Pocochan通信

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    カテゴリ: 恋愛

    【結婚式/モデルプレス】ウエディングドレスにバージンロード、結婚式と言えば女性にとっての一大イベント!一流ホテルや豪華なチャペルでの厳かな結婚披露宴、絶景の中で行うリゾートウエディングなど誰しも憧れの結婚式がありますよね。もし今、彼にプロポーズされたらあなたもその瞬間から「プレ花嫁」!一生に一度の大切な一日のために、今から考えてみませんか?

    【さらに写真を見る】心に残る「リゾートウエディング」のススメ 大切な人と絆が深まるフォトジェニック空間

    ♥一生の思い出に残る素敵なフォトジェニック空間

    結婚式は、人生における一大イベント。せっかくなら普段では体験出来ない非日常の絶景ロケーションや、一生の思い出に残る素敵なフォトジェニック空間を味わいたいもの!

    それらを叶えてくれるのは国内外のリゾート地で挙げるリゾートウエディングです。

    目の前に広がる青い海と白いウエディングドレス、開放感にあふれた絶景の中でのリゾートウエディングは憧れている女性も多いはず!

    ♥大切な人と素敵な思い出を

    リゾートウエディングの醍醐味と言えば、新郎新婦はもちろん、家族や招待した友人と一緒にリゾートを楽しめること。

    一般的な披露宴と比べて少人数で行うことが多いため、ゲストとして招待するのは家族やごく親しい友人を中心とすることがほとんどです。ゆっくりと過ごせるリゾートウエディングは、ふたりにとって大切な人たちとの絆を深めるイベントでもあります。

    そんな大切な人たちとの過ごし方を覗いてみましょう!

    Case.1 家族の絆を深める

    結婚式は今まで育ててくれた両親に感謝の気持ちを伝える良い機会。でも列席者が多い場合、結婚式中は両親もあいさつ回りなどで忙しく、ゆっくり話をする時間さえ取れないという場合も。

    リゾート婚の列席者は親族や親しい友人のケースが多いので、親族と話す時間をしっかりとることができます。お世話になった両親への感謝をかみしめながら、一緒にお祝いできる時間を作ってあげるのも親孝行ですよね!

    また最近では、両親への旅行をプレゼントという意味でも「リゾートウエディング」を選ぶカップルが増加中だそう。

    両家が集まる貴重な機会に、ゆったりとした時間を一緒に過ごせるリゾートウエディングは、きっと家族の仲を深めてくれますよ。

    Case.2 アットホームな雰囲気で友人と楽しむ

    家族はもちろんですが、気心知れた友人だけを招待することも多いリゾートウエディングでは、旅行感覚で一緒にリゾートを楽しむことも多いんだとか。

    新郎新婦と列席者は同じホテルに宿泊することも可能なので、友人とお泊りしてワイワイ盛り上がったり、挙式後は一緒に旅行を満喫することもできるんです!

    広がる青い海と空に囲まれた絶好のロケーションで、ブライズメイドに囲まれて撮るフォトも流行中なんだとか。アットホームな雰囲気でお祝いされるのも素敵ですよね。

    時間に余裕がある分ゲストと一緒に素敵な思い出作りができるのは、リゾートウエディングならではの魅力。いつかその時の思い出話に花を咲かせるなんて日もありそうです。

    ♥リゾートウエディングは意外とお手軽

    でも「リゾートウエディングって高いんじゃないの?」「打ち合わせに当日準備、色々と大変そう…」と迷っている人もいますよね。リーズナブルな海外挙式を提案する「アールイズ・ウエディング」のリゾートウエディングなら、イメージよりもずっとお手軽に式を挙げられるんです。

    Point.1 準備期間、打ち合わせ回数が少ない

    比較的打ち合わせ回数が少なくて済み、効率よく準備を進められるから仕事が忙しくて時間が取れないカップルにもぴったりのリゾート婚。

    挙式の時期、場所などの希望を決めたら、まずは国内サロンにいるプランナーに相談します。「アールイズ・ウエディング」では直営サロンと同じ場所にドレスショップも併設しており、全てまとめて打ち合わせができるので、とてもスピーディー。

    海外挙式も国内での打ち合わせが可能なので、直接やり取りをして不安を解消しながら進められます。現地での下見が出来なくても、チャペル紹介DVDや実際に挙式した先輩花嫁さんの写真や動画を参考にイメージ出来ますよ!

