Pocochan通信

当サイトは、毎日の時事・芸能・スポーツ・一般に関する情報を2chやTwitterの声をまとめています。毎日、更新していきたいと思いますので、よろしくお願いします。

    カテゴリ: 家族

    NO.6543898 2018/07/10 15:19
    『あいのり』桃さんが離婚「その行為考えられなくなって」
    『あいのり』桃さんが離婚「その行為考えられなくなって」
    フジテレビ系で放送された恋愛バラエティー「あいのり」に出演して人気を博したブロガーの桃さんが、離婚を発表した。

    2010年に一般男性と結婚したが、10日更新のブログで「突然の報告すぎてびっくりするとおもいますが、約8年の結婚生活を経て、私たち夫婦は離れて生きる選択をしました」と報告。

    「付き合い始めてからは約9年。いろいろあったけど、本当に本当に幸せな9年間でした」と振り返った。

    夫婦仲はとても良かったというが「仲が良すぎて、、、男とか女とかそういうものを通り越して、仲の良い兄妹のようになってしまいました」という。

    「子供がいたらそれでも良かったんです。子供を早く作っていたら良かったのです。タイミングがとっても悪かったのです。気付いた時には、お互いその行為が考えられなくなってしまったのです。結婚して、あまりに早い時点でそうなってしまって。とっても幸せなんだけど、心のどこかで何かすごく物足りない気持ちが常にありました。結婚初期は、枕を涙でぬらすこともありました」と悩んでいたことも明かした。

    離婚前の最後の日を一緒に過ごし、食事などを楽しむ様子をつづり「最後まで、本当に私にはもっ..



    【日時】2018年07月10日 09:07
    【ソース】日刊スポーツ


    【『あいのり』桃さんが離婚「その行為考えられなくなって」】の続きを読む

    弁護士・柳原桑子先生が、堅実女子のお悩みに答える連載です。今日の相談者は水原直江さん(仮名・40歳・派遣社員)です。

    「夫は欲しいものが我慢できない性格です。3年前に結婚したのですが、1年間の交際期間中、彼の金遣いが荒いことを知っていたので、家計は別々にすることを決意していました。

    結婚と同時に、東京の郊外に中古マンションを購入し、夫がローン返済を、私が生活費を支払うということになりました。というのも、夫の両親が夫の金遣いが荒いことを知っており、将来の心配をしたからです。マンションの頭金の1300万円は夫の親が出し、名義は夫のものになりました。

    しかし、3年経った今となっては、夫は毎月の給料(手取りで35万円程度)をキレイに使い果たしてしまうので、私が月収25万円程度の中から、月8万円のローン返済分と生活費を支払っています。

    結婚したら生活がラクになると思っていたのに、住宅ローンの返済と生活に追われるストレスで、アトピー性皮膚炎が再発したり、白髪が増えたりしました。それなのに夫は、“ウチに貯金はいくらあるの?”とか聞いて来るんですよ。

    そんな毎日を過ごす中、夫に借金があることがわかりました。買い物で作ってしまった借金のようです。これを機に離婚したいと考えていますが、夫は離婚に絶対に反対するでしょう。浪費についても、かつては”今後は気を付けるから”など泣いてすがったこともありました。私も一人になるのは怖いし、夫に対して愛情も残っています。でも、やはり今のうちに離婚をしたほうが後々いいような気がするのです。

    このようなケースの場合、借金は離婚の正当な理由として認められるのでしょうか。もし、そうなった時、私に有利に離婚を進めるための方策を教えてください」

    弁護士・柳原桑子先生のアンサーは……!?

    借金したら直ちに離婚理由になるというものではありません。しかし、家計に大きく影響を及ぼすほどの浪費による借金を負担し、夫婦の信頼関係を破たんさせたという場合には,離婚理由になることが考えられます。

    なぜなら、その場合婚姻を継続しがたい重大な事由に該当するといえるからです。

    あなたが離婚の決意をし、夫が応じれば離婚理由自体大きな問題にはならないでしょうが、夫が応じなかった場合には、あなたが裁判所に調停を申し立てたり、第三者関与のもとで離婚を請求していくことになります。その場合に備え、浪費の状況を主張するのみならず、立証できるように、証拠の確保は準備として有効だと思います。

