Pocochan通信

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    カテゴリ: 企業

    NHKが暴挙にでられましたね。

    NO.5895118 2017/11/04 01:00
    NHK"テレビがなくても"受信料徴収を検討
    NHK"テレビがなくても"受信料徴収を検討
    NHK会長の諮問機関が今年7月、番組のインターネット同時配信が行われた場合、ネットのみの利用者にも「受信料と同程度の負担を求めるのが妥当」とする答申を出した。

    答申では、すでにテレビでの受信契約がある世帯には追加負担を求めないとする一方、受信契約のない世帯はテレビをもっていなくても、スマートフォンなどネットにつながる端末があれば受信料の支払いを求めるべきとしている。

    さらに今年9月、NHKは総務省に提出した資料で、「2020年の東京オリンピック・パラリンピックを常時同時配信により伝えることができるよう、2019年度にサービスを開始する」と、具体的な時期を示している。

    NHKはどこに向かおうとしているのか。立教大学の服部孝章名誉教授に聞いた――。

    ■ネットユーザーや民放各社は大反発
    今までNHKの受信料は、テレビを持っている世帯が支払ってきた。

    ところが、テレビがなくても受信料の負担を求められる可能性が出てきた。

    NHKは2019年から地上波・BS放送に加えて、インターネット上でも番組の同時配信を開始する。

    それに伴い、ネットだけの利用者からも受信料を徴収することを検討しているのだ。

    当然、ネットユーザーや民放各社はこのネット受信料に大反発。メディア情報法を専門とする立教大学の服部孝章名誉教授も苦言を呈する。

    「そもそも現状の受信料自体も、ちゃんと納得して支払っている国民は少ない。負担の公平性について根本から議論することをなおざりにしたまま、性急に導入するのは考えもの」

    ■昨年の同時配信の利用率はわずか6%
    ただ、単に家でネット接続が可能なだけで受信料を請求されるわけではない。

    視聴用アプリをインストールしたり、視聴用IDを登録したりした時点で徴収することを検討中だ。

    「カラー放送、BS放送のスタート時と同じ夢を描いて収入拡大を見込むのでしょうが、ネット配信の利用者は限られそう。いずれにせよ、視聴した分だけ徴収する従量料金でないとさらに公平性を欠く」(服部名誉教授)

    昨年11〜12月、NHKは9500人の参加者を集め、総合テレビとEテレを対象に「同時配信」と「見逃し配信」の検証実験を行っている。

    その結果、同時配信の利用率は6%で、見逃し配信の8.5%より低かった。

    もし強行導入することがあれば、本番ではもっと悲惨な結果が待つだろう。

    国民はこうした施策を望んでいるのだろうか。

    【日時】2017年11月03日 11:15
    【ソース】プレジデントオンライン


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    11月3日午前8時に発売するiPhone Xですが、当日売りを求め、アップルストア前では大行列となりました。


    画像提供:マイナビニュース

    iPhone Xの販売が、本日11月3日から始まった。開店時間の8時までにApple 表参道には550人が行列を成し、恒例のハイタッチで最新モデルの発売を祝った。

    iPhone Xは9月に開催されたAppleのスペシャルイベントで発表されたiPhoneのハイエンドモデル。顔認証のFace IDや有機EL(OLED)を採用した全面ディスプレイなど先進の機能を搭載し、「スマートフォンの未来」を提示するモデルとして発表直後から注目度が高かった。

    日本時間の10月27日午後4時1分から予約注文が始まったiPhone Xだが、ものの数分で初回販売分は売り切れ。既に一カ月待ちの状態となっている。この超人気モデル、予約開始前に、発売当日、予約無しでもApple Store実店舗で購入が可能であることがアナウンスされていたのだ。それもあって、Apple Store各店舗には前日から行列ができはじめ、Apple 表参道には開店時間の8時までに550人が行列を成した。

    ストアのスタッフが一階に上がってくると、店内は早くもお祭り騒ぎ。開店直前には恒例のカウントダウン……ではなく、「X(テン)」にあわせたカウントアップが始まった。10まで数え終わると、行列の先頭グループがハイタッチで入店していく。いち早く商品を手にしたのは神奈川県在住の男子大学生。毎年iPhoneを買い替えているとのことで、今回はiPhone Xのシルバーモデルを手にした。男性はiPhone Xでは、写真の編集機能が強化されているところを評価するとともに、好きなゲームを有機ELの全面ディスプレイで楽しみたいなどと話していた。