    女性にとって晴れ舞台となる結婚式。お手軽でもヘアメイクやドレスなどは細かい点までじっくりこだわりたいものです。

    「アールイズ・ウエディング」では、気になるウエディングドレスは国内のドレスショップで試着し、現地で同じ型、同じサイズのドレスを用意してくれるので、手荷物にもならず便利です。当日も日本人のコーディネーターさんとヘアメイクさんが担当し、細かい点まで丁寧に対応してくれるので安心ですよ。

    Point.2  リーズナブルに挙式が出来る

    またハネムーンも兼ねて行けることから、結婚に関する費用全体で考えるとずっとリーズナブルに収まるのもリゾートウエディングのポイント。

    基本的な移動費や宿泊する日数、挙式のプランによっても金額は様々ですが「想像していたより格段に安かった!」と思う先輩花嫁さんも多いみたいです。

    「アールイズ・ウエディング」では、世界のブランドホテルと提携しているので、海外挙式、沖縄挙式共にクオリティの高い人気チャペルでの挙式が可能。費用を押さえつつも、最上級のリゾートウエディングを挙げることができるんです。

    さらにリゾート挙式に特化しているからこそ、現地での日本人サポートやコーディネート、企画のプロデュースなど、質の高いおもてなしも抜群!

    「アールイズ・ウエディング」だから実現できる価格以上の質の高いリゾートウエディングです。

    引っ越しや家具の購入など、新生活には結婚式以外にも費用がかかるもの。結婚資金が貯まっていないからと結婚式を諦めなくても良いのが嬉しいですね。

    ♥一生思い出に残る結婚式を

    また「アールイズ・ウエディング」では、期間限定の基本挙式料50%OFFや選べる特典サービスなどのお得なキャンペーンを随時実施しているんだとか。

    一大イベントである結婚式を、より良いものにするために一役買ってくれますね。

    大好きな彼と挙げる憧れの結婚式。自分たちはもちろん、家族や友達にとっても大切な時間を一緒に過ごせたら、2人にとって最高のスタートを切ることができますよ。(modelpress編集部)[PR]提供元:株式会社グッドラック・コーポレーション

    心に残る「リゾートウエディング」のススメ 大切な人と絆が深まるフォトジェニック空間


    (出典 news.nicovideo.jp)




    【心に残る「リゾートウエディング」のススメ 大切な人と絆が深まるフォトジェニック空間】の続きを読む

    愛人
    (TAGSTOCK1/iStock/Thinkstock)

    年上の経済的に余裕がある男性とお茶や食事、デート、カラオケなどにつきあってお金をもらうという「パパ活」。メディアでも数多く取り上げられ、「肉体関係は一切持たないよう線引きしている」と答える人もいれば、実態としては愛人関係というケースもあるようだ。

    しらべぇ編集部が全国20〜30代の女性334名を対象に調査したところ、全体の11.1%が「現在パパ活をしている」と回答している。では、一方の男性はどうなのだろうか。


     

    ■1割弱の男性がパパ活女子と交際中

    全国20〜60代の男性834名を対象に調査したところ、全体では6.6%が「現在、パパ活で女性と交際している」と回答した。

    パパ活


    女性の11.1%は下回るが、「男性は本気の恋愛だが、女性サイドはパパ活扱いしている」といったカップルも想定すれば、大きなズレはないと言っていいだろう。

     


    ■若年男性に目立つ

    では、実際にどんな男性がパパ活女子をサポートしているのだろうか。年代別に見てみると…

    パパ活


    意外にももっとも割合が高かったのは、20代男性で10.3%。30代男性が10.1%で続く。社会人になっていたとしても、それほど収入に余裕があるとは思えない世代だが、独身で子供がいなければある程度可処分所得が高いとも考えられる。

    なお一般的に「パパ」とイメージされそうな30〜40代では、5%前後にとどまった。


     

    ■北関東の男性はパパ活好き?

    地域別でもバラつきが見られる。

    パパ活


    現在パパ活で女性と交際している男性の割合がもっとも高かったのは、北関東で13.2%。北海道、近畿、首都圏も全体平均をやや上回った。

    一方、九州・沖縄や中国・四国では3%前後と、パパ活が一般化していない様子も伺える。

    ・合わせて読みたい→1か月で50万円稼ぐパパ活女子が『ねほぱほ』で話題 その実態に「恐ろしい…」の声

    (文/しらべぇ編集部・タカハシマコト)

    【調査概要】 方法:インターネットリサーチ「Qzoo」 調査期間:2018年12月14日~2018年12月17日
    対象:全国20代~60代の男性834名 (有効回答数)

    パパ活女子をサポートしている男性の割合は… 北関東の男性は若い女性が好き?