    ただ、今はまだ離婚の決意にまでは至っていないということであり、ためらいもあるならば、相互努力により夫婦間の信頼を回復できたらそれにこしたことはありません。給料を全て浪費してしまって、ローン負担もしなくなるというのは、夫の性格の問題にすぎないのでしょうか。

    あなたの夫が、浪費を自制できないというのは、何か精神的に問題を抱えているのかもしれないとも考えられます。そこで、医療機関に相談し診察を受けるなど、浪費癖に対する根本的な改善の努力が必要ではないかと感じます。

    夫には,浪費が止められない状態と、それを治療・改善するべく対応していることを真摯に受け止め、夫婦間において向き合って改善の努力をする方向の話し合いを試みてはいかがでしょうか。

    結婚前に夫の借金(150万円)を、肩代わりした経験も。浪費癖ある夫を見捨てるか、一人で生きるのか、いつも思い悩んでいるという。

    賢人のまとめ

    婚姻関係を継続する気持ちがあるのなら、借金を心の病と捉えて、専門医を受診するというのも、ひとつの解決策につながるかもしれません。

    プロフィール

    法律の賢人 柳原桑子

    第二東京弁護士会所属 柳原法律事務所代表。弁護士。

    東京都生まれ、明治大学法学部卒業。「思い切って相談してよかった」とトラブルに悩む人の多くから信頼を得ている。離婚問題、相続問題などを手がける。『スッキリ解決 後悔しない 離婚手続がよくわかる本』(池田書店)など著書多数。

    柳原法律事務所http://www.yanagihara-law.com/



    (出典 news.nicovideo.jp)


    <このニュースへのネットの反応>

    【【法律相談】給料全額お小遣い、激化する夫の借金癖は離婚の理由になるの?】の続きを読む

    主婦

    (miya227/iStock/Thinkstock)

    「家に帰ったときに妻が作ってくれる手料理」の美味しさは、妻帯者ならきっとわかる格別の味だ。だが、ワクワクして帰ったのに手抜きだったりなにも作っていなかったときのガッカリ度もハンパではない。

    ■妻が料理を作らないのは夫も悪い

    「妻が料理を作らないのは夫も悪いんですよ」と語るのは、専業主婦の妻を持つ会社員の山岡四朗さん(仮名・東京都在住)。

    なぜ夫が悪いのか山岡さんに聞いてみると、それは夫から妻への愛情が足りず、結果的に妻が夫を愛せなくなっているため、料理もテキトーになってしまうそうだ。

    ■離婚危険度がわかる妻が作ってくれる料理

    しかも、山岡さんいわく妻との夫が作ってくれと頼んだ料理を、妻がどれだけOKしてくれるかで離婚危険度がわかるのだという。

    いったい彼が考える「離婚危険度がわかる妻が作ってくれる料理」とはどのようなものか? 危険度が低いものから順に詳しく説明してくれた。

    ■もっとも愛情が強い料理は『とんかつ』

    (©ニュースサイトしらべぇ)

    まずあげられるものとして、一番離婚危険度が低い手料理は『とんかつ』です。とんかつは国民的な揚げ物ですが、とても作るのが大変。作る側からするとかなり面倒な料理なんです。

    名作漫画『美味しんぼ』でも「とんかつをいつでも食べられるようになるのが人間としてちょうどいいところ」という表現がありますが、そのとおりでとんかつをOKしてくれる=夫をちょうど良く思っており、大変な料理を快く作ってくれるのは愛情がある証拠です。

    ■2番目『からあげ』

    次に『からあげ』。これも揚げ物で作るのが大変ですが、1個ずつ衣をつける必要がないためやや愛情も下がります。また、次の日のお弁当にも使えるのでその点も楽な部分ですね。

    3番目は『豚の角煮』。コレは作ること自体はそんなに難しくありませんが煮込むのに時間がかかるため、自分の時間を割いて作ってくれるかがポイント。作ってくれたらまあまあ愛されていると思っていいでしょう。

    4番目の『カレーライス』は、まさに愛の分岐点ともいうべき料理。作業時間は一般的で作るのは簡単なド定番料理なので、コレを作ってくれなかったらやや愛が冷めかけている可能性があります。

    ■5番目『焼き魚』

    5番目の『焼き魚』は、作るのは簡単ですが魚を焼くグリルの後片付けが少し面倒で、部屋の換気や消臭もしなければなりません。そのため、コレがNGな場合は「夫より自分の部屋が大事」と思われているかも。

