Pocochan通信

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    カテゴリ: 書籍

    株式会社ビジネス社(東京都新宿区 代表取締役:唐津隆)は、新刊書籍『余命半年の中国・韓国経済』を2019年4月2日に発売いたしました。ぜひ、貴メディアにてご紹介いただけますと幸いです。

    ◆見誤ってはいけない 爆発寸前の中国韓国経済を前に緊急提言!
    制御不能の金融危機が始まる
    3700兆円の債務は爆発寸前!
    まだ中国に投資する日本企業は正気か! ?
    日本復活の条件を提言する一冊です。

    プロローグ 中国と韓国経済の崩壊は秒読み
    第一章 いま世界で本当は何が起きているのか
    第二章 トランプ「新ココム」発動で中国排除に出る世界
    第三章 アジア「反中ドミノ」にのたうつ巨竜(ドラゴン)
    第四章 韓国経済は中国より先に破綻する
    第五章 南太平洋も中国発TUNAMIが急襲
    第六章 石油リッチの中東も、資源リッチのアフリカも落ちた「中国の罠」
    第七章 「情報戦」で敗退する日本、復活の道を探ろう
    エピローグ 中国発金融危機に備えよ

    宮崎正弘(みやざき まさひろ)
    評論家。1946年金沢生まれ。早稲田大学中退。「日本学生新聞」編集長、雑誌『浪曼』企画室長を経て、貿易会社を経営。82年『もうひとつの資源戦争』(講談社)で論壇へ。国際政治、経済などをテーマに独自の取材で情報を解析する評論を展開。中国ウォッチャーとして知られ、全省にわたり取材活動を続けている。

    (著者)宮崎正弘
    (価格)1400円+税 
    〈発売日〉2019年4月2日 
    〈出版元〉ビジネス社



    配信元企業:株式会社ビジネス社

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    4月9日(火)発売の「週刊朝日」2019年4月19日増大号では、今年の大学入試の傾向や合格実績が一目でわかる大学特集の決定版をお届けします。今年から始めた本誌独自の京大合格者の実名アンケートの結果も必見です。

    全国のほぼ全ての高校を網羅した合格者数のデータを一挙公開し、データと独自取材に基づき、多角的に分析しています。今号のポイントは以下の3点。

    【ポイント1.】詳細なデータ公開!独自取材でMARCHを分析
    全国3373高校の大学別合格実績を掲載。さらに独自取材をもとに、MARCHの難易度が上がり、東大は受かっても早大には落ちる、という現象もあったという今年の入試の傾向を分析しています。

    【ポイント2.】 難関大に本当に強いトップ高校50
    高校の勢いを示す最新のデータです。教育関係者のみならず、中学・高校入試を控えた親御さんの志望校選びの参考になります。

    【ポイント3.】 東大より面白い!初の本誌独自の京大合格者アンケート
    都道府県別の合格者数から「全国化」していることがわかった京大。例年の東大合格者に加えて、今年は京大合格者にも実名アンケートを実施しました。尊敬する偉人は、東大が大久保利通や伊藤博文に対し、京大は坂本龍馬や織田信長。型破りで破天荒な「京大らしさ」がアンケート結果にも現れました。

    表紙とグラビアには4月10日に待望のソロ写真集を発売する欅坂46の渡邉理佐さんが登場。
    また、5夜連続ドラマスペシャル『白い巨塔』で共演する岡田准一さん×松山ケンイチさんのインタビューも掲載。名作に出演することへのプレッシャーやお互いの印象などを語ってくれています。

    週刊朝日 2019年 4/19 増大号【表紙: 渡邉理佐 (欅坂46) 】
    発売日:2019年4月9日
    特別定価:420円(税込)
    https://www.amazon.co.jp/dp/B07Q1R9R26/

    配信元企業:株式会社朝日新聞出版

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     女優の松井玲奈が6日、都内で開催された自身のデビュー短編小説集『カモフラージュ』(集英社)の刊行記念トークイベントに出席した。松井は「小さい頃から本を読むのがすごく好きだったので、自分が書いた文章が本になって、それが本屋さんに並んでいるっていうのがすごく嬉しいなって気持ちです」と笑顔を見せた。

    【写真】松井玲奈、デビュー短編小説集『カモフラージュ』刊行記念トークイベントに登場

     本作は食にまつわる6つの物語から成る短編集。松井は執筆に関して「食べ物が出てくる映像作品や小説がすごく好きなので、自分ももし物語を書くなら、食べ物、食に関する作品が作りたいなと思ったので、食べ物にかかわる六篇の作品にしようという風に考えて書いた」と回想。「同じように食べることが好きだったり、食べ物が出てくる作品が好きな人にも読んでもらいたいですし、あとは、普段本を読まない人にも読んでもらいやすいような作品になっていたらと思っています」と思いを明かした。

     長編作品の執筆意欲を問われると「物語を書くときも、短編には短編の物語の作り方があって、長編にはそれよりさらに体力・持久力がいるんだって思ったので、まだ自分にはちょっと難しいかなと思う」としたうえで、「ちょっとずつ距離を伸ばしていけたら」と前向きな様子。次回作の構想を聞かれると「連作短編って言うんですかね。読んでみると、一つ一つは単体であっても、全体としてはまとまっている。そういう連作のものを作れたらいいなと考えています」と答えた。

