Pocochan通信

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    カテゴリ: 企業

    「株式会社ポケモン」が、「プロジェクトイーブイ」の企画「イーブイの会社見学」を実施。「プロジェクトイーブイ」の公式Twitterは訪問の様子を公開しているのだが、SNSなどでは「イーブイの圧が強い!」と話題になった。

     

    4月23日にイーブイは、「あずきバー」でお馴染みの「井村屋」を訪問。しかしまず目がいくのはイーブイのデカさで、応接室の扉などでちょいちょい挟まってしまうほどだ。工場見学通路への扉を通る際も、「井村屋」公式Twitterは「あのドアぜったい入らない…ぜったい入らない…」と心配。しかしなんとか入ることができ、「プロジェクトイーブイ」の公式Twitterは「【悲報】イーブイ、工場見学通路に入れてしまう」と報じた。

     

    さらにイーブイは今回の訪問で「井村屋」の会長と対面。2人ならんで記念撮影をした時の写真や、「イーブイの会社見学」恒例の“イーブイにモフモフ”を会長が行っている場面も公開。これにSNSなどでは「イーブイも会長さんも可愛くてすごい癒された!」「私もモフモフしたい!」との声が続出している。

     

    今回は人々を癒したイーブイだが、時には何故か訪問先の企業と戦いを繰り広げることがあり話題に。「キングジム」を訪れた際には社長室に入室。社長にグッズを作って欲しいと迫り、「キングジム」公式Twitterは「すごイーブイ圧だ!! どうする、社長!!!」とおののいていた。ちなみに社長は「イーブイグッズ? いいよ! 作ろう!」と快諾した模様。

     

    そして“ベストバウト”と言われているのが、「公式Twitterが病気」とも称される「タカラトミー」への訪問。イーブイが受付にくるやいなや、「タカラトミー」公式Twitterは「イーブイさんに城内への侵入を許してしまいました。まずい…本当にきちゃった」とツイート。さらにイーブイをピカチュウの着ぐるみで出迎えたり、モンスターボールで捕獲しようとしたりと好戦的な「タカラトミー」。これには「プロジェクトイーブイ」の公式Twitterも、「タカラトミーさんちゃんとして欲しいんですけど…」と怒りを露わに。

     

    しかしイーブイも負けじと無言で圧力をかけ、新商品開発を迫る。すると「タカラトミー」は一度ボツになった肩乗りぬいぐるみを提示。これをイーブイと「株式会社ポケモン」の担当者は何故か気に入ったようで、「タカラトミー」の社長とも直談判して商品化に漕ぎつけている。

     

    一連の騒動に、SNSなどでは「イーブイの威圧感が凄すぎる…」「ガタイ良すぎwww これは絶対勝てない」「見た目は可愛いのに謎の圧を感じる」との声が。今後もイーブイと企業の“プロレス”に注目していきたい。

    無言の圧力に企業もたじたじ!? 各地で会社見学を行う“イーブイ”の圧が強い


    (出典 news.nicovideo.jp)



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    NO.6332496 2018/05/07 12:10
    IT企業社長の喫煙者不採用宣言ツイートが物議 若干踏み込みすぎ?
    IT企業社長の喫煙者不採用宣言ツイートが物議 若干踏み込みすぎ?
    世界的に広がりを見せる「禁煙」、百害あって一利なしと言われ趣向品でありながら「タバコ」は存在そのものや喫煙者を批判する声が強まってきていますね。

    そんな「タバコ」について、IT企業の社長が「喫煙者不採..



