Pocochan通信

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    カテゴリ: 書籍

    【平野紫耀/モデルプレス=6月15日】King & Princeの平野紫耀が、『美ST』8月号(6月17日発売)の表紙を飾る。

    【さらに写真を見る】King & Prince平野紫耀、はだけたシャツ姿で桜井日奈子を抱き寄せる

    ◆平野紫耀表紙に殺到

    表紙は顔のアップの本誌と、引き締まった上半身が露わになった増刊号の2パターン。誌面では「平野紫耀さんと夏の夜の夢」をテーマに、10ページに渡ってスペシャルストーリーとインタビューが掲載される。

    また、表紙画像が解禁されるやいなや各ネット書店に予約が殺到し、1日も経たないうち完売。増刷の依頼も多いようで、光文社は急遽対応を急いでいるという。(modelpress編集部)

    【Not Sponsored 記事】

    『美ST8月号』本誌表紙・増刊号表紙(画像提供:光文社)


    (出典 news.nicovideo.jp)




    【King & Prince平野紫耀表紙の「美ST」1日経たず予約完売 肉体美も披露】の続きを読む

    山里亮太の著書『あのコの夢を見たんです。』の重版が決定した。

    『あのコの夢を見たんです。』は、山里が執筆した短編妄想小説集。2010年10月発売の月刊テレビ誌『B.L.T.』(東京ニュース通信社)よりスタートした同名の連載企画を書籍化したものだ。毎回、旬な女優やアイドルを物語のヒロインとし、山里が妄想を膨らませて物語を執筆。今年で9年目を迎え、掲載された短編の数は60本を超えた。書籍『あのコの夢を見たんです。』は、連載の中から人気の高かったストーリー16本を厳選したものを収録、加筆・修正を施して、1冊の小説集として2019年4月12日に発売。約2カ月が経過し、山里が会見で女優・蒼井優との入籍を発表した6月5日から人気が加速し始め、重版が決まったという。なお、各短編のヒロインとなったのは、荒井萌(現・あらい美生)、飯豊まりえ、大友花恋、桜井日奈子、菅井友香(欅坂46)、土屋太鳳、中条あやみ、波瑠、平手友梨奈(欅坂46)、広瀬すず、松岡茉優、八木莉可子、優希美青、吉岡里帆、芳根京子、渡辺麻友ら16名。

    山里亮太短編妄想小説集「あのコの夢を見たんです。」(東京ニュース通信社刊)

    山里亮太短編妄想小説集「あのコの夢を見たんです。」(東京ニュース通信社刊)

    重版決定を受けた山里のコメントは以下のとおり。

     

    山里亮太

    僕の妄想は世の中の人に受け入れられなかったのではないだろうか…そんな思いを払拭してくれた朗報!!!「あのコの夢を見たんです。」重版出来!!!!! ひたすら嬉しいです。どうぞまだの方手に取って読んでやってくださいませ。


     

     

    山里亮太


    (出典 news.nicovideo.jp)




    【山里亮太、飯豊まりえ・平手友梨奈ら女優・アイドルをヒロインに執筆した短編妄想小説集が重版決定 蒼井優との結婚発表で人気が加速】の続きを読む


    6月5日発売の映画雑誌『キネマ旬報 6月下旬号』(税込918円)は、香取慎吾を表紙&巻頭特集。Amazonや楽天ブックス、キネマ旬報社公式オンラインショップなどネット書店で、発売前に完売となりました。

    本誌では、映画「凪待ち」を主演・香取のグラビア&インタビューを筆頭に、共演者の恒松祐里、白石和彌[監督]、加藤正人[脚本]らのインタビュー、作品評から計20ページで大特集。
    そのほかにも映画「旅のおわり世界のはじまり」より前田敦子のグラビア&インタビューや、毎年恒例となった特別企画『映画本大賞2018』などを収録。幅広いお客様からご好評をいただいております。

    【本誌内容】
    ○巻頭特集

    喪失と再生の海へ「凪待ち」
    インタビュー 香取慎吾 ■石津文子
    インタビュー 恒松祐里 ■森田真帆
    インタビュー 白石和彌[監督] ■塚田泉
    インタビュー 加藤正人[脚本] ■松崎健夫
    作品論 ■秋本鉄次
    作品論 ■久保玲子

    ○特別企画
    映画本大賞2018


    ○企画・作品特集
    変わりゆく韓国映画 境界を消す監督たち
    インタビュー 「慶州(キョンジュ)ヒョンとユニ」チャン・リョル[監督・脚本] ■佐藤結
    寄稿 「リトル・フォレスト 春夏秋冬」イム・スルレ[監督・脚本] ■成川彩
    寄稿 「神と共に 第一章:罪と罰」「神と共に 第二:因と縁」キム・ヨンファ[監督・脚本] ■土田真樹

    「バイス」
    批評 ■小野寺系
    インタビュー アダム・マッケイ[監督]&クリスチャン・ベール ■猿渡由紀
    コラム ■荻原順子

    「芳華-Youth-」
    作品論 ■きさらぎ尚
    作品論 ■吉川龍生

    「町田くんの世界」
    インタビュー 石井裕也[監督] ■平田真人

    「エリカ38」
    インタビュー 浅田美代子 ■屋敷紘子

    「旅のおわり世界のはじまり」
    インタビュー 前田敦子 ■相田冬二
    インタビュー 黒沢清[監督・脚本] ■篠崎誠

    特別対談 喜多嶋洋子×野上照代
    ■前野裕一

    追悼 アニエス・ヴァルダ
    対談 秦早穂子×中条省平 ■編集部
    寄稿 ■魚住桜子

    『わたくしのビートルズ 小西康陽のコラム1992-2019』
    インタビュー 小西康陽[音楽家] ■寺岡裕治

    ほか


    【本誌詳細】
    タイトル:『キネマ旬報 6月下旬号』
    判型:B5版  発売日:2019年6月5日
    価格:税込918円  出版:キネマ旬報社

    配信元企業:株式会社キネマ旬報社


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    (出典 news.nicovideo.jp)




