Pocochan通信

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    「私のお腹の中には、(彼氏の)いっちゃんとの大事な赤ちゃんがいます」。

    ユーチューブ、TikTok、MixChannelといった動画共有アプリを中心に活動している渡辺リサさん(16)が2018年12月1日、ユーチューブで妊娠を報告した。

    リサさんのチャンネル登録者数は、10万人を超える。今回の動画は12月3日時点で50万回再生と、反響を呼んでいる。


    2017年の「辛い」経験を乗り越え...


    リサさんは動画に交際中の男性とともに登場し、「いっぱい愛情を注いで育てていきたいと思っています」と、子育てへの決意を語った。避妊薬を飲んでいたとして、妊娠が発覚したときは「すごくびっくりしました」と振り返った。予定日は2019年3月だという。

    動画の中では、リサさんの「過去」への悔恨も見られた。それは、2017年に当時15歳で妊娠・中絶したことを指す。相手は今回のお相手とは別の、当時付き合っていた10代男性だ。12月2日のインスタストーリーで、一般ユーザーから寄せられた「1人目の子はどうして産まなかったのか」との質問にはこう答えている。

    「1人目の子も私は最後までお腹の子と2人で戦った。でも当時自分自身の収入も無ければ、相手、両親からの反対には勝てなかった自分の無力さに悔やんだ。こんなに辛いことは無かった」

    動画や、フォロワー17万人を超えるリサさんのインスタグラムのコメント欄には、「妊娠おめでとうございます いろんな意見あると思うけど応援しています!」「体調には気をつけて頑張ってください」「今度こそ幸せになってね」と祝福や励ましの声が寄せられている。一方で、産まれてくる赤ちゃんへの心配や批判的な声も少なくない。

    だが、リサさんは「いろんな意見あるのは仕方ないかもしれない だけどリサは絶対負けない」と、批判を受け止めたうえで、前向きな姿勢を見せている。

    インスタグラムでの発言によると、リサさんは引き続き高校に通い、卒業を目指すという。すでにインスタグラムには、ママ用のアカウント(@_lisamama_)も開設しており、お腹の中の赤ちゃんのエコー写真などを更新している。<J-CASTトレンド>


    渡辺リサさんが妊娠を報告 (画像はリサさんのインスタグラムより)


    (出典 news.nicovideo.jp)




    【16歳で「2度目の妊娠」告白 人気女子高生ユーチューバーの覚悟】の続きを読む

     

    「やはり多くの人がそのことを納得し喜んでくれる状況、そういう状況にならなければ、私たちは婚約にあたる納采の儀というのを行うことはできません」


     11月30日に53歳になられた秋篠宮さまが、眞子さまと小室圭さんの結婚について、誕生日会見で踏み込んだ発言をなされた。背景にあるのが、小室さんをめぐる様々な週刊誌報道だ。去年9月、眞子さまと小室さんは笑顔で婚約内定の会見に臨まれ、秋篠宮さまも去年の誕生日の際には小室さんの印象について「非常にまじめな人だというのが第一印象でした。その後も何度も会っておりますが、その印象は変わっておりません」と述べられていた。


     

    しかしこの翌月、小室さんの母親に関する金銭トラブルが報じられると事態は一変。今年2月に、準備期間が短いという理由からご結婚が2年先延ばしにされることが発表され、さらに8月、小室さんが留学のためアメリカに渡った。


     この間、いまに至るまで小室さん側から一連の報道に関する説明は一切ない。こうした状況に対して、秋篠宮さまは今回の会見で具体的な要望を示された。


     「娘と小室さんのことではありますけれども、私は今でもその2人が結婚したいという気持ちがあるのであれば、やはりそれ相応の対応をするべきだと思います。まだ婚約前ですので、人の家のことについて私が何か言うのははばかられますけれども、やはり今お話ししたような“それ相応の対応”というのは大事ですし、これは2人にも私は伝えましたが、やはり今色んなところで話題になっていること、これについてはきちんと整理して、問題をクリアするということになるかもしれません。そしてそれとともに、やはり多くの人がそのことを納得し喜んでくれる状況、そういう状況にならなければ私たちは婚約にあたる納采の儀というのを行うことはできません」


     一方、紀子さまは娘を案じる母親の心境を語られた。


     「昨年の暮れからだんだん寒くなっていく中で、長女の体調が優れないことが多くなりました。そうした状況が長く続き、長女は大丈夫か、どのような思いで過ごしているだろうかと、私は大変心配でした。家族として非常に難しい状況の中にありますが、長女への思いは変わることなく、大切に見守りたいと思っております」


