Pocochan通信

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    カテゴリ: 企業

    「エスカレーターでは歩かないでください」「お急ぎの場合は階段をご利用ください」

    JR東日本は12月中旬から、東京駅で、エスカレーターで起こる転倒事故を防ぐ取り組みを本格化させた。警備員が巡回して声かけを行ったり、目立つ掲示物を使ったりして、強く利用者に呼びかけている。期間は来年2月1日まで。

    12月下旬の午前中、利用客でごった返す東京駅構内の中央線ホームにつながるエスカレーターでは、警備員が「歩かずに手すりにつかまってお乗りください」などと、利用客に声かけをしていた。

    ただ、呼びかけを無視して駆け上がる人も一部にいた。あるベテラン警備員は「急ぎたい気持ちはわかるけど、ケガをしたり、させたりしてからでは遅い。東京五輪までに少しでも改善してくれたらいいのに」と話した。

    ●180件の事故、駅エスカレーターで昨年度

    報道によると、JR東日本の駅に設置されているエスカレーターでは2017年度、転倒などの事故が約180件あったという。過去には転落して亡くなる酔客が出たほか、転んだ際にマフラーが巻き込まれ首に巻きつき、死亡者が出たこともあった。

    エスカレーターで歩かない人は片側(主に東日本は左側)に寄り、歩く人は空いている方をどんどん進んでいくという状態はもはや慣習化しており、「歩かないで」という呼びかけに応じてもらうのは簡単ではない。

    とはいえ、設備を管理する鉄道会社として注意喚起をしないわけにはいかない。エスカレーターを安全に利用させるために鉄道会社が負っている法的義務はどのようなものか。鉄道問題に詳しい岡田一毅弁護士に聞いた。

    ●鉄道会社に「安全配慮義務」

    「エスカレーター上を走ったり、歩いたりすることは利用法としては誤っていますので、そのために事故が発生した場合は、走ったり歩いたりした利用者の責任となります。原則として、鉄道会社は責任を負わないと考えて良いと思います。

    ただ、歩いたり走ったりしてはいけないという注意喚起をしていない状態であれば、鉄道会社がエスカレーター設備の利用について、十分に説明をしていないということになります。

    鉄道会社は利用者と運送契約を締結しており、その際、安全に配慮する付随義務が認められます。ですから、設備の利用についての説明不足として、安全配慮義務違反として損害賠償をしなければいけない可能性があります」

    どこまでが、鉄道会社の責任になるのだろうか。

    「一般的にエスカレーターの歩行は禁止されているところから、利用者も応分の過失が認められ、損害の全額を鉄道会社が負担することはないと考えられます。

    ですから、利用者としては、エスカレーターを歩かないで利用すべきですし、鉄道会社としても十分アナウンスすべきです。できれば注意喚起ではなく、禁止ということを掲示すべきではないでしょうか」

    岡田弁護士はこのように話していた。

    (弁護士ドットコムニュース)

    【取材協力弁護士】
    岡田 一毅(おかだ・かずき)弁護士
    2013年度京都弁護士会副会長。交通事故などの交通法務に詳しく、大手損保会社の顧問弁護士も勤める。また医療法人の顧問弁護士など、医事法務についても手がけている。大の鉄道好きでもある。
    事務所名:奥村・岡田総合法律事務所
    事務所URL:http://www.okadalaw.com/


    「エスカレーター歩行はダメ」JR東が呼びかけ強化 慣習、打ち破れる?


