Pocochan通信

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    カテゴリ: 海外

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    複数のYouTubeチャンネルを持ち、100万人を超える登録者を持つユーチューバーが仕掛けた“あるいたずら”が物議を醸している。『Click2Houston』などが伝えた。

    米テキサス州在住のローレン・ラブさん(Lauren Love)は、パートナーや子供たちとの何気ない日常だけでなく、ファッションや美容関係、そしていたずら動画などを手掛けるユーチューバーである。そのローレンさんが4月23日、「CEO(最高経営責任者)が人を解雇するいたずら」とのタイトルをつけ、ある動画を投稿した。

    動画では、テキサス州リッチモンドの大型スーパー「ウォルマート」にローレンさんがスーツを着て現れる。そしてこの日の“いたずら”について次のように説明した。

    「今日はウォルマートのマネージャーになって、ここで働いている人たちの様子をじっくり見させてもらうわ。そして店員にこう言うの。『あなたはクビよ。名札を見せなさい』ってね。」

    ローレンさんは店内を回り、ある店員には「よくやってるわね」と声をかけ、別の店員には「仕事が遅いわ。あなたはクビよ」とまくしたてている。複数の店員に声をかけ、自分の正体を明かすローレンさんであったが、最後にターゲットにされた初老の女性店員は“偽CEO”の言葉を深刻に受け止めた。

    この女性と面と向かって話しているローレンさんは、「あなたの仕事のやり方はなってないわね。クビよ。ベストと名札を置いていきなさい」と容赦なく告げたのだ。女性は最初こそ反論しているようだったが、そのうち感情が抑えられなくなり涙を流し始めた。

    女性はウォルマートで働いて6年になるというマリア・レオネスさんで、フィリピンから夫や子供、孫らと一緒にアメリカにやってきた。最近、一緒になって43年になる夫が心疾患で倒れ、冠動脈バイパス移植術を受けたばかりで、マリアさんはウォルマートでの収入を夫の医療費に充てていた。

    この動画の撮影から約2週間後、地元テレビ局のインタビューを受けたマリアさんは、目に涙を浮かべこのように語っている。

    「解雇と言われて最初に頭に浮かんだのは夫のことです。あの言葉は私をどん底に突き落とし、自分が無力で小さな人間に思えました。フィリピンでは私は教授で、評判も良かったのです。でもあの時ばかりは不安と屈辱感でいっぱいになりました。」

    のちにローレンさんはマリアさんに謝罪したが、マリアさんは「人々の感情をもて遊ぶなんてことはすべきではありません」といまだに納得がいかないようだ。またローレンさんは「マリアさんに50ドルをお詫びとして渡した」と主張しているが、マリアさんはこれを否定している。

    ウォルマートはその後、ローレンさんとカメラマンの店への出入りを禁止する声明を出しており、問題の動画はYouTubeから削除された。なんとも後味が悪い結末であるが、動画を見た人からは「このユーチューバーを追放すべき」「ちっとも面白くない」「人を傷つけて何が楽しいの」「これはイジメと一緒」「ウォルマートのセキュリティは何をしていたんだろう」といった非難の声が相次いでいる。

    派手なパフォーマンスやいたずらで再生回数を稼ぐユーチューバーだが、度が過ぎた行為は自粛して欲しいものだ。

    画像は『Click2Houston 2019年5月8日付「‘You’re fired’: Heartless prank brings Walmart employee to tears」』のスクリーンショット
    (TechinsightJapan編集部 A.C.)


