億7900万円の経常損失、今年度第3四半期累計でも連結19億5100万円の経常損失を出した。世界展開をふくむ先行投資の赤字が大きい。

     山田会長は海外展開についての質問を受けた際、「赤字も大きいが、規律をもって投資をしていきたい。見込みがあるからやっているのであって、むやみに赤字を拡大をすることは考えていない」と、赤字に対する考えを示した。

     現状赤字の北米市場については「数字を見ながら投資をしている状況だ。この調子で伸びていけば十分黒字化は可能だと思っている。調子が良ければさらに踏んで大きなマーケットをとりにいくこともありうる。費用対効果が難しいということならディシプリンをもって投資をおさえることもありえる」と話した。

     メルカリは2013年のサービス開始から赤字を出してきた。

     2014年度に13億7300万円、続く2015年度も10億990万円の経常損失を出した。単体で122億5600万円の売上、32億6200万円の経常利益を出し黒字化したのは2016年度だ。翌2017年度には同じく212億5400万円の売上、44億6900万円の経常利益を出したが、上述のように連結でふたたび赤字を出した。

     赤字を出すこと自体は悪くない。

     山田会長がメルカリの強みの1つにあげたのが成長力だ。メルカリ流通額は年率50%以上で成長し、アリババグループの「TMall」「Taobao」に匹敵する成長力を見せているという。売上および流通額の成長率を根拠にキャッシュを手元に残さず投資に回すのはセオリーだが、今後も株主の理解は得られるか。自社株式については「出来高のある株式ではありたいと思っている」と山田会長は話していた。

     山田会長はグローバル展開について話す際、これから数十年という長い時間をかけて新興国をふくめた世界全体に展開したいと、遠い未来への展望を語っていた。メルカリにとって上場は遠いゴールへ向けてのスタートと言えそうだ。



    メルカリ上場の理由と課題


    (出典 news.nicovideo.jp)




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    NO.6465972 2018/06/09 16:45
    日本車名はカローラスポーツ、2018年6月26日正式発表
    日本車名はカローラスポーツ、2018年6月26日正式発表
    既に北米車名のカローラハッチバックを仮称として日本市場に向けてもプロモーションされている。

    これは2018年6月26日にカローラスポーツとして正式発表される見込みとなった。

    カローラスポーツのパワートレ..



    【日時】2018年06月09日
    【ソース】自動車リサーチ


    【日本車名はカローラスポーツ、2018年6月26日正式発表】の続きを読む

    NO.6465451 2018/06/09 11:50
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    【日時】2018年06月09日 11:37
    【提供】キャリコネニュース


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