Pocochan通信

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    カテゴリ: その他



    (出典 www.dailyshincho.jp)



    1 伊賀者 ★ :2019/02/12(火) 00:20:54.01

    1月22日の文書発表以来、小室圭さんをめぐる話題が連日ワイドショーを賑わせている。そんななか、新たな疑惑が浮上していると語るのは皇室ジャーナリスト。

    小室圭さん育てた王子さま教育 お母さまと呼ばせ高級車で送迎

    「小室さんが借金トラブルの経緯を説明する文書を発表したことで、小室さんの母・佳代さんに“脱税疑惑”が持ち上がっているのです」

    佳代さんは夫を'02年に亡くし、X氏と'10年9月に婚約した。X氏は佳代さんから、生活費や小室さんの学費として、多額の金銭的援助を要求されたという。その合計額は409万円にのぼった。

    小室さん側は'12年9月の婚約解消時にX氏から「返してもらうつもりはなかった」という趣旨の発言があったため、返金しなかったと説明。一方X氏はその発言を否定し、返金を求めて対立している。元判事で、日本とニューヨーク州、カリフォルニア州の弁護士資格を持つ清原博氏がこう解説する。

    「佳代さんが受け取った409万円が借金ではなく贈与であれば、贈与税の支払いの対象になります。この金額ならば、贈与税は15~20万円ほどでしょう」

    贈与税の時効は、贈与があった翌年3月から数えて7年。佳代さんは'12年1月に200万円を受け取っており、この時効は2020年3月だ。

    「税務署も時効が迫っていることはわかっているでしょう。近いうちに税務調査に入る可能性もあります」(清原弁護士)

    事実婚など内縁関係であれば、贈与税はかからない。しかし清原弁護士によると、佳代さんとX氏との内縁関係が認められた場合、さらなる問題が浮上するという。

    「佳代さんは現在も、亡くなったご主人の遺族年金を受給していると聞きます。実は、死別後に別の相手と一度でも内縁関係になった場合、その時点で遺族年金の受給資格は失われるのです。内縁関係を解消しても、受給資格が復活することはありません。国が返還要求を行えるのは5年間です。仮に佳代さんとX氏に内縁関係があったなら、現在からさかのぼって5年分は不正受給となり、全額返金しなければなりません」

    佳代さんもその危険性は認識していたようで、婚約直後、X氏に次のようなメールを送っている。

    《主人の年金を受け取っている間は内縁の関係にはなれません》
    《私達の事実婚はなるべくどなたにも知られたくないのです》

    佳代さんが恐れていたとおり、“不正受給”あるいは“脱税”に当てはまる可能性があるのだ。本誌は代理人の上芝弁護士に、この疑惑について電話で質問。しかし上芝氏は質問の核心には触れず、贈与だったのか貸与だったのかについても明言を避けた。

    眞子さまも愕然とされるに違いない“消えた母”の新疑惑を、小室さんは払拭できるのか――。
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190212-00010000-jisin-soci


    【小室圭さんの母・佳代さんに脱税疑惑…税務調査の可能性も 更に遺族年金の不正受給疑惑も浮上】の続きを読む

    NO.7255735 2019/02/11 06:45
    小室圭さんと結婚の意思固い眞子さま「皇室捨てる」選択肢も
    小室圭さんと結婚の意思固い眞子さま「皇室捨てる」選択肢も
    「眞子さまのご結婚の意志は固く、諦めるおつもりはまったくないご様子です。ご自身の部屋にこもりきりで、ご両親とは会話の機会もほとんどありません。部屋では毎晩、小室さんと連絡を取り合っていらっしゃるのでしょう……」(秋篠宮家の知人)

    小室圭さんが発表した、母親と元婚約者男性との借金トラブルについて説明する文書が物議を醸している。小室さんをめぐり秋篠宮家の“分断”が深刻になるなか、5月には新天皇となる皇太子さまも、心配の声を漏らされていたという。皇太子さまの知人がこう語る。

    「今年に入ってから、皇太子さま友人とお会いした際に、小室さんのことが話題に上ったそうです。皇太子さまは深刻なご表情で一言『困りましたね……』とつぶやかれたそうです」

    天皇陛下が退位される4月30日は、3カ月後に迫っている。

    「皇太子さまは、小室さんをめぐる問題は、平成のうちに沈静化させるのが望ましいとのご意見だったそうです。2月24日には天皇陛下のご在位30年の式典があり、4月10日にはご成婚60年を迎えられます。本来ならば、“有終の美”を飾られる両陛下に国民の注目が集まるはずでした。小室さんの動向ばかりが取りざたされる状況は..