     好きな作家を問われると、帯にコメントを寄せた島本理生と森見登美彦だと言い「この帯は本当に宝物のような、特別な帯になった」とニッコリ。その後、新元号となった令和がどんな時代になってほしいかに話が及ぶと「本屋さんがどんどんなくなってしまっているので、本屋業界というか、出版業界がもっともっと盛り上がって、電子書籍もいいんですけど、紙の本をまた手に取る人が増えたら」と期待を込めていた。

    松井玲奈、デビュー短編小説集『カモフラージュ』刊行記念トークイベントに登場


    (出典 news.nicovideo.jp)




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    【元記事を音楽ナタリーで読む】

    山下智久が4月10日発売の雑誌「anan」2147号の表紙および巻頭特集に登場する。

    巻頭特集には今号のテーマ「自分、バージョンアップ!」にちなみ、自ら海外へ出向くなど常に表現者としてのスキルアップを目指し続けている山下に「バージョンアップを感じた瞬間」を聞くインタビューを掲載。またグラビアページではモードな衣装に身を包んだ山下のさまざまな表情を観ることができる。

    今号には山下のほかTHE YELLOW MONKEY、ジェジュン、アンミカ、太田夢莉(NMB48)らの「自身のバージョンアップ術」も収載している。


    「anan」2147号表紙 (c)マガジンハウス


    (出典 news.nicovideo.jp)




    【山下智久「anan」で“バージョンアップ”語る、イエモンや太田夢莉も】の続きを読む

     部数減が叫ばれる書籍市場の中で、文庫市場は厳しい立場に置かれている。オリコン調べによる年間書籍市場規模では、文庫市場は2010年以降8年連続で前年の売上を下回る結果に。そんな厳しい市場のなか、光明になっているのが、時代小説だ。直近となる3/25付週間文庫ランキングでは、5.2万部を売り上げ、佐伯泰英氏の『夢を釣る 吉原裏同心抄 五』が1位を獲得。TOP20の中に時代小説が7作もランクインするという状況になっている(表1)。この背景にはいったいどんな要因があるのか、時代小説専門のコーナーもある紀伊國屋書店 新宿本店の吉野裕司氏、竹内美智代氏に話を聞いた。

    【画像】3/25付オリコン週間文庫ランキングTOP20(集計期間:3月11日~3月17日)

    「時代小説のファンの方は男性の年配の方が多いので、まだ電子書籍化せずに文庫本でお求めになる方が多いということが1つあると思います。ただそれだけではなく、近年は女性読者の方が増えたことが要因としてあると思います」(竹内氏)

     時代小説というと、50代以上の男性のファンが多い印象だが、近年は女性読者も増えているという。竹内氏は、考えられるその理由の1つ目に「グルメ」を挙げてくれた。

    「1つは、時代物なんだけど、食べ物を取り扱った作品が増えたこと。その点が女性にとって身近で手にしやすいテーマなのかなと思います」(竹内氏)
    「『みをつくし料理帖』シリーズは、特に人気ですね。NHKのドラマになって火がついて、そこから時代物×料理の作品が増えたと思います」(吉野氏)
    「女性の主人公の話が多いので共感しやすいというのはあると思います。併せて、『みをつくし料理帖』にはレシピも付いているので、今の感覚で実際に作れたりもする。30代以上の女性がお求めになるケースが多いので、実際に作られているのかなと思います」(竹内氏)

     2つ目の理由として挙げてくれたのが、本ではない他のメディアからの、歴史好き女性(歴女)の流入だ。

    「戦国を舞台にしたゲームや2.5次元の舞台、例えば刀剣乱舞などで、歴史を知って武将のファンになって、時代小説に行き着くというケースも多いですね。そういうところから入ってくる人は20代、30代の女性で知識も深い。刀剣きっかけで、舞台化された作品の原作を購入された若い女性も多かったです」(竹内氏)
    「NHK大河ドラマの「真田丸」の時もすごかった。戦国はもちろんなんですけど、新選組などの幕末や源氏と平家の戦いなど、動乱の時代にはファンが多いですね。昨年、教科書などではあまり扱われない岡田以蔵を描いた作品が、FGO(ゲーム)の影響で急に動いたりしましたね」(吉野氏)
    「いい男が出てくる、熱い戦いものに女性が反応するのは納得ですね」(竹内氏)

     この大きな要因に加えて、このほかにもさまざまな要因が複合的に重なった結果、女性読者が増えたのではないか、と推測する。

    「これ以外にも、装丁がきれいで女性が手に取りやすいものが増えたこと。ひと昔前に比べて、時代物を描く女性の作家さんが増えたこと。時代小説専門ではなく、ほかのジャンルで活躍している作家さんが、時代物の作品を手がけるようになったこと。作家自身がSNSなどを使って発信できるようになったことなどの複合的要素が重なったことも、女性読者が増えた要因として挙げられると思います」(竹内氏)

     このように着実に読者層を広げている時代小説だが、今後さらに時代物を盛り上げ、ひいては文庫市場を盛り上げていくための課題とは?

    「男性の若い世代の読者が増えることが一番ですね。これまで歴史って、男性が好きなことが多かったんですけど近年は、女性のほうが圧倒的に多い。若い男性がもっと歴史を面白がって時代物の小説を読んでくれるようになると、市場ももっと盛り上がると思います」(竹内氏)

    ただし、こうした課題においても女性層への拡大は好材料といえる。時代小説の好況は女性層から若い男性へ広がっていくことも大いに期待させる。いまだその炎は中火といったところ。本年さらにこのジャンルは盛り上がりを見せていきそうだ。

    紀伊國屋書店 新宿本店の時代小説コーナー


    (出典 news.nicovideo.jp)




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