Pocochan通信

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    カテゴリ: 企業

     東京ディズニーリゾート(TDR)を運営するオリエンタルランドは、建設準備を進めている第3のパークのテーマを「空」にすることで検討に入った。空や宇宙をテーマにしたアトラクションの建設を検討しており、名称を「ディズニースカイ」とする案も浮上している。2019年度に着工し、22年度の開業を目指す。

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    駐車場エリアなどを活用


    (出典 news.nicovideo.jp)


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    1 記憶たどり。 ★ :2018/02/03(土) 19:45:47.64

    https://www3.nhk.or.jp/news/html/20180203/k10011314101000.html

    仮想通貨の大手取引所、「コインチェック」から巨額の仮想通貨が流出した問題で、
    会社は被害を受けた顧客への補償だけでなく、顧客から預かっている日本円の出金を
    再開する時期についても依然、めどが立っていないことを明らかにしました。


    大手取引所の「コインチェック」では先月26日、外部からの不正なアクセスで
    580億円相当のNEMと呼ばれる仮想通貨が流出し、会社は、日本円を含むすべての出金や
    NEM以外の大半の仮想通貨の売買を停止して原因の究明などを進めています。

    これについて、会社は3日コメントを発表し、被害を受けた顧客への補償だけでなく、
    顧客から預かっている日本円の出金を再開する時期についても、依然、めどが立っていないことを
    明らかにしました。これについて、会社側は技術的な安全性などの検証を行っているためだと説明しています。

    会社は、顧客から預かっている日本円は金融機関の顧客専用口座に保全し、仮想通貨は外部の
    ネットワークから遮断するなどして保管しているとしていますが、仮想通貨の売買についても再開の
    めどは立っていません。会社は「ご迷惑をおかけします」とコメントしています。

    どうなる顧客への補償

    仮想通貨の大手取引所、「コインチェック」が不正なアクセスを受けて仮想通貨のNEMが大量に流出した問題で
    焦点となっているのが、被害を受けた人たちへの補償が今後、どのように行われるかです。

    これについて会社側は、先月28日、今回の問題で被害を受けた人がおよそ26万人に上ることを
    明らかにしたうえで、流出した580億円相当のNEMを日本円で返金する方針を示しました。

    会社側は補償額について、NEMの価格が流出したあとに下落したことも勘案して決めるとしていて、
    この場合、総額でおよそ460億円と、流出した時の時価を100億円余り下回る見通しです。

    仮想通貨の取引所は顧客どうしの売買を仲介して手数料を取ったり、みずから仮想通貨を販売したりして、
    利益をあげています。

    コインチェックは、大々的なコマーシャルで急激に顧客層を広げ、仮想通貨の情報サイトによりますと、
    代表格のビットコインの取引高は去年12月の1か月間で3兆円を超えていました。

    また、コインチェックは取り扱う仮想通貨の種類が13種類と、ほかの取引所に比べて多いのが特徴で、
    これらの仮想通貨の販売でも多額の利益をあげていたと見られます。

    会社側は「補償は自己資金で賄い、めどはついている」と説明していますが、詳しい財務内容のほか、
    補償の時期や手法についても具体的に示しておらず、被害を受けた人たちにとって不安がぬぐえない
    状況が続いています。

    これに対し金融庁は「コインチェック」が自己資金で補償できる根拠を早急に確認する必要があるとして、
    2日会社に立ち入り検査を行いました。この中では「コインチェック」が会社の資金と顧客から預かった
    資金とをきちんと分けて管理しているかどうか、いわゆる「分別管理」の実態などを確認することにしています。

    金融庁は「顧客への補償や売買の再開に向けて会社が適切な対応を取れるのかリアルタイムで把握し、監視する」
    としていて、週明け以降も立ち入り検査を続けて会社の財務内容を詳しく調べるほか、セキュリティー対策や
    顧客への対応状況などについても厳しくチェックすることにしています。


    前スレ
    http://asahi./test/read.cgi/newsplus/1517650741/
    1が建った時刻:2018/02/03(土) 17:18:31.53