    【日時】2019年02月08日 06:00
    【ソース】女性自身


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    NO.7253115 2019/02/09 23:07
    「紀子さま」が「小室圭さん」釈明文書にきつすぎるお言葉
    「紀子さま」が「小室圭さん」釈明文書にきつすぎるお言葉
    事態は泥沼の様相を呈している。

    秋篠宮家の長女・眞子さま(27)との結婚に関する行事が「2年延期」された小室圭さん(27)が突如として“釈明文書”を公表した。

    が、そのあまりの内容に、娘を慮って沈黙を続けてきた紀子妃も、大いに嘆かれているというのだ。

    それはまさしく、自縄自縛の愚策でしかなかった。

    さる1月22日、小室さんが代理人を通じてメディアに送付した文書には、以下のように記されていたのだ。

    〈多くの報道において借金トラブルが残っているとされていますが(中略)母も私も元婚約者の方からの支援については解決済みの事柄であると理解してまいりました。そのため、平成29年12月から元婚約者の方のコメントだとされるものが連日報道される事態となり、私も母もたいへん困惑いたしました〉

    〈ご心配をいただいている方々のご納得をいただけるよう努力を重ねる覚悟でおります〉――。

    が、むろんこうした“主張”がすんなり受け入れられるはずもなく、現に秋篠宮邸では、紀子妃が、

    〈今さら遅すぎます〉

    と、辛辣なお言葉を漏らされているという。

    その詳細は後述するが、ことの経緯をいま一度、振り返っておく。
    ..



    【日時】2019年02月09日 09:00
    【ソース】デイリー新潮


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    1 おでん ★ :2019/01/31(木) 20:37:16.00

    さる22日、メディアに「釈明コメント」を発表した小室圭さん(27)。が、いぜん秋篠宮家の長女・眞子さま(27)との「結婚問題」に明るい兆しは見えない。そんな折、驚愕の事実が――。小室さんの母・佳代さんが、あろうことか陛下への“謁見”を要求しているというのだ。

     ***

    件のコメントで小室さんが明かしたのは、母・佳代さんに取り沙汰されていた元婚約者とのトラブルは〈支援や慰謝料の点を含めて金銭的な問題はすべて解決済みであることを二人(※佳代さんと元婚約者)は確認したのです〉との主張だった。

    その前段にあったのは、昨年11月30日のお誕生日に先立って行われた秋篠宮さまの会見である。ここで殿下は、〈(小室さん側が)それ相応の対応をするべきだと思います。(そうでなければ)婚約にあたる納采の儀は行えません〉と、相手方との円満な解決を求める“最後通牒”を突き付けておられた。

    つまり、小室さんのコメントは「あらためて『贈与だった』『解決済み』といった“回答”をされても、何の意味もなさない」(宮内庁担当記者)ということになる。そして秋篠宮ご一家を襲うさらなる衝撃が、佳代さんの放った“起死回生の一撃”だという。

    「実は、殿下の会見以降、佳代さんが宮内庁に直接連絡をしてきて『両陛下にお会いして、お話をさせて頂けませんか』などといった要請をしているのです」

    そう打ち明けるのは、さる宮内庁関係者である。

    「ですが本来、誠意を尽くしてお話をするお相手は、秋篠宮ご夫妻であるはず。ところが先の会見での厳しいご批判もあり“両殿下では埒が明かない”と踏んだのでしょうか、現在では、もっぱら千代田のオク(両陛下のご身辺のお世話をする職員)と接触を図ろうとしているのが、ありありと見て取れます」