    (出典 news.nicovideo.jp)




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     自分の将来のキャリアを考えたときに、「そうだ、起業しよう」と考えたことのある人はどのくらいいるだろうか。選択肢の中にすらなかった人も多いだろう。しかし、大学卒業から11年間受付嬢として過ごし、その後起業したディライテッド(東京 渋谷)のCEO、橋本真里子さんの話を聞くと、起業に対する見方が変わるかもしれない。

    【ディライテッドが提供する無人受付「RECEPTIONIST」】

     ディライテッドは2016年1月に設立され、間もなく3期目が終わるスタートアップだ。iPadを使った無人受付システム「RECEPTIONIST」を開発し、メルカリやアイスタイル、ランサーズなどが導入している。電話を使わず、Slackなどのチャットツールで担当者のスマホに来往を告げる仕組みで、IT系企業を中心に導入は1000社を突破した。


    ●32歳のときに起業という言葉がちらついてきた

     橋本さんは2005年にトランスコスモスで受付のキャリアをスタートさせ、それから11年、インターネット企業を中心に受付の仕事を続けてきた。彼女が「起業」を意識し始めたのはちょうど30歳の頃だった。

     「30歳のときにGMOに受付として入社して、現場はここが最後かな、と。受付は若い女性のポジションなので。自分の次のキャリアを考えたときに、いくつか選択肢はありました。GMOに残って総務などの仕事をするとか、フリーランスで受付のコンサルをする、職種を変えて転職するなど。でも、キャリアを振り返えると、受付の仕事が好きで続けてきましたが、10年前の受付と今の受付は進化していないことに気付きました。名刺二枚とか、手書きの受付票とか。顔も名前も分かっているのに、形式上いらっしゃいませ、会社名と訪問先を教えてくださいと言わなきゃいけない。世の中ITで便利になっているのに、受付だけ取り残されているんです」

     受付のキャリアを生かした仕事はないか、と思った。受付をシステム化したら効率化できる。需要もあるし、経験を生かせるんじゃないかと考えたが、当時そうした受付システムを作っている会社は見当たらなかった。

     「じゃあ自分で作る? かな、と。32歳のときに起業という言葉が目の前にちらついてきました」

     受付として働いてきた会社にIT系ベンチャーが多かったので、起業の雰囲気を知っていたり、実際に起業した人が身近にたくさんいたのが大きかったという。起業の気持ちを固めていったときも、そんな人たちに相談し、背中を押してもらえた。

    ●やっぱり不安はお金のこと

     起業にあたって最大の不安はどこにあったのだろうか?

     「お金のことですかね。会社を作るのは誰でもできますし、そんなにお金をかけずに作れますが、自分が作りたいプロダクトを作るには、手元にあるお金では足りないことは明確でした。資金調達をしなければいけないことは分かっていたので、起業と同時に動いていました」

     IT系スタートアップの中には、創業者自身がエンジニアで、温めていたアイデアをベータ版として開発してから資金調達を始めるという場合もある。橋本さんの場合は、受付のスペシャリストではあったが、自分でコードを書けるわけではなかった。

     代わりに、受付時代に培った人脈が役に立った。会った人たちとFacebookなどでネットワークを築いてきた。受付は割と人脈作りには向いている職業だと思うと橋本さんは言う。そんな人脈の中からエンジェル投資家に相談し、さまざまなアドバイスをもらった。資金調達のやり方から資本政策、そして知り合いのエンジェルも紹介してもらった。

     「世の中、投資家さんやベンチャーキャピタル(VC)が整ってきている状態です。良いもの、ニーズがあって、課題の捉え方が間違っていなければお金はまた集まるから、とエンジェル投資家に言われました。最初の資金調達は、必要最小限プラスアルファくらいに抑えたほうがいいと」

     当初の資本金は100万円。半年くらいかけて10数名のエンジェル投資家から1500万円程度調達した。多くの人から少しずつ。これが一つのセオリーだ。

     「早期に自分以外の人に、あまり株の比重を持たせないほうがいいというのはセオリーだと聞きます。エンジェル投資家はお金だけでなく、知見や人脈をくださるので、応援団としてチームは多いほうが、事業にとってはプラスだと思います」

     初期に出資したエンジェルの中には、現在も社外役員や顧問となっている人が複数いる。エンジェル投資家は事業を成功させた業界の有名人でもあり、そんな方が顧問にいると会社の信頼性が一気に上るのだという。

