Pocochan通信

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    カテゴリ: ペット

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     インターネットが普及しまくった今日この頃、昨日までは目立たない一般人だったのが、いきなり全世界的に有名なスターになってしまうなんてことも珍しくなくなってきた。

     もちろんペットたちも同様で、いまや世界中にフォロワーのいる犬や猫、インコやそのほかの動物たちもいっぱいいる。

     ファンがたくさんついてくれちゃったら、次にやりたくなるのはグッズ作り。というわけで、本人…いや本犬そっくりなぬいぐるみを作ってしまったこちらのお宅をご紹介しよう。




    Dog Faces 300 Clone Dolls of Herself!
     見てくれ、この柴犬のぬいさんの軍団を。アメリカにお住いの柴犬ハルさんのご主人が、限定品で作ってしまったグッズらしいよ。

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     大量の自分を前に、ビミョーな表情のハルさん。
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     意を決したかのように、その軍団の中に分け入ったが……。
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     この後のハルさんの行動は、動画を見てもらうことにしよう。果たして喜んでいるのか混乱しているのか、みんなはどう思うかな?

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     みんなの飼っているペットだって、何かのはずみで明日バズっちゃう可能性もあるわけだ。そうなっちゃったらどんなグッズを作ってみたい? Tシャツ、マグカップなんかが定番だけど、ぬいぐるみも可愛いよね。

     自分ならこんなグッズが欲しい! うちの子のこんなアイテムを作りたい!っていうアイディアがあったら、ぜひコメント欄で教えてね!

    written by ruichan

    ※この記事はカラパイアの姉妹サイトマランダーから転送したものです。マランダーで前日一番人気の高かった記事を、後日カラパイアの紙面上で紹介しています。

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    (出典 news.nicovideo.jp)


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     オヤツをおねだりするうさぎさんの様子が、Ameba公式トップブロガー、ともkさんのブログ「もんじももじじ」で紹介されています。

    【画像:かわいい表情】

     
    ホーランドロップのまめじ君。お部屋を散歩中に何かに気付き、ジッと見つめています。まめじ君が見ているのは飼い主さんが持つ緑色の袋。中にはチモシー(牧草)を使ったオヤツが入っています。

     このオヤツはまめじ君のお気に入り。早速近づいて来たまめじ君、上手に立ち上がっておねだりを始めます。

     ちょっとだけ首をかしげるまめじ君。そんな愛らしいしぐさを見せられたら、いくらでもあげたくなっちゃいます。

     まめじ君はもうすぐ2歳になる男の子。オヤツが入った袋をのぞき込んだり、切り株の上に置いてもらったお野菜をおいしそうに食べたり、かわいらしい姿をたくさん披露しています。

     時には何もない壁をよじ登ろうとするまめじ君。元気なのはいいけれど、ケガのないように気を付けてね(この後、危なくないように飼い主さんが模様替えをしてくれました)。


       
    おねだりをします


    (出典 news.nicovideo.jp)



    【「オヤツくださいー」 かわいいしぐさでチモシーおねだりをするタレ耳のうさぎさんがかわいい】の続きを読む

    動物愛護について考えるシンポジウムが9月30日、埼玉県朝霞市で開かれ、動物愛護活動に取り組む女優の浅田美代子さんや杉本彩さんらが登壇した。秋の臨時国会で予定されている動物愛護法改正に向けて、浅田さんはペット業者に関する「数値規制」の導入を、杉本さんは動物虐待の「厳罰化」をそれぞれうったえた。シンポ主催は、同市のNPO法人「にゃいるどはーと」(代表:東江ルミ子)で、約500人の一般参加者が聞き入った。

    ●浅田さん「本当に地獄のような環境にいる」
    浅田さんはシンポで、悪質なペット繁殖業者(ブリーダー)の問題点を指摘した。「ペットショップに陳列されている犬や猫の親は、本当に地獄のような環境にいます」「(行政による)殺処分数は減っていますが、それは一生懸命に保護して、里親を探す努力をしているからです。殺処分数に含まれず、闇に葬られている子が増えています」と述べた。

    劣悪な環境のもと、人気の種の犬が、何度も繁殖させられているところもある。しかし、現行法では、繁殖回数や施設に関する数値が、細かく規制されていないために、悪質な繁殖業者を「取り締まることができていない」という。浅田さんは「今回の法改正では、かならず『数値規制』を入れてほしい」と力説した。

