Pocochan通信

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    カテゴリ: 書籍

     アナウンサー、キャスターのマネジメント事務所「セント・フォース」の若手部門「sprout」に属する女子大生キャスター7名を撮り下ろした写真集『女子大生キャスター大図鑑 cent.FORCE sprout Fresh File』(文藝春秋電子書籍編集部)が、10月19日に電子写真集レーベル「デジタル原色美女図鑑」から発売される。

     【写真】ミス東大・松本有紗のグラビア。
     
     『女子大生キャスター大図鑑 cent.FORCE sprout Fresh File』には、ミス東大で『Qさま!!』(テレビ朝日系)などに出演経験のある松本有紗、『めざましどようび』(フジテレビ系)でお天気キャスターを務める沖田愛加、ミス青学で『NEWS ZERO』(日本テレビ系)でお天気キャスターを務めた今井美桜、そして神田朝香、高橋茉莉、森山みなみ、楫真梨子を加えた7名が登場。貴重なグラビアを披露している。

      松本有紗は「以前からキャスターに興味はあったのですが、高校が芸能活動禁止だったので諦めてきました。大学生になりミスコンに出場する機会をいただいて、今の事務所に入りました」とセント・フォースに所属したきっかけについて語り、沖田愛加は「キャスターの仕事はもちろん、女優としてお芝居にも挑戦してみたいです。もっともっと飛躍できるよう頑張るので、応援よろしくお願いします!」と意気込みを語った。
     

    『めざましどようび』お天気キャスター・沖田愛加/『女子大生キャスター大図鑑』(撮影・根本好伸/文藝春秋)より


    (出典 news.nicovideo.jp)



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     「恋」は人を盲目にも疑心暗鬼にもするし、期待も不安も幸せも不幸せも一気に連れてくる……なかなか厄介でもあり素晴らしいものでもあります。片思いのときにはあれこれ想像したり、勘違いしたりしながら、一喜一憂するもので、そんな高校生男女のヤキモキなやり取りを描いた漫画に大人もヤキモキしてしまう訳です。

    【画像】漫画を見る(全4ページ)

       『魔法少女なんてもういいですから。』で知られる漫画家の双見(日本)さんがTwitterで公開した漫画は、朝早く、登校途中の女子高生(早川さん)と男子高生(笹木君)が会うシーンから始まります。

     登校中によく会うという2人。笹木君はテニス部の朝練で毎日早いのですが、彼は文学部の早川さんが朝早く登校している理由が気になります。「部活なの?」と聞いてみると、「……早起きだから」という答え。どうやら早川さんのことが好きらしい笹木君は、心の中で「朝練出ててよかった」「早川さん可愛い」「天使かよ」と朝から早川さんに会えることを心底喜んでいます。

     一方早川さんは、「早起き」という答えを「絶対間違えた!」と後悔。「笹木君に会うためにこの時間に出てるのバレバレじゃん!」と頬を赤らめます。なんだ、2人とも、ああで、こうで、そういうことか!

     ふと、早川さんは笹木君が指をけがしていることに気がつきます。絆創膏を持っていると、カバンの中を探します。すると出てきたのは笹木君のフルネームが書かれている絆創膏。それは友達から「好きな人の名前を書いた消耗品を持ち歩くと効果がある」という話を聞いて、半信半疑ながら持っていたものでした。

     絆創膏のおまじないを見られたくない早川さん、自分が貼ると申し出ます。絆創膏くらい自分で貼れると笹木君に言うのですが、「失敗するとあれだから!」と早川さんは顔を赤くして強く主張。ううっ、甘酸っぱいぞ。

     おまじないに気付かれずに、絆創膏を貼ることに成功した早川さん。「ば ばれなかったよね!?」と動揺しつつも、どさくさに紛れて笹木君に触れたことを喜ぶのでした。そして笹木君はというと、早川さんに優しくされたことに「期待していいの?」と大興奮状態。その場は何もなかったように歩き出す2人ですが、さてこの後は……。

     両想いなのに、それに気がついていない2人の心の声をのぞいてしまうと、甘酸っぱさに押しつぶされそうになります。キラッキラな青春。あまりにもまぶしすぎて直視できない! 漫画を読んだ読者からも「こんな青春送ってみたかった」「甘酸っぱい暴力ですか?」とキュン死寸前の人が続出しています。

    画像提供:双見(日本)さん


     
    甘酸っぱさのクライマックス!


    (出典 news.nicovideo.jp)




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    1歳の女のコ・ゆずはと、トイプードルのココナ。まるで姉妹のような二人は、家の中でも外に行くときも、いつも一緒。その二人の様子を撮影した画像や動画をInstagramに投稿すると、一気に注目を集め、フォロワーが急増しました。なかには、約500万回再生された動画も!
        
