Pocochan通信

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    カテゴリ: 海外


    (出典 robamimireport.com)



    1 ばーど ★ :2018/07/18(水) 12:04:55.79

    ・米ロ首脳会談で「ヒラリー氏へロシアからの4億ドルの寄付」とプーチン大統領が爆弾発言
    ・ロシアが大統領選に介入したことを否定し「犯罪捜査協力協定に基づいてお互いに捜査を」
    ・アメリカのマスコミはなぜこの発言を全く報道しないのか

    ヘルシンキで行われた米ロ首脳会談で最も注目されたのは、プーチン大統領の記者会見での次の発言ではなかったか。

    「この問題に関しては、ブラウダー氏の例を取り上げることができます。ブラウダー氏の仲間は15億ドル(約1680億円)をロシア国内で稼ぎました。しかし彼らはロシアでも米国でも税金を払わず、その金は米国へ送金されました。その内の4億ドル(約448億円)という巨額の金をヒラリー・クリントンの選挙運動に寄付したのです。これは彼らの個人的行為で寄付そのものは合法的なのかもしれませんが、その金は不法に得たものなのです。さらにこの金の受け渡しには米国の情報部員が関わっていたと信ずる確証を私たちは得ています」

    ■「犯罪捜査協力協定に基づいて捜査を」

    この発言、2016年の米大統領選に介入した疑いで米連邦大陪審がロシア連邦軍参謀本部情報局(GRU)の情報部員12人を起訴したことについての質問に対し、プーチン大統領が答えた中で触れたものだった。

    同大統領は、ロシアが米大統領選に介入したことを否定すると共に、もし米国が望むならば米ロ間で締結した犯罪捜査協力協定に基づいて米国の捜査官がロシアへ来て直接捜査することも認めると語った。

    ただそれにはロシア側にも同様に米国内で犯罪捜査を行うことを認めるべきだとして、冒頭のブラウダー氏のケースを持ち出したのだった。

    ■プーチン大統領の狙い

    ブラウダー氏は米国人だが、ロシア最大のヘッジファンドのエルミタージュ・キャピタルを設立し、ロシアの新興財閥の投資を代行してきた。しかしその後「国家安全保障への脅威」として同氏はロシアへの再入国を拒否され、そのヘッジファンドも閉鎖されてしまった。

    ブラウダー氏はロシアでの成功の裏話を暴露する本を出版するなどロシアの不正を告発して、プーチン大統領の怒りを買ったと言われ、同氏の顧問弁護士が逮捕されて獄中*る事件も起きた。

    プーチン大統領が米国のロシア疑惑に反論する上でブラウダー氏を引き合いに出したのは、同氏のプーチン政権に対する批判をかわすことと、ロシア情報部員を訴追した米国の情報部員の公平性に疑念を抱かせる狙いがあったと考えられる。

    ■報道の公平性は貫けたのか?

    この問題が記者会見で問われることを予想して反論を準備していたのだろうが、それ以上に「ヒラリーへロシアから4億ドルの寄付」それも「米情報部員が民主党に橋渡し」という爆弾発言に思えた。

    ところがである。この爆弾発言は、これを書いている時点では米国のマスコミには全く扱われていないのだ。「フェイク(偽)・ニュース」とボツにしたのかもしれないが、いやしくも超大国の首脳の発言である。

    この発言を無視して、今回の首脳会談のトランプ大統領を「ロシアにすり寄った」と批判するだけの米国の大半のマスコミは、はたして報道の公平性を貫いているか首をかしげざるを得ない思いだ。(執筆:ジャーナリスト 木村太郎)

    2018年7月17日 火曜 午後9:30
    FNNニュース
    https://www.fnn.jp/posts/00338110HDK


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    ハタチの若さでラッパーの恋人トラヴィス・スコットとの間に女児をもうけママになったカイリー・ジェンナーだが、トラヴィスにとってカイリーの実家はいささか敷居が高いもよう。カイリーの異父姉コートニー・カーダシアンの長年のパートナーだったスコット・ディシック、また同じく異父姉クロエ・カーダシアンの元夫ラマー・オドムもこの一家から去っていき、カイリーとトラヴィスも赤ちゃんは生まれたものの別居状態にある。

    そのトラヴィス・スコットとカイリー・ジェンナーが『GQ』誌に登場し、「カーダシアン家の娘達のもとから男達は去っていく」という通説に言及。カイリーは彼らとトラヴィスは違うとアピールしたうえで、このように語っている。

    「(カーダシアン家の呪いだのと言われる)そういう話なら知っているわ。」
    「でも去っていくのは男性だけじゃない。友達だってそう。ウチに来るものの、(私達と共にスポットライトを浴びることに)対処できないのよ。私達一家を愛してくれる人はいっぱいいる。だけど私達を嫌う人も多いの。」
    「トラヴィスはね、注目されるのが嫌いなタイプだから、私達は自分達の関係をプライベートな形に保っているの。彼の方がイベントを開いても、私は行かない。彼には好きにしてもらいたいわ。」

    若いながらもずいぶん理解があるカイリー。それでも彼と喧嘩をしてしまったら、どうやって関係を修復するのか?