    【日時】2018年05月07日
    【ソース】かみあぷ


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    1 ばーど ★ :2018/05/05(土) 23:47:47.17

    MRJ90 飛行試験一号機

    (出典 biz-journal.jp)


     三菱グループのなかでも多大なる影響力を誇る三菱重工業・三菱UFJ銀行・三菱商事の3社は、三菱御三家とも称される。その影響力は絶大だ。三菱グループは、三井・住友といった財閥系では新興でありながら、“組織の三菱”とされ、結束力が堅いことでも知られる。
     三菱グループの中核をなすのは、三菱金曜会と呼ばれる三菱系列企業の会長・社長による懇親会に参加している主要27社だ。その金曜会のなかでも、三菱重工は絶対的な存在として権勢を振るってきた。三菱重工は祖業の造船業を軸にして、軍事産業や原発・火力発電などの事業を展開してきた。その規模もさることながら、三菱重工の“仕事”は、国家に欠かせない事業、というよりも国家そのものだった。
     三菱グループ内では「三菱は国家なり」という言葉がある。これは「三菱は私利私欲ではなく、国家のために働く」という企業理念を表しているが、その半面で「三菱が国家を支えている」という強い自負の表れでもある。こうした言葉からも三菱の独尊ぶりは窺える。しかし、この言葉は正確ではない。「三菱は国家なり」なのではなく、実体は「三菱重工は国家なり」なのだ。
    「三菱重工は、グループ内では絶対的な権力を握る“長男”という扱い。それだけにプライドは高い。2000年代までグループのリーダーたる実力を備えていた。最近は、プライドばかり高い“扱いづらい長男坊”と揶揄されている状態です」(経済誌記者)
     そんな国家を裏で支える巨大な力を持つ大企業が今、大きく揺れている。三菱重工が手掛けている事業が、軒並み不振に*いるのだ。

    ■三菱重工本体にも不振の影

     三菱重工は1970年に絶頂期を迎え、その後も長期にわたって我が世の春を謳歌していた。しかし、2016年に子会社の三菱自動車で燃費データ不正が発覚。三菱自はたびたび不祥事を起こし、そのたびに三菱重工は尻拭いをさせられてきた。そこには三菱の長男坊であるがゆえの責任感もあっただろうが、なによりも三菱自は三菱重工が1970年に一部門を分離独立させた会社だという側面も影響している。
     三菱重工の“直系子孫”でもある三菱自の親会社は、当然ながら三菱重工。三菱自の凋落は、三菱重工の凋落でもある。
     三菱重工を揺るがしているのは、三菱自動車だけではない。三菱航空機もだ。YS-11以来途絶えていた国産旅客機の開発製造を期待されて2008年に設立した子会社・三菱航空機は、三菱リージョナルジェット(MRJ)を同年にロールアウト(報道公開)した。それまでにもMRJは長い雌伏の期間があった。それを経済誌ではたびたび揶揄されている。

     それらの批判に負けず、MRJはようやくロールアウトした。しかし、その後もパッとしない。MRJは「もうすぐ」「間もなく」と期待をもたせながら、延期に次ぐ延期を繰り返している。その様子は、「まるで、ソバ屋の出前」(前出・経済誌記者)。そのためマスコミの間では「MRJは、このまま飛ばない可能性が高い」「単なる金食い虫」との認識が強まる一方だ。
     三菱重工が事業化のために設立した子会社は、揃いも揃って不振に喘ぐ。子会社だけなら、三菱重工の傷は浅い。だが、ついに三菱重工本体にも不振が忍び寄っている。
     今年に入って、三菱重工は祖業である造船事業を、横浜に本社を構える三菱造船と長崎に本社を構える三菱重工海洋鉄構の2社に分社し、子会社化した。三菱重工が造船業を分社・子会社化したことを「祖業を捨てた」と判断する関係者も少なくない。今後、2社がどのような成長戦略を描くのかは不明だが、造船業界はM&A(合併・買収)を加速させており、他社に飲み込まれる可能性も指摘されている。
     また、三菱重工はエネルギー事業でも苦しい立場にある。三菱重工は日立製作所と共同で火力発電を手がける三菱日立パワーシステムズを14年に設立。火力発電では世界3位の規模を誇る同社だが、18年3月期の営業利益見通しは大幅に下方修正した。東芝がコケた原発事業でも、三菱は同じ轍を踏もうとしている。
     御三家の長男である三菱重工が醜態を晒しているなか、次男坊の三菱UFJ銀行もマイナス金利で苦しんでいる最中だ。

    ■三菱財閥内の政権交代

    (略)