    店内には先行して発売されたiPhone 8/8 Plusなど現行のiPhoneが全て揃っており、それぞれを比較して購入を検討できるようになっている。来店した購入希望者は、早速、新機能のFace IDや、新搭載のフロントカメラ「TrueDepthカメラ」に向かって頭を動かしたり、話したりすると、所作をキャプチャーし、プリセットされたキャラクターが同じ動作でアニメーションするiPhone Xだけの機能「アニ文字」や、同じくTrueDepthカメラを使って一眼レフで撮ったような写真が撮れる「ポートレートモード」でセルフィーを楽しんでいたりした。
    (稲葉雅己)



    (出典 news.nicovideo.jp)

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    ネットでは、古いデザインじゃない?っていう声が多いようですね。
    エイベックスがロゴをリニューアル
     11月1日付で商号と本店所在地を変更したエイベックスが、2000年以来17年ぶりにリニューアルしたブランドロゴ(コーポレートロゴ)を公開し、運用を開始した。

    【画像】一新されたエイベックスのブランドロゴ一覧

     新ロゴは、4月に発表されたタグライン(企業理念)「Really! Mad+Pure」およびマニフェストをもとに開発。「avex」の象徴、頭文字の「a」をもとに、「MadとPureのメビウスの輪」というイメージが加わり、「a」の文字を立体的に、奥行きがあるものにした。

     同社は新ロゴについて「エイベックスの未来を象徴するものであり、二十一世紀型企業として文化を創造していく意志を示すものでもあります。また、創業以来『業界の常識はエイベックスの非常識』と言っていたように、何度も挑戦を続け、絶対に無理だと思われていたことを実現してきた当社のDNAに立ち返ることも意味しています」と説明する。

     ロゴのデザインと合わせてブランドカラーの開発も手がけたのは、世界的に活動するデザイン/クリエイティブ集団Tomatoの創立メンバーであり、日本のデザインやタイポグラフィーにも造詣が深いジョン・ワーウィッカー氏。

     同氏は「ロゴが立体的になったことに合わせて、ブルーもより空間的な奥行きを感じられるものにしたいと思ったんだ。実際に、ブランドカラーに採用されたブルーは、とても気に入っている。思わず手で触りたくなるような、ユニークな色になったと思う」とコメントしている。

     来年4月に30周年を迎えるエイベックスは、本社ビルの建て替え工事終了に伴い、本店所在地を東京都港区南青山三丁目1番30号に戻し、12月1日に新社屋を正式にオープンさせる。


    (出典 news.nicovideo.jp)


    <このニュースへのネットの反応>

    【エイベックス、17年ぶりにロゴ一新「文化を創造していく意志を示すもの」】の続きを読む

    ユニクロはお手頃価格でいいのですが、可愛くないし。お洒落はマナーとして、自分のためにも必要な人もいますね。プチプラでも可愛いのもあるし、良いメーカーのはやっぱり買って良かったって思うこと多いです。

    帝国データバンクは10月末、「アパレル関連企業の経営実態調査」の結果を発表した。それによると、2016年度のアパレル関連企業の売上高伸び率の平均は前年度比1.42%減少し2期連続でマイナスとなった。業態別では小売の不振が目立つ。

    本調査は、同社の持つ企業データベースファイル「COSMOS2」の中から、2013年度~2016年度のアパレル卸・小売を主業とする関連企業の業績・財務状況を対象とした。

    小売企業の苦境が顕著 売上高伸び率でプラスの地域はついにゼロへ

    2016年度のアパレル関連企業1万7492社の売上高伸び率は、「卸」は前年度比1.02%、「小売」は1.61%のマイナスだった。特に「小売」は3期連続でマイナスだ。ユニクロやしまむらなど一部の大手小売で売り上げが増加したものの、ファストファッションとの競合激化などの影響で、全体では減収となった。

    全国を9地域に分けて分析しても、全ての地域で減少が見られる。2014年度は3地域、2015年度は2地域が前年度比でプラスの伸び率を記録していたことを考慮すると、年々苦しさが増していると伺える。

    マイナス幅が最も大きかった地域は「四国」で2.88%。以下、「北陸」(2.84%)、「北海道」(2.35%)が続く。マイナス幅が最も小さかったのは「関東」で0.1%だった。

    主要アパレル企業のうち小売の3割が赤字 経常利益率は大幅に悪化

    2016年度の売上高が50億円以上の247社を対象に、当期純損益の状況も調査した。黒字企業は192社(77.7%)、赤字企業は55社(22.3%)と、全体の2割が赤字だ。業態別の赤字企業割合は、「卸」(17.6%)を「小売」(27.9%)が上回る。小売では、不採算店舗の撤退による特損計上が目立った影響とみられる。

    同年度の売上高経常利益率の平均は1.24%で、前年度比0.3ポイント落ちた。特に小売は前年度のプラス1.38%からマイナス0.64%へ大幅に悪化している。小売の売上高経常利益率を売上高規模別に見ると、「50億円以上」の企業がプラス3.25%であるのに対して、「10億円未満」はマイナス1.24%と、中小規模の小売企業で売上の厳しさが顕著だった。