    (出典 news.nicovideo.jp)




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    プロポーズ
    (Rawpixel/iStock/Getty Images Plus/写真はイメージです)

    「恋愛に歳は関係ない」という言葉をよく耳にするとおり、年齢差をもろともせずに愛し合うカップルは少なくない。しかし、結婚など大事な節目のときにその言葉が気になってしまうことも…。『発言小町』に投稿されたとあるトピックが話題になっている。


     

    ■25歳差の彼氏と…

    投稿者は、22歳の女性。4年付き合っている47歳の彼氏とは25歳差もある。親もふたりのことは認めており、順風満帆ともいえる。

    しかし、彼氏から「結婚しよう」と言われ、突然不安になりはじめたという。彼氏のことは愛しているものの、年齢が25も離れていることから「先のことが未知すぎて怖くなってきてしまいました」と明かす。

    本当にこの人でいいのか、彼氏が先に亡くなったらどうするのかなど、覚悟が決まらず自分の気持ちもわからなくなってきたという。

     

    ■このまま結婚してもいいのか


    大好きでこれからも一緒に居たいという反面、不安がのしかかってきて結婚を決断できない自分に腹が立つようだ。「この先、私はどうしたらいいのでしょうか。こんな決断できないのに結婚は無理でしょうか」と掲示板に訴えた投稿者。

    彼氏はふたりで住む用の一軒家を買い、そこに住んでいる。決断のときは迫っているようだ。



    ■「必要なのは後悔する覚悟」の声


    愛する彼氏との結婚に迷う投稿者だが、ユーザーからはさまざまなアドバイスが寄せられた。中には、結婚後の人生をシビアに考えるアドバイスも。

    「彼にその気持ちをぶつけたら。そこでガッチリ受け止めてくれる男性なら、飛び込んでもいいんじゃないかなと思う。どんな内容でも、何度同じことを言ってもあなたを安心させてくれるかどうか。確かにすごい年齢差だよね。でも一人で不安がってたら駄目だよ」

     

    「40歳女性です。私も若い頃、18歳上の人と付き合っていて、結婚を迷っていました。両親、友人にものすごく反対され別れたのですが、今は別れて良かったと心から思います。若いうちは歳の差を感じませんが、自分が歳を重ねると、絶対に後悔しますよ」

     

    「あなたに必要なのは後悔する覚悟でしょうね。友人の結婚式に誘われるようになったら、恐ろしいくらい後悔するでしょう。今でさえそんな感じなのですから。何もかもが早すぎると思います。揺るがない愛か、資産が無ければその年齢差は埋まりません」

     

    ■20歳差の恋愛はアリ?

    しらべぇ既報のとおり、「20歳以上の年齢差のカップルはアリ」と答えたのは5割。年齢は恋愛の壁ではないと考えている人が半数以上いるようだ。

    25歳離れた彼への不安か、それとも結婚そのものに対する不安か。大切な決断だけに、きちんと自分の人生と向き合うべきだろう。

    ・合わせて読みたい→「結婚を匂わせてくる彼氏にイライラ」の女性 その理由に共感が相次ぐ

    (文/しらべぇ編集部・鳩麦エスプレッソ 参照/発言小町)




    (出典 news.nicovideo.jp)




    【25歳上の彼氏からプロポーズされた それでも彼女が「結婚に喜べない理由」に反響】の続きを読む

    「写真や映像などが、ひときわ引き立って良く(おしゃれに)見える」ことを意味する「映える(ばえる)」が『三省堂 辞書を編む人が選ぶ「今年の新語2018」』の大賞に選ばれましたが、インスタグラムをはじめとして、写真をネットにアップするのはすっかり日常の一部になりましたね。

    写真はイメージです(以下同じ)

     とはいえ、お付き合いする相手が「映えるかどうか」を気にする人々が現れているようで…。

    ◆“映える”彼氏と破局してツラい日々を過ごした

     平田菜摘さん(仮名・27歳・衣料メーカー勤務)は、12月に入り憂鬱で仕方がありません。

    「昨年は、2歳下の童顔で可愛らしい彼氏とクリスマスを満喫して…インスタに2人でサンタコスプレをしてパーティしている様子や、キス写真などもバンバンアップしたんですよ! 思いっきり幸せアピールできて凄く気持ちが良かったんです(笑)」

     ですが、年明け早々にその彼氏とは破局してしまい…春、夏とさびしく過ごしたという菜摘さん。

     その間インスタをチェックする度に彼氏とイチャイチャ写っている女友達に「幸せそう! うらやまし~」など、わざと私は独りでも余裕ですよというアピールのための書き込みをし、内心はハラワタが煮えくり返る程ムカついていたんだとか。

