Pocochan通信

当サイトは、毎日の時事・芸能・スポーツ・一般に関する情報を2chやTwitterの声をまとめています。毎日、更新していきたいと思いますので、よろしくお願いします。

    カテゴリ: 天候

    メイン画像

    台風25号の影響で、沖縄は強風と高波に注意が必要です。九州から東北は晴れ間が広がるでしょう。ただ、天気はゆっくり下り坂へ向かいます。

    大型で猛烈な台風25号 沖縄の南へと進む

    画像A

    3日(水)午前6時現在、大型で猛烈な台風25号は、フィリピンの東にあり、1時間に20キロの速さで北西へ進んでいます。中心の気圧は915ヘクトパスカル、中心付近の最大風速は55メートルで、風速25メートル以上の暴風域を伴っています。台風25号は今後、沖縄の南の海上を北西へ進み、4日夜には非常に強い勢力で宮古島の南東海上に達する見込みです。

    沖縄 昼頃から風強まる

    3日(水)は、沖縄は台風25号の影響で海はうねりを伴い次第にしける見込みです。夜には大東島地方では大しけとなるでしょう。予想される波の高さは、大東島地方6メートル、沖縄本島地方、先島諸島5メートルです。天気は、昼頃から風が強まり、雨が降る所が多いでしょう。予想される最大瞬間風速は、沖縄本島地方、宮古島地方、八重山地方は30メートル、大東島地方は25メートルです。

    九州~東北  日差しタップリ でも、天気はゆっくり下り坂へ

    本州付近は高気圧に覆われる見込みです。本州の南の秋雨前線は北上するでしょう。
    九州は青空が広がるでしょう。南部では夕方から雲が多くなり、夜は所々で雨が降る見込みです。四国、中国地方、近畿、北陸は雲が広がる所もありますが、晴れる時間が長いでしょう。東海は青空が広がる見込みです。夕方からは雲が広がるでしょう。関東甲信は午前中を中心に晴れ間が広がる見込みです。午後は雲が多くなるでしょう。東北は多少雲が広がる程度で、大体晴れる見込みです。

    北海道 にわか雨や雷雨の所が

    北海道は寒気を伴った気圧の谷が通過するため、晴れていても一時的に雨や雷雨の所があるでしょう。

    きょうの気温 日中は汗ばむ陽気の所も

    朝は内陸を中心にヒンヤリしている所がありますが、日中は汗ばむ陽気となる所があるでしょう。最高気温は平年並みか、平年よりやや高い所がほとんどです。那覇は27度の予想です。鹿児島は28度、福岡は26度、高知は27度、広島は26度、松江も26度です。大阪は27度、名古屋は26度です。東京は26度の予想で、きのうと同じくらいでしょう。カラッとした暑さです。日差しを避けると、秋らしく過ごしやすいでしょう。金沢は25度、新潟は23度、仙台は24度、秋田は23度の予想です。札幌は21度の予想で、きのうより2度くらい高くなるでしょう。



    (出典 news.nicovideo.jp)




    【3日 台風25号は沖縄の南へ 前線北上】の続きを読む

    メイン画像

    2日現在、猛烈な台風25号はフィリピンの東を北上しています。今後、6日(土)頃には向きを東よりに変えてきそうです。

    猛烈台風 影響は

    台風24号の暴風や大雨の爪痕が残る日本列島。秋晴れも束の間、台風25号が続けて日本列島に影響をもたらしそうです。この台風25号は2日未明には猛烈な勢力にまで発達しました。あす3日には沖縄の南に進み、5日には東シナ海を北上するでしょう。その後、6日から7日にかけて向きを東よりに変えて、日本海を進む可能性が高くなっています。前回の台風24号よりも西側を進むコースをたどる予想のため、台風の影響は日本海側を中心に大きくなりそうです。ただ、台風の予報円が大きく、予想には幅があるため、今後の進路によっては影響の出る範囲が変わってくることがあります。今後の台風情報にはご注意ください。

    秋晴れは3日まで

    台風の北上に伴って、日本の南海上に延びる秋雨前線も押し上げられるように北上します。3日の午前中は全国的に広く晴れますが、午後には雲が増えてくるでしょう。沖縄は午後は雨、九州南部も夜は所々で雨が降る見込みです。4日には九州から関東にかけて広く曇りや雨となるでしょう。3日の晴れ間は有効に使った方が良さそうです。


    (出典 news.nicovideo.jp)




    【猛烈な台風25号 次第に向きを東よりに】の続きを読む


    1 ガーディス ★ :2018/10/01(月) 13:19:19.27

    毎日新聞 2018年10月1日 11時16分(最終更新 10月1日 11時16分)

    台風24号が通過した1日朝、首都圏の鉄道ダイヤは大きく混乱した。ほぼ通常通りの運行を予定していたJR東日本は設備点検などのため始発から運行することはできず、一部の駅で入場制限を掛けるなど、週明けの通勤客に大きな影響を与えた。

     JR新宿駅は、構内が身動きが取れないほどごった返していた。大混雑するホームは入場が規制され、押し出された女性客らの悲鳴が上がった。川崎市の会社員、松本寛大(のぶひろ)さん(24)は「構内や車内はかなり混み合っていて、押し合いになって目の前で乗客数十人がドミノ倒しのように倒れた」と話した。

     「まさかこんな状況になるとは予想していなかった」。出勤途中の東京都北区の会社員、大橋研一郎さん(28)は、駅前の路上に座り込んでいた。「ラジオで山手線は動いていると聞いたけど、人が多すぎてホームまでたどり着けない」と途方に暮れた。