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    (出典 news.nicovideo.jp)




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    世界中には面白い建築物が数多く存在しており、その物珍しさから観光名所となっているケースが多々あります。


    https://www.instagram.com/p/Bp1-hXiAWiJ/
    ポーランドのソポトという町にも面白い建築物が存在しており、観光スポットにもなっています。「クシヴィ・ドメック(Krzywy Domek)」と呼ばれるこちらの建物がそうなのですが、まるで時空が歪んだかのようなデザインの建物です。一見すると、ディズニーランドのようなテーマパークのアトラクションにでもありそうな感じですね。画像を加工しているのかと思いきや、本当にこの外観だそうです。建物自体は、ショッピングセンターとして利用されています。

    Monciak, Krzywy Domek, deptak o świcie, Sopot(YouTube)
    https://youtu.be/ypHw9Dppkp8

    バルト海に面したソポトは、ヨーロッパ各地から観光客が訪れるリゾート都市です。旅行で訪れる機会があれば、実物の“クシヴィ・ドメック”を自分の目で見てみてはいかがでしょう。

    ※画像:『YouTube』より引用
    https://www.youtube.com/watch?v=ypHw9Dppkp8

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    画像を加工したかのようにグニャグニャな建築物 ポーランドの“クシヴィ・ドメック(Krzywy Domek)”


    (出典 news.nicovideo.jp)




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    no title


     ホワイトボード、電子黒板に以降しつつある今でも、かたくなに黒板とチョークを使い続ける人々がいる。世界の名だたる数学者たちだ。

     常に難解な数式や図式の解を求める彼らには強いこだわりがあるのだ。黒板は答えを導き出すための最高のツールなのだろう。それは最高のチョークを使用することで実現する。

     数学者たちにとっての最高のチョーク、それは日本の羽衣文具が発売した「ハゴロモ(HAGOROMO)”フルタッチ”」チョークである。

     炭酸カルシウムを主原料とするこのチョークは、なめらかで書き味に優れ、折れにくいことから、数学者の間では「チョーク界のロールスロイス」とまで言われる最強のアイテムなのだ。

    ―あわせて読みたい―

    1961年、NASAの科学者たちが黒板に描いた数式が凄かった
    量子力学の研究機関で物理学者が使用している黒板の写真
    自閉症スペクトラム障害の人は数学が得意である場合が多い。その謎が明らかになりつつある(イタリア研究)
    レオナルド・ダ・ヴィンチが数学・物理学の研究などを記した「フォースター手稿」のスキャンデーターがオンライン公開中
    数学恐怖症は本当にあった。だがトレーニングで克服できることが判明(米研究)

    数学者界を激震させたチョーク・アポカリプス


     残念なことに羽衣文具は2015年3月、後継者不在を理由に廃業となり、80年余りの歴史に幕を下ろした。これに嘆いたのは、世界中の数学者たちだった。

     廃業が発表になるや否や、海外から羽衣文具にチョークの注文が殺到した。この魔法のアイテムをなんとかして買いだめしようと、数学者らは必死になったようだ。

     最近公開された動画では、普段から羽衣”フルタッチ”チョークを愛する世界トップクラスの数学者たちがこのチョークの魅力を熱く語っている。



    Why the World’s Best Mathematicians Are Hoarding Chalk

    数学者たちの声

     アメリカのワシントン大学のマックス・ライブリッチ数学教授はこう語る。


    01

    このチョークの特別な材料は“天使の涙”だと私は思っている。だからこんなに完璧でスムーズなんじゃないかなと。日本でしか手に入らない物だから、これまでは日本に行った人に買ってきてもらったりしてたよ。

    これから自分が、何箱のチョークを使うのか計算してみたんだけど、買いだめした分は、多分10年~15年はもつんじゃないかな。

    貴重なチョークだから、アパートの1室で密かにチョークディーラーになってみるのも面白いかもね。



     一方、スタンフォード大学のブライアン・コンラッド数学教授はこう語った。

    1

    HAGOROMOチョークの書き心地は、言葉ではちょっと説明し難いね。

    4年前に羽衣文具が廃業を決定した時には、「チョーク・アポカリプス(チョーク文明の崩壊)」なんて冗談を周りで言っていたぐらいだったからね、私もすぐに大量に買いだめしたよ。職場で売買して、これまで同僚8~10人ぐらいに売ったかな。