     そして秋も終わりかけの頃、菜摘さんにようやく新しい彼氏が出来ました。お相手は、友人の誕生パーティーで知り合った外科医です。

    ◆彼氏はできたものの“映えない”タイプで…

    「久しぶりの彼氏で、しかもお医者さん! とテンションが上がるところですが、イマイチはしゃげなかったんですよね…」

     理由は、彼が41歳でメタボ体型で頭もちょっと薄い…全くインスタ映えから遠いタイプのおじさんなので、友達にとてもお披露目する気になれないからだったそうです。もし彼氏が聞いたら傷つきそうですが…。

    「だけど彼は優しくて話題も豊富で、ホント見た目以外は申し分無いんですよ…なので、なんとか自分の好みに近づけようと『もうちょっと痩せてみたら?』とウォーキングに誘ったり、おしゃれな帽子をプレゼントしてみたのですが…」

     けれども、そんなにすぐに痩せるはずもなく、元から服装に無頓着(むとんちゃく)な彼がおしゃれな帽子をかぶったところで不自然なだけでした。そうこう言っている間にクリスマスシーズンに突入すると…。

    ◆「自慢の彼氏だし」とインスタにアップするようになった

    「彼はダサいままで特に改善されませんでしたが…このクリスマスまでの間に、彼の大人の包容力や、余裕な振る舞いに夢中になってしまった私の心はだいぶ変わって…」

     菜摘さんは「もう、これが私の自慢の彼氏だしいいや」と、彼とのクリスマスディナークルーズの様子をバンバンインスタにアップしました。

    「これがきっかけで…世間が決めたインスタ映えの定義とかもう関係ないし、私からしてみれば彼はテディベアみたいに可愛く見えているので“これが私のインスタ映えなんだ”という気持ちになれて…なんだか心が軽くなったんですよね」

     そして、彼からプレゼントをもらう瞬間をインスタのストーリーズにアップしようと録画していたら…まさかのプロポーズ! 指輪をもらい嬉し泣きする菜摘さん。

    「彼、私が一緒にダイエットしようと言った事で“身体の事を心配してくれてる”と感動し、まだ付き合いたてなのに、サプライズ的に帽子をプレゼントされた事が相当嬉しかったらしいです(笑)」

    ◆彼氏をお披露目した結果、友達からは大絶賛

     ダサくてももういいや、という気持ちでインスタを通じて友達にお披露目した彼ですが…女友達からは「なにその素敵な指輪! 船上でプロポーズなんて憧れる~おめでとう!」と大変うらやましがれ、男友達からは「前の子供みたいな彼氏と浮かれてキス写真を上げてた時は正直心配だったけど…この大人の彼なら守ってくれそうで安心だね」などと絶賛されたそう。

    「なんだか、今回のクリスマスは前回と違って…幸せアピールでは無く、本当に幸せだったなぁとしみじみ感じました。祝福してくれた友達にも素直に感謝する事が出来て…彼のお陰ですね」

     菜摘さんは彼と来年結婚するそうです。

    <文&イラスト/鈴木詩子>
    【鈴木詩子】
    漫画家。『アックス』や奥様向け実話漫画誌を中心に活動中。好きなプロレスラーは棚橋弘至。著書『女ヒエラルキー底辺少女』(青林工藝舎)が映画化。


    (出典 news.nicovideo.jp)




    【「インスタ“映えない”彼氏が恥ずかしい」女性を待っていた意外な展開とは…】の続きを読む

    婚活事業を展開している株式会社IBJ(東一/6071)は、20歳~50歳の独身男女約900人に対して「クリスマス」に関する意識調査をを実施いたしました。

    ■調査結果サマリ

    • 男性の約7割、女性の約4割が、クリスマスは一人で過ごす予定
    • クリスマスデートに誘われたら、女性の約4割は生理的に嫌じゃなければOKする
    • クリスマスはイルミネーションデートがしたい(約6割)
    • クリスマスに告白されたら、男性の9割・女性の8割は受け入れる


    ■男女900人に聞いた『クリスマス事情』

    • Q 今年のクリスマスは、誰と過ごす予定ですか?(n=924)
    • Q クリスマスはどのような気持ちになりますか?(n=924)

    まず最初に、クリスマスは誰と過ごすかについて伺いました。すると、男性の約7割、女性の約4割が「一人」と回答。意外にも、クリスマスを一人で過ごす人が多いと分かりました。
    続いて、クリスマスに対するイメージについて伺います。