    6番目は『CookDo』。材料さえあってそれが切れれば誰でも作れます。なかにはCookDoすら大変という主婦もいるみたいですが、コレがダメならたいていの料理がダメなので、夫自体が相当めんどくさがられていること間違いありません。

    7番目の『麻婆豆腐』は、CookDoにもありますが他の即席調理ソースにくらべはるかに楽。豆腐も切るのが大変なら潰せばいいので、フライパンさえあればできます。麻婆豆腐が嫌いな人以外でコレがダメなら、かなりヤバいと思います。

    ■刺身を作ってくれなかったら離婚の危機?

    最後の『刺身』は、パックで売っているものを買ってくればいいだけなので、コレがダメな場合「お前のためにスーパーに行くのが嫌」と言われているも同然です。夫婦愛はほぼ冷めきっていると思います。

    以上が「離婚危険度がわかる妻が作ってくれる料理」ですが、注意点としては「兼業主婦」や「子供の世話などで時間がない妻」にやってもあまり意味がないということです。専業で料理する時間がある奥さんに試してください。


    ■旦那さんは一度試してみては

    妻に頼んでOKしてくれる料理で離婚危機度がわかるという視点はかなり意外だったが、確かに刺身すら用意してくれないのは愛されていないと感じるはず。

    専業主婦の奥さんを持つ人は、一度試してみるのもいいかもしれない。

    ・合わせて読みたい→【CookDo】クックドゥの麻婆豆腐は面倒と話題→実際に作ってみた結果…

    (取材・文/しらべぇ編集部・熊田熊男

    既婚者男子が語る「頼むと離婚危険度がわかる妻が作ってくれる料理」がスゴい


    (出典 news.nicovideo.jp)




    【既婚者男子が語る「頼むと離婚危険度がわかる妻が作ってくれる料理」がスゴい】の続きを読む


      2018年5月22日
    報道関係 各位
    株式会社こころみ

    株式会社こころみ(本社:東京都渋谷区、代表取締役社長:神山晃男)は、2018年6月17日(日)の父の日を前に、【高齢男性の子育て参加に関する意識調査】を実施いたしました。当社はこれまで、親のための自分史作成サービス「親の雑誌」の制作を通じて、約600人の親御さんにその生い立ちから人生観、子や孫への思いをインタビューしてきました。今回は「親の雑誌」インタビュー記事による調査第二弾として、制作した雑誌の中から67歳~94歳の男性100人分を任意に抽出。インタビュー中で「子ども」に関して語られた内容から、「子育てを積極的にした」「子育てをしていない」を分類し、集計しています。

    ◆調査結果
    <トピックス>
    ・とくに「仕事が忙しくて、子育ては家内にお任せでした」のように語った80代以上(81歳~94歳)の男性が多
    く、「子育てをしていない」割合が76.7%と高い。
    ・80代以上の子育て参加意識23.3%と比較すると、70代以下(67歳~80歳)の子育て参加意識は36.3%と
    高くなっている。
    ・子育てをしていないという話をされる方の約半数が「子育ては妻に任せっきりでした」「子育ては奥さん
    中心でしたね」「子育ては任せっきりだったと今でも女房に言われます」のように、子育ては妻が行っていたとコメントしています。
    ・子育てをしていないという話をされる方の約半数が、「夏休みは毎年海水浴」「日曜日は子どものために」「年に一度は家族旅行」というように、休みの日には子どもと接する機会を作っていたと言及していました。
    ・子育て以外の「子ども」についての話で多かったものは、「生まれた時」「家族旅行」「受験」「休日」などがあげられます。


    調査結果では、「子育てをしていない」80代以上の男性が76.7%と多く、高度経済成長期を支えた世代が家庭よりも仕事を優先していた構図が浮かび上がります。一方で子育てに参加できなかったことを後悔している方も多く、「子どもに対して何もできなかったことを反省しているんです」「今は孫と接する機会を増やしてカバーしようと思っています」というように、これからの人生は家族と過ごすと考えている様子が見受けられました。また、「面と向かっては言えないけど、妻には心から感謝しています」「子どもが生まれたときは言葉にならないほどうれしかった」など、家族への深い愛情をにじませる言葉も多く聞かれます。一方、「親の雑誌」を申し込まれたお子様たちからは、完成後に「戦争であんなにつらい思いをしていたとは」「仕事の苦労話は聞いたことがなかった」といった感想が寄せられ、これまで知らなかったお父様の一面を知り、家族を思う父親の想いに触れた方も多いようです。

