Pocochan通信

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    カテゴリ: 書籍

    2018年9月28日(金)~29日(土)に、誠文堂新光社神田イベントスペースにて『ワイヤークラフトでつくる 大人かわいいインテリア雑貨』の著者 栗原身和子さんによるワークショップを、開催いたします。

    大好評!ワイヤークラフト入門書『ワイヤークラフトでつくる 大人かわいいアクセサリー』の著者である、

    栗原 身和子さんが、ワイヤークラフト書籍・第二弾として『ワイヤークラフトでつくる 大人かわいいインテリア雑貨』を刊行いたします。

    新刊発売を記念して、日本ワイヤークラフト協会「グランディール」では、
    作品展示に加え、書籍掲載作品「ジェノベージュランタン」のワークショップを行います。

    さらに会場ではグランディール会員の作品展示のほか、ワンコインレッスンも開催!
    アクセサリーから、インテリア雑貨まで5種類の作品の中から、1作品/500円(材料費込み)で体験していただけます。

    ワイヤークラフトは柔らかいアルミワイヤーとラジオペンチで、誰でも簡単に作れるので、
    初心者の方でも安心!ぜひ、お気軽にご参加ください。

    【イベント概要】

    1.書籍掲載作品「ジェノベージュランタン」を作るワークショップ

    お持ち帰りになったその日から、素敵に飾れる木の実やキャンドル付きのワークショップ。
    定員:6名
    費用:6、000円(税+材料費込)

    2.ワンコインレッスン
    1作品/500円(材料費込み)で参加できるワークショップ
    ※ ご予約無しでもお気軽にご参加頂けます。

    講師:栗原 身和子
    日時:2018年9月28日(金)~29日(土)11:00~13:00
    会場:誠文堂新光社イベントスペース TEL 03-3525-8175(当日のみ)
    東京都千代田区内神田2-14-9〔神田駅(JR・東京メトロ銀座線)から徒歩3~4分〕http://goo.gl/EteSQi

    ◆ ご予約、お問い合わせは ◆
    日本ワイヤークラフト協会グランディール
    ホームページ:http://www.wire-grandir.jp

    【著者プロフィール】
    栗原 身和子(くりはら・みわこ)
    ワイヤークラフト作家。日本ワイヤークラフト協会「グランディール」(2007年設立・埼玉県川越市)代表者。全国各地の会場、ホームセンターなどでワイヤークラフトのスクール、セミナーを開催。後進指導者の育成に力を入れ,関東を中心に40を超える「グランディール」認定スクールを持つ。※不要な場合は項目削除

    【書籍概要】
    書 名:ワイヤークラフトでつくる 大人かわいいインテリア雑貨
    著 者:栗原 身和子
    仕 様:B5変判、144ページ
    定 価:本体1,500円+税
    配本日:2018年9月10日(月)
    ISBN:978-4-416-51870-0

    【書籍のご購入はこちら】
    紀伊國屋書店:https://www.kinokuniya.co.jp/f/dsg-01-9784416518700
    楽天ブックス:https://books.rakuten.co.jp/rb/15547207/
    ヨドバシ.com:https://www.yodobashi.com/product/100000009002995832/
    Amazon:https://www.amazon.co.jp/dp/4416518706/
    honto:https://honto.jp/netstore/pd-book_29146507.html
    オムニ7:https://7net.omni7.jp/detail/1106909970

    【書籍に関するお問い合わせ先】
    株式会社 誠文堂新光社
    〒113-0033 東京都文京区本郷3-3-11
    ホームページ:http://www.seibundo-shinkosha.net/
    フェイスブック:https://www.facebook.com/seibundoshinkosha/
    ツイッター:https://twitter.com/seibundo_hanbai

    配信元企業:株式会社誠文堂新光社

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    【ワークショップ開催!!『ワイヤークラフトでつくる 大人かわいいインテリア雑貨』著者 栗原身和子さんによる出版記念イベント@神田】の続きを読む

    Image: machi-ya

    ライフハッカー[日本版]より転載:

    メールやSNSに囲まれた現代は、慌ただしさに追われてストレスフルな日々を送っている人も多いはず。でも、紙の本を読むときぐらいはリラックスしたいものです。スウェーデン生まれのPage Anchor」(ページアンカー)は、船のイカリをモチーフにしたブックマークピンです。スライドさせて本にセットすると、読書中の本のページを開いたままキープできるので、手でページを押さえる煩わしさから解放されます。洗練された高級感のあるデザインは、ユーザーの読書に対するモチベーションを高めてくれそうです。