     元数理科学研究所所長で、現在カリフォルニア大学バークレー校で教鞭を執っているデイヴィッド・アイゼンバッド数学教授は、次のように語っている。

    3

    このチョークにまつわるレジェンドに、誤った定理を当てはめることは不可能だ。

    私が羽衣チョークに初めて出会ったのは、東京大学を訪れた時だった。出会った教授の1人が、アメリカよりも優れたチョークが日本にはあると言ってきてね、最初はチョークなんてどれも同じだろうと思っていたんだけど、試しに使ってみたら彼が正しいと知って、驚いたよ。

    羽衣チョークは徐々に数学界に浸透していってムーブメントを起こした。私も今は買いだめをして、10年分は家にあるよ。

    羽衣チョークの魅力とは

     世界中の数学者たちを虜にした羽衣チョークが愛される理由のひとつには、もちろんその使いやすさである。

     ミシガン大学のウェイ・ホー数学教授は運命の相手に巡り合えたかのような喜びを口にする。


    4

    質の悪いチョークだと、力を入れないと太く書けないけど、HAGOROMOなら楽に書けて疲れないの。使った瞬間に「これだ!」と感じたわ。今では3箱保管していて、とても大切に使っているわ。

     また、コロンビア大学のデーヴ・ベイヤー数学教授はその優れた品質を絶賛。

    5

    使ってみて信じられない感触を味わったよ。どのチョークよりも一番濃密で清潔、そして綺麗な線が引けるんだ。1500本ぐらい買いだめしたよ。1日4本使うとしても、結構もつかなと思っているけどね。

     しかし、使いやすさだけがこのチョークの魅力ではない。コーネル大学のマイク・スティルマン数学教授は、次のように語っている。

    6

    羽衣チョークで教えていると、エネルギーや自信を感じるんだ。絶対にチョークが影響しているね。友人たちは、一生分と言っていいほど買いだめしていたから、自分ももっと買っておけばよかった。

     結果、アメリカの数学者約200人が、1トンのチョークを共同購入していた。フィールズ賞の受賞者の多くが同社のチョークを愛用していたという。

    羽衣チョークは今

     2015年3月、- 生産と販売を終了した羽衣文具はその技術を馬印に移転。

     更には同年6月、「HAGOROMO」ブランド、製造設備、材料調合、製造技術指導など含めすべてを韓国・セジョンモール社に譲渡した。

     馬印は羽衣チョーク”フルタッチ”と同じ炭酸カルシウム製の『DCチョーク』をベースに原材料の割合などを調整した新製品『 DCチョークDX』を販売開始し、セジョンモール社では『HAGOROMO フルタッチチョーク』としてチョークの販売を行っている。

     今後、レプリカ商品を入手することができても、オリジナルの羽衣チョークは次第にこの世から消えていく。オリジナルを愛した数学者たちにとっては悲しいことだろう。


    数学者たちは、お互いに敬意を払いながら、常に最高の道具を使いたいという気持ちを持って羽衣チョークを愛用し続けている。

    ある意味、我々は科学者でもあり職人や芸術家のようなものだと思う。黒板に美しい数字や記号を描くことは、高度な職人技と言ってもいい。


     と前出のアイゼンバッド教授が言うように、数学界の職人に100%ぴったりの道具が、まさに羽衣チョークなのだ。

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    written by Scarlet / edited by parumo

    全文をカラパイアで読む:
    http://karapaia.com/archives/52274161.html
     

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    ―人類についての記事―

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    ―動画の紹介記事―

    犬と散歩中、小さな毛玉がすり寄ってきた。ペットに迎え入れたところすくすくと大成長。子猫はメインクーンだった
    おじいさんの愛情が原動力です。アパートに住む猫が家に戻る時に利用する全手動エレベーター
    飼い犬にGoProを盗まれた。こうなった。臨場感たっぷりの動画が撮れたよ
    アメリカで交通取り締まり役としてのポリスロボットが開発される。ドライバーと警官の間の暴力事件防止の為
    ほんとは草嫌いなんだけど...大好きなウサギが食事中、横に寄り添い同じ皿の草を食べるフリをする猫


    (出典 news.nicovideo.jp)




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    1 Toy Soldiers ★ :2019/05/11(土) 20:21:50.74

