Pocochan通信

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    カテゴリ: マスコミ

    NO.7249809 2019/02/08 17:15
    小川彩佳アナが一般男性と結婚&退社へ、昨秋報ステ卒業
    小川彩佳アナが一般男性と結婚&退社へ、昨秋報ステ卒業
    テレビ朝日は8日、小川彩佳アナウンサー(33)が一般男性と結婚することから退社すると発表した。

    正式な退社日は調整中。

    出演中のAbemaTV「AbemaPrime」は3月いっぱいで卒業する。

    小川アナは同局を通じ、「アットホームであたたかなテレビ朝日という会社を離れる決断は簡単なものではありませんでしたが、改めて自分の人生やキャリアについて思いを馳せるなか悩み抜き、このタイミングで公私ともに新たな環境に身を置くという決断を致しました」とコメントしている。

    小川アナは青山学院大学国際政治経済学部を卒業し、07年4月に入社。

    昨年9月で「報道ステーション」のサブキャスターを卒業し、同年10月から「AbemaPrime」のメーンキャスターを担当している。



    【日時】2019年02月08日
    【ソース】デイリースポーツ


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    TBSの宇垣美里アナウンサー(27歳)が、2月5日に放送されたラジオ番組「アフター6ジャンクション」(TBSラジオ)に出演。「宇垣、辞めまーす」と、3月いっぱいでTBSを退社すると発表した。

    番組冒頭、宇垣アナは「宇垣辞めまーす」と明るく発表。「皆さんにお伝えできてなくて心苦しかったのですけれども、ようやく各所調整がつきまして、3月31日をもちましてTBSテレビを退社しまして、ちょっとパタパタと飛び立ってみようかな、というふうに思っています」とコメント。

    退社理由について「(入社以来)5年間も同じところにいるなんて私にしては本当に珍しいことで、それでもいたいと思うくらいすてきな場所だったんですけど。今年からいろいろ変わりまして、時間帯も仕事の内容もそうですし、外のお仕事もさせていただくようになって、もしかしたら違うところに出てみると、もっといろんな事ができるようになるかもしれない、と思うようになった」と新天地へ活躍の場を広げると決意したという。

    また、TBS内で居場所がないといった報道がなされていたことについて「そんなことないぞと。私は意外とこの会社で愛されておりまして。未だに辞めると決めてからも、どうしようかなと、辞めるの止めようかなと思うし。アナウンサーの先輩だって、どれほど私が(小林)豊さんや安住(紳一郎)さんにかわいがられているか、自慢したい。本当は。こののびのび感はすごかったです。治外法権って言われてましたから」とTBSで愛情を持って育てられたと語った。


    (出典 news.nicovideo.jp)




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     フリーアナウンサーの加藤綾子が、4月1日にスタートするフジテレビ系新ニュース番組にてメインキャスターを務めることが分かった。

    【大きい画像を見る】加藤綾子、古巣フジで報道番組のメインキャスター初挑戦

      
       加藤は、2008年にフジテレビに入社し。“カトパン”の愛称で親しまれ、2012年4月から2016年4月には『めざましテレビ』、2016年4月から2018年3月には『スポーツLIFE HERO’S』のメーンキャスターを務めた。2016年4月に同局を退社後も、『ホンマでっか!?TV』や『FNS歌謡祭』『全日本フィギュアスケート選手権』などバラエティーからスポーツ番組まで多岐にわたり活躍している。そんな多くのキャリアを持つ加藤だが、実は今回が報道番組のメインキャスター初挑戦となる。

     なお、新番組(※タイトル未定、毎週月~金午後4時50分からよる7時、午後4時50分~午後5時53分は関東ローカル)では、文字情報の原稿をニュースとして伝えるだけでなく、その日、その瞬間を切り取った象徴的な場面、映像をドキュメントとして表現するニュース番組を目指すという。

     加藤は今回の決定について「とても驚きましたが、嬉しかったです」とコメント。報道番組キャスター初挑戦にあたって準備しようと考えていることについては、「ニュース原稿から離れていたので原稿のリズムみたいなものをまた掴まないといけないと思っていますが、これまでの経験を思い出してそれを生かしていけたらと思います」と語った。

     視聴者に対しては、「ご飯の支度をしながら、洗濯物を畳みながらと忙しくされている間にもふと会話をしているような番組にしていきたいです。今起きていることをいかにわかりやすく、見やすくお届け出来るか、真摯に取り組みながら頑張ります」と語って、意気込んでいる。

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    加藤綾子、古巣フジで報道番組のメインキャスター初挑戦


    (出典 news.nicovideo.jp)




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     2018年度の「ミスキャンパス」を大学構内で撮り下ろした『デジタル原色美女図鑑 ミスキャンパス大図鑑 平成FINAL』が25日(金)に発売される。東大、上智、青学、立教など、計8大学の才色兼備な女子大生が集結した電子写真集だ。

