Pocochan通信

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    カテゴリ: 企業

    コンタクトレンズ通販サイト「モアコンタクト」の WEB 動画『EYE Wanna be,』が公開されました。

    この動画では、デート前に身支度をする、女性の姿をとおして、コスメ・ネイル・カラコン・勝負服など…女性にとって欠かせないアイテムにかかるコストを可視化していきます。

    その総額は、なんと10万円以上に…。女性は思わず共感し、男性は女性が想像以上にお金をかけていることに驚くであろう内容となっています。

    【この動画に登場する、女性のデートコストの総額】
    ——————————————-
    ・今日の為に買った下着 : 3,800円
    ・今日の為に買った下着 : 1,800円
    ・色を変えてみたネイル : 3,600円
    ・この日の為に買ってみたトップス①: 10,000円
    ・この日の為に買ってみたスカート①: 4,800円
    ・カラコン:1,944円/箱
    ・化粧水:1,500円
    ・乳液:500円
    ・ファンデーション:5,000円
    ・ハンドクリーム:1,500円
    ・マニキュア①:3,000円
    ・マニキュア②:3,600円
    ・マスカラ:3,800円
    ・リップグロス①:1,800円
    ・アイシャドウ:7,000円
    ・チーク:1,500円
    ・リップ:5,000円
    ・この日のために買ってみたトップス②:3,500円
    ・この日のために買ってみたスカート②:7,500円
    ・この日のために買ってみたワンピース①:7,000円
    ・この日のために買ってみたワンピース②:9,000円
    ・ピアス(大きめのもの):1,800円
    ・憧れの人が好きな匂い : 10,000円
    ・リップグロス②:1,800円

    総額:100,744円でした!



    (出典 news.nicovideo.jp)




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    建物の奥まで電波が届くというポケベルの周波数の特徴を利用して作られた防災ラジオ。音声のみのタイプと文字も出るタイプがある
    建物の奥まで電波が届くというポケベルの周波数の特徴を利用して作られた防災ラジオ。音声のみのタイプと文字も出るタイプがある

    平成前半に大ブームを起こした、あのグッズやファッションは、今、どうなっているのか。そもそも、まだあるのか? 調べてみたら、驚きの事実があった!

    * * *

    ポケベルのサービスが普及し始めたのは1986年頃。当時のポケベルには数字の表示機能はなく、音が鳴るだけのサービスで、主に営業職への連絡手段として普及していった。

    そして90年代になると、女子高生を中心に「0840」(おはよう)、「0906」(遅れる)、「14106」(愛してる)など、数字の表示機能に言葉を反映させてメッセージを送ることがブームになった。NTTドコモの発表によれば、ピーク時には約600万台以上の契約があったという。

    その後、PHSや携帯電話の台頭によってポケベルの契約数は急激に減少。07年には大手のNTTドコモがポケベル事業から撤退した。

    では、現在でもポケベルはあるのだろうか?

    「弊社には現在、約1500人ほどのポケベルの契約者の方がいらっしゃいます」

    と語るのは、東京テレメッセージ代表取締役社長の清野英俊氏だ。

    「個人の方ももちろんいらっしゃいますが、多くは医療関係者です。PHSや携帯電話のように双方向での発信が可能な機器だと電磁波の問題があるのですが、ポケベルは受信のみで電波を発しないので、医療現場でも安全に使うことができます。

    また、ポケベルの280MHzという周波数は建物の奥などにも届きやすいという特徴があるため、病院などの連絡用として今でも使われています」

    しかし、ポケベルの利用者1500人だけでは会社の経営は成り立たない。そこで東京テレメッセージは、建物の中まで電波が届きやすいという特徴を持つポケベルの電波を利用して、防災無線が受信できるラジオ型受信機を開発した。

    「地震や集中豪雨といった大災害が発生したとき、自治体は防災情報を住民に伝えなければなりません。現在、ほとんどの自治体では屋外スピーカーで防災情報を知らせています。屋外スピーカーが設置され始めた頃は高層ビルがあまりなく、家の気密性も低かったため、それなりに情報を伝えられました。

    しかし、最近の家は気密性が高く外の音が聞こえにくい上に、ビルなどの建物が音を遮蔽(しゃへい)してしまいます。こうした時代に必要なのは気密性の高い家の中でも防災情報を知るための方法です」(清野氏)

    また、ポケベルの電波は遠くまで届くという利点もある。

    「現在、東京23区内には3000から4000の携帯電話の基地局があります。そのおかげで動画などもスムーズに見ることができるわけです。

    しかし、災害などで多くの人が一度に電話やメールを使うと電話がつながらなかったり、メールが届かなかったりする。基地局が被害を受けると、さらに状況は悪化します。

    一方、ポケベルは電波が遠くまで届くため、都内23区をふたつの基地局でカバーしているんです。しかも、その場所は首都圏直下型地震が起きても最後まで電源が落ちないといわれている東京電力本社の屋上と、池袋のサンシャイン60にあり、サンシャインでは非常用電源を使用できることになっています」(清野氏)

    開発した10年前は、全国で3つの自治体しかラジオ型受信機を導入していなかったが、東日本大震災以降の防災意識の高まりによって導入する自治体が増えているという。

    ポケベルは今、その姿を消しつつあるが、形を変えて進化していた。

    ★『週刊プレイボーイ』34&35合併超特大号(8月5日発売)「そんなのあった!"平成のギャル流行"その後を追え!」より

    取材・文/村上隆保 熊谷あづさ 撮影/村上庄吾

    建物の奥まで電波が届くというポケベルの周波数の特徴を利用して作られた防災ラジオ。音声のみのタイプと文字も出るタイプがある


    (出典 news.nicovideo.jp)




