Pocochan通信

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    W杯で日本代表が初戦でコロンビアを制し、喜びを噛み締めた人も多いだろう。しかし試合終了の渋谷駅は大勢のサポーターでごった返した。

    そんな中ユーチューバーのヒカキンさんが翌20日、「W杯後の渋谷でゴミ拾いしたらゴミの量ヤバかった…【ロシアW杯 日本vsコロンビア戦】」という動画と投稿した。

    対コロンビア戦が行われた6月19日の翌朝4時、ヒカキンさんはゴミばさみとゴミ袋を持って渋谷駅へ向かったようだ。

    ゴミ拾いは「気持ちいい」、しかし「拾ってるときに捨てていく人がいるんだよね」

    画像はユーチューブをキャプチャ

    ヒカキンさんは雨が降る中、「ゴミ拾い日本代表」として、日本代表のユニフォームにはちまき、青いアフロヘアーのウィッグという出で立ちでゴミ拾いを敢行。

    朝4時の駅周辺は「びっくりするくらい人いないね」というが、ゴミの量はそうでもない。「タバコ吸ってポイはダメよ」「メッメッ」などと視聴者に呼びかけながらゴミを拾っていく。ただ心境については「初めてやったけど気分いいね」とコメントしている。

    他にもポテトチップスの袋やビール瓶、使い終わったクラッカー、果てはサムライブルーのタオルまでポイ捨てされていた。路地裏では大量のレシートやコンビニのゴミ袋やペットボトル、空き缶などが散乱。女性の靴も落ちていた。

    開始直後は「袋満杯にして帰りたいね」と言っていたが、最終的に燃えるゴミと缶・ビン・ペットボトルの袋をそれぞれいっぱいにずるほどの量となった。ゴミ袋を両手に、笑顔で「路地とかめっちゃキレイにすることができました!」と報告し、

    「ただね、拾ってるときに捨てていく人がいるんだよね。『お願いしま~す!』みたいな。ヤメテ!」

    とカメラに訴えかけた。

    さらに「大した量じゃないかもしれないけど少し拾えてよかったです。まだね、何戦かあるんで、みんなゴミ捨てないでね。マナーを守って日本代表を応援しましょう!」と語りかけた。

    この動画は22日現在、約140万回再生されている。コメント欄では、

    「神企画」「さすが人間代表なだけあるわ」
    「日本を代表するYouTuberがこういうことしてるとさすかだなって思う」

    など称賛の声が多く寄せられた。その一方で「これじゃぁ日本代表で頑張ってる選手に申し訳ない。人として日本人として応援する前にマナーは守って欲しい」などの声もあがっていた。次のセネガル戦は日本時間25日午前0時から行われる。




    (出典 news.nicovideo.jp)


    <このニュースへのネットの反応>

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     皇太子ご夫妻は9日、結婚25年の銀婚式を迎えられた。皇太子さまは、宮内記者会からの質問への文書回答で、雅子さまを「心から感謝しています」とねぎらい、「(結婚10年の際の)『努力賞』と『感謝賞』に加え、銀婚式にちなんで銀メダルも贈りたい」と記した。雅子さまも「感謝の気持ちでいっぱいです」とつづった。

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    銀婚式を迎えられた皇太子ご夫妻と飼い犬の由莉(ゆり)=東京都港区の東宮御所の庭で2018年6月5日(宮内庁提供)


    (出典 news.nicovideo.jp)




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    〈私は小池百合子さんとカイロで、同居しておりました者です。カイロ大学を卒業、しかも首席で、という肩書を掲げて小池さんは今日の栄光を勝ち得ましたが、彼女は実際にはカイロ大学を卒業していません〉

     今年1月、ノンフィクション作家の石井妙子氏宛てに一通の手紙が届いた。差出人は中川恵子さん(仮名)。小池百合子都知事がエジプトの首都カイロに留学していた時期に同居していた女性である。