    クリスマスに抱く感情について伺うと、「楽しい気持ち」39.4%、「寂しい気持ち」32%、「焦る気持ち」13.7%、「幸せな気持ち」10.4%、「悲しい気持ち」4.4%という順番になりました。楽天的な感情を抱く方(楽しい、幸せ)約50%、悲観的な感情を抱く方(焦り、寂しい、悲しい)約50%と、クリスマスのイメージが大きく半分に分かれる結果に。
    続いては、クリスマスデートについて伺っていきます。

    <クリスマスまでに出会える婚活パーティー>https://www.partyparty.jp/

    • Q クリスマスの予定がない時、異性からクリスマスデートに誘われたらOKしますか?(n=924)
    • Q クリスマスデートはどこへ行きたいですか?(n=924)
    • Q 意中の人とのクリスマスデート。思わず萎えてしまうポイントは?(n=924)
    • Q クリスマスデートをした異性に告白されたら、受け入れますか?(n=924)

    クリスマスデートの誘いに対しては、「生理的に嫌じゃなければOKする」という回答が最も多くなりました。
    続いて、クリスマスデートの過ごし方について伺います。

    クリスマスデートスポットとして最も人気が高かったのは、「イルミネーションが綺麗な場所」。家デートや旅行デートも良いですが、クリスマスの雰囲気を感じられる場所が特に人気のようです。
    では、クリスマスデート中に告白された場合、受け入れる方はどれくらいいるのでしょうか。
    クリスマスデートで告白されたら、男性の9割・女性の8割は「受け入れる」と回答。先述の通り、クリスマスの誘いはOKされる確率が高く、高確率で告白も成功する可能性が高いと言えます。
    では一方で、クリスマスデートにこぎ着けたものの告白で失敗してしまう人には、どのような要因が考えられるのでしょうか。
    デート中に思わず萎えてしまうポイントを伺うと、最も多かったのが「会話が盛り上がらなかった」という回答。会話の相性が悪いと、恋人へと発展する確率は低くなることが分かります。意中の相手とのデートは誰しも緊張するものですが、無口になってしまうのはNG。素直に「緊張している」と伝えた方が好印象になりますよ♪

    ■甘酸っぱいクリスマスのエピソード
    車で夜景を見に行ってプロポーズ(30代・女性)
    ・お金が無かった学生時代、二人で持って行った毛布に包まって冬の砂浜で温かい缶コーヒーを飲みながら
     プレゼント交換をしたこと。(40代・男性)
    ・遠距離だった彼から、ずっと欲しかったオルゴール付きのテディベアがサプライズで送られてきたこと(20代・女性)

    ・お台場デートをしたけど寒いしとても風が強く乾燥していて、手を繋いでもキスをしても静電気がバチバチして
     笑ってしまった。(30代・女性)

    遠距離恋愛で普段は路上の公衆電話でテレホンカード一枚(約20分)しか電話来ないのにクリスマスは三枚使い
     会話した事。 電話が終わったら寒くて身体が冷えて 更に寒さを感じた…(40代・男性)

    クリスマスは一人で過ごす人も多く、気になる人がいる方にとっては絶好のチャンス。クリスマスの雰囲気を感じられるスポットへ行くことで、ロマンチックなムードが2人を後押しし、恋人へと発展する可能性が高まりそう。しかし、2人の空間に緊張してしまっても「笑顔」だけは忘れずに☆
    • 調査方法:アンケート調査(一人一回答)
    • 調査対象:男女924名
    • 集計期間:2018年10月31日(水)~11月7日(水)
    ※アンケート結果は情報の提供を目的としており、データの正確性・確実性・信頼性及び有効性等について、保証するものではありません。
    ※各割合の数値は四捨五入しておりますので、合計が100%にならない場合があります。

    【株式会社IBJ(https://www.ibjapan.jp/)】
    婚活業界のリーディングカンパニーとして、ITプラットフォームを活用したIBJ独自のシステムと、人だけが提供できるハンズオンサービスの両輪で、お客様のライフスタイルや婚活フェーズに合わせたサービスの提供を行っています。
    代表者 :代表取締役社長 石坂 茂
    所在地 :東京都新宿区西新宿1-23-7 新宿ファーストウエスト 12階
    上場市場:東証一部(証券コード6071)
    事業内容:結婚相談所、婚活ITプラットフォーム、連盟ネットワーク、コミュニティ、イベント、ライフデザインサポート等
    <成婚率51%の結婚相談所>https://www.loungemembers.com/








    配信元企業:株式会社IBJ

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