    というのだ。

    ■過去には肩代わりを打診

    佳代さんといえば、これまでも秋篠宮家との話し合いの中で、

    〈430万円については贈与を受けたという認識で、現在もこれに変わりはありません〉

    そう繰り返しながらも、

    〈どうしても返さなければならないということであれば、皇室のほうでお金を用立てて頂くことはできないでしょうか〉

    と、事もあろうに秋篠宮家に返済の肩代わりを打診した“過去”がある。

    「この時はまだ“2年延期”と発表される前でしたので、佳代さんは結婚直後に眞子内親王殿下に支払われるはずの一時金(約1億5千万円)を当て込んでいたのでしょう。ですが、そもそも一時金とは公金であり、皇族であった方の品位を保持するためのもの。個人間の金銭トラブル解決に供していいはずがありません」(同)

    この打診が受け入れられずに終わったのは言うまでもないが、佳代さんはこれに続き、またしても宮内庁を驚愕させる申し出を行っていたというわけである。

    それにしても“直訴”とは前代未聞である。先の関係者が続けて、

    「とはいえ、立場上はいまだ眞子内親王殿下の“婚約内定者”の母親であるわけです。『電話には出ません』と、無下に断るわけにもいかず、庁内でも困惑が広がっています」

    肝心のその電話では、

    「佳代さんは『両陛下との面会が許されるのであれば、圭を連れてご説明に伺います』と繰り返しています。この一件は、秋篠宮家を所管する宮務課だけでなく、両陛下のお世話にあたる侍従職にも伝えられており、念のため両陛下のお耳にも入れているとのことでしたが……」(同)

    無論、こうした“蛮行”がまかり通るはずもない。向き合うべき結婚相手のご両親を差し置き、祖父母に直談判して承諾を取りつけるなど、一般社会においても常識を疑うケースであり、まして両陛下への“面会要請”など、倒錯の極みであろう。


    (出典 www.dailyshincho.jp)



    https://www.dailyshincho.jp/article/2019/01310800/
    ★1:2019/01/31(木) 10:56:30.47
    前スレ
    https://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1548931219/


    【【不敬】小室母、天皇陛下への謁見要求・・・「直訴」を画策 『両陛下との面会が許されるのであれば、圭を連れてご説明に伺います』】の続きを読む

    NO.7227887 2019/01/30 09:13
    眞子さまが小室圭さんを“裏支援” 秋篠宮ご夫妻は怒り心頭
    眞子さまが小室圭さんを“裏支援” 秋篠宮ご夫妻は怒り心頭
    「私は『返さなくていい』などとは言っていません」

    1月25日早朝、小室圭さんの母親である佳代さんの元婚約者・X氏は本誌の取材に応じ、淡々とした口調で語った。

    「眞子さまと小室さんの結婚については二人が決める問題ですから、私は何も言うことはありません。ただ、頼まれて銀行口座に振り込んだお金については全額を返してもらいたいと考えています」

    22日の朝、小室さんが代理人の弁護士を通して“借金トラブル”に関する文書を報道各社に送付した。

    ’17年12月のトラブル発覚以降、初めてのコメントだ。

    「22日は早朝から、宮内庁宮務課はパニック状態でした」

    そう語るのは宮内庁関係者。

    「この文書の公表を知らなかったのはX氏だけではありません。秋篠宮ご夫妻をはじめ、宮内庁側は誰ひとりとして知らされておらず寝耳に水でした。秋篠宮ご夫妻は22日、23日と新潟でのご公務が入っていました。宮務課職員は情報収集に奔走し、新潟へ向かわれるご夫妻だけではなく葉山でご静養中の天皇皇后両陛下にもご報告を急ぎました。事前に相談や連絡もなくいきなりのマスコミ発表に、秋篠宮ご夫妻は“怒り心頭”だといいます」

    一方で眞子さまは、文..



    【日時】2019年01月30日 06:00
    【ソース】女性自身


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