    スライドして本に取り付けるブックマークピン

    Image: machi-ya

    「Page Anchor」は、このように本にスライドしてとりつけます。本の背が痛むこともありません。どんなサイズの本にも使用可能です。

    本と接する日々のさまざまな場面がストレスフリーに

    Image: machi-ya

    コーヒーを飲みながらの読書も、本に手を添えることなく読書しながらコーヒーを飲むことができます。

    Image: machi-ya

    レシピ本の見たいページを開いたまま固定できるので、安心して両手を料理に使えます。

    Image: machi-ya

    仕事や勉強で本を見ながらキーボードやノートに両手を使いたいときも便利 。

    エレガントな4つのモデル

    Image: machi-ya

    「Page Anchor」は左からシグネチャー・ゴールドオブシディアン・ブラックローズ・ゴールドウインター・プラチナの4モデルがあります。サイズ9.5 x 4.5 x 1.2cm、重量23gなので、本と一緒に持ち歩いても負担になりません。また、耐久性の高い316Lステンレススチール素材を磨き上げているので、高級感のある洗練された外見美と耐久性を兼ね備えています。

    「Page Anchor」は、クラウドファンディングサイト「machi-ya(マチヤ)」にて、29%オフの6200円(税込・送料別)から支援可能となっています。商品の詳細は下のリンクからチェックしてみてください。

    >>「Page Anchor」の支援はこちらから

    Source: machi-ya



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    【読書は絶対に紙で!と決めている人にオススメしたい北欧デザインの金属ピン「Page Anchor」】の続きを読む

     株式会社KADOKAWA(本社:東京都千代田区、代表取締役社長:松原眞樹)では、三上 延(みかみ・えん)著、累計発行680万部超の大人気ビブリオミステリ、メディアワークス文庫『ビブリア古書堂の事件手帖』シリーズの最新刊『ビブリア古書堂の事件手帖 ~扉子と不思議な客人たち~』を、9月22日(土)に全国書店およびインターネット書店にて発売します。また、制作中のカバーイラストラフも特別公開します。映画「ビブリア古書堂の事件手帖」は11月1日(木)より公開です。
     『ビブリア古書堂の事件手帖』は、鎌倉の古書店「ビブリア古書堂」のうら若き美貌の店主・篠川栞子(しのかわ・しおりこ)と、本が読めない無骨な青年・五浦大輔(ごうら・だいすけ)が、奇妙な客が持ち込む古書の謎と秘密を解き明かしていくビブリオミステリです。夏目漱石『それから』や太宰治『晩年』など実在の名作が登場し、古書に関する薀蓄や背景にある人間ドラマを丁寧な筆致で綴っています。2011年3月のシリーズ第1巻の刊行以降、幅広い世代からの人気を集め、シリーズ累計発行部数は680万部を突破。TVドラマ化、コミカライズ、スピンオフ小説などのメディアミックス展開もされています。
    最新刊カバーイラストラフ
     『ビブリア古書堂の事件手帖 ~扉子と不思議な客人たち~』では、2017年2月発売の第7巻『ビブリア古書堂の事件手帖7 ~栞子さんと果てない舞台~』にて完結した本編ストーリーの「その後」が描かれます。最新刊には、栞子にそっくりな少女・扉子(とびらこ)が登場。ビブリア古書堂に訪れた変化とは、はたして――。
     そして本シリーズを実写映画化した『ビブリア古書堂の事件手帖』が、11月1日(木)より全国公開されます。第41回モントリオール世界映画祭コンペティション部門審査員特別賞に輝いた人間ドラマの名手、三島有紀子がメガホンを執り、篠川栞子に黒木華、五浦大輔に野村周平、さらに成田凌、夏帆、東出昌大など現在の日本映画界を牽引する豪華実力派キャストが集結。ストーリーは栞子と大輔の出会いの物語が描かれているシリーズ第1巻の第1章・夏目漱石『それから』と第4章・太宰治『晩年』にまつわるエピソード、そして、その『晩年』にまつわる謎が回収される第6巻の全章のエピソードを軸に構成され、原作には描かれていない過去のエピソードも盛り込み、実写映画ならではの味わい深い“ビブリア(本を愛する人)”の物語が展開されます。
     さらに本日より発売された映画ムビチケカードを購入すると、特典として、シリーズ第7巻のその後であり、本日発表となった最新刊の前日譚にあたる、書き下ろし小冊子「ビブリア古書堂の事件手帖 ~扉子と不思議な客人たち~ 特別版」を先着プレゼント。最新刊を読む前に、ぜひ読んでいただきたい特別版エピソードとなっています。詳しい情報は、『ビブリア古書堂の事件手帖』公式サイト、映画公式サイトなどで順次お伝えしていきます。さらに本シリーズは劇場アニメ化も決定しており、今後のメディアミックス展開にもご注目ください。
     本を愛するすべての方へ贈る大人気シリーズ『ビブリア古書堂の事件手帖』の最新刊にご期待ください。
    • 『ビブリア古書堂の事件手帖』シリーズ最新刊概要
      【書名】ビブリア古書堂の事件手帖 ~扉子と不思議な客人たち~
      【著】三上 延 【イラスト】越島はぐ
      【定価】本体610円+税 【発売日】2018年9月22日(土)
      【ページ数】272ページ 【ISBN】978-4-04-912044-8
      【レーベル】メディアワークス文庫 【発行】株式会社KADOKAWA
      【内容】
       鎌倉の片隅にひっそりと佇むビブリア古書堂。その店主は古本屋のイメージに合わない、きれいな女性だ。そしてその傍らには、女店主にそっくりな少女の姿があった――。本編完結から約1年半、ビブリア古書堂の「その後」を描くシリーズ最新刊が登場。
    著者近影
    ■著者プロフィール
    三上 延(みかみ・えん)