     異例の展開となった今回の会見だが、秋篠宮さまの驚きのご発言はほかにもあった。


     「大嘗祭については、皇室の行事として行われるものですし、ある意味宗教色が強いものになります。では、それを国費でまかなうことが適当かどうか。そのことは宮内庁長官などにはかなり私も言っているんですね。ただ残念ながら話しを聞く耳を持たなかった」



     国費でまかなわれる予定の大嘗祭について、天皇家の私的活動費(=内廷会計)でまかなうべきと述べられた秋篠宮さま。すでに政府が決定した方針に異を唱えることは極めて異例のことだ。秋篠宮さまのご発言に対し政府は当初の予定通り国費で支出する方針で、西村官房副長官は30日午前、「あくまでも殿下ご自身のお考えを述べられたものと理解をしておりますので、これは国政に影響を与えるものではないというふうに考えております。改めて何らかの対応を取ることは考えておりません」とした。



     秋篠宮さまが踏み込んだ発言をされた背景にはどのようなお考えがあったのか。30日放送のAbemaTV『けやきヒルズ』では、宮内庁担当記者として皇室を取材し、秋篠宮さまの会見にも出席したテレビ朝日社会部の横地明子記者に話を聞いた。



    ■秋篠宮さまの“苦言”に宮内庁官僚は一様に厳しい顔

     

    大嘗祭に関する秋篠宮さまのご発言は、事前に決まっていた質問ではなくその場で出た質問への回答だったという。


     「その時に初めて聞かれた質問にお答えになって、記者がもう一歩踏み込んで『具体的に』と聞いたところ今回のご発言につながってきた。宮内庁長官に何度話しても聞く耳を持ってもらえなかったということだが、なぜこの時期にこの話をされたのかということと、政府が国費でまかなうと決定していることに対して話をされたこと自体、非常にみんな驚いた」


     また横地記者は、今回のご発言が政府の決定を覆したいということではなく

    、議論がきちんと行われているかを投げかけられたのではと推測する。

     

    「前回の代替わりは、昭和天皇が崩御された中の一連の儀式だった。天皇が亡くなられたということで時間的な制約があったと思うが、今回は特例法によって退位されることが決まっているわけで、そこに向けて議論する時間があるのではないかというご趣旨だと思う。時間があるにもかかわらず議論すらしなかったことについて苦言を呈されたのでは」


     横地記者によると、その場で聞いていた宮内庁の官僚は一様に厳しい顔をしていたという。



    ■秋篠宮さまはなぜ会見で小室さんへの“要望”を述べられたのか


     眞子さまと小室さんの結婚についてのお言葉について、横地記者は「『(納采の儀は)できません』とご自身のお言葉でおっしゃられるのは想定していなかった」という。


     「こういうことをきちんとお伝えしなければならないと思われていたのだと感じた。秋篠宮さまは言葉を選びながらお話しをされるが、今回はかなりきっぱりとした口調でおっしゃっていた。(お2人が)厳しい状況にあると示されて、これを打破するためには何をすることが必要なのかを提示されたのでは」



     そうして発せられた「それ相応の対応」というお言葉。その言葉の意図については、「週刊誌で報じられている、小室さんの借金トラブルを念頭においてお話しをされている。本当のところはどうなのかということを、自分の口から説明してほしいということが『それ相応』ということだと思う」と説明。また、小室さんが沈黙を貫く理由については、「眞子さまのお立場を慮って話さなかったのでは。話す機会はいくらでもあったが、一切お話しにならないという強い意思を感じた。それは自分が不用意に話してしまった時に、眞子さまあるいは秋篠宮家に迷惑をかけてしまうという不安があったのではないか」と推察した。


     秋篠宮さまはなぜ、小室さんへの要望を会見という公の場で述べられたのか。横地記者は「秋篠宮さまは国民がどう受け止めているか非常に関心をお持ちの方」とし、「小室さんに関する話が週刊誌を通じて一般の人に伝わっていて、みんながもやもやしている話であれば、自分たちだけでなく国民にも話すべき。そうじゃないと内親王としての結婚は難しいとお考えになっているのではないかと思う」とした。

    (AbemaTV/『けやきヒルズ』より)