    ビジネスジャーナル:http://biz-journal.jp/2018/05/post_23224.html

    ★1が立った時間 2018/05/05(土) 18:10:39.58
    前スレ
    https://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1525511439/


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     衣料品通販サイト「ZOZOTOWN」を運営するスタートトゥデイの子会社、スタートトゥデイテクノロジーズは、「70億人のファッションを技術力で変える 7人の天才と50人の逸材を求む」として、高度な技能を擁する技術者を最高年収1億円で採用する求人サイトを公開した。

     募集する人材は、人工知能や人間工学、行動経済学などの博士や研究員、ウェブデザイナーやIT(情報技術)エンジニアが対象。「天才」枠は最大7人で報酬額は年1000万円から1億円。「逸材」枠は最大50人で同400万円から1000万円とする。応募期間は5月18日12時まで。

     スタートトゥデイテクノロジーズは4月1日、システム開発など子会社3社が統合して誕生した。いずれもスタートトゥデイが買収した企業で、新会社の社員数は200人に上る。スタートトゥデイ工務店がVASILY(ヴァシリー)とカラクルを吸収合併するかたちになる。

     スタートトゥデイは2014年7月に電子雑誌書店「マガストア」を運営するヤッパを10億円で買収した。15年12月、ヤッパの社名をスタートトゥデイ工務店に変更。スタートトゥデイから100名程度のエンジニア、デザイナー、アナリストが転籍し、スタートトゥデイの開発業務を請け負う会社になっている。

     17年10月、ITベンチャーのVASILYを買収した。ファッションコーディネートができるアプリ「IQON(アイコン)」を提供するほか、AI(人工知能)が着こなし画像を解析して、似た商品を提供する通販サイトから探し出すサービスなどを行っている。

     伊藤忠テクノロジーベンチャーズ、GMO Venture Partners、クロービス・キャピタル・パートナーズ、KDDIから累計17億円の資金を調達したが、VASILYは赤字経営が続き17年8月期末で14億円の累積赤字を抱えていた。スタートトゥデイが全株式を取得、完全子会社としたが、そのために要した費用は20億円。

     17年12月、九州工業大学発のベンチャー、カラクルの全株式を取得し、100%子会社にした。機械学習アルゴリズムの開発や大規模データ解析のチームを擁しており、ファッション業界における業務システムの構築やアプリ開発の分野で実績があるという。買収額は非公開だ。

     スタートトゥデイは買収に際して、株式交換方式をとっている。買収された企業の株主は、スタートトゥデイの株式を受け取る。スタートトゥデイの株価が右肩上がりの上昇を続けているため、売却額の何倍ものリターンが見込める。現金で売るよりもメリットが大きい。

     これら買収したIT企業3社が合併してスタートトゥデイテクノロジーズが発足。ITを活用したファッション事業の立ち上げや既存事業の拡大を目指して、「7人の天才と50人の逸材」の募集を行うわけだ。


    ●カネはあるのに募集方法は冴えない

     スタートトゥデイの創業社長、前澤友作氏は大富豪だ。米誌「フォーブス」が昨年8月に発表した「世界IT長者100人」に、日本からは10位にソフトバンクグループの孫正義氏、33位に楽天の三木谷浩史氏、59位に前澤氏の3人が入った。前澤氏の資産額は43億ドル。日本円に換算すると4600億円になる。

     カネの使い方も“バブル紳士”に劣らず豪華。ワインや高級車のコレクターとして有名だが、億万長者のステータスは、やはり絵画コレクターになることらしい。

     16年5月、クリスティーズがニューヨークで実施した現代美術のオークションで、ジャン=ミシェル・バスキアの無題の絵画(1982年制作)を62億円で落札。17年5月にはサザビーズニューヨークのイブニングセールで、バスキアの絵画「Untitled」を123億円で落札した。これはバスキアのオークション史上最高額である。

     バスキアはハイチ系アメリカ人の前衛アーティストで、ヘロインに溺れて27歳で亡くなっている。

     前澤氏は女性遍歴も華やかだ。米メジャーリーガー、ダルビッシュ有の元妻である紗栄子と交際。別れた後、昨年11月には写真週刊誌に、超高級ホテルで17歳年下の美女といるところを撮られた。さらに今年4月25日には、女優の剛力彩芽との交際が報じられた。