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    ビジネスパーソン向けに厳選書籍のハイライトを10分で読めるダイジェストにして紹介するサービス「SERENDIP(セレンディップ)」を運営する株式会社情報工場(所在地:東京都港区、代表取締役社長:藤井徳久、以下情報工場)は、TK International Sdn. Bhd.(所在地:マレーシア クアラルンプール、代表:阿部慎吾)と、SERENDIPのマレーシアにおける販売についてパートナーシップを締結しました。
     

     情報工場は、「視野を広げるきっかけの場」をコンセプトとして、週に1,300冊以上もの新刊が発刊される中から、ビジネス、経済をはじめ、文化やテクノロジー、科学など様々なジャンルにおけるベストセラーや隠れた良書を厳選し、そのハイライトを10分で読めるダイジェストにして配信しています。ここ数年、複雑化する時代に、自分がまだ気づいていない変化の兆しを手軽に効率的に捉えたいというニーズにマッチし、導入数が増えています。(導入のうち、法人でのご利用が9割)

     TK Internationalはマレーシアのクアラルンプールを拠点として、ITビジネスコンサルティングやクラウドサービス、デジタルマーケティングなど企業を対象としたITサービスの提供を行っています。今回のパートナーシップによって企業向けコンテンツサービスを拡充し、より多くの企業様の多様なニーズにお応えしてまいります。

     市場がグローバル化し、また、国内市場の将来的な縮小を見越し、海外市場で展開する企業が増加する中、高い経済成長が予測されるマレーシアに新しい市場を求め、進出する企業や現地で起業する日本人が増えています。一方、現地では日本語の書籍は、日本の書店と比較すると種類が限定的で、手軽に購入できる状況ではありません。

     今回、TK Internationalを現地の販売パートナーとして、そういった日系法人および日本人が、効率良く、日本語で書籍の様々な情報に触れられる機会を、マレーシアの現地通貨であるリンギ建ての決済にて提供いたします。なお、まずは無料で試したいという方のために、通常有料会員のみが閲覧できる、これまでに配信した全バックナンバーを閲覧できるSERENDIPサービスサイトのゲストIDをご提供いたします。

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    (出典 news.nicovideo.jp)




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    NO.6840501 2018/08/04 18:51
    UFJ銀行 小銭を客に数えさせ、銀行側は硬貨計測器を使い炎上
    UFJ銀行 小銭を客に数えさせ、銀行側は硬貨計測器を使い炎上
    三菱UFJ銀行に大量の小銭を持ち込んだところ、とても理不尽な目にあったと一人の男性が写真をアップした。

    ■「自分で数えてください」
    まず窓口に小銭を持ち込むと驚いたことに自分で数えるように指示された。

    てっきり硬貨計測器(コインカウンター)で一瞬にして数え終わるのかと思ったのだが、手作業で仕分けしていく。

    そして数え終わってから書類を記入して提出。

    すると行員はなんと硬貨計測器を使って一瞬で数え終わり「5円違うので書類をもう一度はじめから書き直してください」と言ったのだ。

    であるならば、なぜ自分が数えさせられたのか意味がわからない。

    怒りを覚えた男性は入金を諦めてコンビニの募金箱に全額を寄付した。

    実はこのエピソードを披露したのは編集者の柿内芳文さん。

    光文社で「さおだけ屋はなぜ潰れないのか?」の編集を担当した後に「嫌われる勇気」「ゼロ」「インベスターZ」「君たちはどう生きるか」を世に送り出している。

    1枚目の写真を見ると左下に三菱UFJ銀行という文字が確認できる。ぎりぎり写り込むように撮ったのは計算かそれとも偶然か。

    ネット上ではこの話が拡散され、似たような経験があるとま..



    【日時】2018年08月04日
    【ソース】netgeek


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    NO.6840021 2018/08/04 12:58
    ZOZO前澤社長、自身へのコメントに言いたい放題言っている…
    ZOZO前澤社長、自身へのコメントに言いたい放題言っている…
    女優の剛力彩芽(25)と交際中のファッションショッピングサイト「ZOZOTOWN」を運営するスタートトゥデイの前澤友作社長(42)が3日、自身のツイッターを更新し「一度もお会いしたことがない人たちが、僕がSNSに投稿した画像や言葉を好き勝手に使い、テレビなどの公共放送で言いたい放題言っているようで、誠にご苦労様です。皆様がそのようなことに時間と労力を使うお仕事をされている中、僕は皆様のお役に立つための未来を考える仕事をしています」とツイートした。

    その後、前澤社長は再びツイッターを更新。

    「自分の影響力を面白おかしく他人の誹謗中傷に使うのはもったいない。僕はこれからも言いたいこと言うけど、自分の影響力で誰かを救いたいし、誰かを励ましたい。黙っているのがカッコいいなんて微塵も思わない。スルー力とか意味分かんない。見て見ぬ振りできないし、誰かが言わなきゃ」と思いをつづった。

    前澤社長と剛力の2人はプライベートジェットでのロシアW杯観戦など、プライベートをインスタグラムに投稿したことから批判的なコメントが多く寄せられ、剛力が過去に投稿したインスタを削除するなどの騒動に発展している。

    ..



    【日時】2018年08月04日 08:10
    【ソース】スポーツ報知


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