     1971年神奈川県横浜市生まれ。10歳で藤沢市に転居。市立中学から鎌倉市の県立高校へ進学。

    大学卒業後、藤沢市の中古レコード店で2年、古書店で3年アルバイト勤務。古書店での担当は絶版ビデオ、映画パンフレット、絶版文庫、古書マンガなど。2002年に電撃文庫『ダーク・バイオレッツ』でデビュー。


    ■メディアワークス文庫『ビブリア古書堂の事件手帖』シリーズ既刊書とメディアミックスについて
    ビブリア古書堂の事件手帖 第7巻表紙

    『ビブリア古書堂の事件手帖 ~栞子さんと奇妙な客人たち~』

    【定価】本体590円+税 【発売日】2011年3月25日

    『ビブリア古書堂の事件手帖2 ~栞子さんと謎めく日常~』
    【定価】本体530円+税 【発売日】2011年10月25日
    『ビブリア古書堂の事件手帖3 ~栞子さんと消えない絆~』
    【定価】本体550円+税 【発売日】2012年6月23日
    『ビブリア古書堂の事件手帖4 ~栞子さんと二つの顔~』
    【定価】本体570円+税 【発売日】2013年2月22日
    『ビブリア古書堂の事件手帖5 ~栞子さんと繋がりの時~』
    【定価】本体570円+税 【発売日】2014年1月24日
    『ビブリア古書堂の事件手帖6 ~栞子さんと巡るさだめ~』
    【定価】本体570円+税 【発売日】2014年12月25日
    『ビブリア古書堂の事件手帖7 ~栞子さんと果てない舞台~』
    【定価】本体650円+税 【発売日】2017年2月25日

    ※上記すべて 【著】三上 延 【イラスト】越島はぐ 【発行】株式会社KADOKAWA

     2011年3月にシリーズ第1巻となる『ビブリア古書堂の事件手帖 ~栞子さんと奇妙な客人たち~』を発行、多くの書店員から支持を集め、人気に火がつきました。2012年1月にはシリーズ累計100万部を突破。2012年本屋大賞に文庫初でノミネートされたほか、第65回日本推理作家協会賞短編部門ノミネート、本の雑誌が選ぶ2011年度文庫ベストテン第1位を獲得。さらに、第67回日本推理作家協会賞長編部門ノミネートや、本の雑誌が選ぶ「この40年間の書籍ベスト」の第1位に選出。
     メディアミックス展開では、2013年1月に、フジテレビ月9にてTVドラマ化され話題に。コミカライズ作品は、カドカワコミックス・エース、アフタヌーンKCより単行本が発売中です。そのほか、スピンオフ小説『ビブリア古書堂の事件手帖スピンオフ こぐちさんと僕のビブリアファイト部活動日誌』(著:峰守ひろかず イラスト:おかだアンミツ 原作・監修:三上 延)が、電撃文庫より発売中。
    ●『ビブリア古書堂の事件手帖』公式サイト: http://biblia.jp

    ■映画「ビブリア古書堂の事件手帖」について
    「ビブリア古書堂の事件手帖」

    2018年11月1日(木)全国ロードショー!

    【出 演】 黒木華 野村周平 成田凌 夏帆 東出昌大
    【監 督】 三島有紀子
    【主題歌】 サザンオールスターズ「北鎌倉の思い出」
    (タイシタレーベル/ビクターエンタテインメント)
    20世紀フォックス映画×KADOKAWA共同配給作品
    ●映画「ビブリア古書堂の事件手帖」公式サイト: biblia-movie.jp

    (C)2018「ビブリア古書堂の事件手帖」製作委員会

    ■映画「ビブリア古書堂の事件手帖」ムビチケ情報

    映画「ビブリア古書堂の事件手帖」のインターネットで座席指定ができる前売り券【ムビチケ】が発売中です。前売り特典として、数量限定の特製小冊子をご用意しております。

    ●ムビチケ: https://mvtk.jp/

    特製小冊子イメージ

    ■関連サイト
    ・「メディアワークス文庫」公式サイト: http://mwbunko.com/
    ・「メディアワークス文庫」公式Twitter: https://twitter.com/mwbunko
    ・KADOKAWAオフィシャルサイト: https://www.kadokawa.co.jp/