    【【発売前に完売続出!】香取慎吾 表紙&巻頭特集『キネマ旬報 6月下旬号』本日発売】の続きを読む

    【元記事をコミックナタリーで読む】

    モンキー・パンチ「ルパン三世」の第1話が、本日5月21日発売の漫画アクション11号(双葉社)に特別再録されている。

    【大きな画像をもっと見る】


    これは4月11日に死去したモンキー・パンチの追悼として企画されたもの。1967年刊行の漫画アクション創刊号に掲載された同作を、作中のロゴや柱、書体などまで当時のまま再現している。

    なお今号では、漫画アクションの創刊秘話を描く吉本浩二「ルーザーズ ~日本初の週刊青年漫画誌の誕生~」が完結。同作の秘蔵設定資料を紹介する特集ページも用意された。菅原敬太原作・井上菜摘作画による「天泣のキルロガー」は、今号より本格連載をスタート。表紙と巻頭グラビアには志田友美(夢みるアドレセンス)が登場した。


    「ルパン三世」第1話より。


    (出典 news.nicovideo.jp)




    【アクションが「ルパン三世」第1話を特別再録、創刊秘話描く「ルーザーズ」は完結】の続きを読む


    株式会社誠文堂新光社(東京都文京区)は、2019年6月5日(水)に、『本当の「頭のよさ」ってなんだろう?-勉強と人生に役立つ、一生使えるものの考え方』を刊行いたします。

    よく、「あの人は頭がいい」とか「自分は頭がよくないから」と言う事ってありますよね?
    その根拠はなんでしょうか?学校の授業さえきちんと受けていれば、「頭のよさ」は手に入るのでしょうか?
    いえ、それだけでは、いじめや不登校など、人生におとずれる多様な困難に打ち勝つ「タフな頭」を鍛えることはできません。 「頭がいい」というのは、脳の「状態」なのです。 頭のいい人、よくない人というように、分けられているわけじゃない。
    みんな、頭のはたらきのいい状態と、そうでない状態がある。
    その「はたらきのいい状態」を増やしていけば、だれもがどんどん頭がよくなります。 頭がいい状態なら、目の前の問題を解くのはたやすいことです(勉強でも人生でも)。
    頭のよさは、生きていく力、現実を変えていく力なのです。
    では、「頭のいい」状態を増やしていくには、どうしたらいいのでしょうか?

    学校にはなんのために行くの?
    受験にはどう臨んだらいいの?
    本はどう読めばいいの?
    周りの人とはどうつきあえばいい?

    本書では、大学で教育学を教える齋藤 孝氏が、さまざまな身近なテーマから
    一生使えるものの考え方を身につけて、頭のよさを磨いていく方法を伝授します。

    ★小学校5年生から読める、ルビ付き
    ★各章末には、 羽賀 翔一氏(『君たちはどう生きるか』)による、思わずくすっと笑える1ページ漫画を収録!
    漫画/羽賀 翔一

    【目次抜粋】
    第1章 本当の「頭のよさ」ってなんだろう?
    第2章 勉強するのはなんのため?
    第3章 学校に行く意味ってなに?
    第4章 受験にはどんな戦術で立ち向かうか?
    第5章 本とどうつきあうか?
    第6章 「好きなこと」への没頭体験、ありますか?
    第7章 思春期は不機嫌でいてもいいと思ってる?
    第8章 生きていくってどういうこと?

    【著者プロフィール】
    齋藤 孝(さいとう・たかし)
    1960年静岡県生まれ。明治大学文学部教授。東京大学法学部卒。専門は教育学、身体論、コミュニケーション論。『身体感覚を取り戻す』(NHK出版 刊)で新潮学芸賞受賞。『声に出して読みたい日本語』(草思社)で毎日出版文化賞特別賞を受賞。『語彙力こそが教養である』(KADOKAWA刊)、『大人の語彙力ノート』(SBクリエイティブ刊)などベストセラーも多数。著書発行部数は1000万部を超える。NHK Eテレ「にほんごであそぼ」総合指導。

    【書籍概要】
    書 名:本当の「頭のよさ」ってなんだろう?
    —勉強と人生に役立つ、一生使えるものの考え方
    著 者:齋藤 孝
    仕 様:四六変判、224ページ
    定 価:本体1,300円+税
    配本日:2019年6月5日(水)
    ISBN:978-4-416-61932-2

    【書籍のご購入はこちら】
    紀伊國屋書店https://www.kinokuniya.co.jp/f/dsg-01-9784416619322
    楽天ブックス:https://books.rakuten.co.jp/rb/15885151/?l-id=search-c-item-img-01
    ヨドバシ.comhttps://www.yodobashi.com/product/100000009003131342/
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    オムニ7:https://7net.omni7.jp/detail/1106988666

    【書籍に関するお問い合わせ先】
    株式会社 誠文堂新光社
    113-0033 東京都文京区本郷3-3-11
    ホームページhttp://www.seibundo-shinkosha.net/
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    配信元企業:株式会社誠文堂新光社

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    (出典 news.nicovideo.jp)

    【明治大学教授・齋藤 孝氏 最新刊!! 読むと前向きな気持ちになる、10代のための啓蒙書が登場!一生使えるものの考え方が身につく一冊。】の続きを読む

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