    また、浅田さんは、折れ曲がった小さな耳で知られる猫種、スコティッシュフォールドの遺伝的な軟骨異常(遺伝性骨軟骨異形成)をあげながら、「ペットショップで猫を見かけたら、単に『かわいい』じゃなくて、その子の親はどんな環境にいるのだろうかと、思いとどまってほしい」と話した。

    ●杉本さん「軽い刑罰では増長させてしまう」
    一方、杉本さんは、動物虐待をテーマに話した。殴る・蹴る・熱湯をかけるような行為や、病気になっても放置したり、劣悪な環境に置いたりする「ネグレクト」に触れて、「動物にとって、肉体的・精神的にきつい状態です。その動物の立場になって、想像力を働かせることがすごく大切だと思います」と切り出した。

    昨年、埼玉県の元税理士が、野良猫に熱湯をかけたり、バーナーであぶったりするなど、虐待を加えて、13匹を殺傷した事件があった。厳罰をもとめる声があがったが、刑事裁判の結果、執行猶予付きの有罪判決(懲役1年10カ月・執行猶予4年)となっている。杉本さんは「動物虐待が適正に罰せられる社会をつくっていかないといけない」と述べた。

    さらに、杉本さんは、ネット掲示板「5ちゃんねる」(旧2ちゃんねる)の「生き物苦手板」の問題にも踏み込んだ。この掲示板では、「黒ムツ」(黒いムツゴロウ)と呼ばれる動物虐待を趣味とする人たちによって、虐待方法や残虐性を称賛・挑発するような書き込みがおこなわれている。

    杉本さんは「掲示板があることで、負の連鎖が起きていることは間違いありません。動物虐待は、人目のつかない密室でおこなわれています。(現行法や運用では)犯罪をおかしても実刑になりません。軽い刑罰では増長させてしまいます」「動物虐待を見逃さない、許さない、救いたいという気持ちが社会を変えていく」と強調していた。

    (弁護士ドットコムニュース)

    「闇に葬られるペット増えている」「虐待称賛の投稿が掲示板に」 杉本さんら訴え


    (出典 news.nicovideo.jp)




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     群馬県太田市で今月、“迷子”のウサギ3匹が相次いで見つかった。うち2匹の飼い主が見つかっておらず、太田署が“拾得物”として保護している。世話をする署員を和ませる癒やしの存在になっているが、諸田輝光副署長は「かわいいけれど、早く飼い主の元に戻してあげたい」と話している。

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    太田署で保護されているウサギ=太田市烏山下町の太田署で、2018年4月24日、神内亜実撮影


    (出典 news.nicovideo.jp)


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    「妖怪障子破り VS 超強プラスチック障子」——頑丈な障子紙を破ろうと格闘する猫がTwitterに投稿され、可愛くて面白いと話題になっている。

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    エキゾチックショートヘアのこたつちゃんは、障子を破るのが大好き。気が向くと障子と格闘している。このため、破れた障子紙を補修する奴隷となってしまった飼い主は、プラスチックを障子紙の両面に貼り合わせた「超強プラスチック障子紙」を採用した。


    そしてこたつちゃんは、この日も強化された障子と対峙。後ろ足で立ち上がり、顔が紙につきそうなほど障子に近づくと、左前足だけでリズミカルに引っ掻く。爪を立てているはずのこたつちゃんだが、さすがに破れにくい障子紙だけあってノーダメージ。しかし、こたつちゃんはこのくらいいでは諦めない。右隣の障子紙にターゲットを替え、さらにスピードを上げて全力で攻撃した。10分ほどの壮絶な戦いの末、軍配は障子紙にあがった。こたつちゃんは、戦いで燃え尽きてしまったのか、障子の前で数分立ち尽くした後、近くのソファでふて寝していたという。


    一心不乱に障子を引っ掻くこたつちゃんに、Twitterでは可愛いという声が殺到。「どんだけ破りたいの..」「頑張ってるにゃんこの背中に疑心暗鬼と哀愁を感じますねw」「猫ちゃん、もどかしい気持ちでいっぱいでしょうね(笑)」「頑張ってるにゃんこの背中に疑心暗鬼と哀愁を感じますねw」といった声も寄せられ、大きな反響となっている。


    提供:えと(@eto9)さん


    (出典 news.nicovideo.jp)


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