    口数少なく、働く背中を見せるのが親の務めと生きてきた昭和の父親たち。なかなか面と向かって話す機会がないのも、この世代の親子の特徴かもしれません。今年の父の日は、一緒に食卓を囲みながら、お父様の歩んだ人生や家族の歴史を共に振り返るひと時を過ごされてはいかがでしょうか。

    なお、親のための自分史作成サービス「親の雑誌」では、父の日キャンペーンを201年5月22日(火)から6月11日(月)まで開催し、先着30名様に父の日に最適なプレゼントとして「父の日に贈るフォトスタンド」をご用意しております。当社では、自分史作成を通じてお父様に「家族」への思いを語っていただき、新たな「家族」の思い出を残していただければと考えております。

    <こころみ代表・神山晃男のコメント>
    高度成長期を支えた方々のお話を直接お聞きするとわかりますが、子育てに興味がなかったということではなく、その時代は「男は働き、女は家にいる」が当たり前で、常識に従っただけということ。子育て自体に関わる時間は少なかったかもしれませんが、「今、幸せをどんな時に感じますか?」などの質問には、みなさん迷いなく、「家族と一緒にいるとき」とお答えされます。
    最近は「イクメン」の時代と言われ、子育てに参加することが逆に当たり前になりつつあると思いますが、家族への愛情が時代と共に変わったり、昔のお父さんは家族を大事にしていなかったりするわけではないと強く感じます。だからこそ、今は孫育てに積極的に参加したい、という「イクジジ」が生まれているのだと。家族への強い思いは、男女の違いも時代の違いもないのです。

    <調査概要>
      親の雑誌インタビュー記事約600件のうち、男性100件を任意に抽出。「子ども」について書かれている記事の内容から「子育てを積極的にした」「子育てをしていない」「どちらも言及なし」を分類し、子育て参加に関する意識を分析いたしました。※「どちらも言及なし」を除いた総数から割合を算出
    ◇性別 男性:100人 
    ◇年齢 80代以上(81歳~94歳):58人、70代以下(67歳~80歳):42人

    ■親の雑誌―の日キャンペーン 概要

    【期間】2018年5月22日~6月11日 *お申し込み分まで有効
    【対象】お父様の「親の雑誌」を申し込んだ方、先着30名様
    【キャンペーンの内容】
    ◇父の日に贈るフォトスタンドプレゼント!
    ご家族の写真を飾っていただけるフォトスタンドです。雑誌には、家族写真を掲載するコーナーもあるため、父の日に、“フォトスタンドに飾る用”と“雑誌に掲載する用”に思い出の家族写真をご家族みなさんで探してみてはいかがでしょうか。

    ◇父の日オリジナルデザインギフトチケット
    お父様に「自分の雑誌」を作成する権利をプレゼントできるギフトチケットが父の日オリジナルデザインになります。

    【料金】無料 *親の雑誌(18万円・税別~)のお申し込みが必要です
    【URL】https://oyanozasshi.jp/news/249

    親のための自分史作成サービス「親の雑誌」概要 
    【料金】 18万円~(税別)
    ・全20ページフルカラーの雑誌5冊  
    ・訪問取材および3~4回のお電話取材
    *雑誌は1冊につき2500円(税別)で増刷可能です。
    *東京都23区以外に親御さんがお住まいの場合は、別途出張経費(交通費等)を申し受けます。
    【お問い合わせ】
    0120-042-488(平日9時~18時) URL:https://oyanozasshi.jp

    ■株式会社こころみ 会社概要
     代表者:代表取締役社長 神山晃男
     本  社:〒150-0012 東京都渋谷区広尾1-9-15 広尾宮田アネックスビル3階
     資本金:1550万円
     設 立:2013年6月17日
    事業内容:高齢者向け会話型見守りサービス、自分史作成サービス、高齢者関連ロボット開発支援、
    その他高齢者関連事業支援

    配信元企業:株式会社こころみ

    企業プレスリリース詳細へ

    PR TIMESトップへ



    (出典 news.nicovideo.jp)




    【高度経済成長を支えた80代以上の父、76.7%が子育てに不参加~自分史「親の雑誌」100人分のインタビュー記事による調査第二弾【高齢男性の子育て参加に関する意識調査】】の続きを読む

    13日は「母の日」ですね。親子関係は人それぞれだと思いますが、堅実女子のみなさんは毎年、母の日をどのように過ごしていますか? 「母の日」直前ということで、ミュゼマーケティングが全国の20~34歳の女性を対象に実施した、母の日に対する意識調査をご紹介します。

    日頃の感謝、きちんと伝えていますか?
    日頃の感謝、きちんと伝えていますか?