    アパレル関連企業は例年、300件前後が倒産している。2017年度上期の倒産件数は147件だった。調査を行った帝国データバンクはリリース内で、先日の衆院選結果に触れ、

    「安倍政権がこれまでの金融政策を維持すれば再び為替が円安に振れる可能性もあり、アパレル関連企業の利益や倒産動向に影響を与えることも考えられる」

    と、為替相場が与える影響を懸念していた。




    (出典 news.nicovideo.jp)



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    高須院長が、東芝に代わり、サザエさんのスポンサーに名乗り出られました。子供のころから見ていて、思い入れがあるそうです。
    「サザエさん」のスポンサーが東芝→高須クリニックに?ネット上で「面白そう」と話題に

    東芝が国民的テレビアニメ「サザエさん」(フジテレビ系)のスポンサーを降板する見通しとなり、衝撃が広がっている。

    東芝、来年3月にも降板か

    共同通信など複数のメディアが、東芝が「サザエさん」のスポンサーを降板する方向で調整に入ったと報じている。

    現在の経営状況から合理化が避けられないと判断して、広告大手の電通に申し入れたといい、後継スポンサーが見つかれば、2018年3月末にもスポンサーが切り替わる可能性があるという。

    1969年から約48年提供

    東芝は、「サザエさん」の放送開始時(1969年10月)からスポンサーを務める。同社の家電製品をお茶の間に浸透させる狙いがあったという。当時、日本経済は活況を呈しており、同社も新製品・新技術の開発推進や新規工場の建設などを行い、業績が急拡大していた。

    しかし、1990年代になると経済の低迷により家電市場も頭打ちとなり、同社は1998年に番組への一社提供を終了。その後、2015年に発覚した不正会計問題や原子力事業における損失発生などで経営危機に陥った。

    経営再建の一環として白物家電事業を売却したことから、スポンサーを続ける意味合いが薄れていたという。

    同社の社長は今年6月、マーケティング価値があるとして同番組のスポンサーを続ける方針を発表していたが、合理化が避けられないとして今回の判断に至ったという。

    ネット上に賛否両論の声

    スポンサー撤退の報道を受けて、ネット上には戸惑う声が寄せられている。

    えーっ!サザエさんいうたら東芝やのに。

    — きょう (@hanadoro) 2017年11月1日

    東芝がサザエさんのスポンサーから降板するってやばいでしょ。
    今年一番の衝撃
    昔、タラちゃんが家のテレビと東芝の製品ですって言ったのに
    — ポテトサラダ重工 柳原 翼 (@sakmlc1919) 2017年11月1日

    サザエさんの合間に東芝CMを見て最新家電に憧れた世代としてはさみしい限り。今はそのほとんどの家電が家にあるもんね~時代を感じるわ

    — YUKO온유 사랑해(@wookchan) 2017年11月1日

    東芝のサザエさんCMに関して、そこだけは死守すべきだったんじゃ、と思う。ブランドイメージ、保てるのかな。
    — dandxxx(酒) (@dandxxx) 2017年10月31日

    一方で、こんな意見も。

    色々あっても東芝はサザエさんとズッ友だと思ってた反面、妥当と感じてる自分もいる

    — たまご (@fftamago) 2017年11月1日

    東芝の件はむしろ遅い気がするけどね
    — 野良衛門 (@BERZELIA2011) 2017年10月31日

    東芝、サザエさんのスポンサー降板みたいだな

    寂しいけど東芝の置かれてる現状では仕方ないかな

    昔はロート製薬や松下電器(Panasonic)などスポンサー一社独占番組結構あったけど、最近あまり見なくなったな

    — かずくん@11/18ナゴヤD (@31octKazu) 2017年11月1日

    高須クリニックがスポンサーに名乗り

    東芝の撤退後、サザエさんのスポンサーはどうなるのか。

    報道を受けて、高須クリニックの高須克弥院長がこんなツイートを投稿した。

    電通とフジテレビにすぐに連絡した。
    高須グループのハウスagencyと値段交渉開始なう。 https://t.co/GoEDArNAfX
    — 高須克弥 (@katsuyatakasu) 2017年11月1日

    このつぶやきを受けて、ネット上には「おもしろそう」「磯野家が美形に?」「磯野家の驚異的なアンチエイジングっぷりの証明になる」「イクラちゃんが“はーい”の代わりに“イエス!”って言うようになるんでしょ」「妄想が止まらない」など反響を呼んでおり、注目が集まっている。



    (出典 news.nicovideo.jp)


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