    ●ベンチャーキャピタルからの追加出資で悩む

     エンジェル投資家からの資金でエンジニアなどを採用し、プロダクトのベータ版ができたタイミングで次の資金調達を進めた。創業から10カ月後あたりの頃だという。エンジェルは1人数百万円程度の出資額が多く、1000万円を超えるような出資を募るあたりからVCとの交渉になる。

     「VCのほうが、契約書や投資のプロセスなどが厳しくなります。エンジェルは1人の意思決定で決まってスピーディですが、VCは会社なので担当に説明して上の投資委員会の承認を得て、投資契約書のドラフト確認とか、デューデリジェンス(投資先企業の調査)とかがあったあとで払い込みなので、数カ月くらいはかかりました」

     VCとの投資契約の詰めは大変だったという。橋本さんとしては、できるだけ企業価値を高く評価して投資をしてほしいが、投資する側からするとなるべく安く株を買いたい。いったん投資が終われば、企業価値が高いことは全員のメリットになるので味方となるが、出資のタイミングだけは相反する構造になる。

     「企業価値に関して、自分の主張をどこまで押し通していいのか。難しかった。受付のときは数千万のお金を扱うこともなければ、資本政策なんて言葉も起業してから初めて知りました。勉強したりネットで調べたりしても、やっぱりやってみないと現実は違うというケースがたくさんありました」

    ●もう一つの壁、人材採用

     資金調達と同時に、もうひとつ重要だったのが人材採用だった。当時から売り手市場は始まっており、特にエンジニア採用は難しかった。

     「私はプロダクト周りはド素人なので、どういうものを作りたいかをエンジニアに伝えようとしても、日本人と米国人が会話するような感じになる。エンジェルや先輩から、通訳代わりになるプロダクトマネージャーを最初に採用したほうがいいとアドバイスをいただいたんです」

     こちらも受付時代に知り合ったmixiのプロダクトマネージャーに、Facebookで声をかけた。現在のCOO、真弓貴博氏だ。エンジニアよりも先に、企画やディレクションを行う人を採用できたことがよかった。真弓氏を通じて、エンジニア採用をうまくやっていくきっかけにもなったという。

     現在は社員18名の企業に成長しているが、創業当時のメンバーは、橋本さんとCOOの真弓氏、そしてマーケティング担当とバックオフィス担当、エンジニアが1人ずつだったという。

     「バランスは良かった。エンジニアがもっといればスピードは上がったかもしれないけど、その分早く資金が溶けてしまう。何をトレードオフするかの話だと思う。限られた資金の中で限られた人材でいかに効率よく事業を進めていくかです」

     当初からマーケティング担当者を置いたことも、結果として功を奏した。

     「うちのサービスはWebから登録して使い出すことができる、SaaS(Software as a Service)のサービスです。営業がいてなんぼでなく、Webからリーチが集められて、どれだけリードが獲得できるかが重要。SEOやWeb周りは強化していかなければいけないという思いがあったので、初期から担当者を入れました」

    ●女性起業家であること、そして起業で重要だったこと

     創業初期において、CEOがやらなくてはならないことは数多い。どんなことにどのくらいの比重をかけて、時間と意識を費やしたのだろうか?

     「人材が4割、資金が4割、その他が2割だったと思います。プロダクトも作らなきゃいけないけど資金も集めなければいけない、人も採用しなくてはならない。残りの2割は、私にしかできないこと。いろんなところに行って、サービスを知ってもらう、会社を知ってもらうという、人脈やネットワークづくり。『プロダクトが生まれたら使うよ』とか、『何か困っていることない』とか、社員じゃないけど仲間だという人をいかに集めてくるかを大事にしています」

     元受付嬢の女性起業家という点で注目を集める橋本さんだが、女性ならではの苦労はなかったのだろうか?