     そんな前澤氏がツイッター上で「7人の天才と50人の逸材求む」と公募したわけだが、評判は芳しくない。IT企業の若手経営者は「逸材に400万円~1000万円は安すぎ。誰も来ない。逸材なら3000万円~5000万円、天才で1億円以上というのなら、少しは応募があるかもしれないが、前澤社長の収入や派手な女性醜聞と比較すると冴えない」とあきれる。

     また別のITベンチャー経営者は、「“アパレル屋”にはIT技術者の相場はわからないのだろう。だから、こんな変てこなことをツイートする」と一刀両断。1億円で本物の天才を買えると考えているところが、“アパレル屋”と酷評される所以かもしれない。

     宣伝料ゼロで話題になればいいのだろうが、これでは安手の読み物の域を出ない。
    (文=編集部)

    前澤友作氏のツイッターアカウントより


    (出典 news.nicovideo.jp)


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    【スタートトゥデイ「年報酬4百万~1千万円でITの逸材募集」にIT業界から酷評】の続きを読む

    食品・調味料大手のカゴメが、就職活動で同社に応募した学生に自社製品を送っていることがわかり、ネットで話題になっている。

    就活中の女子学生が4月28日、「カゴメが落ちた人に自社製品送ってくれるって、都市伝説じゃなかったんだ…」とツイートした。

    「何万通もESが来る大企業が、このおもてなし。嫌いになれるわけないよね。むしろもっと好きになった。サイレント企業見てるか?見習え?」

    ツイートに添えられた写真からは、「カゴメトマトジュース」と調味料の「ガリトマチキン」が送られてきたことがわかる。なぜ応募学生に自社製品を送っているのか。同社の広報担当者は、キャリコネニュースの取材に対し、「就活生に感謝の気持ちを込めて製品を送っている」と話す。


    「就職先として興味を持っていただきましたことに心から感謝いたします」


    「御礼」も同封

    送られてきた製品には、カゴメからの「御礼」が同封されていた。同社に興味を持った学生に感謝を伝えるものだ。

    「この度はカゴメ株式会社にご応募いただきありがとうございました。就職先として興味を持っていただきましたこと、想いをこめてエントリーシート・履歴書を作成いただいたことに心から感謝いたします。カゴメからのささやかなお麗として、弊社の商品を用意しました」

    普通は、選考に落ちても「お祈りメール」と呼ばれる不採用通知のメールが送られてくるだけのことが多い。また不採用の場合、何の連絡もしない企業も少なくない。

    HR総研が2017年卒の学生を対象に実施した調査によると、「採用する企業側に改善してほしいと感じたこと」で最も多かったのは、こうした「サイレントお祈り」をやめてほしいというものだった。

    そのためカゴメの対応については称賛の声が相次いだ。「カゴメは『面接で落とした人は社員じゃなくてお客様になる』ことを心得ているんですね」という声もある。就活中に心無い対応をされてその企業が嫌いになるという学生も少なくない。


    「数ある企業の中から弊社を選んで下さったことへの感謝」

    同社の広報担当者によると、「就活生に感謝の気持ちを込めて製品を送っている」のだという。

    「数ある企業の中から弊社を選んで下さったこと、そして手間暇を掛けてエントリーシートを書いて下さったことに対する感謝の気持ちを伝えようと10年以上前からお送りしています。選考に残った方にもお渡ししていますが、その場合は郵送ではなく手渡しになります」

    同社には毎年数千人から1万人ほど応募があるが、全員に製品を渡しているという。こうした取り組みの背景には同社の企業理念がある。

    「弊社の企業理念は、『感謝・自然・開かれた企業』です。この『感謝』というのは、自然の恵みと人との出会いに感謝するということです。就職活動で応募してくれたというのも一つの出会い。そのご縁に感謝しています」




    (出典 news.nicovideo.jp)


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    【カゴメの就活生への神対応が話題 数千人の応募者全員にトマトジュースと感謝状送付】の続きを読む

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