     東京都三鷹市のJR三鷹駅は午前7時半ごろから入場規制が始まった。大学1年、高田綾菜さん(18)は「三鷹駅なら電車に乗れるかと思って最寄り駅からバスに乗って来たが、ここまで混雑しているとは。もう1限目には間に合わないので、落ち着くまで待ちます」とあきらめた様子だった。

     東海道新幹線も安全確認が長引き、東京駅午前6時発ののぞみの始発が約1時間遅れで出発した。新幹線の乗り換え口は、時刻表を見上げ途方に暮れる人や、駅員に到着時間を尋ねる人でごった返した。会社の内定式に出席するために新神戸駅に向かう予定だった千葉県市川市の大学生、松本かなみさん(22)は「台風の影響を考えて早めの券を買っていたが、間に合うか分からない。友人と相談します」と困り顔だった。

     首都圏の主要駅でも大勢の人が影響を受けた。JR横浜駅は午前6時10分ごろから一部で運転再開したが、電車を待つ長い列ができた。高校2年の女子生徒(17)は「今日から東北に修学旅行に行くのに。学校からも連絡がないので友達と会って相談する」と不安そう。総武線快速などが運休し、改札前に人だかりができていたJR千葉駅では、札幌市に帰省予定という女性(51)が「成田空港に行くつもりだが、飛行機に間に合うか心配だ」と困惑した。JR大宮駅では、さいたま市北区の会社員、村岡竜也さん(35)が「朝から通常通り運行すると思っていた。始発から動くのか、運休なのか、情報が錯綜(さくそう)して困った」と話していた。【まとめ・伊藤直孝】

    https://mainichi.jp/articles/20181001/k00/00e/040/195000c

    (出典 pbs.twimg.com)


    (出典 pbs.twimg.com)

    前スレhttp://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1538360597/


    【【台風24号】「遅刻に」「電車乗れない」週明け首都圏混乱 ドミノ倒しも】の続きを読む

    台風24号の接近により首都圏ではJRや私鉄が相次いで運休し、新幹線も止まった。「ホテルが取れず困った」「諦めるしかない」。帰宅できずに駅構内で一夜を明かすことを決めた人もいた。

     JR東京駅は午後8時を過ぎると徐々に乗客が減り、構内は閑散とした。床に座り込んでスマートフォンをいじったり、スーツケースを脇に置き、壁に寄りかかって眠ったりする姿も見られた。

     階段に座っていたパート職員の女性(65)は、栃木県日光市に旅行した帰りで、東海道新幹線の運休で静岡市に戻れなくなった。構内で始発を待つといい、「台風の時に旅行したのが間違い。諦めるしかないですね」と苦笑した。

     広島県福山市から墓参りのため上京した会社員の20代女性も駅周辺で始発を待つという。「私みたいな人が多くホテルは取れなかった。もう少し調べてくればよかった」と疲れた様子で話した。

     JR新宿駅周辺でも運休に困惑する人が相次いだ。東京都杉並区の運送業藤本豊さん(41)は「午後8時から順次運休と言っているが、終電が何時か分からず困る。はっきりアナウンスしてほしい」と憤った。

     ライブを見に上京した女子高校生(17)は「長野までのバスも新幹線も止まった。きょうは千葉県にある友達の家に行こうと思うが、無事に着けるか不安」と話した。仕事帰りという足立区のカメラマン男性は「きょうの新宿駅は人が少なくていつもと違う様子だ」と話し、駅周辺の様子を撮影していた。 

    〔写真説明〕台風の影響で東海道新幹線が運転見合わせとなり、利用客に対応する駅員=30日午後、JR東京駅

    台風の影響で東海道新幹線が運転見合わせとなり、利用客に対応する駅員=30日午後、JR東京駅


    (出典 news.nicovideo.jp)




    【鉄道運休「諦めるしか」=都内の駅閑散、始発待つ人も-台風24号】の続きを読む

     日本縦断が予想されている大型の台風24号の影響で、全国の鉄道会社から9月30日から10月1日にかけての運休を含めた運行計画が発表されています。

    【画像】JR東日本は30日夕方以降から順次見合わせへ

    台風の影響がすでに出ている九州では新幹線の遅延と運休が発生しており、鹿児島本線などの在来線も始発から運転を見合わせています。

     9月30日から10月1日にかけて台風が進行すると予測されている関西や関東、東北、信越地方でも鉄道への影響が出ており、JR西日本は9月30日12時以降から各線区の運行を終日取り止めると発表。阪神電車や阪急電鉄などの私鉄各社も台風24号の接近に伴う運休や繰り上げ、普通電車のみの運行とする対応がとられています。

     また、東海地方の各鉄道会社にも30日夕方ごろから動きがあり、名古屋鉄道では13時ごろから運行本数を減らし、17時ごろに全線において「本日の運転を終了する予定」と発表されています。

     10月1日に直撃が予想されている関東地方以降でも、すでに運行についての情報が出始めており、山手線など首都圏の主要路線を管理するJR東日本では9月30日夕方ごろから「順次列車の運転を見合わせます」と発表。信越地方を管理するJR東日本新潟支社によれば特急列車、在来線ともに始発から12時ごろまで運転を見合わせる予定と告知されています。

     全国各地の新幹線についても、すでに台風の影響が出ている地域では運休や遅延が発生しており、これから影響を受けると予想されている関西、東海、関東、東北、信越などの各地域でも、9月30日の夕方から1日の昼ごろにかけて運休する見込みとなっています。

       
    鉄道各社から台風24号の接近に伴う運行計画が発表されています


    (出典 news.nicovideo.jp)




    【JR西は30日12時以降に順次運休へ 台風24号による鉄道網への影響は全国的、関東は1日朝に要注意】の続きを読む

    このページのトップヘ