     これまで中川さんはマスコミの取材を受けたことは一度もなく、40年以上も沈黙を守り抜いてきた。だが、中川さんは石井氏が「文藝春秋」2018年1月号に寄稿した「女たちが見た小池百合子『失敗の本質』」を読み、真実を話すことを決意したという。

     中川さんからの手紙にははっきりと、「彼女は実際にはカイロ大学を卒業していません」と書かれていた。

     小池氏がこれまで自著で記してきたカイロ時代の経歴は、主に、次のようなものだ。

    「1971年秋にカイロ・アメリカン大学に入学してアラビア語を学ぶ。翌1972年10月、カイロ大学文学部社会学科に入学し、1976年10月、日本人女性として初めて、しかも首席で卒業」(『振り袖、ピラミッドを登る』1982年、講談社など)

     しかし小池氏の説明には矛盾も多い。例えば上記の『振り袖、ピラミッドを登る』には、「(カイロ大学を)一年目は落第し」と書いている。もしも1年、留年したのであれば、卒業は1977年でなければ、話が合わないはずだが、彼女は「1976年に卒業」とはっきり書いている。またアラビア語は非常に難解な言語で知られ、日本人で最初にカイロ大学を卒業した小笠原良治・大東文化大学名誉教授でさえ卒業までに7年もかかっている。4年で、しかも日本人の首席卒業はほとんど奇跡に近いという。

     それゆえ、これまでもたびたび、この「カイロ大学首席卒業」については、疑惑の目が向けられてきた。しかしそのたびに小池氏は、「卒業証書もある」と語ってきた。そして選挙公報にも「カイロ大学卒」と記している。

     真実は一体、どこにあるのか。

     石井氏は中川さんへのインタビューを重ね、彼女が保管していた膨大な量の手紙や手帖を検証し、それと同時に、当時の小池氏を知る関係者らへの取材を数カ月にもわたり続けてきた。カイロでは彼女たちが当時住んでいたマンションも訪ねた。

     知られざる小池氏のカイロ時代の姿と「カイロ大学首席卒業」の謎を解き明かした、全26ページにわたる石井氏執筆の「小池百合子『虚飾の履歴書』」は、「文藝春秋」7月号に掲載される。

    (「文藝春秋」編集部)

    最初に2人で住んだアパート ©文藝春秋


    (出典 news.nicovideo.jp)




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    1 サーバル ★ :2018/05/02(水) 22:49:19.48

    2018年5月2日20時20分現在、NTT東日本(フレッツ)/ドコモ光/ぷらら等を利用している一部のユーザーの間で「Wi-Fiがつながらない」「インターネットがなぜかつながらない」「パソコンがネットにつながらない」「ツイートができない」「接続障害になってる」などの声が急増しています。

    この問題について。

    ※今のところ、インターネットサービスプロバイダとして「ぷらら(plala)」を利用しているユーザーからの報告が多く(プロバイダー不明で「NTTの回線が繋がらない」「ドコモ光のWi-Fiが使えない」などが多いものの、プロバイダ明記は「ぷらら」が目立ちます)、障害発生の範囲は主にぷららユーザーではないかと予想されます(NTT回線を利用するぷららユーザーのみ、が影響範囲の可能性もあります)。

    【追記1】ぷららより、公式の障害情報が公開されました。21時現在、障害発生が継続中です。詳細は末尾に追記しています。

    【追記2】障害の対策設定(DNSの変更)について追記しました。

    障害発生中?

    多くのユーザーの間で一斉に「つながらない」との声が急増しており、個別の端末などの問題ではなく、回線側で何らかの障害が発生しているものと思われます。

    障害情報が提供されるか、復旧するまでしばらく待つようにしてみてください。また、その他の回線(4G/LTE回線など)が利用できる場合は、そちらを利用してみるようにしてください。

    追記:公式障害情報が更新(22時再度確認)

    公式の障害情報を繰り返し確認していたところ、21時00分に確認した時点で「ぷらら」の公式障害情報ページが更新され、フレッツの障害情報が掲載されていることを確認しました:

    【故障】フレッツ通信
    2018.5.2
    故障の可能性があり現在調査中です。
    [発生日時]2018/05/02 20:15頃(調査中)
    [更新日時]2018/05/02 20:55
    [故障内容]現在、一部のお客様にてインターネットへの接続ができない場合がございます。
    ご利用のお客様にはご迷惑をおかけしますことをお詫び申し上げます。
    (引用元)

    復旧の予定や、メンテナンス情報などについては掲載されていませんが、やはり障害発生中とのことなので、復旧までしばらく待つこととなりそうです。

    ※22時に確認した時点で、障害情報に更新はありませんでした。復旧時刻や原因、対象ユーザーのより詳細な情報は更新されていません。

    追記:DNSの設定を変更する対策の手順について

    「DNSの設定を変更することによりつながった」との報告もあります。今すぐ繋がるようにしたい、という場合は、GoogleのDNS(8.8.8.8)などに設定変更を行い、再度接続を試してみてください。
    http://did2memo.net/2018/05/02/ntt-east-failure-2018-05-02/


    【【ネットに繋がらない】OCN/plala/ドコモ光でDNS障害 8.8.8.8または1.1.1.1で回避可能 】の続きを読む

    「自衛隊ができない30のこと 28」

     東日本大震災における自衛隊の活躍は、今も多くの人が記憶していると思います。冷たい泥と瓦礫の中で懸命に救助作業を行う彼らを「安全保障以上に災害対応で必要な集団」と感じている人も多いかもしれません。

     実際に、地震や津波、台風・豪雪・水害・火山爆発などの自然災害、口蹄疫や鳥インフルエンザといった疫病対策等のさまざまな場面で、自衛隊には地方自治体からの災害派遣要請があります。

     災害は突然に起こるものです。特に火山爆発や地震、家畜の疫病などは予想がつきません。自衛隊は、これまでの経験から、緊急時にコンクリートを割ったり建物をこじ開けたりする道具や防護服、耐熱装備などの災害対応に必要な機器や技術を有しています。しかし、自衛隊は「災害対応のためにある組織」ではないのです。

    ◆ロクな準備もなく、とにかく駆けつける

     自衛隊は通常は国防のために必要な訓練や演習などを行っています。1つの部隊が複数の仕事を受け持っており、災害対応に特化した部隊は存在しません。そんな専任部隊や専用車、専用の在庫をもっていられるほどの予算や人員を持っていないのです。つまり、いつでも出動できる準備が整っていて、車両に非常用災害セットを積み込んでおけるような体制ではないということです。災害派遣要請があれば、その時やっていた訓練や演習を止め、基地に帰って来て、車両に載っている機材などを全部降ろして片付け、必要な機材や装備品を載せてから出て行くわけです。

     派遣要請の内容にもよりますが、人命救助なら生死を分ける時間は72時間です。救助に向かうまでの時間が少しでも短い方がいいことは言うまでもありません。だから、派遣部隊の第1陣は、「とるものもとりあえず」、「必要最低限のモノだけ」を載せて人命を救うため、困っている人を助けるために、駆け付けることになります。

     要請を受けた部隊がどれほどの装備品や車両を持っているのかは、その部隊によりまちまちです。比較的余裕があって、災害派遣のための物品を事前に車両に乗せていられるような部隊もあります。しかし、中にはカツカツの予算でやっていて手持ちの車両も小さく、一度に大量の物資を運べないような部隊も存在します。

    ◆寒い体育館に、毛布もなく雑魚寝する自衛官

     自衛隊は、基本的には食料も野営も用具一式、お風呂まで持っている自己完結型の組織です。だから、派遣要請した自衛隊のためには何も用意は必要ないと自治体は考えています。たしかに、時間が経てば自衛隊独自の輸送方法を使って野営のための物品は運ばれてくるのですが、輸送用車両に隊員用の寝袋が積み込めず、最初の数日はこんな状態の派遣になる場合もあるということです。