     

    ゆずはの小さな腕をまくらにして、ギュッとくっついて眠るココナ。老若男女問わず見れば誰もが癒される、人気の「おねんね」画像を中心に、二人のかわいらしい日常を詰め込みました。

     注)ぬいぐるみではありません!


     【書籍内容】
     chapter.01 おねんね
    chapter.02 おさんぽ
    chapter.03 おひるね
    chapter.04 いつもいっしょ
    番外編 ゆずここのおるすばん

    【書籍情報】
    ◆書 名:ゆずここ 小さな小さなうでまくら
    ◆著 者:すえよし みえ
    ◆定 価:本体1000円(税別)
    ◆発売日:2018年10月25日
    ◆発 行:講談社

    【プロフィール】
    ゆずは
    2017年2月8日 神奈川県生まれ 体 重/9.2kg 趣 味/絵本を読むこと、リトミック 好きな食べ物/いちご 好きなキャラクター/アンパンマン

    ココナ
    2011年12月18日 神奈川県生まれ 体 重/4.6kg 趣 味/おひるね、おさんぽ 好きな食べ物/ささみ

    詳細はこちらから!http://bookclub.kodansha.co.jp/product?item=0000312995
    配信元企業:株式会社講談社

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    (出典 news.nicovideo.jp)




    【動画再生回数約500万を記録! Instagramで人気の1歳の女のコとトイプードルの写真集『ゆずここ 小さな小さなうでまくら』が、10月25日に発売!】の続きを読む

     平昌オリンピック・フィギュアスケート男子で銀メダルに輝いたフィギュアスケーター、宇野昌磨が、28日発売の「25ans(ヴァンサンカン)」11月号(ハースト婦人画報社)の特別版に登場。宇野が女性誌の表紙を飾るのは初となる。

    【写真】宇野昌磨、樹木希林&黒木華、森星…「25ans」11月号フォトギャラリー

     今回、宇野が表紙を飾るのは、数量限定で発売される特別版。凛々しいタキシード姿でスタイリッシュにキメた宇野は、表紙以外にも撮り下ろしのビジュアル&インタビューの中面10ページにわたって登場。

     氷上の勇姿やオフアイスの素顔、揺るぎない価値観を語ったインタビューまで、今の宇野を堪能できる仕上がりとなっている。なお、森星が表紙を飾る通常版では、宇野の10ページ大特集が、特別版とは異なる写真で掲載される。

     同号ではほかに、9月15日に亡くなった樹木希林さんと、女優の黒木華のスペシャル対談も掲載。10月13日公開の映画『日日是好日』で、お茶の稽古をつける先生と学ぶ生徒という役で共演した二人が、作品を通して再発見した和の美意識について語っている。

     二人の撮影が行なわれたのは、今年7月上旬。樹木さんは、秋模様の刺繍が施された自身所有のアンティークの色留袖から、「年相応」と語る色付きの半襟を上品にのぞかせて登場。対談では、樹木さんの「若い人たちは、機会があったら、できるだけ本物を見たほうがいいわね。全然違いますよ。そうすると、自然と男の人も見極めがつくようになります」といった次世代へのメッセージが読み取れるやりとりが4ページにわたって繰り広げられる。

     「25ans」11月号通常版、特別版は、ハースト婦人画報社より発売中。価格はともに800円(税込)。

    「25ans」11月号特別版表紙に宇野昌磨が登場画像提供:ハースト婦人画報社


    (出典 news.nicovideo.jp)




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    自由国民社はこのほど、健幸会 安藤歯科クリニックの理事長・院長である安藤正之氏の著書『人は口から死んでいく 人生100年時代を健康に生きるコツ!』(税別1,300円)を発売した。

     安藤氏は30年にわたって、かみ合わせ治療のスペシャリストとして歯科医療に取り組むかたわら、現代病ともいえる不定愁訴を解剖学や生理学、微生物学の面から研究している。同氏によると、体の不調の原因は「舌ストレス」や「口内環境」にあるとのこと。同書では、これまでの研究の成果をまとめて解説している。

     「舌ストレス」とは、舌が歯によって強いストレスを受け続けている状態を表す。その原因は、咀しゃく不足によるアゴの狭小化とされている。邪馬台国の女王・卑弥呼の時代には、1回の食事で噛(か)む回数は平均3,390回だったと言われているが、現代人はその6分の1の600回程度であるとのこと。この「舌ストレス」は、多くの人の不定愁訴の原因となっているとともに、滑舌にも影響を与え、最終的には舌癌をも引き起こす可能性があるという。

    また、歯は首から上の血流を循環させるポンプの役割を担っており、血液の流れが健康の決め手であるとして、「歯は第3の心臓」であることも解説。そのほか、歯垢の細菌は大便より多いこと、虫歯菌と歯周病菌は仲が悪いこと、歯科金属が起こすアレルギーについても紹介している。
    (フォルサ)

    画像提供:マイナビニュース


    (出典 news.nicovideo.jp)




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