     「たまに聞かれるんですが、女性だから苦労したということは私はなかった。ただ聞く話ですが、女性には投資をしないという投資家さんやVCもいるみたいなので、初期にそういうVCさんに出会っていたら不利だったかもしれません」

     一方で、女性の起業家は少ないので、応援の声や仕組みはたくさんあったという。国や都も女性起業家支援のプログラムを用意したり、政策金融公庫が女性起業家むけの融資枠を用意したりしている。

     「そもそもエンジェル投資家なんて言葉は昔はなかったし、起業の環境は変わってきていると思います」と橋本さん。

     脱サラしてフランチャイズ店のオーナーになるといった一昔前の起業のイメージは、いまや大きく変わってきている。受付から転身して3年、エンジェル投資家というメンターを得ながら実地で学び、資本政策や人材採用方針について話す橋本さんの姿は、気鋭のIT系経営者に感じられた。

     最後に、女性のキャリアの考え方について聞いてみた。

     「起業はオススメですけど……でもどうだろう? 軸をどこに置きたいかを決められると次の動きを決められると思います。女性でも仕事一本という軸もあるけど、結婚や出産というプラスアルファが乗ってきやすいし、選択肢が広い。軸が定まっていないと、新しいものが乗ってきたときにブレやすくなって、全部が中途半端になる。軸を決めると自分が楽になります」


    ディライテッドの橋本真里子CEO。東京 渋谷のオフィスで


    (出典 news.nicovideo.jp)




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    [東京 19日 ロイター] - ソフトバンク<9434.T>の初値は公開価格を2.5%下回る1463円となった。その後は下げ幅を広げ1400円を下回る水準でもみあっている。

     12月19日、ソフトバンクの初値は公開価格を2.5%下回る1463円となった。写真はソフトバンクグループのロゴ。2014年12月に東京で撮影(2018年 ロイター/Toru Hanai)


    (出典 news.nicovideo.jp)




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    パシフィック洋行株式会社は、アメリカで話題のアニマルキャンドル「PYROPETS」の日本公式販売をスタートしました。

    アニマルキャンドルが溶けるとガイコツに!


    PYROPETSは一見、可愛いアニマルのキャンドルですが、火をつけると…。

    ロウが溶け始めると骨格が露わになり、中から金属製のガイコツが出てきます。


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    出典:パシフィック洋行株式会社プレスリリース

    ネコ、ウサギ、コトリ、フクロウ、ドラゴン、トナカイ、ユニコーンの全7種類のアニマルたちが揃っているので、ギフトにもおすすめです。


    出典:パシフィック洋行株式会社プレスリリース

    出典:パシフィック洋行株式会社プレスリリース

    PYROPETSは、同社が運営する「nooks」で2376円(税込)から販売中。動物によってサイズ、価格が異なります。

    クリスマスムードが一気に高まるキャンドルは、ユニークなものを選んでみてもクリスマスパーティーが盛り上がりそうですね。


    火をつけるとびっくり!アメリカで話題のユニークな「アニマルキャンドル」が日本上陸


    (出典 news.nicovideo.jp)




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    お土産の販売を通じて日本の伝統文化を大切にする株式会社 寺子屋(京都市右京区 代表取締役 海蔵講平)は、サンエックス株式会社(東京都千代田区 代表取締役 千田昌男)とカフェ事業のライセンス契約締結に基づき、国内2店舗目となる「和×リラックマ」をテーマにした常設和カフェ「りらっくま茶房」を広島・宮島にオープンいたします。

    ▼りらっくま茶房公式サイト:http://rilakkumasabo.jp

    海上に浮かぶ朱色のあでやかな大鳥居は、安芸の宮島・厳島神社のシンボルであり、その高さは木造の鳥居としては日本一を誇っております。また社殿群全体も由緒ある歴史的建造物として世界遺産にも登録されていて、海上に建設された木造建物でその美しさを全世界に発信しています。その「日本の木造伝統建築と、木の温もり」をテーマに、リラックマの好物「はちみつ」をメインコンセプトにしたお店です。
    店内はスイーツやドリンクをご提供するテイクアウトコーナーと宮島名物のもみじ饅頭や、杓文字とのコラボレーション和雑貨をはじめ、宮島 りらっくま茶房限定商品や、リラックマライセンスグッズを販売するグッズショップを展開。店内中庭には可愛いフォトスポットコーナーもございます。店内奥のカフェレストランではリラックマや、コリラックマ、キイロイトリなどのキャラクターをイメージした新鮮な野菜を使ったヘルシーな食事メニューをはじめ、和菓子や洋菓子を和テイストにアレンジしたスイーツ、バリエーション豊かなドリンクメニューを取り揃えております。
    店内にはリラックマとコラボした装飾を施し、癒しと憩いの空間をお客様にご提供させていただきます。