    配信元企業:株式会社KADOKAWA

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    【大人気ビブリオミステリの最新刊『ビブリア古書堂の事件手帖 ~扉子と不思議な客人たち~』9月22日発売決定、制作中のカバーイラストラフを特別公開!】の続きを読む

     週刊朝日増刊『甲子園 Heroes 2018』(朝日新聞出版)が5年ぶりに復刊し、25日に発売された。表紙には、第100回全国高等学校野球選手権記念大会で準優勝を果たした、秋田県立金足農業高等学校の吉田輝星選手が起用された。

    【写真】『甲子園 Heroes 2018』 より。

     第100回全国高等学校野球選手権記念大会は、大阪桐蔭高等学校が史上初となる2度目の春夏連覇の偉業を成し遂げるなど好ゲームが続出。かつて甲子園球場で活躍した松井秀喜、桑田真澄、太田幸司、水野雄仁、金村義明、佐々木主浩など“レジェンド"たちによる始球式が花を添え、大会を通じた総入場者数が史上初めて100万人を突破するなど例年以上の盛り上がりを見せた。

     5年ぶりに復刊した『甲子園 Heroes 2018』は、全55試合をオールカラーで紹介。大阪桐蔭と金足農業の決勝戦は7ページのボリュームでその熱闘を伝えている。表紙には“公立高校の星”として、秋田勢103年ぶりに決勝に進んだ金足農業のエース・吉田輝星、大阪桐蔭の“双璧"とも言える、走攻守そろった外野手・藤原恭大、投手と遊撃手の二刀流・根尾昂のほか、報徳学園の小園海斗、日大三の日置航、済美の山口直哉ら、ヒーローたちの躍動感あふれるグラビアが楽しめる。

     さらに史上最多の56代表校をすべて紹介するほか、出場全選手名簿&入場写真も掲載、 100回記念大会の全記録を収録。夏の甲子園の感動がよみがえる一冊になっている。
    『甲子園 Heroes 2018』 (週刊朝日増刊 定価1000円:税込)


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    【金足農業のエース・吉田輝星を表紙に起用 5年ぶりに復刊した『甲子園Heroes 2018』発売】の続きを読む

    神楽坂は「東京のフランス」と呼ばれているのをご存知だろうか?神楽坂を訪れるとフランス料理が楽しめるレストランやカフェが数多く集まっている。その理由が1952年に東京日仏学院(現アンスティチュ・フランセ東京)が神楽坂に開校したこと、フランス語インターナショナルスクールの東京国際フランス学園があるからと言われている。そんな神楽坂とフランスの縁をとりもったアンスティチュ・フランセ東京にあるのがフランス語専門書店「RIVE GAUCHE(リヴ・ゴーシュ)」だ。

    【写真を見る】深い緑の壁と赤の扉、黄色の看板とフランスらしい色使い

    アンスティチュ・フランセ東京は日仏の文化交流施設として作られた。白い柱が印象的な建物は、フランスの近代建築の巨匠、ル・コルビュジエに師事をした坂倉準三の設計で、一見の価値あり。そんなアンスティチュ・フランセ東京の玄関口にあるのが「RIVE GAUCHE」だ。

    ■ さまざまなジャンルの書籍2000冊がお出迎え

    「RIVE GAUCHE」とはフランス語で“左岸”を意味し、カルチエ・ラタンやサンジェルマン、モンパルナスなど作家や編集者、ジャーナリスト、映画関係者などが集まる文化的なエリアを象徴する言葉。運営しているフランス語専門書店の欧明社の「書店は文学、音楽、美術などの文化の一端を担う」という想いを反映したものだ。

    扱う本はフランス語の教材から小説、絵本、仏訳された日本漫画と様々。フランス語初心者から上級者まで対応してくれる品揃え。店内のBGMはフランス語の国際ラジオ放送で、すっかりパリにいるような心持ちに。

    書籍に加えて、フランスから輸入しているポストカードやノートなどの文房具類も扱っている。フランス語は読めなくても、おしゃれなポストカードで手紙を書けば、フランスのエスプリを感じられそうだ。(東京ウォーカー・東京ウォーカー編集部)

    フランス政府公式機関の「アンスティチュ・フランセ東京」。逢坂をあがった先にひっそりと佇む


    (出典 news.nicovideo.jp)


    【ここは小さなパリ。神楽坂とフランスを縁付けた学校のフランス語専門書店】の続きを読む

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