    ▶︎秋篠宮さまお誕生日会見映像はこちら



    (出典 news.nicovideo.jp)




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    NO.7093959 2018/11/27 07:33
    元貴乃花親方 景子さんと離婚 「お互いの夫婦関係を卒業する」
    元貴乃花親方 景子さんと離婚 「お互いの夫婦関係を卒業する」
    大相撲の元貴乃花親方と妻の景子さんが離婚していたことが日本テレビの取材でわかった。

    離婚届は先月25日、元親方自ら提出したという。

    2人は1995年に結婚。

    景子さんは女将さんとして貴乃花部屋を支えてきた。

    元親方は離婚について日本テレビの取材に対し、「お互いの夫婦関係を卒業する」と2人で話し合って決めたと語った。



    【日時】2018年11月26日 23:02
    【ソース】日テレNEWS24


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    NO.7087731 2018/11/24 01:38
    2025年、大阪万博が決定
    2025年、大阪万博が決定
    2025年国際博覧会(万博)の開催国を決める博覧会国際事務局(BIE)総会が23日、パリで開かれ、加盟国による無記名投票で大阪市を候補地とする日本が選ばれた。

    ロシア(エカテリンブルク)、アゼルバイジャン(バクー)と3か国による投票の結果、1回目は日本85票、ロシア48票、アゼルバイジャン23票。

    3分の2以上を獲得する国はなく、上位2か国の決選投票になり、日本92票、ロシア61票だった。

    大阪開催は1970年以来で55年ぶり2回目。

    国内では2005年の愛知以来20年ぶり。

    大阪市内の繁華街・道頓堀ではくす玉が割られるなど、喜びを分かち合った。



    【日時】2018年11月24日 01:23
    【ソース】スポーツ報知
    【関連掲示板】


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     「タイ国際航空学生アンバサダープロジェクト2018」で選出されたアンバサダーの一人、日本大学芸術学部三年生の中山綾さんは、タイ人の考え方・タイの文化を得意な写真で表現することをマニフェストとし、現地でのフィールドワークを行った。

     タイに七年間住んでいた経験がある中山さんは、同校で写真を学んでいる。日ごろから研鑽を積んでいる写真撮影の技術を通して慣れ親しんだ国タイを日本に紹介しようと、今回の応募を思い立った。

     渡航前には、SNSや学校で日本人からタイやタイ人に対する疑問や質問を募った。現地では道行く人に声をかけそれらに回答してもらい、回答者の写真を撮るという手法を選択。普段は照明やセットが完備されたスタジオで撮影の練習をしているため、野外で初対面の人を撮影することに緊張があったという。将来の夢や宝物、何をしている時が一番幸せかを聞いて回った結果、合計で35組50人を撮影することに成功。タイ人の人生観に触れるとともに、彼らの飾らない素顔をカメラに収めた。

     将来バレーボール選手になりたいという商店で店番中の女の子は、店先で真っ直ぐな視線をレンズに投げかけている。大切にしているものは商品である本だという書店員の女性や、エンジニアになりたいというチュラロンコン大学の学生、日本で桜を見てみたいというカップルや、家族と過ごす時間が一番幸せだという年配の女性。中山さんが撮影した写真には、観光では見ることのできない市中の人々の日常がリアルに映し出されている。タイ在住時に住んでいたマンションへも再訪し、当時から働く顔なじみの警備員と再会。宝物を聞いたところ、すぐ隣にいた妻だと答えてくれたという。中山さんが向けたレンズは、二人の柔らかい笑顔を捉えている。

     今回の滞在で、再びタイ人の温かさと優しさを実感したという彼女の写真には、はにかみながらも穏やかな眼差しを向ける現地の人々の表情が共通して写っている。そこには、タイがほほ笑みの国だと言われる所以を見ることができる。

     フィールドワーク中、言葉が通じない時でもジェスチャーや表情によるコミュニケーションで意思の疎通を図ったという中山さん。今回の経験を通じて培ったコミュニケーション能力を手に、社会で活躍していきたいと語った。

     タイ国際航空が展開する学生向けプロジェクト「タイ国際航空学生アンバサダープロジェクト2018」は、大学生に海外でしか得られない経験をしてもらうことを意図とし、タイでのフィールドワークの場を提供するもの。


    「タイ国際航空学生アンバサダープロジェクト2018」の活動報告会 中山綾さん 撮影:太田雅幸(東京 2018年11月5日)


    (出典 news.nicovideo.jp)




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