Pocochan通信

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    カテゴリ: 海外

    タレントの芹那(33歳)が5月21日、自身のInstagramで、エンゼルス・大谷翔平選手が出場する試合の観戦を報告した。


    芹那はこの日、「us #野球観戦〜 #大谷選手に大興奮したよ 観にいけて本当に良かった」と大谷選手を生観戦したと報告。「#Angels#ohtani#LosAngeles#17#20180513」とのタグも添えており、観戦したのは投手として先発した5月13日のツインズ戦(※日本時間14日/7回途中、被安打3、11奪三振)だったようだ。

    Instagramには写真6枚、動画2つを投稿し、球場の様子を伝えている。


    大谷選手の試合は先日、タレントの研ナオコ、女優の川口春奈も生観戦し、話題を呼んだ。


    (出典 news.nicovideo.jp)




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    NO.6386155 2018/05/22 16:20
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    【日時】2018年05月22日 16:00
    【提供】まいじつ


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    NO.6384412 2018/05/22 06:30
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    【日時】2018年05月22日 06:15
    【提供】デイリーNKジャパン


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    (C)HelloRF Zcool / Shutterstock 
    (C)Shutterstock

    東アジアからは遠いヨーロッパのフランスで、中国による農地の高値買いが問題になっている。中国企業が地価の安さと地方の困窮に乗じて農地買収を進めており、これを受けてフランスのエマニュエル・マクロン大統領は2月22日に海外投資家による農場買収の阻止に乗り出した。

    「日本でも新潟県や北海道南部の苫小牧市や釧路市で中国人による土地買収が進んでいますが、政府はただ手をこまねいているだけです。しかし、マクロン大統領は、パリの大統領府を訪れた若い農業従事者らを前に『中国による農地買収は、わが国の主権を脅かす戦略的な投資だと考えている。よって購入の目的も把握しないまま、何百ヘクタールもの土地が外資によって買い上げられるのを許すわけにはいかない』と述べたのです。大統領の念頭にあるのは、中国ファンドが2017年にフランス中部の穀物産地アリエ県で900ヘクタールの土地を購入したこと、さらに2016年にアンドル県で1700ヘクタールもの農地が買収されたことを問題視しての発言です」(在仏日本人ジャーナリスト)

    海外資本の農地買収を巡っては、オーストラリアが今年2月に新たな規制を発表し、中国資本の海外進出については、これまでアフリカやカナダ、そして中国の脅威に対して無関心のEU各国からも懸念する声が上がっている。

     

    欧州でも問題視され始めた中国人による「土地爆買い」

    中国の土地買収に対して意見が二分化

    「発端はドイツで開催された安全保障会議(MSC)でのジグマール・ガブリエル独外相の演説でした。中国の習近平国家主席が推進する『一帯一路』政策を『民主主義、自由の精神とは一致しない』と批判したのです。MSCに出席していた中国共産党幹部は顔をしかめていました」(同・ジャーナリスト)

    ついには、ドイツの経済紙ハンデルスブラット(4月17日付)に『EU大使、中国の一帯一路構想に結束して反対』という記事が掲載された。

    「EU加盟の28カ国中、27カ国の駐北京大使が一帯一路を『自由貿易を打撃し、中国企業の利益を最優先している』と批判する内容の報告書を作成したことをハンデルスブラットが取り上げたのです。ただし欧州では中国の覇権攻勢について『批判的、懐疑的なグループ』と『積極的な支持グループ』に分かれ二分されているのが現状です」(国際ジャーナリスト)

    驕れるもの久からずというが…。

     

    【画像】

    (C)HelloRF Zcool / Shutterstock




    (出典 news.nicovideo.jp)



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    今季投げた44球のうち、安打されたのは「1球」だけ

     エンゼルス大谷翔平投手は20日(日本時間21日)、本拠地レイズ戦で今季4勝目を手に入れた。7回2/3を投げて6安打1四球9奪三振2失点(自責2)。メジャー移籍後最多となる110球の熱投では、速球、スライダー、カーブ、スプリットの持ち球を駆使し、レイズ打線を退けた。その中でも、地元記者は絶大な威力を誇るスプリットを絶賛。「被打率.023」という伝家の宝刀に衝撃を受けている。

     3回先頭フィールドにソロ弾を浴びた大谷だが、打者12人連続凡退に切って落とすなどの無双ぶりを発揮。7回にも1点を失ったが、7回2/3を投げて2失点に抑えた。チームの連勝を「5」で止め、さらに自身4勝目を記録。防御率は3.35まで向上した。

     立ち上がりから制球に苦しむ場面が見られる中、威力を発揮し続けたのがスプリットだ。MLBデータ解析システム「スタットキャスト」の担当記者、デービッド・アドラー氏は自身のツイッターを更新。「みんな、ショウヘイ・オオタニのスプリットに取り乱してはいけない。被打率は.023まで向上した」と驚きのデータを紹介した。

     落差のあるスプリットに対戦打者のバットは空を斬るばかりに見えたが、被打率.023という数字を見れば、それも納得だ。誰も触ることができない、文字通り「アンタッチャブル」な球となっている。

     アドラー記者は、さらに大谷のスプリットに関する衝撃の事実を伝えた。

    「打者はこれまで36球に対して無安打で24三振だった。現在は44球に対して1安打で30三振。ウィルソン・ラモスが放った三塁手ザック・コザートのグラブを弾くライナーが、MLBでオオタニのスプリットを捉えた最初のヒットとなった」

     7回先頭で打席に立ったラモスは、1ストライクから2球目87.1マイル(約140キロ)のスプリットを捉えた。打球は三塁手コザートのグラブを弾いて左前に抜ける安打となったが、これこそがメジャーの強打者たちが初めて大谷のスプリットをヒットにした瞬間だったという。

     被安打0の“不沈伝説”は途絶えたが、それでも被打率.023は現実離れした数字と言えるだろう。このデータに、米スポーツ専門メディア「ブリーチャー・リポート」のザッカリー・ライマー記者は、「ショウヘイ・オオタニのスプリットは、まるでマリアーノ・リベラのカットボールだ」とツイート。史上最多652セーブを誇ったヤンキースの元守護神リベラが、並み居る強打者をなぎ倒した宝刀カットボールになぞらえた。

     まだメジャーデビューから1か月半を過ぎたばかりだが、すでに強烈な印象を残す大谷のスプリットは、後世に語り継がれる決め球となりそうな予感だ。(Full-Count編集部)

    8回途中2失点で4勝目を挙げたエンゼルス・大谷翔平【写真:Getty Images】


    (出典 news.nicovideo.jp)




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