     写真をご覧ください。特定されないように、背景の色彩や自衛官の顔などは目隠しを入れていますが、現実の災害派遣で疲れ切った自衛官が「寒い夜にひと時の休息をとっている」時の画像です。暖房もない冷たい体育館の床に雑魚寝です。

     自衛隊員が震えながら雑魚寝をしている様子を見るに見かねて、毛布や貸布団などを先に用意する担当者もいるようですが、このケースのように全く気にかけることなく放置する場合もあるのです。

    ◆自衛官にホッカイロを渡そうとしたら…

     自衛隊員は「普段から体を鍛えているから平気です。」と言います。でも、鼻水をすすりながら硬く冷たい床の上で眠れず震えているのです。自衛官だって寒いのです。

     寒そうな自衛隊員にホッカイロを渡そうとしたことがありますが、「勤務中ですから、結構です」という美しい返事が返ってきました。

     そうです、若い隊員は決して自分から弱音は吐けないのです。あまりにも健気なので押しつけるよう渡すと、ようやくかじかんだ手で袋を開けて貼ってくれました。中年以降の年配の隊員は硬い床で寝ると、全身の冷えた関節が痛くてつらいのだそうです。

     緊急災害時で手が回らないとはいえ、自治体の担当者ももう少し自衛隊員に配慮できないものでしょうか?いくら鍛えている自衛隊員といえサイボーグではなく生身の人間なのです。硬い床では寒いし疲れも取れないはずです。充分な休養がとれれば翌日の作業でもずっと効率よく働けるじゃないですか。

     「人様への配慮」「おかげさま」という価値観が自衛隊員に対しては働かないというのはおかしな話です。地震や台風、津波などで大量に物資が不足するような事態であれば、被災者優先で派遣自衛官が我慢しなければならないのは当然です。でも、たとえば家畜の疫病対処なら物資は不足してないでしょう? そんな時には配慮してあげたいのです。

    ◆自衛官だって同じ人間なのに

     戦時に備え、自衛隊員は常日頃から過酷な状況や理不尽に耐えることを美徳としています。しかし、災害派遣は戦時ではありません。ちょっとした気遣いで士気が上がり、休息がとれて体力も回復できるのです。一声、「自衛隊さんたち、寒くないか? 毛布あるよ?」と言ってくれたら、どれほどの力が湧くか。同じ人間なら、わかりますよね?

     東日本大震災の時、被災者に配慮して自衛官は目立たぬように寒い中で冷たい缶詰めを食べていたという話も聞きました。美談として語り継がれていますが、その話を聞いて、「そんな辛い仕事なら自分たちの子供には自衛官になってもらいたくない」というお母さんたちもいるのです。冷たい泥に塗れてあんなに頑張ってくれた隊員たちに、暖かい食べ物と寝床は十分に行き渡っていたのでしょうか。とても気になります。

     現在、自衛隊員の募集は危機的です。今いる隊員も、もっと条件のいい仕事に流れ、離職する可能性が高くなっています。お互い支え合って生きていくのが社会でありコミュニティです。気持ち。感謝と労いは形にしてあげてほしいのです。地域の人々の温かい気持ちが、厳しい現場で働く自衛官を支えますし、自衛隊に入りたいと思う人も増えます。

     米国では、軍人は尊敬されていて、軍人がコーヒーショップにいたら、誰かがその支払いを済ませてしまうこともよくあります。軍人や警察への感謝と尊敬が乏しい我が国では、警察や消防の職員がうどん屋で食事をしていたら、「けしからん」と通報されます。「お疲れさま、ありがとう」と敬意を持って自衛隊に接する国になれば、自衛隊員は誇りをもって働けるようになります。自衛隊員の不足で安全保障に穴が開く心配もなくなります。ちょっとした気遣いで皆がWINWINだと思いますが、いかがなものでしょうね。<文/小笠原理恵>

    【小笠原理恵】
    国防ジャーナリスト。「自衛官守る会」顧問。関西外語大学卒業後、報道機関などでライターとして活動。キラキラ星のブログ(【月夜のぴよこ】)を主宰



    (出典 news.nicovideo.jp)


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