Pocochan通信

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    カテゴリ: 家族

     好きな人の気を引くために、ふだんの自分のキャラとはちがうことをしてしまうってありますよね。

    写真はイメージです(以下同じ)

     けれど、あまりに極端にキャラを変えると、うまく付き合えた場合に相手に秘密をもつことになるようで…。それがバレると思わぬことにも。経験者の話をきいてみました。

    ◆一目惚れの彼を落とすため、ギャルが清楚系にキャラ変

     杉浦菜摘さん(仮名・主婦・32歳)は、高校時代から22歳頃までゴリゴリのギャルで、ギャルブランドショップの店員をしていました。

     そして当時、菜摘さんが働いてたショップと同じビルに入っている本屋の店長に一目惚れしてしまいます。

    「真面目そうなんだけど、ガッシリした体型で…とにかく私のドストライクだったんですよ。なにがなんでもお付き合いしたいって思いました(笑)」

    「Popteen (ポップティーン) 2007年 10月号」角川春樹事務所

     菜摘さんは、黒髪ストレートのナチュラルメイクで清楚な服装にガラリとイメチェンをし、常連になろうと本屋に通いました。

    「わざと彼に『○○っていう本どこにありますか?』と聞いたり、ちょっと顔を覚えてもらえたら『オススメの本てありますか?』と教えてもらって…必死で読みましたね。今まで本なんてろくに読んだ事なかったのに」

     ちなみにギャルショップで店員をする時は、黒髪をぐるぐるに巻いてメイクと服装を派手にしてごまかしていたそう。

    「ある日、そろそろ勝負をかけてみようと雨の日に仕事帰りの彼をビルの出口付近で待ち伏せしたんですよ。そして、出て来た彼の前をわざと雨に濡れながら歩いて…傘に入れてもらう事に成功!その流れで一緒にカフェに行きました」

     そこから一気に距離が縮まり2人はお付き合いする事に。

    ◆結婚後、夫には内緒でギャル仲間と遊びに行ったある夜…

    「2年間つき合って、そのまま結婚したのですが…彼は、私がギャルだった過去を全く知らないんですよ! もちろん、私が一目惚れして彼に近づくために仕組んだワナに引っかかった事にも気がついていません」

     現在も、多少マンネリ気味ではありますが幸せな結婚生活を送る菜摘さん。

     ですが、いつも清楚な格好で過ごしているのでたまには息抜きしたいという事で、当時のギャル仲間と月1ペースで派手な格好をして遊びに行くのが楽しみなのだとか。

    「夫には、学生時代の友達と食事に行くと言って出かけています。まぁ、実際何かしら食べますし嘘ではないですよね(笑)」

     ギャル仲間の家で、派手な服装&メイクに変身して六本木に飲みに行き、帰りはファミレスに寄って、いつもの服に着替えてメイクも直しドリンクバーで酔いを覚まして帰るのがお決まりのパターンでした。

     そんなある日いつものようにギャル仲間達と遊んでいたらつい泥酔してしまい、派手な服装&メイクのままタクシーで帰宅すると、リビングのソファーで眠ってしまいます。

    ◆夫「どうしたのその格好?」

    「夜中に夫に揺り起こされて『大丈夫?どうしたのその格好??』と言われてハッとしましたね。も~アセり過ぎて頭が真っ白になってしまいました…」

     なんとか言い訳をして誤魔化せないものかと考えましたが、結局何も思いつかず正直に夫に打ち明ける菜摘さん。

    「夫は、信じられないという顔をしてとても驚いていましたね…絶対にドン引きしてるんだろうなと落ち込みました」

     すると、夫が急にソワソワしだしたそう。

    ◆夫にも隠し事があった!

    「『ごめん、実は僕も隠していた事があって…』と寝室に戻りサイフを手に戻ってきて、中からカードを抜きとって渡されたんですよ」

     するとそれはギャルキャバクラの名刺で、夫が「実は自分はこの店の常連なんだ」と告白してきました。

    「昔からギャルが大好きだっていうんですよ!(笑)でも、自分には接点ないからってキャバクラに行ってたみたいで…怒るよりも先に、なんだはやく言ってよ~って感じでした」

     夫は、菜摘さんの派手な服装&メイクを「かわいい、かわいい」とベタ褒めしてくれたそう。

    「『高校生の時の写真無いの?』と聞いてくるので見せてあげたら『僕、こんなゴリゴリのギャルと結婚してたなんて…知らないうちに夢が叶っていたんだね』とか言うから笑っちゃいましたね」