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     1本1万5000円。金箔のりに巻かれるのは本マグロの中トロやズワイガニなどの高級食材18種。そして上に置かれたキャビア……。

    【その他の画像】

     これは、大丸東京店で販売される豪華食材恵方巻「〈中島水産〉2018年18種の十八番(おはこ)巻」だ。限定10本で2月3日のみ販売する。2017年に同店で販売した最高額の商品が1万800円(税込、以下同)だったので、約4000円も更新したことになる。そのほかにも、1本5000円のアワビふかひれ恵方巻(限定10本)、1本5616円の米沢牛恵方巻(限定10本)といった高額商品がずらりと並ぶ。

     同店の担当者によると、こういった豪華・高級志向の恵方巻を販売し始めたのは14年頃。最も高額なものは1本8400円、そのほか約100種類を販売していた。14年から17年にかけて恵方巻の売り上げは2.5倍に増加。今年は150種類まで増えたという。高額品だけでなく、1000~2000円台の中価格帯も幅広く販売している。「2017年に販売したものはほとんど売り切れた。今年は品ぞろえと高額商品を増やしている」(同担当者)という。

     購入しているのは富裕層に限らない。「幅広い層に買われている。奮発して買おうというメリハリ消費」(同担当者)が特徴のようだ。

     伊勢丹新宿店でも金箔のりを使い、本マグロや蒸アワビなどの食材を使った1万800円の恵方巻きを限定10本で販売する。数年前から5000円から1万円の高額商品を扱うようになったという。

     このように、百貨店では恵方巻の高額化が進んでいる。

    ●スーパーでも高額商品が売れる

     「高額化」のキーワードが当てはまるのはスーパーでも同様だ。

     「イオン」「イオンスタイル」を運営するイオンリテールによると、恵方巻の売り上げは「右肩上がりで増えている。中心価格帯も上がっている」(広報担当者)。1000円台のお手頃価格のものから、有名鮨店が監修する3000円台の高価格帯まで、老若男女に幅広く売れている。ハレの日にちょっとぜいたくしたいというニーズがすっかり定着しているそうだ。

     同社によると、ここ数年で恵方巻の品目数を増やしているわけではないが、「1本丸ごと食べるには量が多い」という女性・高齢者や、「家族で少しずつ食べ比べたい」というファミリー層のニーズにこたえるため、ハーフサイズのラインアップを拡充している。

     セブン‐イレブンも、“少量タイプの商品をいろいろな商品と組み合わせて買いたい”という「ビュッフェスタイル」のニーズが高まっているとして、ミニサイズのお手軽な商品から、いくらなどをつかった1480円の高価格帯をそろえる。

     節分に恵方巻を食べる風習はもともと関西発祥といわれているが、1990年代からスーパーやコンビニで扱われたのをきっかけに、全国的に普及した。季節商品としてすっかり定着した現在では、「具は7種類」「鬼の金棒に見立てる」といったしきたりにとらわれず、特別な日を楽しむための食品という位置付けになってきている。消費者の多様な好みを反映した結果、高価格帯のものが支持されるようになってきたのだろう。

    イオンで販売するハーフサイズの恵方巻


    (出典 news.nicovideo.jp)


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    【恵方巻の高額化が止まらない理由】の続きを読む


    1 ばーど ★ :2018/02/01(木) 18:05:07.95


    (出典 image.news.livedoor.com)


    「そういう慣習だからやっている」ということ、世の中にはたくさんありますよね。考えてみれば義理チョコもそのひとつ。

    そこに一石を投じるかのようなひとことが投げかけられ、早くも話題となっています。それは本日2018年2月1日の日本経済新聞に掲載されたゴディバジャパンの新聞広告。

    「日本は義理チョコをやめよう。」という言葉は、チョコレート会社のコピーとしては異例かも。けれどそこに続く代表取締役社長ジェローム・シュシャン氏のメッセージには、きっと読んだ人の多くが共感するかもしれません。