     これまで、『週刊文春』は歴代のミスキャンパスに注目し、グラビアページで紹介してきた。平成最後を飾る8人を撮り下ろしたカメラマンと、元・週刊文春グラビアデスクの意見をもとに、大学のミスコンがこの30年でどのように変化してきたのか注目する。

    増え続ける「○○賞」、薄れる“選ばれなかった”感

     「今は、ミスキャンパスが選ばれる大会では候補者は基本ウェディングドレス姿ですね」(編集者Y)

     現在、大学のミスコンではウェディングドレス着用が定着している。大会前は、候補者全員が白ワンピースや浴衣を着用してイベントに参加したり、動画配信したりする動きも。

     昨年「ミス・アメリカ」や「ミス日本コンテスト」で議論を呼んだ水着審査は、大学のミスコンでは実施していない。

    「今のミスコンで特徴的なのは、スポンサーがついていること。ウェディングドレスも、スポンサー企業のものが多いですよね。賞の数も増えて、“選ばれなかった”という感覚が薄れています」(カメラマンS)

     昨年の東京大学駒場祭で行われたミスコンでも、「ソフトバンク賞」「Dorry Doll賞」「ブラデリス賞」などスポンサー賞の発表が続いた。西村若奈さんは、ミス東大の他に「理系ナビ賞」にも輝き、『理系ナビ』2018年冬号の表紙を飾っている。

     ミス上智の佐久間みなみさんやミス青山の田本詩織さんは、グランプリの副賞として、スポンサーのリゼクリニックからテレビCM出演権を獲得した。

    インスタだけじゃない! SNSを駆使してセルフプロデュース

    「ネットが浸透する前は、大学のパンフレットとか読まないかぎり当日まで候補者がわかりませんでした。今は候補者がネットで公開された時点で話題になっています」(Y)

    「今は大会での当日投票に加え、事前投票もありますよね。ミスコンの盛り上がり方がかなり変わりました」(S)

     ミスコンの候補者が発表されるのは6~7月。この時点でミスを決める戦いが既に始まっている、と言っても過言ではない。

     各候補者が公式SNSで、自分の写真と一緒に投票URLを貼って「今日も投票お願いします!」と投稿。インスタグラムのライブ配信で観客の質問に答えたり、TikTok動画をTwitterに上げ直したりすることも珍しくない。「17 Live」や「SHOWROOM」など、アイドルやタレントが活用する生配信サービスも上手に活用して、自身の宣伝に繋げている。

    「SNSの影響だと思うけど、ガラケー時代に比べてみんな自己アピールが巧いですね」(S)

    「ミス」という肩書きに背中を押され、女子アナへ?

      今回の撮影でも、カメラマンはミスキャンパスの「プロっぽさ」に舌を巻いたそうだ。

    「昔よりずっと撮りやすくなりましたよ。前はポーズをとってもらうときも、“手をもう少し上に上げてください”って具体的な指示をしてました。今は、“その辺りで立ってください”って言っただけで沢山撮れるんです。今のミス達は、既に色々な撮影をこなしているのだと思います」(S)

     一方で、ミスになって急に女子アナを目指しだす女性も一定数いるという。

    「優勝すると、急にスイッチが入って女子アナを目指しだす子もいます。今まで普通の学生生活を送っていたけど、ミスコンを経験して、女子アナ講習を受けたりセント・フォースを受けたり」(Y)

     とはいえ、女子アナは狭き門だ。昨年2月に発売された『ミスキャンパス大図鑑 2017』の中で突出しているのは、「NEWS ZERO」でお天気キャスターを務めたミス青山2017・今井美桜さん。卒業後の彼女の進路に期待がかかっている。

     30年で大きく変貌を遂げたミスキャンパス達。今後も彼女たちの活動に目が離せない。

    (「文藝春秋電子書籍」編集部)


    ミス上智・佐久間みなみさん ©文藝春秋


    (出典 news.nicovideo.jp)




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    NO.7173071 2019/01/04 15:08
    瀬古利彦、玉川徹氏「関西の大学出てない」に「ド素人」箱根駅伝
    瀬古利彦、玉川徹氏「関西の大学出てない」に「ド素人」箱根駅伝
    4日放送のテレビ朝日系の朝の情報番組「羽鳥慎一モーニングショー」(月〜金曜・前8時)では、東海大が初優勝した箱根駅伝を特集した。

    スタジオには日本陸連マラソン強化戦略プロジェクトリーダーの瀬古利彦氏(62)が解説者として出演。

    コメンテーターのテレビ朝日の玉川徹氏が「今日やるって聞いてたから見ましたよ」と2、3日の中継を見たことを明かした上で「見てたら分かんなかったんです。疑問がいろいろあって」と、瀬古氏に「関西の大学、全然出てないなと思って、どうなっているのかなと思って」と質問した。

    この発言に瀬古氏は「ド素人ですね」と断じ、「関東大学駅伝競走大会となっています。関東で1都、山梨入れて7県の学生しか出れない」と説明していた。



    【日時】2019年01月04日 10:16
    【ソース】スポーツ報知


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