     それから、菜摘さんがギャルの格好をして仕事帰りの夫を出迎えてあげたり、わざとツンデレな態度で接して夫を喜ばせたりと、マンネリ気味だった2人は一気にラブラブモードに戻りました。

    「夫は、もうキャバクラには行かないと言って早く帰ってきてくれるようになったし…なにより私は大好きな派手な格好が堂々と出来て嬉しくて仕方ないです。しかも夫が喜んでくれるなんて一石二鳥ですよ」

     菜摘さんは「当時の私に、無理せずギャルのまま彼に近づいて大丈夫だよと教えてあげたいですね」と幸せそうに笑うのでした。

    ― ヤンキー・ギャル・コギャル列伝 vol.3―

    <文&イラスト/鈴木詩子>
    【鈴木詩子】
    漫画家。『アックス』や奥様向け実話漫画誌を中心に活動中。好きなプロレスラーは棚橋弘至。著書『女ヒエラルキー底辺少女』(青林工藝舎)が映画化。


    (出典 news.nicovideo.jp)




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    スパークス・アセット・マネジメント11月9日、「夫婦のマネー事情と夫婦円満投資に関する調査2018」の調査結果を発表した。調査は今年10月にネット上で実施し、20歳以上の既婚男女1000人から回答を得た。

    夫婦の貯金管理について聞くと、「妻が主導で管理」が54.3%、「夫が主導で管理」が25.5%、「夫婦別々に管理」が20.2%となった。夫婦の貯金額を聞くと、「100万円未満」(19.2%)、「100~300万円」(22%)、「1000万円以上」(21.5%)に回答が集まった。また「0円」も11.2%おり、平均は667万円となった。

    へそくりの理由、夫「自分へのご褒美のため」、妻「老後生活費」

    妻の平均へそくり額は211万円で夫の2位倍以上


    夫婦の現在の貯金額に満足しているかを聞くと、「満足していない」(62.9%)が最多で、「どちらとも言えない」(25%)、「満足している」(12.1%)と続く。老後に備えるためのお金を確保できていると回答した720人は、1か月当たり「1~2万円」(28.2%)、「2~3万円」(27.9%)が多かった。

    また「へそくり」をしている人は41.4%。男女別に見ると、女性(44.2%)が男性(38.6%)を上回った。へそくりの合計金額を聞くと、「10~50万円」(26.5%)、「10万円未満」(23.6%)に回答が集まった。

    平均金額は160万円だが、男女別に見ると男性が102万円、女性が211万円となり、約2倍の差が付いた。へそくりをしている理由は、男性は上位2つが「自分へのご褒美消費のたね」(53.4%)、「老後の生活費のため」(29.5%)。女性は「老後の生活費のため」(45.2%)、「自分へのご褒美消費のため」(43.9%)となった。

    妻は「リミッターなくお金を使う夫にイライラする」傾向も

    配偶者が働いている人(722人)に配偶者の給料を把握しているかを聞いた。男性は「把握している」(62.9%)が女性より13.5ポイント低く、「把握しておらず、把握したいとも思わない」(27.6%)が14.1ポイント高い。妻がプライベートなことにどれくらい金額を使っているのか、そもそも関心がないというのが夫の本音のようだ。

    また「年に1回以上お金が原因の夫婦喧嘩をしたことがある」という人は38.9%で、「お金が原因で離婚の危機を迎えたことがある」は19%。

    パートナーのどのようなお金の使い方に腹が立つかを聞くと、男性は、「安いからといってよく考えずに買い物をする」(14.4%)、「値段を気にせず買い物をする」(14%)「何にお金を使ったのか把握していない」(13.8%)が上位3つとなった。

    一方、女性は「あればあるだけ使う」(19.4%)、「趣味や好きなものにお金をかけすぎる」(17.6%)、「値段を気にせず買い物をする」(16.8%)となる。男性は安さにばかり目がいったり、値段を気にしなかったりする妻に、女性はリミッターなくお金を使う夫にイライラしている人が多いようだ。



    (出典 news.nicovideo.jp)