    【ゴディバジャパン社長の思いとは】

    ゴディバジャパンの社長はなぜ義理チョコをやめようなんて言うのか? チョコレート会社からしたら絶好の商機なのに。新聞広告に掲載されたメッセージには次のように書かれています。

    バレンタインデーは嫌いだ、という女性がいます。その日が休日だと、内心ホッとするという女性がいます。なぜなら、義理チョコを誰にあげるかを考えたり、準備をしたりするのがあまりにもタイヘンだから、というのです。気を使う、お金も使う、でも自分からはやめづらい、それが毎年もどかしい、というのです。」

    「それはこの国の女性たちをずっと見てきた私たちゴディバも、肌で感じてきたこと。もちろん本命はあっていいけど、義理チョコはなくてもいい。いや、この時代、ないほうがいい。そう思うに至ったのです。」

    【新聞広告ならではの素敵な使い方】

    思い返してみれば、私も会社員時代はバレンタインデーには女性社員がお金を募ってチョコレートを渡していました。けど、実際は「特別お世話になってない、そこまで好きでもない男性社員にまであげるなんてめんどくさい。業務とは関係ないのに」が本心でした。

    とはいえ、「じゃあやめましょう」とはなかなか言えません。あのとき、自分が声を出していたら、もしかしたら変わっていたかもしれない。でも、根付いた慣習をくつがえすというのは大きなパワーがいるものです。

    だからこそ、「世界的なチョコレート会社であるゴディバ」が「新聞広告一面を使って」こうしたメッセージを出したということは大きな意義があるのではないでしょうか。

    中日新聞|東京新聞 広告局の公式ツイッターも

    「今日2/1の日経さん、GODIVAの全面広告にハッとさせられました。ネットだけではメッセージとして刺さらない、新聞広告ならではの素敵な使い方だと思います。」とツイートしています。

    【なぜ日本経済新聞なのか】

    そしてもうひとつ注目すべきは、掲載されているのが会社員や企業幹部の購読者も多い日本経済新聞であること。続くメッセージには

    「そもそもバレンタインは、純粋に気持ちを伝える日。社内の人間関係を調整する日ではない。だから男性のみなさんから、とりわけそれぞれの会社トップから、彼女たちにまずひと言、言ってあげてください。『義理チョコ、ムリしないで』と」

    とあります。そう、これは女性たちに訴えているというよりは、チョコレートをもらう側の男性陣に向けて訴えていることでもあるのです。

    この新聞広告にはツイッターで「広告見てすごい! と声が出てしまいました」「GODIVAが思い切った広告。これほんとそう思う」「こういう考え方の流れなんだよな今必要なの」「男性もお返しが大変らしいし、やめていいんじゃないかな」など絶賛の声もあがっています。

    【儀礼ではない、心からの想いを伝えよう】

    そもそも日本のバレンタインデーは独特で、女性から男性へチョコレートをあげるという慣習は他の国にはまずありません。

    けれど、「愛してる、好きです、本当にありがとう」と心からの感情を伝えられる日というのはそれはそれで素敵なもの。だからこそ逆に、あげる楽しさがないチョコなんてなんの意味があるのだろうとも思えます。

    ゴディバジャパン社長のメッセージの締めくくりは「儀礼ではない、心からの感情だけを、これからも大切にしたい私たちです」となっています。そしていちばん下には「バレンタインデーを、好きになってください。」の文字が。

    以下省略

    2018年2月1日 13時30分
    Pouch
    http://news.livedoor.com/article/detail/14240769/

    ★1が立った時間 2018/02/01(木) 15:34:12.58
    前スレ
    http://asahi./test/read.cgi/newsplus/1517470943/


    【【バレンタイン】「日本は、義理チョコをやめよう。」 ゴディバの思い切った新聞広告が多くの人たちの共感を呼ぶ】の続きを読む


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    2018/2/1 1:31
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    https://www.nikkei.com/article/DGXMZO26392390R30C18A1TJ2000/


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