    母の日は毎年感謝の気持ちを伝えていますか?

    毎年感謝を伝えている女性は48%。20代前半は、母の日を忘れがちな傾向に。
    毎年感謝を伝えている女性は48%。20代前半は、母の日を忘れがちな傾向に。

    毎年伝えている(48%)
    毎年ではないが伝えている(39%)
    いつも忘れてしまう(13%)

    最も多かった回答は「毎年伝えている」(48%)で、「毎年ではないが伝えている」(39%)と合わせると、全体の9割近くの人が気持ちを伝えていることがわかりました。

    一方で、「いつも忘れてしまう」(13%)と回答した女性のうち、60%は実家住まいで、48%が20代前半であることが判明。毎日母親と一緒にいる実家住まいの人のほうが、「母の日」を忘れてしまうという傾向にあるようです。そういえば去年忘れていた……なんて人はいませんか?

    母の日の予算はどのくらいですか? 何を贈る?

    お母さんの好きなもの、思い浮かびますか?
    お母さんの好きなもの、思い浮かびますか?

    【予算】
    1位:2,000円~3,000円(23%)
    2位:5,000円以上(20%)
    3位:4,000円~5,000円(19%)

    【贈り物】
    1位:プレゼントやお花を贈る(67%)
    2位:一緒に食事に行く(20%)
    3位:手紙やメッセージを贈る(6%)

    母の日の予算を聞いてみたところ、トップ3に大きな差はありませんでしたが、1位は「2,000円~3,000円」(23%)となりました。具体的な贈り物ランキング1位は「プレゼントやお花」(67%)で、2位に大差をつけて、モノを贈る人が多い結果となりました。

    続いて、母親との仲について聞きました。

    母親とはどんな仲ですか? 「友だち親子」だと思いますか?

    約半数の女性が、母親との関係を「友だち親子」と認識。
    約半数の女性が、母親との関係を「友だち親子」と認識。

    【母親とはどんな仲ですか?】
    とても仲が良い(54%)
    どちらかと言うと仲が良い(31%)
    普通(12%)
    あまり仲良くない(3%)

    【あなたと母親は「友だち親子」だと思いますか?】
    思わない(54%)
    友だち親子だと思う(46%)

    母親との関係に対して「とても仲が良い」と回答した人は全体の54%。良好な親子関係であると感じている人が多いようです。「仲が良くない」という回答はわずか3%にとどまりました。
    洋服をシェアするなど、まるで同世代の友だちのように仲良しな母娘を「友だち親子」などと言いますが、今回のアンケート回答者のうち46%が、自分と母親との関係は「友だち親子」だと認識していることが明らかとなりました。

    さらに、何でも気軽に話せる友だちのような関係という面がありつつも、家族のなかで一番尊敬する人も母親であるということがわかりました。

    家族のなかで一番尊敬しているのは誰ですか?

    お母さん、いつもありがとう!
    お母さん、いつもありがとう!

    1位:母親(77%)
    2位:父親(17%)
    3位:姉or兄(4%)
    4位:妹or弟(2%)

    お母さん強し! 共働きが当たり前となった今の時代、働きながらも子育てや家事もこなし、子どものピンチや悩みには支えとなってくれる母親の姿には尊敬の心を抱きますよね。一緒に住んでいると、母の日を忘れがちというデータもありましたが、年に1度の「母の日」に日頃の感謝の気持ちを伝えて、より良い母娘関係を築いていけたらいいですね。

    【参考】※ 株式会社ミュゼプラチナム



    (出典 news.nicovideo.jp)




    【明日は母の日! 20代、30代女性の約半数が「友だち親子」を実感、8割が「母親を尊敬」】の続きを読む

    このページのトップヘ