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    大正製薬は、身近で頑張っている人に対して、贈り手の思いと共に「リポビタンD」を届ける「ファイト応援BOX」キャンペーンを行った。その結果、これまでにも高校女子野球部先輩から現役部員に、あるいはリーグ戦に臨む大学の弓道部に引退した部員から、リポビタンDが贈られた。

    J-CASTトレンドは今回、大学のサークル活動に懸命に取り組んできた弟にリポビタンDを届ける姉を取材した。

    「リポビタンマン」がファイトを注入

    神奈川県の赤羽(あかば)美香さんは、弟の亮太さんと、亮太さんが所属する関東学院大学よさこいサークル「誇咲」にリポビタンDを贈る。

    法学部3年の亮太さんは、2018年11月4日に開催される学園祭「平潟祭」での演舞をもって「誇咲」から引退する。美香さんは、3年間活動してきた思いと成果を最後のイベントで悔いなく見せてほしいという気持ちを、リポビタンDとともに伝える。

    当日、関東学院大学にリポビタンD......とともに現れたのは、青いマントに赤いベルト、白い手袋を身に着けた「リポビタンマン」。「全国の頑張る人にファイトを届けたい」と日々活動しているヒーロー、だという。「自分でも仕事で疲れた時にリポビタンDを飲んでいたし、『ファイト一発!』のイメージが強くて」という美香さんに、リポビタンマンから直接リポビタンDが贈られ、弟にファイトも一緒に注入だ。

    美香さんは亮太さんが、毎日帰宅が深夜に及ぶほど「誇咲」の活動に打ち込む姿を近くで見てきた。リポビタンDを渡して、「寂しいだろうけど、悔いなく踊って」と亮太さんを勇気づける。亮太さんも、「帰宅が遅くなっても見守ってくれた家族に感謝したい」と美香さんの気持ちを受け取り、

    「辛いことも楽しかったことも、全部ひっくるめて全力で踊って、お客さんに感動を与えたい」

    と決意を新たにしていた。

    美香さんと亮太さん、「誇咲」での亮太さんの友人の山﨑湧太さんの3人で改めてメッセージを交換しあい、見守っていたリポビタンマンも感慨深げな様子だった。

    最後の演舞を終えた弟をねぎらう

    学園祭の終盤、キャンパス内の体育館で、「誇咲」の演舞が始まった。忙しくも充実した日々を過ごしてきた亮太さんの集大成のステージだ。

    美香さんら多くの観客が見守る中、「誇咲」は一糸乱れずエネルギッシュに踊る。亮太さんら3年生メンバーは、1年目に踊った思い出深い曲をもう一度披露し、「完全燃焼」でステージを終えた。

    亮太さんの姿に、美香さんは

    「今回こんなきっかけをもらえて、改めて成長が実感できてジーンときました。まずはお疲れ様と言ってあげたいし、これからもお祭りなどでよさこいにかかわっていてほしいです」

    とねぎらっていた。

    <J-CASTトレンド>

    リポビタンDを贈る赤羽美香さん(左)と、関東学院大学「誇咲」の赤羽亮太さんと山﨑湧太さん。そして背後のヒーローは何者?


    (出典 news.nicovideo.jp)




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    NO.6543898 2018/07/10 15:19
    『あいのり』桃さんが離婚「その行為考えられなくなって」
    『あいのり』桃さんが離婚「その行為考えられなくなって」
    フジテレビ系で放送された恋愛バラエティー「あいのり」に出演して人気を博したブロガーの桃さんが、離婚を発表した。

    2010年に一般男性と結婚したが、10日更新のブログで「突然の報告すぎてびっくりするとおもいますが、約8年の結婚生活を経て、私たち夫婦は離れて生きる選択をしました」と報告。

    「付き合い始めてからは約9年。いろいろあったけど、本当に本当に幸せな9年間でした」と振り返った。

    夫婦仲はとても良かったというが「仲が良すぎて、、、男とか女とかそういうものを通り越して、仲の良い兄妹のようになってしまいました」という。

    「子供がいたらそれでも良かったんです。子供を早く作っていたら良かったのです。タイミングがとっても悪かったのです。気付いた時には、お互いその行為が考えられなくなってしまったのです。結婚して、あまりに早い時点でそうなってしまって。とっても幸せなんだけど、心のどこかで何かすごく物足りない気持ちが常にありました。結婚初期は、枕を涙でぬらすこともありました」と悩んでいたことも明かした。

    離婚前の最後の日を一緒に過ごし、食事などを楽しむ様子をつづり「最後まで、本当に私にはもっ..