     衆院憲法審査会は9日、憲法改正を問う国民投票時の政党CM規制について、民放連幹部を参考人招致し、意見聴取する。
    与党幹部の舌禍や、左派野党の「欠席戦術」もあり、審査会での実質的議論は何と1年半ぶりだ。
    こうしたなか、ロシアに祖国を侵攻され、領土の一部を奪われたウクライナの留学生が、憲法記念日(3日)に「公開憲法フォーラム」で披露した講演が注目されている。
    抑止力や集団的自衛権を軽視する自称平和主義者の主張が、ウクライナが*た過ちと酷似しているというのだ。

     フォーラム参加者が息をのんで聞き込んだという、こんな講演を行ったのは、ウクライナの留学生、ナザレンコ・アンドリー氏(24)。

     アンドリー氏の主な発言は別表の通り。講演の動画は「第21回 公開憲法フォーラム【全編】(https://youtu.be/gYsuge4SX4I?t=3647)」で、冒頭から1時間ほどで視聴できる。


     【ナザレンコ・アンドリー氏、公開憲法フォーラムでの主な発言】

     「ウクライナは2014年、ロシアに侵略され、一部の領土(クリミア半島)を奪われ、いまも交戦が続いている。毎日犠牲者が出ている」

     「日本で憲法改正に反対する方々の主張は、ウクライナが*た過ちと非常に似ている」

     「1991年、ウクライナがソ連から独立したとき、核兵器と100万人の軍隊があった。維持費がかかり、隣国に警戒されるとして、核兵器をすべて譲り、軍隊を20万人に縮小した」

     「ウクライナ人の多くも、『隣国に侵略されることは非現実的だ』と考えていた。
    今、平和ボケしていた時期を振り返ると、『戦争が一切起きない』と考えさせることも敵の戦術の1つだった」

     「日本の自称平和主義者を、ウクライナの前線に連れて行きたい。戦火で燃え尽きた村の廃虚、ミサイルが落ちている中で学校の地下に隠れる子供たち、戦没者のお墓を見せて聞きたい。『貴方が望んでいる日本の未来はこれなのか?』と」

     「憲法が改正されない日本の状況を隣国はどう受け止めるか? 『日本人は武力攻撃したら、押し付けられたルールに従う』
    『日本の領土を奪っても、国民を拉致しても、ミサイルを飛ばしても、国際条約を破ってもまったく動かない』と。こう思われることこそ、戦争を招く」

     「国際情勢が深刻化するなか、(憲法改正の)歴史的チャンスをつかむか、台無しにするかで、子孫が今の日本人をどう評価するかが決まる」
    「令和と名付けられた新しい時代に、日本は大和精神に基づく法令(憲法)によって統治されるようになると信じる」

    https://www.zakzak.co.jp/smp/soc/news/190510/soc1905100003-s1.html

    ★1: 2019/05/11(土) 08:32:02.56
    ※前スレ
    【日本のお花畑論客一蹴】ウクライナ人留学生「日本の自称平和主義者をウクライナの前線に連れて行きたい」★9  
    http://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1557569240/


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    1 ニライカナイφ ★ :2019/05/08(水) 09:04:57.93

    5月4日に北朝鮮が発射した短距離弾道ミサイルはロシア技術によるイスカンデルミサイルで、
    従来の放物線軌道ではなく、低高度で長距離移動して目標近くで急上昇した後に目標に命中させる
    特殊な軌道を描くため現在の米軍の技術では迎撃は不可能である。

    (写真)

    (出典 image.chosun.com)


    (出典 i.imgur.com)


    (出典 i.imgur.com)


    ※原文はソースでご覧下さい。
    https://news.joins.com/article/23459707?cloc=joongang%7cmhome%7cgroup1

    和訳参考ツイート
    https://twitter.com/kororikyun/status/1125387648799989760

    関連ニュース
    http://news.chosun.com/site/data/html_dir/2019/05/05/2019050500825.html

    ■前スレ(1が立った日時:2019/05/07(火) 11:05:20.49)
    https://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1557194720/
    https://twitter.com/5chan_nel (5ch newer account)


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