    ▼店舗情報
    名称:宮島 りらっくま茶房
    住所:〒739-0500広島県廿日市市宮島町中之町537
    営業時間:
    ■茶房10:30~17:30予定
    (ランチ16:30 LO カフェ17:00 LO)予定
    ■テイクアウト 10:00~17:30予定
    ■ショップ 10:00~18:00予定
    定休日:年中無休
    オープン日:2019年4月25日(木)
     ※受付状況によりましては、オーダー時間内でも受付を終了させて頂くことがございます。
      予めご了承くださいませ。

    ▼株式会社寺子屋について
    観光地を中心に、お土産物の販売を通じて日本の伝統文化を大切にする会社です。
    他社にはまねできない独自性あふれるユニークな開発提案で、常に新しくも懐かしい商品提供・提案、匠の技を生かした開発商品を国内145店舗の直営店を通じ、年間約800万人のお客様にご利用いただいております。
    http://www.telacoya.co.jp

    ▼「リラックマ」について
    「リラックマ(Rilakkuma)」は、2003年9月にサンエックス株式会社より登場したキャラクターです。
    リラックマはOLカオルさんの家に住みついている着ぐるみのクマで、背中にチャックがあります(中身は秘密です)。好物はだんご、ホットケーキ、オムライス、プリンなど。好きなことは音楽を聴くこと、TVを見ること、温泉に入ること。
    「あくせくしたってはじまりませんぜ」「ビバ!ダラダラ」「まあ ごゆるりと」などの名言があり、かわいい癒しキャラクターとしてコリラックマ、キイロイトリという仲間達と共に幅広い層に支持されています。

    関連URL
    ■りらっくま茶房公式サイト
    http://rilakkumasabo.jp
    ■リラックマ公式サイト 「リラックマごゆるりサイト」
    http://www.san-x.co.jp/rilakkuma/
    ■リラックマ公式Facebook ページ「リラックマ Rilakkuma SAN-X」
    https://www.facebook.com/RilakkumaRilakkumaSanX
    ■リラックマ公式twitter アカウント「リラックマごゆるりサイト」
    https://twitter.com/rilakkuma_gyr

    ご掲載に際しては、原稿の確認をさせて頂けますようお願い致します。
    また、下記のコピーライトを表記してください。

    ▼株式会社 寺子屋について
    観光地を中心に、土産物の販売を通じて日本古来の伝統文化を継承する会社です。
    他社にはまねできない独自性あふれるユニークな開発提案で、常に新しくも懐かしい商品提供・提案、匠の技を生かした開発商品を国内145店舗の直営店を通じ、年間約800万人のお客様にご利用いただいております。

    株式会社 寺子屋
    本社:〒615-0801 京都市右京区西京極豆田町7番地
    代表者:代表取締役社長 海藏講平(かいぞうこうへい)
    設立:1980年11月
    電話番号:075-325-3535(代表)
    URL:


    http://www.telacoya.co.jp
    事業内容:

    ・コンセプトショップの運営
    ・オリジナル商品の企画・製造販売
    ・菓子製造販売
    ・通信販売
    ・店舗内装設計施工
    など

    【一般の方向けのお問い合わせ先】
    企業名:株式会社 寺子屋 お客様相談室
    担当者名:高井敏弥 浅田莉奈
    TEL:0120-975-316
    Email:info@telacoya.co.jp

    配信元企業:株式会社 寺子屋


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    (出典 news.nicovideo.jp)




    【カフェ「りらっくま茶房」2号店が、広島・宮島に2019年4月25日グランドオープン!「和×リラックマ」をテーマにした常設和カフェ】の続きを読む

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