    【日時】2018年07月10日 09:07
    【ソース】日刊スポーツ


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    弁護士・柳原桑子先生が、堅実女子のお悩みに答える連載です。今日の相談者は水原直江さん(仮名・40歳・派遣社員)です。

    「夫は欲しいものが我慢できない性格です。3年前に結婚したのですが、1年間の交際期間中、彼の金遣いが荒いことを知っていたので、家計は別々にすることを決意していました。

    結婚と同時に、東京の郊外に中古マンションを購入し、夫がローン返済を、私が生活費を支払うということになりました。というのも、夫の両親が夫の金遣いが荒いことを知っており、将来の心配をしたからです。マンションの頭金の1300万円は夫の親が出し、名義は夫のものになりました。

    しかし、3年経った今となっては、夫は毎月の給料(手取りで35万円程度)をキレイに使い果たしてしまうので、私が月収25万円程度の中から、月8万円のローン返済分と生活費を支払っています。

    結婚したら生活がラクになると思っていたのに、住宅ローンの返済と生活に追われるストレスで、アトピー性皮膚炎が再発したり、白髪が増えたりしました。それなのに夫は、“ウチに貯金はいくらあるの?”とか聞いて来るんですよ。

    そんな毎日を過ごす中、夫に借金があることがわかりました。買い物で作ってしまった借金のようです。これを機に離婚したいと考えていますが、夫は離婚に絶対に反対するでしょう。浪費についても、かつては”今後は気を付けるから”など泣いてすがったこともありました。私も一人になるのは怖いし、夫に対して愛情も残っています。でも、やはり今のうちに離婚をしたほうが後々いいような気がするのです。

    このようなケースの場合、借金は離婚の正当な理由として認められるのでしょうか。もし、そうなった時、私に有利に離婚を進めるための方策を教えてください」

    弁護士・柳原桑子先生のアンサーは……!?

    借金したら直ちに離婚理由になるというものではありません。しかし、家計に大きく影響を及ぼすほどの浪費による借金を負担し、夫婦の信頼関係を破たんさせたという場合には,離婚理由になることが考えられます。

    なぜなら、その場合婚姻を継続しがたい重大な事由に該当するといえるからです。

    あなたが離婚の決意をし、夫が応じれば離婚理由自体大きな問題にはならないでしょうが、夫が応じなかった場合には、あなたが裁判所に調停を申し立てたり、第三者関与のもとで離婚を請求していくことになります。その場合に備え、浪費の状況を主張するのみならず、立証できるように、証拠の確保は準備として有効だと思います。

    ただ、今はまだ離婚の決意にまでは至っていないということであり、ためらいもあるならば、相互努力により夫婦間の信頼を回復できたらそれにこしたことはありません。給料を全て浪費してしまって、ローン負担もしなくなるというのは、夫の性格の問題にすぎないのでしょうか。

    あなたの夫が、浪費を自制できないというのは、何か精神的に問題を抱えているのかもしれないとも考えられます。そこで、医療機関に相談し診察を受けるなど、浪費癖に対する根本的な改善の努力が必要ではないかと感じます。

    夫には,浪費が止められない状態と、それを治療・改善するべく対応していることを真摯に受け止め、夫婦間において向き合って改善の努力をする方向の話し合いを試みてはいかがでしょうか。

    結婚前に夫の借金(150万円)を、肩代わりした経験も。浪費癖ある夫を見捨てるか、一人で生きるのか、いつも思い悩んでいるという。

    賢人のまとめ

    婚姻関係を継続する気持ちがあるのなら、借金を心の病と捉えて、専門医を受診するというのも、ひとつの解決策につながるかもしれません。

    プロフィール

    法律の賢人 柳原桑子

    第二東京弁護士会所属 柳原法律事務所代表。弁護士。

    東京都生まれ、明治大学法学部卒業。「思い切って相談してよかった」とトラブルに悩む人の多くから信頼を得ている。離婚問題、相続問題などを手がける。『スッキリ解決 後悔しない 離婚手続がよくわかる本』(池田書店)など著書多数。

    柳原法律事務所http://www.yanagihara-law.com/



    (出典 news.nicovideo.jp)


    <このニュースへのネットの反応>

    【【法律相談】給料全額お小遣い、激化する夫の借金癖は離婚の理由になるの?】の続きを読む

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