    「私、彼に2時間ほど会うためヒューストンに飛行機で行ったこともあるの。喧嘩していたせいよ。それでこう思ったの。『行かなくちゃ』って。どこに行くのか、誰にも言わなかったわ。」

    まだハタチだが、コスメブランドの大成功やリアリティ番組出演で莫大な富を手にしたカイリー。その財力があるからこそ、トラヴィスと一緒に暮らさなくとも「好きなときに会いに行く」「赤ちゃんのお世話もナニーに任せれば心配なし」という生活ができるのだろう。

    画像は『GQ 2018年7月17日付Instagram「The world’s most powerhouse power couple @kyliejenner & @travisscott shot by @paolakudacki for GQ’s August cover story.」』のスクリーンショット
    (TechinsightJapan編集部 ケイ小原)

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    (出典 news.nicovideo.jp)




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     脱出ゲームの施設に侵入した泥棒が、脱出できずに警察に助けを求めるという事件が米ワシントン州で起きました。

    【その他の画像】泥棒が入った建物

     事件が起きたのは、パズルを解いて制限時間内に部屋から脱出するゲームを提供している施設「NW Escape Experience」。運営元によると、泥棒は7月8日(現地時間)早朝に侵入したものの、出る方法が分からなくて、怖くなって911(緊急通報番号)に電話をかけたのだそうです。

     報道によれば、泥棒は警察を呼んだあとで外に出ることができたものの、駆けつけた警察官に逮捕されたとのこと。

     泥棒はロッカーをひっくり返すなどした他、出る方法が分からずに裏口のドアノブを壊すといった被害をもたらしました。しかし運営元は「あなたは泥棒よりも賢いですか? 泥棒が閉じ込められて自分から警察を呼んだ脱出ゲームルームを予約して確かめてみましょう」とFacebookで宣伝し、泥棒にちなんだプロモーションコード「burglar2018」を発行するなど、たくましさを見せています。

    事件が起きたNW Escape Experience


    (出典 news.nicovideo.jp)

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    北朝鮮の朝鮮労働党機関紙・労働新聞は11日、日本の安倍晋三首相を「不正腐敗の元凶、大国にへつらう政治奸商」であると罵倒する論評を掲載した。朝鮮中央通信が伝えた。

    論評は、沖縄県糸満市で23日に開かれた沖縄全戦没者追悼式で安倍氏に対し「モリカケー(森友、加計)」「帰れー」などのヤジが飛び交ったことなどに言及。

    (参考記事:北朝鮮が日本だけを非難…安倍さんは金正恩氏と会って大丈夫か

    続けて「安倍は首相の座に就いた瞬間から権力を利用して自分の財布を満たすのに血眼になった不正腐敗の元凶であり、対外関係において定見もなしに大国にへつらって政治的余命と権力を維持してみようとする政治奸商である」と決めつけた。

    続けて「日本の民心はすでに安倍の腐った政治に唾棄して背を向けたし、彼の政治的運命に判決を下した」としながら「安倍は、他人のことに干渉する前に、危なくなった自分の政治的運命について心配する方がよかろう」と指摘。北朝鮮への圧力維持を主張する安倍氏への反発を露わにした。

    朝鮮人民軍の第1524軍部隊を視察した金正恩氏(2018年6月30日付朝鮮中央通信)


    (出典 news.nicovideo.jp)


    <このニュースへのネットの反応>

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     中国メディア・今日頭条は8日、「日本人と友だちになれない」と悩む中国人留学生の心情を巡り、日本のネットユーザーが議論を繰り広げたとする記事を掲載した。

     記事は、近ごろある日本のネットユーザーがSNS上で「留学生が日本に来て1、2年経つと、日本人は表面上はみんな優しいのだが、空気を読む文化の中で感情を隠すのが上手で、何を考えているのかが分からない。ある程度の関係になると、それ以上親密になれないと嘆く」と書き込んだことを紹介。この書き込みに対して、他の日本人ネットユーザーが続々と意見を述べたとしている。

     まず、留学生の意見に共感した日本人ユーザーたちの声を紹介。「日本人は面と向かって話すとどうしても遠慮したり空気を読んだりしてしまう」、「仕事にしろなんにしろ、信頼できる人は必要なのだが、周囲には誰もいない」、「本音を話す際には、この人に話して大丈夫だろうかと考えてしまう」といった意見を伝えた。

     また、時間はかかるものの「一定の関係にまでやって来ると、本音がチラチラとのぞくようにもなってくる」という指摘も紹介している。

     そして、外国人が日本人と友だちになりにくい背景には、日本の文化的な影響が存在するとの見方を多くのユーザーが示したと説明。「親しきなかにも礼儀あり、というのが日本特有の文化」、「村八分の文化が影響しているのかも」、「日本は土地が狭いゆえにそうなってしまう」といった感想を取り上げた。

     記事は最後に、「日本は確かに『あいまい』な民族。トラブルの発生を避けるため、彼らは多くの事実を直接表現しようとしない。特に相手を拒絶する場合はそうだ。日本人と友だちになるには、他の国の人に比べてより多くの時間が必要のようだ」と結んでいる。(編集担当:今関忠馬)(イメージ写真提供:123RF)
    日本人と仲良くなれない・・・悩む外国人留学生 日本人はどう考えているのか? =中国メディア 


    (出典 news.nicovideo.jp)

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